函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(30ページ目)。大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド「函館七飯スノーパーク」、ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン「Bees Bee」、木の温もりにあふれる宿「ペンションじょう蔵」など情報満載。
- スポット:844 件
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函館・道南のおすすめスポット
581~600 件を表示 / 全 844 件
函館七飯スノーパーク
大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド
函館市内から北へ1時間ほどのところに位置するスキー場。ゲレンデ正面には雄大な駒ヶ岳の景観が広がる。日本最長クラスのゴンドラで一気に山頂へ行ける4kmのロングライドが可能。
函館七飯スノーパーク
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町東大沼666
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから国道5・43号を大沼方面へ車で16km
- 料金
- リフト(ゴンドラ共通)1日券=大人5800円、中学生・シニア4600円/5時間券=大人5300円、中学生・シニア4200円/ナイター券=大人・中学生・シニア3500円/ゴンドラ券(上り片道)=大人・中学生・シニア2000円/ (レンタル料金スキーセットは大人6000円、中学生・シニア5500円、子供4500円、ボードセットは大人6000円、中学生・シニア5500円、子供4500円、ウエアは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円)
- 営業期間
- 12月中旬~翌4月上旬
- 営業時間
- 9:30~17:00、ナイター17:00~21:00(12月31日・翌1月1日は除く)
Bees Bee
ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン
「どんなお客様にも対応し、満足してほしいから」という思いから、メニューの豊富さは目を見張るものがある。一品一品、丁寧に作られた料理は、どれも食べ応え十分。
Bees Bee
- 住所
- 北海道函館市柏木町39-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで24分、深堀町下車、徒歩5分
- 料金
- オムデミライス=1026円/ハンバーグ・エビフライ・ヒレカツレツ=1728円/洋食コース=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店21:30)
ペンションじょう蔵
木の温もりにあふれる宿
高田屋本店跡地に残された古い蔵を現代風に再現したペンション。蔵で使われていた柱や梁を大黒柱、テーブルに使用するなど、落ち着いた味わい深い雰囲気が魅力。ベイエリアに近く観光に便利。
ペンションじょう蔵
- 住所
- 北海道函館市大町9-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 素泊まり=大人4750~5000円、幼児2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
舶来居酒屋 杉の子
大門地区で50余年続く老舗バー
昭和33(1958)年、大門地区の柳小路に開業して以来、かたくなにノーチャージを守り、誰でも気軽に楽しめるバーとして愛されてきた老舗。平成27年に現在地へ移転後も、昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。
舶来居酒屋 杉の子
- 住所
- 北海道函館市松風町8-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- ラムハイボール=250円/カクテル(海峡の光・海炭市叙景)=各850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:30~23:00
ショッピング&フードエリア ほっくる
JR新函館北斗駅すぐそばのショッピングエリア
新幹線の新函館北斗駅そばにある複合施設。道南の水産加工品を扱う売店や道産食材を使ったレストラン、駅弁屋などを併設している。
ショッピング&フードエリア ほっくる
- 住所
- 北海道北斗市市渡1丁目1-7新函館北斗駅前ビル 1階
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
函館市文学館
石川啄木の資料が充実
大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。
函館市文学館
- 住所
- 北海道函館市末広町22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)
大沼周辺の温泉
道内随一の景勝地でアウトドアと温泉を満喫
今も活動を続ける駒ヶ岳と美しい自然景観が魅力の大沼。一帯には温泉が点在している。これらのうちいくつかは安政年間に湯治場として存在しており、歴史に裏付けされた効能の高さを持つ。
元湯神泉館にこりの湯
湯治場として伝統ある良湯
江戸時代から湯治場として開かれてきた伝統を誇る。大浴場を兼ねた共同浴場は、地元の人たちの憩いの場になっている。閑静で緑豊かなところに建つ。
元湯神泉館にこりの湯
- 住所
- 北海道茅部郡森町濁川85-1
- 交通
- JR函館本線森駅から函館バス濁川温泉行きで23分、温泉入口下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人550円、小人(6~11歳)220円、幼児(3歳~)110円/ (回数券10枚綴4700円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館21:00)
はこだて柳屋本店
この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気
昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。
はこだて柳屋本店
- 住所
- 北海道函館市万代町3-13
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで5分
- 料金
- いかようかん=1188円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店)
三本杉岩
3つの岩の1つが離れている事から三角関係の恋愛の民話を生んだ
安山岩でできた高さ30mほどの岩。3つの岩のうち1本が離れており、それを三角関係の恋愛に例え、「主は三本杉よ、二本離れて妾しゃ独り」の民話を生んだ。
三本杉岩
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町瀬棚区三本杉
- 交通
- 道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号をせたな町瀬棚区方面へ車で49km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
きこないビュウ温泉
ドライブ中の小休止や宿泊に便利。日帰り入浴もできる
津軽海峡を望む一軒宿の温泉。開放的な大浴場を備え、ジェットバスや寝湯など多彩な風呂が楽しめる。街道沿いに立地しており、ドライブ途中に気軽に立ち寄ることができる。
みんなで作ろう函館夜景
キャンドルの灯で作る函館の夜景
ガラスの浮き玉で表現した函館に火を灯したキャンドルを好きなところに置いて函館夜景を再現するイベント。日が暮れるころには、キャンドルで作られた夜景の中で写真撮影が可能。
みんなで作ろう函館夜景
- 住所
- 北海道函館市末広町14-12Bayはこだてイベント広場(金森赤レンガ倉庫)ほか
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬
- 営業時間
- 16:30~19:00
道の駅 江差
海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印
海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。
道の駅 江差
- 住所
- 北海道檜山郡江差町尾山町1
- 交通
- 道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
- 料金
- 牛乳ソフト=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)
幸坂
元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた
元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino
老舗洋食レストラン「五島軒」のオリジナル商品を販売
五島軒本店で明治時代から伝わり、提供していたスイーツレシピの中から作ったオリジナルスイーツは全部で11種類。
五島軒本店 スイーツ&デリカショップ Ashibino
- 住所
- 北海道函館市末広町4-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- ブーケシリーズ(1箱)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00、17:00~19:00(時期により異なる)
