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函館・道南 x 見どころ・レジャー

「函館・道南×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館・道南×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。函館市街を望む眺望が素晴らしい「きじひき高原キャンプ場」、展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山を一望できる「道の駅 YOU・遊・もり」、函館港や函館山が一望できる露天風呂「七重浜温泉」など情報満載。

  • スポット:125 件
  • 記事:51 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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きじひき高原キャンプ場

函館市街を望む眺望が素晴らしい

丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。テントサイトは予約不要だが、団体利用の場合は事前に連絡を。

きじひき高原キャンプ場の画像 1枚目
きじひき高原キャンプ場の画像 2枚目

きじひき高原キャンプ場

住所
北海道北斗市村山174
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

道の駅 YOU・遊・もり

展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山を一望できる

国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。

道の駅 YOU・遊・もりの画像 1枚目
道の駅 YOU・遊・もりの画像 2枚目

道の駅 YOU・遊・もり

住所
北海道茅部郡森町上台町326-18展望物産館プラザ
交通
道央自動車道森ICから道道156号、国道5号を長万部方面へ車で約2km
料金
昆布もなか=120円(1個)/いか道産子めし=486円/オニウシ焼酎・20度=996円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(冬期は~17:00、12月30日は午前のみ)、レストランは10:00~(1・2月は11:00~15:00、3・11月は11:00~17:00)

七重浜温泉

函館港や函館山が一望できる露天風呂

函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。

七重浜温泉の画像 1枚目

七重浜温泉

住所
北海道北斗市七重浜
交通
JR函館本線函館駅から函館バス上磯方面行き1系統で20分、七重浜の湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 てっくいランド大成

海水浴後に利用したいお役立ち設備が充実

目の前に海水浴場があり、夏期は温水のコインシャワー室が開く。「てっ平・ひらら交流館」の2階は、7・8月に休憩室として開放されている。

道の駅 てっくいランド大成の画像 1枚目

道の駅 てっくいランド大成

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜378
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号・229号をせたな方面へ車で50km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(7月下旬~8月中旬は~19:00、11~翌3月は~16:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

函館山ふれあいセンター

函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手

函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。

函館山ふれあいセンターの画像 1枚目

函館山ふれあいセンター

住所
北海道函館市青柳町6-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:30(閉館)

真駒内ダム公園

ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル

真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。

真駒内ダム公園の画像 1枚目
真駒内ダム公園の画像 2枚目

真駒内ダム公園

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

東前温泉しんわの湯

岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂

日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。

東前温泉しんわの湯の画像 1枚目

東前温泉しんわの湯

住所
北海道北斗市東前85-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館24:00)

グリーンピア大沼(日帰り入浴)

広々リゾートで多彩な風呂を楽しむ

露天風呂をはじめ、さまざまな浴槽を持つ、温泉施設が充実したホテル。全室バス、トイレ付きで、プールやスキー場なども敷地内にあるので遊びにはこと欠かない。

グリーンピア大沼(日帰り入浴)の画像 1枚目
グリーンピア大沼(日帰り入浴)の画像 2枚目

グリーンピア大沼(日帰り入浴)

住所
北海道茅部郡森町赤井川229
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、小人250円/ (回数券2200円(5枚綴)、4000円(10枚綴))
営業期間
通年
営業時間
6:00~8:00(閉館9:00)、11:00~20:00(閉館21:00)

旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)

北海道に現存する唯一の郡役所庁舎

明治20(1887)年に建てられた洋風建築物で、内部は華麗な布クロスで装飾されている。江差町郷土資料館として活用され、江差の自然・考古・歴史・民俗について展示。

旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)の画像 1枚目
旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)の画像 2枚目

旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)

住所
北海道檜山郡江差町中歌町112
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、中歌町下車、徒歩5分
料金
旧檜山爾志郡役所(江差町郷土資料館)入館料=大人300円、高校生以下100円/旧中村家住宅との共通入館券=大人500円、小・中・高校生150円/ (70歳以上入場料無料、障がい者手帳持参で入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

道の駅 なとわ・えさん

眼下に津軽海峡を望む、海浜公園内にある道の駅

恵山海浜公園内にある道の駅。物産館には昆布など地元産商品がそろう。こんぶソフトクリームは試してみたい一品。小さな子も安心して遊べる屋内スペースも設置されている。

道の駅 なとわ・えさんの画像 1枚目
道の駅 なとわ・えさんの画像 2枚目

道の駅 なとわ・えさん

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5号、道道100号、国道278号を恵山方面へ車で68km
料金
こんぶソフトクリーム=290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、10~翌3月は~17:00、レストランは11:00~14:00

