函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(24ページ目)。「五稜乃蔵」、好展望が広がる芝生のテントサイトは開放的「せたな青少年旅行村」、旧JR江差線の線路を使ったトロッコ体験「道南トロッコ鉄道」など情報満載。
- スポット:854 件
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函館・道南のおすすめスポット
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せたな青少年旅行村
好展望が広がる芝生のテントサイトは開放的
国道沿いの高台にあり、場内から瀬棚市街や日本海を望む好展望が広がる。芝生のテントサイトは居心地よく開放的だが、強風には注意が必要だ。快適なケビンも人気がある。
せたな青少年旅行村
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里11
- 交通
- 道央自動車道国縫ICから国道230号を北檜山方面へ。国道229号へ右折し、瀬棚市街で道道447号に入り、左手に現地。国縫ICから51km
- 料金
- サイト使用料=フリーサイト1張り1人1100円、バイク1人500円、車中泊1人1100円(2人目以降は追加大人1人500円、中学生以下1人300円)/宿泊施設=ケビン6人用1棟11000円、ケビン4人用1棟7700円、バンガロー1棟3300円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
道南トロッコ鉄道
旧JR江差線の線路を使ったトロッコ体験
旧JR江差線のうち約2.9kmの線路を利用したトロッコ乗車体験スポット。区間によって足こぎトロッコとエンジントロッコに乗車できる。
道南トロッコ鉄道
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町鶴岡
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで5分
- 料金
- 足こぎトロッコ=600円/エンジントロッコ=800円/
- 営業期間
- 3月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 10:35~14:45
コンフォートホテル函館
無料朝食サービスも魅力
函館駅から徒歩約2分、市電の電停も目の前という好ロケーション。観光にビジネスに、便利に利用できる。おにぎり、パン、サラダなどの朝食が無料サービス。
コンフォートホテル函館
- 住所
- 北海道函館市若松町16-3
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- シングル=4000~8500円/ツイン=5800~16800円/ (朝食サービス無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
福島町温泉健康保養センター 吉岡温泉ゆとらぎ館
光が差し込む内風呂
ヒバ材を使用した露天風呂、サウナ、泡風呂、寝湯など風呂はバラエティーに富んでいる。またすべての内風呂に手すりがついているバリアフリーの設計がなされている。
福島町温泉健康保養センター 吉岡温泉ゆとらぎ館
- 住所
- 北海道松前郡福島町吉岡303
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで55分、吉岡下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生以下無料/ (回数券12枚綴大人4000円、町内在住の65歳以上、障がい者は温泉優待券持参で入浴料150円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:30(閉館)
cafe en
通称「裏夜景」が楽しめる絶景カフェ
小高い丘の上に立つカフェ。店内からは左側に函館山や函館の市街地、右側には函館湾や北斗の市街地が見渡せる。夜の営業は2名からの予約のみ利用可で、コース料理などが味わえる。
cafe en
- 住所
- 北海道函館市赤川町365-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス105系統赤川行きで37分、はこだて未来大学下車、徒歩5分
- 料金
- 夜のお弁当セット=2000円/ランチ=1000円~/裏夜景コース=3000円/
- 営業期間
- 3~翌1月
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店18:00)、ランチタイムは12:00~14:00、18:00~22:00(要予約)
遺愛学院旧宣教師館
東京以北で初めて建てられた女学校。当時のまま保管されている
明治16(1883)年に東京以北で初めて建てられた女学校。構内には、女性宣教師の住宅として使われていた洋館が当時のままに保存されている。国の重要文化財に指定されている。
遺愛学院旧宣教師館
- 住所
- 北海道函館市杉並町23-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年(内部一般公開は年数回、年により異なる)
- 営業時間
- 見学自由(内部見学は要確認)
駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館
駒ヶ岳を眺めながら入浴できる
「大沼国定公園」に隣接した温泉施設。大浴場や露天風呂からは駒ヶ岳の眺望が美しい。温度の違う浴槽を用意しているので、ぬるめの湯につかれば眺めをゆっくり楽しむことができる。
駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館
- 住所
- 北海道茅部郡森町駒ヶ岳657-16
- 交通
