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函館・道南

函館・道南のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(30ページ目)。新鮮な海の幸をたっぷり召し上がれ「長万部温泉ホテル」、選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気「ラーメンの王道 北浜商店 金堀店」、ていねいに仕立てられた海鮮料理が味わえる「居酒屋 兆治」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:107 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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長万部温泉ホテル

新鮮な海の幸をたっぷり召し上がれ

1階は公衆浴場で、宿泊客もここを利用するようになっている。清掃時間を除き24時間入浴可能。夕食には新鮮な毛ガニ、ホタテ、ホッキ貝などボリュームたっぷり。

長万部温泉ホテルの画像 1枚目

長万部温泉ホテル

住所
北海道山越郡長万部町長万部402
交通
JR函館本線長万部駅から徒歩10分(長万部駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=9100~13150円/外来入浴(6:00~21:00)=450円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

選べる2種のチャーシューと素材へのこだわりが人気

道産小麦はるゆたかや今金町産の軟白ネギなど、使う素材は産地にこだわっている。一番人気の白みそラーメンは、豚骨ベースのスープとまろやかな味わいが絶妙。

ラーメンの王道 北浜商店 金堀店

住所
北海道函館市金堀町2-31
交通
JR函館本線函館駅から函館バス湯倉神社前経由日吉営業所行きで10分、金堀町下車すぐ
料金
白みそラーメン=870円/合わせみそラーメン=870円/函館塩ラーメン=750円/えびチャーハン=550円/あんかけ焼きそば(1日10食限定)=920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

居酒屋 兆治

ていねいに仕立てられた海鮮料理が味わえる

昭和58(1983)年に開業した居酒屋。刺身や焼き物など、メニューは季節の食材を使ってていねいに作られたものばかり。焼き魚や焼き鳥のほか、オリジナルの海鮮料理も味わえる。

居酒屋 兆治

住所
北海道函館市松風町13-4
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで3分、松風町下車すぐ
料金
おまかせ3品(1人前)=1296円/米茄子海鮮あんかけ=1404円/兆治の海老しんじょう揚=648円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店)

道の駅 なとわ・えさん

眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅

恵山海浜公園内にある道の駅。物産館には昆布など地元産商品がそろう。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。小さな子も安心して遊べる屋内スペースも設置されている。

道の駅 なとわ・えさんの画像 1枚目
道の駅 なとわ・えさんの画像 2枚目

道の駅 なとわ・えさん

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5号、道道100号、国道278号を恵山方面へ車で68km
料金
こんぶソフトクリーム=290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、10~翌3月は~17:00、レストランは11:00~14:00

函館あかちょうちん 湯川店

新鮮な魚介のメニューが豊富

水槽から活きのいい魚介を取り出し、目の前で料理してくれる居酒屋。メニューは炉端焼きをはじめ、約200種類と充実。値段は良心的だ。

函館あかちょうちん 湯川店の画像 1枚目
函館あかちょうちん 湯川店の画像 2枚目

函館あかちょうちん 湯川店

住所
北海道函館市湯川町1丁目27-2
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
かにみそ=616円/イカソーメン=748円/いくら丼=1375円/3色丼=1716円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

道の駅 ルート229元和台

日本海に沈む夕日を一望できる展望スポット

展望広場からは海抜40mの高さから夕日が特に美しい日本海を一望できる。売店ではゆり最中や釣りたらこほか、特産品を販売。海のプールがある「元和台海浜公園」に隣接。

道の駅 ルート229元和台の画像 1枚目

道の駅 ルート229元和台

住所
北海道爾志郡乙部町元和169
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号・229号を乙部方面へ車で約45km
料金
ゆり最中=1188円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~16:00)

北斗星広場

かつての寝台特急「北斗星」を2両展示

かつての寝台特急「北斗星」を2両展示している広場。車両内の見学も可能で、往時の勇姿を存分に見学できる。広場内には中華料理店「北斗軒」もあり、食事をしながら車両を眺めることもできる。

北斗星広場の画像 1枚目
北斗星広場の画像 2枚目

北斗星広場

住所
北海道北斗市茂辺地3丁目3-16
交通
道南いさりび鉄道茂辺地駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ、車両内見学は11:00~18:00)

空港緑地 高松展望広場

目の前を飛行機が行き交う大迫力の公園

函館空港のターミナルから500mほどのところにある公園。函館空港に駐機中の飛行機や離発着の姿を大迫力で楽しめる。飛行機が離陸するさまを模した浅い水場もあり、地元の人の憩いの場所になっている。

空港緑地 高松展望広場の画像 1枚目
空港緑地 高松展望広場の画像 2枚目

空港緑地 高松展望広場

住所
北海道函館市高松町435-78
交通
函館空港からタクシーで7分
料金
入園料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(12~翌3月は9:00~17:00)

ハーベスター八雲

噴火湾の眺めを一望できるテラスで地場産の料理を堪能できる

丘の上にあり、カフェテリアから噴火湾の素晴らしい眺めを一望できる。広々としたテラスから景色を眺めながら地場の山海の幸を生かした料理を楽しもう。

ハーベスター八雲の画像 1枚目

ハーベスター八雲

住所
北海道二海郡八雲町浜松365
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで10分
料金
フライドチキン=255円/スペアリブ=1190円/パスタ=860円~/石窯焼ピザ=1310円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00、時期により異なる)

