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函館・道南

函館・道南のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(31ページ目)。3つの岩の1つが離れている事から三角関係の恋愛の民話を生んだ「三本杉岩」、「函館いか煎屋 函館駅店」、「ラッキーピエロ 美原店」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:107 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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三本杉岩

3つの岩の1つが離れている事から三角関係の恋愛の民話を生んだ

安山岩でできた高さ30mほどの岩。3つの岩のうち1本が離れており、それを三角関係の恋愛に例え、「主は三本杉よ、二本離れて妾しゃ独り」の民話を生んだ。

三本杉岩の画像 1枚目

三本杉岩

住所
北海道久遠郡せたな町瀬棚区三本杉
交通
道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号をせたな町瀬棚区方面へ車で49km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

木古内ビユウ温泉

ドライブ中の小休止や宿泊に便利。日帰り入浴もできる

津軽海峡を望む一軒宿の温泉。開放的な大浴場を備え、ジェットバスや寝湯など多彩な風呂が楽しめる。街道沿いに立地しており、ドライブ途中に気軽に立ち寄ることができる。

木古内ビユウ温泉の画像 1枚目

木古内ビユウ温泉

住所
北海道上磯郡木古内町大平
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

みんなで作ろう函館夜景

キャンドルの灯で作る函館の夜景

ガラスの浮き玉で表現した函館に火を灯したキャンドルを好きなところに置いて函館夜景を再現するイベント。日が暮れるころには、キャンドルで作られた夜景の中で写真撮影が可能。

みんなで作ろう函館夜景

住所
北海道函館市末広町14-12Bayはこだてイベント広場(金森赤レンガ倉庫)ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
2月上旬
営業時間
16:30~19:00

道の駅 江差

海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印

海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。

道の駅 江差の画像 1枚目
道の駅 江差の画像 2枚目

道の駅 江差

住所
北海道檜山郡江差町尾山町1
交通
道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
料金
牛乳ソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)

幸坂

元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた

元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。

幸坂の画像 1枚目
幸坂の画像 2枚目

幸坂

住所
北海道函館市船見町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売

五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 1枚目
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibinoの画像 2枚目

五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino

住所
北海道函館市末広町4-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ブーケシリーズ(1箱)=540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)

まるたま小屋

雑貨に囲まれた店内でウクライナ料理を味わう

古民家を利用したコミュニティカフェ。鹿肉を使った焼きピロシキや本格ボルシチなどの主にロシア料理を提供。焼きピロシキはテイクアウトも可。羊毛雑貨や木工雑貨、東欧のヴィンテージ雑貨なども販売している。

まるたま小屋の画像 1枚目
まるたま小屋の画像 2枚目

まるたま小屋

住所
北海道函館市元町2-3
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
焼きピロシキセット=750円~/ドリンクセット=600円~/ボルシチセット=750円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

佐藤義則野球展示室

佐藤義則氏のファンにはたまらない

奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現福岡ソフトバンクホークス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。

佐藤義則野球展示室の画像 1枚目

佐藤義則野球展示室

住所
北海道奥尻郡奥尻町赤石393うにまるパークセンター
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

鮪の岬

北海道天然記念物にも指定

安山岩の柱状節理が生み出した貴重な景観。岩肌が鮪のウロコのように見えることや岬の形が鮪の背に似ていることから、この名前が付いたといわれている。

鮪の岬

住所
北海道爾志郡乙部町花磯
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス江差木古内線江差方面行きで1時間30分、江差病院前で函館バス第二富磯方面行きに乗り換え50分、汐見下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

旧関川家別荘

関川家の建物と資料館を公開。広大な自然庭園もある

江戸時代から明治時代まで、江差で商人として活動していた関川家の建物と資料などを公開している。庭は1万1千平メートルの広大な自然庭園となっている。

旧関川家別荘の画像 1枚目

旧関川家別荘

住所
北海道檜山郡江差町豊川町55
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、愛宕町下車、徒歩8分
料金
旧関川家別荘入館料=大人100円、小・中・高校生50円/旧中村家住宅・旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)との共通入館券=大人500円、小・中・高校生150円/
営業期間
4~10月
営業時間
9:00~17:00(閉館)

盤の沢

南北海道のグランドキャニオンとも称される

茂辺地川の上流にある美しい渓流。周囲は「茂辺地自然体験の森」として整備されており、バリアフリーの散策道もある。

盤の沢の画像 1枚目
盤の沢の画像 2枚目

盤の沢

住所
北海道北斗市湯の沢
交通
道南いさりび鉄道茂辺地駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

つぼ八 大門店

北海道ならではの味わいも揃う

北海道生まれの居酒屋チェーン店。大門店ではザンギやラーメンサラダなどのほか、活イカや種類豊富なにぎり寿司など、この店ならではのオリジナルメニューが100種類ほど揃っている。

つぼ八 大門店の画像 1枚目
つぼ八 大門店の画像 2枚目

つぼ八 大門店

住所
北海道函館市松風町3-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車、徒歩3分
料金
若鶏ザンギ=194円/ラーメンサラダ=518円/刺身盛り合わせ=1944円/
営業期間
通年
営業時間
月~木・日曜、祝日は16:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は16:00~23:00(閉店24:00)

湯とぴあ臼別

半露天風呂で無人の施設だが脱衣所も清潔。掛け流しと自然が魅力

国道229号から砂利道を約3km入った場所にある渓谷のいで湯。男女別の半露天風呂で、無人の施設だが脱衣所等の清掃が行き届いている。掛け流しの源泉と雄大な自然が魅力。

湯とぴあ臼別の画像 1枚目
湯とぴあ臼別の画像 2枚目

湯とぴあ臼別

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜691
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで1時間
料金
入浴料(清掃協力金)=100円/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
7:00~19:00(閉館)、月曜は~16:00(閉館)、金曜は14:00~

平田内温泉 あわびの湯

「あわびの里くまいし」としても有名な温泉

「あわびの里くまいし」としても有名な温泉で、館内にはあわびについて学べるコーナーがある。ひらたない荘に隣接し、さらに進むと天然の露天風呂「熊の湯」がある。

平田内温泉 あわびの湯の画像 1枚目
平田内温泉 あわびの湯の画像 2枚目

平田内温泉 あわびの湯

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町329
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで55分、国民宿舎前下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人500円、小学生220円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉館)