- JR函館本線赤井川駅から徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人450円、中学生400円、小学生220円、幼児110円/ (65歳以上400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
味楽市場 炭小屋 本店
炭焼きも海鮮もレベルの高い実力店
厳しい目で選び抜かれた魚介類と、吟味された地酒で函館の夜を満喫できる店。地場産の新鮮な魚介を使った炭焼きに刺し身、函館産の活イカがおすすめだ。
味楽市場 炭小屋 本店
- 住所
- 北海道函館市本町8-20
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
- 料金
- 活真イカ刺=1300円~/旬のお刺身=1200円~/本鮪あぶり焼=2000円/近海本マグロ(赤身・中トロ・トロ)=1500円~/ (時期により変動あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)、日曜は~21:30(閉店22:00)
コーヒーケーキショップ美鈴 湯川店
工場直送パンもあり地元で人気
湯倉神社に隣接し、温泉街にあるので観光客も多い。時間限定で挽きたてのコーヒーとケーキを食べることができる。工場直送の調理パンなども販売し地元で親しまれている。
コーヒーケーキショップ美鈴 湯川店
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目29-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- おすすめケーキセット=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
道の駅 しりうち
JR津軽海峡線旧知内駅に隣接、日本最古の墓もある
国道228号に面し、青函トンネルの出入口にも近い道の駅。2階の展望室から北海道新幹線列車の通過シーンを眺められる。およそ800年の歴史を持つ同町の観光拠点にもなっている。また、敷地内では旧石器時代の日本最古の墓が発見されている。
道の駅 しりうち
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯の里48-13
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号を松前方面へ車で38km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(12~翌2月は9:00~17:00)
オルゴール堂 函館店
港に舞い降りた天上の音楽
きらびやかな空間が広がるオルゴール専門店。オルゴール代とガラス小物代でできるオルゴール手作り体験もオススメ。
オルゴール堂 函館店
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて 2号館
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- すずらん天使=2520円/函館限定3Dレーザーボールオルゴール(イカ)=3240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
パン工房 元町ぼん・ぱん
地元産の素材を使った個性豊かなパン
地元の特産品を使ったあんぱんが人気。元町地区にあり、観光客も購入できるよう賞味期限が3~4日持つように作られている。散策途中に立ち寄ってみよう。
パン工房 元町ぼん・ぱん
- 住所
- 北海道函館市末広町16-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 昆布あんぱん=135円/ワインあんぱん=135円/紅茶シュークリーム=129円/ (毎月22日は60歳以上2割引(年齢は口頭での確認))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:30(閉店)
志苔館跡
本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡
室町時代初期、本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡。志苔館近くで工事中のブルドーザーが古銭入りの大ガメを発見したのは昭和43(1968)年。出てきた古銭はおよそ38万枚あまりで出土量は日本一。
志苔館跡
- 住所
- 北海道函館市志海苔町、赤坂町
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス恵山・石田温泉方面行きで35分、志海苔下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
日暮山展望台
眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた
眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。
江差追分会館・江差山車会館
北海道遺産の「江差追分」などの伝統芸能を堪能できる
江差町の主産業のひとつ、ニシン漁に関わる郷土芸能「江差追分」や、「江差沖揚音頭」「江差鮫踊り」「江差三下り」「江差餅つき囃子」が映像展示でいつ来ても鑑賞することができる。
江差追分会館・江差山車会館
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町193-3
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間15分、中歌町下車すぐ
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円 (団体15名以上は入館料1割引、入館者の半数以上が障がい者の団体は入館料5割引、車いすを利用者(介護者含む)の入館料1割引、障がい者手帳持参で入館料1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