道の駅 ルート229元和台

日本海に沈む夕日を一望できる展望スポット

展望広場からは海抜40mの高さから夕日が特に美しい日本海を一望できる。売店ではゆり最中や釣りたらこほか、特産品を販売。海のプールがある「元和台海浜公園」に隣接。

道の駅 ルート229元和台の画像 1枚目

道の駅 ルート229元和台

住所
北海道爾志郡乙部町元和169
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号・229号を乙部方面へ車で約45km
料金
ゆり最中=1188円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11~翌3月は9:00~16:00)

空港緑地 高松展望広場

目の前を飛行機が行き交う大迫力の公園

函館空港のターミナルから500mほどのところにある公園。函館空港に駐機中の飛行機や離発着の姿を大迫力で楽しめる。飛行機が離陸するさまを模した浅い水場もあり、地元の人の憩いの場所になっている。

空港緑地 高松展望広場の画像 1枚目
空港緑地 高松展望広場の画像 2枚目

空港緑地 高松展望広場

住所
北海道函館市高松町435-78
交通
函館空港からタクシーで7分
料金
入園料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(12~翌3月は9:00~17:00)

函館七飯スノーパーク

大沼周辺の自然を満喫しながら、ゆったりとロングライド

函館市内から北へ1時間ほどのところに位置するスキー場。ゲレンデ正面には雄大な駒ヶ岳の景観が広がる。日本最長クラスのゴンドラで一気に山頂へ行ける4kmのロングライドが可能。

函館七飯スノーパークの画像 1枚目
函館七飯スノーパークの画像 2枚目

函館七飯スノーパーク

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼666
交通
道央自動車道大沼公園ICから国道5・43号を大沼方面へ車で16km
料金
リフト(ゴンドラ共通)1日券=大人5500円、中学生・シニア4400円、子供(小学生)1200円/5時間券=大人5000円、中学生・シニア4000円、子供1000円/ナイター券=大人・中学生・シニア3000円、子供1000円/ゴンドラ券(上り片道)=大人・中学生・シニア1500円、子供600円/ (レンタル料金スキーセットは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円、ボードセットは大人5000円、中学生・シニア4500円、子供3500円、ウエアは大人4500円、中学生・シニア4000円、子供3000円)
営業期間
12月中旬~翌4月上旬
営業時間
9:30~17:00、ナイター17:00~21:00(12月31日は除く)

大沼周辺の温泉

道内随一の景勝地でアウトドアと温泉を満喫

今も活動を続ける駒ヶ岳と美しい自然景観が魅力の大沼。一帯には温泉が点在している。これらのうちいくつかは安政年間に湯治場として存在しており、歴史に裏付けされた効能の高さを持つ。

大沼周辺の温泉の画像 1枚目

大沼周辺の温泉

住所
北海道茅部郡森町赤井川、亀田郡七飯町ほか
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 江差

海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印

海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。

道の駅 江差の画像 1枚目
道の駅 江差の画像 2枚目

道の駅 江差

住所
北海道檜山郡江差町尾山町1
交通
道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
料金
牛乳ソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)

湯とぴあ臼別

半露天風呂で無人の施設だが脱衣所も清潔。掛け流しと自然が魅力

国道229号から砂利道を約3km入った場所にある渓谷のいで湯。男女別の半露天風呂で、無人の施設だが脱衣所等の清掃が行き届いている。掛け流しの源泉と雄大な自然が魅力。

湯とぴあ臼別の画像 1枚目
湯とぴあ臼別の画像 2枚目

湯とぴあ臼別

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜691
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで1時間
料金
入浴料(清掃協力金)=100円/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
7:00~19:00(閉館)、月曜は~16:00(閉館)、金曜は14:00~

イカリカイ駐車公園

車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる

車のすぐ近くにテントを張ることができるが、サイトは狭くすぐに埋まってしまう。買い出しなどは事前に済ませてから訪れるのが無難だ。

イカリカイ駐車公園の画像 1枚目

イカリカイ駐車公園

住所
北海道上磯郡知内町小谷石9-96
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。道道531号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。北斗茂辺地ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

うにまるモニュメント

奥尻島の特産物である「キタムラサキウニ」をモチーフにした

奥尻島の特産物である「キタムラサキウニ」をモチーフとした、高さ13mの巨大モニュメント。トゲの数は120本あり、夜になるとトゲの1本1本が光り輝く。

うにまるモニュメントの画像 1枚目

うにまるモニュメント

住所
北海道奥尻郡奥尻町赤石
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由