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

元町に響く教会の鐘の音と幸せ満ちるレストラン

フランス語で「季節を感じて」を意味するセンティール・ラ・セゾン。自社農園や近郊の農園から届く野菜や果物、前浜で揚がった魚介など、その時旬の素材を1番おいしい方法で提供。四季折々の表情を大切にした一皿を堪能できる。

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山の画像 1枚目

レストラン センティール・ラ・セゾン函館山

住所
北海道函館市元町3-29
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
料金
海鮮ブイヤベース=5400円/ランチコース=2160円・4320円/ディナーコース=5400円・7560円・10800円/ (海鮮部ブイヤベースはオプションメニュー(人数による))
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、18:00~20:00(L.O.、要予約)

函館七飯スノーパーク

大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド

函館市内から北へ1時間ほどのところに位置するスキー場。ゲレンデ正面には雄大な駒ヶ岳の景観が広がる。日本最長クラスのゴンドラで一気に山頂へ行ける4kmのロングライドが可能。

函館七飯スノーパークの画像 1枚目
函館七飯スノーパークの画像 2枚目

函館七飯スノーパーク

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5・43号を大沼方面へ車で16km
料金
リフト(ゴンドラ共通)1日券=大人5500円、中学生・シニア4400円、子供(小学生)1200円/5時間券=大人5000円、中学生・シニア4000円、子供1000円/ナイター券=大人・中学生・シニア3000円、子供1000円/ゴンドラ券(上り片道)=大人・中学生・シニア1500円、子供600円/ (レンタル料金スキーセットは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円、ボードセットは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円、ウエアは大人4500円、中学生・シニア4000円、子供3000円)
営業期間
12月中旬~翌4月上旬
営業時間
9:30~17:00、ナイター17:00~21:00(12月31日は除く)

Bees Bee

ヨーロッパ調のモダンで落ち着いた店内のカフェレストラン

「どんなお客様にも対応し、満足してほしいから」という思いから、メニューの豊富さは目を見張るものがある。一品一品、丁寧に作られた料理は、どれも食べ応え十分。

Bees Beeの画像 1枚目
Bees Beeの画像 2枚目

Bees Bee

住所
北海道函館市柏木町39-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで24分、深堀町下車、徒歩5分
料金
オムデミライス=1026円/ハンバーグ・エビフライ・ヒレカツレツ=1728円/洋食コース=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店21:30)

ペンションじょう蔵

木の温もりにあふれる宿

高田屋本店跡地に残された古い蔵を現代風に再現したペンション。蔵で使われていた柱や梁を大黒柱、テーブルに使用するなど、落ち着いた味わい深い雰囲気が魅力。ベイエリアに近く観光に便利。

ペンションじょう蔵の画像 1枚目
ペンションじょう蔵の画像 2枚目

ペンションじょう蔵

住所
北海道函館市大町9-8
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
素泊まり=大人4750~5000円、幼児2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

舶来居酒屋 杉の子

大門地区で50余年続く老舗バー

昭和33(1958)年、大門地区の柳小路に開業して以来、かたくなにノーチャージを守り、誰でも気軽に楽しめるバーとして愛されてきた老舗。平成27年に現在地へ移転後も、昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。

舶来居酒屋 杉の子の画像 1枚目
舶来居酒屋 杉の子の画像 2枚目

舶来居酒屋 杉の子

住所
北海道函館市松風町8-5
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
料金
ラムハイボール=250円/カクテル(海峡の光・海炭市叙景)=各850円/
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:00

ショッピング&フードエリア ほっくる

JR新函館北斗駅すぐそばのショッピングエリア

新幹線の新函館北斗駅そばにある複合施設。道南の水産加工品を扱う売店や道産食材を使ったレストラン、駅弁屋などを併設している。

ショッピング&フードエリア ほっくるの画像 1枚目
ショッピング&フードエリア ほっくるの画像 2枚目

ショッピング&フードエリア ほっくる

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-7新函館北斗駅前ビル 1階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

函館市文学館

石川啄木の資料が充実

大正10(1921)年築の建物を利用した文学館。函館ゆかりの作家の作品や愛用品を展示。2階は全フロア、石川啄木。自筆の手紙や原稿が常設展示されている。

函館市文学館の画像 1枚目
函館市文学館の画像 2枚目

函館市文学館

住所
北海道函館市末広町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、小・中・高・大学生150円 (20名以上の団体は2割引、近隣施設との2館、3館、4館共通入館券もある、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)

大沼周辺の温泉

道内随一の景勝地でアウトドアと温泉を満喫

今も活動を続ける駒ヶ岳と美しい自然景観が魅力の大沼。一帯には温泉が点在している。これらのうちいくつかは安政年間に湯治場として存在しており、歴史に裏付けされた効能の高さを持つ。

大沼周辺の温泉の画像 1枚目

大沼周辺の温泉

住所
北海道茅部郡森町赤井川、亀田郡七飯町ほか
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

元湯神泉館にこりの湯

湯治場として伝統ある良湯

江戸時代から湯治場として開かれてきた伝統を誇る。大浴場を兼ねた共同浴場は、地元の人たちの憩いの場になっている。閑静で緑豊かなところに建つ。

元湯神泉館にこりの湯の画像 1枚目

元湯神泉館にこりの湯

住所
北海道茅部郡森町濁川85-1
交通
JR函館本線森駅から函館バス濁川温泉行きで23分、温泉入口下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人210円/ (回数券11枚綴4200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)