函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(31ページ目)。キャンドルの灯で作る函館の夜景「みんなで作ろう函館夜景」、「料理の達人 女将のイカ飯作り体験」、海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印「道の駅 江差」など情報満載。
- スポット:854 件
- 記事:110 件
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函館・道南のおすすめスポット
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みんなで作ろう函館夜景
キャンドルの灯で作る函館の夜景
ガラスの浮き玉で表現した函館に火を灯したキャンドルを好きなところに置いて函館夜景を再現するイベント。日が暮れるころには、キャンドルで作られた夜景の中で写真撮影が可能。
みんなで作ろう函館夜景
- 住所
- 北海道函館市末広町14-12Bayはこだてイベント広場(金森赤レンガ倉庫)ほか
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬
- 営業時間
- 16:30~19:00
道の駅 江差
海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印
海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。
道の駅 江差
- 住所
- 北海道檜山郡江差町尾山町1
- 交通
- 道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
- 料金
- 牛乳ソフト=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)
幸坂
元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた
元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino
老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売
五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino
- 住所
- 北海道函館市末広町4-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- ブーケシリーズ(1箱)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)
まるたま小屋
雑貨に囲まれた店内でウクライナ料理を味わう
古民家を利用したコミュニティカフェ。鹿肉を使った焼きピロシキや本格ボルシチなどの主にロシア料理を提供。焼きピロシキはテイクアウトも可。羊毛雑貨や木工雑貨、東欧のヴィンテージ雑貨なども販売している。
まるたま小屋
- 住所
- 北海道函館市元町2-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 焼きピロシキセット=750円~/ドリンクセット=600円~/ボルシチセット=750円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)
佐藤義則野球展示室
佐藤義則氏のファンにはたまらない
奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現福岡ソフトバンクホークス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。
佐藤義則野球展示室
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町赤石393うにまるパークセンター
- 交通
- 奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
鮪の岬
北海道天然記念物にも指定
安山岩の柱状節理が生み出した貴重な景観。岩肌が鮪のウロコのように見えることや岬の形が鮪の背に似ていることから、この名前が付いたといわれている。
鮪の岬
- 住所
- 北海道爾志郡乙部町花磯
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス江差木古内線江差方面行きで1時間30分、江差病院前で函館バス第二富磯方面行きに乗り換え50分、汐見下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
旧関川家別荘
関川家の建物と資料館を公開。広大な自然庭園もある
江戸時代から明治時代まで、江差で商人として活動していた関川家の建物と資料などを公開している。庭は1万1千平メートルの広大な自然庭園となっている。
旧関川家別荘
- 住所
- 北海道檜山郡江差町豊川町55
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、愛宕町下車、徒歩8分
- 料金
- 旧関川家別荘入館料=大人100円、小・中・高校生50円/旧中村家住宅・旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)との共通入館券=大人500円、小・中・高校生150円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
つぼ八 大門店
北海道ならではの味わいも揃う
北海道生まれの居酒屋チェーン店。大門店ではザンギやラーメンサラダなどのほか、活イカや種類豊富なにぎり寿司など、この店ならではのオリジナルメニューが100種類ほど揃っている。
つぼ八 大門店
- 住所
- 北海道函館市松風町3-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車、徒歩3分
- 料金
- 若鶏ザンギ=194円/ラーメンサラダ=518円/刺身盛り合わせ=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 月~木・日曜、祝日は16:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は16:00~23:00(閉店24:00)
湯とぴあ臼別
半露天風呂で無人の施設だが脱衣所も清潔。掛け流しと自然が魅力
国道229号から砂利道を約3km入った場所にある渓谷のいで湯。男女別の半露天風呂で、無人の施設だが脱衣所等の清掃が行き届いている。掛け流しの源泉と雄大な自然が魅力。
湯とぴあ臼別
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町大成区平浜691
- 交通
- JR函館本線八雲駅からタクシーで1時間
- 料金
- 入浴料(清掃協力金)=100円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉館)、月曜は~16:00(閉館)、金曜は14:00~
平田内温泉 あわびの湯
「あわびの里くまいし」としても有名な温泉
「あわびの里くまいし」としても有名な温泉で、館内にはあわびについて学べるコーナーがある。ひらたない荘に隣接し、さらに進むと天然の露天風呂「熊の湯」がある。
平田内温泉 あわびの湯
- 住所
- 北海道二海郡八雲町熊石平町329
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで55分、国民宿舎前下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生220円、小学生未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉館)
ホテル寺子屋
大正ロマンを感じさせる洋館風の建物。バリアフリーの客室もある
大正ロマンを感じさせる洋館風の建物が、雄大な北海道の大地に似合う。料理は季節ごとの海の幸をたっぷり味わえる。全室バス・トイレ付きで禁煙。インターネットも全室利用可能だ。バリアフリーの客室もある。
ホテル寺子屋
- 住所
- 北海道檜山郡江差町姥神町26
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
- 料金
- 1泊朝食付き=7560円~/素泊まり=6480円~/ (朝食1080円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
市電操車塔
信号やポイント切り替えを手動で遠隔操作する為に建てられたもの
交差点から電車に信号を送ったり、ポイントの切り替えを手動で遠隔操作するために建てられたもので、国内最古といわれている。現在は使用されておらず形態保存されている。
西ききょう温泉
温度の違う温泉と露天風呂があり、泉質は硫化水素型食塩泉
高、中、低と温度の違う温泉と露天風呂があるので好みにあわせて選ぶことができる。泉質は硫化水素型食塩泉。効能は腰痛、皮膚病、糖尿病、筋肉痛など。
西ききょう温泉
- 住所
- 北海道函館市西桔梗町444-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで20分、浜分小学校下車、徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人370円、小人150円、未就学児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉館)
コーヒーマルシェ
コーヒーも海鮮料理もおいしい市場内カフェ
海鮮メニューが豊富な市場カフェ。「市場が冷蔵庫」というだけあって、注文が入ってから買いにいくので、いつでも新鮮な海の幸が味わえるのが魅力。地元客に人気があるのは、「銀だら定食」だ。
コーヒーマルシェ
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで5分、新川町下車すぐ
- 料金
- 銀だら定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1200円/ホタテ・イクラ丼(味噌汁、小鉢付)=1500円/イカ刺定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~16:00(閉店17:00、海鮮料理は売り切れ次第終了)


