函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(37ページ目)。水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可「知内町農村公園」、800年前、砂金の掘り子が発見したとされる由緒ある源泉「知内温泉」、「かもめ島マリンピング」など情報満載。
- スポット:848 件
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函館・道南のおすすめスポット
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知内町農村公園
水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可
場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。利用料が無料というのもうれしい。
知内町農村公園
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯の里
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
知内温泉
800年前、砂金の掘り子が発見したとされる由緒ある源泉
北海道の最南端・松前半島にあり、約800年という長い歴史を持つ。湯の花が多く、温泉成分の多さがうかがえる。一軒宿の混浴露天風呂から眺める新緑や紅葉は見事だ。
知内温泉
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯の里
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
丸金旅館(日帰り入浴)
天然ガス試験中に偶然発見された素朴な雰囲気の温泉
昭和30(1955)年、天然ガスの試験中に偶然発見された温泉。こぢんまりとしていて素朴な雰囲気。源泉100%の湯は黄褐色でかけ流し、3つの浴槽と露天風呂からは源泉が豊富にあふれている。
丸金旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道山越郡長万部町長万部403
- 交通
- JR函館本線長万部駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~21:30(閉館22:00)
ふとろ海水浴場
キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる
小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。
ふとろ海水浴場
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
- 交通
- 道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り1000円/
- 営業期間
- 7月中旬~8月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
中田商店
トラピスト修道院へも楽々サイクリング
道南いさりび鉄道の渡島当別駅からすぐのところに立地。歩くと少し遠いトラピスト修道院へもレンタサイクルなららくらく行くことができる。電動アシスト付き自転車や子供用自転車も用意している。
八雲温泉 おぼこ荘
雄鉾岳を仰ぎ見る峠のいで湯にくつろぐ
ダイナミックな山あいの景観を活かした露天風呂が魅力。よく温まる褐色の湯を掛け流しで楽しめる。地元の素材で手の込んだ和食を中心に、「癒し」をテーマとした料理自慢の宿でもある。
八雲温泉 おぼこ荘
- 住所
- 北海道二海郡八雲町鉛川622
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで30分、おぼこ荘入口下車、徒歩15分
- 料金
- 1泊2食付=8628~21588円/外来入浴(11:00~20:00)=600円/外来入浴食事付(11:30~18:00、宴会場利用、要予約<2名以上>)=3000~5000円/ (11~翌3月は暖房料別300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
東坂
昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名
基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。
丸金旅館
露天風呂にくつろぎのひとときが広がる
長万部温泉の宿では唯一、露天風呂がある宿。海の幸を中心にした食事も好評で、地場のホタテやヒラメ、時期によっては黒ホッキ、毛ガニなどをたっぷり味わえる。
丸金旅館
- 住所
- 北海道山越郡長万部町長万部403
- 交通
- JR函館本線長万部駅から徒歩10分
- 料金
- 1泊2食付=8790~13110円/外来入浴(7:00~22:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
鹿の湯
磯の香り漂う名湯でのんびりと過ごす
大正時代から続く老舗旅館。男女別の露天風呂は岩造りで、太平洋からの磯の香りが心地よい。料理は季節の新鮮な魚介類が中心。夕食ではタコシャブが食べられる。
鹿の湯
- 住所
- 北海道茅部郡鹿部町鹿部58
- 交通
- JR函館本線鹿部駅から函館バス鹿部出張所行きで16分、終点下車、徒歩5分(鹿部駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 1泊2食付=8790~14190円/外来入浴(13:00~20:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
館城跡
松前藩の最後の城があった場所
戊辰戦争のさなかであった明治元(1868)年、松前藩が最後の城として建設に着手し、同年の11月に旧幕府軍の攻撃により落城した。井戸の跡や陣屋風だった館城の礎石や、城周辺の堀の跡を見ることができる。現在は桜の名所として親しまれている。
北斗市健康センターせせらぎ温泉
明るい光あふれる露天風呂
大野平野のど真ん中に位置する温泉施設。内風呂、泡風呂、サウナ、露天風呂などがあり、大野川のせせらぎを聞きながら入浴できる。休憩室は団体(15人以上)で貸切も可。
北斗市健康センターせせらぎ温泉
- 住所
- 北海道北斗市本町4丁目3-20
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス函館行きで8分、総合分庁舎前下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人400円、中・高校生350円、小学生140円、幼児70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
江差津の浜温泉
深さ1400mから湧出する癒しの湯
道南・檜山地方初の高級旅館「江差旅庭郡来」の温泉。目の前に江差港マリーナや海の駅・開陽丸、かもめ島キャンプ場などがあり、マリンリゾートの拠点に最適。
江差津の浜温泉
- 住所
- 北海道檜山郡江差町姥神町1-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
はこだてわいん葡萄館
試飲して好みのワインをじっくり選べる、はこだてわいんの直営店
はこだてわいんの直営店。6種類以上のワインを無料試飲できるので、好みのワインをじっくり選べるのが魅力。赤・白ワインを練りこんだソフトクリームも人気だ。
はこだてわいん葡萄館
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町上藤城11
- 交通
- JR函館本線七飯駅からタクシーで7分
- 料金
- ななえりんごスパークリング=1080円/ナイアガラしばれづくり=2916円/直営店限定ワイン=1620円~/ワインソフトクリーム=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、工場見学は要問合せ
箱館高田屋嘉兵衛資料館
2棟からなる資料館に約500点の展示品が並ぶ
市民であれば誰もが知る存在、高田屋嘉兵衛は、私財を投じて箱館の基盤整備事業を実施し造船所を建設した人物。ベイエリアの一角にある資料館で高田屋嘉兵衛の関連資料と北前船にまつわる資料が展示されている。
箱館高田屋嘉兵衛資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町13-22
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=700円/ (障がい者手帳持参で入館料10%割引)
- 営業期間
- 4月中旬~10月
- 営業時間
- 13:00~15:30

