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函館・道南 x 日帰り温泉・入浴施設

函館・道南のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

函館・道南のおすすめの日帰り温泉・入浴施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街「湯の川温泉」、最上階から夜景を満喫「湯元 啄木亭(日帰り入浴)」、屋根付きなので雪が降ってもOK「湯巡り舞台 足湯」など情報満載。

  • スポット:86 件
  • 記事:10 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

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湯の川温泉

歴史ロマンと港町の旅情あふれる函館の一大温泉街

松前藩4代藩主・松前高広が承応2(1653)年に湯治に訪れたという記録もある道内屈指の古湯。函館市の郊外に位置しており観光の拠点としても便利だ。温泉宿が松倉川沿いに建ち並ぶ。

湯の川温泉の画像 1枚目
湯の川温泉の画像 2枚目

湯の川温泉

住所
北海道函館市湯川町
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯元 啄木亭(日帰り入浴)

最上階から夜景を満喫

11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。

湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元 啄木亭(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目18-15
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1200円、小人600円/ (タオル・バスタオルレンタルは300円、日帰り入浴パスポート券(購入時に要写真付き身分証提示)11260円(1ヶ月)、22000円(2ヶ月)、33000円(3ヶ月))
営業期間
通年
営業時間
6:00~8:00(閉館9:00)、13:00~20:00(閉館21:00)、繁忙期は変更の場合あり、要問合せ

湯巡り舞台 足湯

屋根付きなので雪が降ってもOK

市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。

湯巡り舞台 足湯の画像 1枚目

湯巡り舞台 足湯

住所
北海道函館市湯川町1丁目16-5
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、12~翌2月は~22:00

谷地頭温泉

地元の人たちに愛される町の秘湯

函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。

谷地頭温泉の画像 1枚目
谷地頭温泉の画像 2枚目

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町20-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

絶好のロケーションが自慢

津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。

湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館)

谷地頭温泉

函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯

函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大盛湯

清潔感あふれる近代的な銭湯

歴史ある湯の川温泉の中にあって、清潔感あふれる近代的な銭湯で、いつも地元の社交の場として賑わっている。もちろん湯は天然温泉で、立ち寄り湯としても人気がある。

大盛湯の画像 1枚目
大盛湯の画像 2枚目

大盛湯

住所
北海道函館市湯川町2丁目18-23
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆ

池越しに四季折々の景観が楽しめる

露天風呂からは、春は新緑、秋は紅葉を楽しむことができる。泉質はアルカリ性で、余分な脂と古い角質をとる作用がある。肌がツルツルになる美肌の湯として人気だ。

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆの画像 1枚目

函館大沼プリンスホテル 西大沼温泉 森のゆ

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼温泉
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで10分
料金
入浴料(タオル付)=大人1100円、小人550円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~18:00(宿泊状況により利用不可の場合あり)

永寿湯温泉

熱めの湯かげんで有名

場内には、中温46度、低温43度と湯温の違う2つの浴槽があり、湯がなみなみと入っている。湯はもちろん温泉で、熱めの湯かげんが好みの人におすすめの公衆浴場。

永寿湯温泉の画像 1枚目

永寿湯温泉

住所
北海道函館市湯川町1丁目7-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、幼児70円/ (回数券11枚綴大人4500円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:00(閉館)

八雲カルシウム温泉

内浦湾を一望する湯量豊富な源泉をもつ露天風呂。岩盤浴人気

国道5号沿いにある一軒宿の温泉。開業は平成13(2001)年。湯量豊富な源泉をもち、内浦湾を一望する露天風呂がある。道南上ノ国町で採取されたブラックシリカの岩盤浴も人気。

八雲カルシウム温泉

住所
北海道二海郡八雲町浜松152
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館温泉

市街地ど真ん中の温泉で風情ある海峡の夜景を眺める

函館駅から徒歩圏内にあり、周辺観光にはどこへ行くにも便利な立地。風呂からは市内の美しい夜景を眺めることもでき、都心にありながらゆったりとくつろげる。

函館温泉

住所
北海道函館市豊川町12-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

松前温泉休養センター

天井の高さと広いガラス窓で開放感抜群

日本最北端の城下町松前にある。松前杉をふんだんに使った和風平屋建ての温泉施設。効能は神経痛、筋肉痛など。

松前温泉休養センターの画像 1枚目
松前温泉休養センターの画像 2枚目

松前温泉休養センター

住所
北海道松前郡松前町大沢652-14
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間26分、大沢下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で入浴料150円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館21:00)

福島町温泉健康保養センター 吉岡温泉ゆとらぎ館

光が差し込む内風呂

ヒバ材を使用した露天風呂、サウナ、泡風呂、寝湯など風呂はバラエティーに富んでいる。またすべての内風呂に手すりがついているバリアフリーの設計がなされている。

福島町温泉健康保養センター 吉岡温泉ゆとらぎ館の画像 1枚目

福島町温泉健康保養センター 吉岡温泉ゆとらぎ館

住所
北海道松前郡福島町吉岡303
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで55分、吉岡下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小学生以下無料/ (回数券12枚綴大人4000円、町内在住の65歳以上、障がい者は温泉優待券持参で入浴料150円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:30(閉館)

駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館

駒ヶ岳を眺めながら入浴できる

「大沼国定公園」に隣接した温泉施設。大浴場や露天風呂からは駒ヶ岳の眺望が美しい。温度の違う浴槽を用意しているので、ぬるめの湯につかれば眺めをゆっくり楽しむことができる。

駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館の画像 1枚目
駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館の画像 2枚目

駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館

住所
北海道茅部郡森町駒ヶ岳657-16
交通
JR函館本線赤井川駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人450円、中学生400円、小学生220円、幼児110円/ (65歳以上400円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

にしき温泉

五稜郭にもほど近い

五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。

にしき温泉の画像 1枚目
にしき温泉の画像 2枚目

にしき温泉

住所
北海道函館市深堀町13-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
料金
大人400円、小学生140円、幼児70円
営業期間
通年
営業時間
5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00

うずら温泉

農業体験で心地よい汗を流したあとは温泉へ直行

メークインの産地・厚沢部町に所在。貸し農園での農作業やイモ掘りツアーなどのあとに温泉で疲れを癒すという楽しみ方もできる。

うずら温泉の画像 1枚目

うずら温泉

住所
北海道檜山郡厚沢部町鶉町853
交通
JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間30分、うずら温泉入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館市南かやべ保養センター

縄文ロマンと温泉のまち南かやべの奥座敷

公共の宿「ホテルひろめ荘」に併設された温泉施設。白く濁った湯は硫黄泉で湯治にも最適。川を挟んだ河川公園ではキャンプや渓流釣りを楽しむことができる。大広間での休憩可。

函館市南かやべ保養センターの画像 1枚目
函館市南かやべ保養センターの画像 2枚目

函館市南かやべ保養センター

住所
北海道函館市大船町832-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス鹿部出張所行きで1時間20分、臼尻中学校下下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人400円、小人150円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)

ドーム型の放射性石灰華が特徴的な温泉で名物温泉として名高い

名物温泉として名高い、ドーム型の放射性石灰華が特徴的な温泉。風呂は女性専用、混浴にそれぞれ露天風呂があり、湯めぐりが楽しめる。

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)

住所
北海道山越郡長万部町大峯32
交通
JR函館本線長万部駅からタクシーで30分
料金
入浴料=大人1100円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉館21:00)

七重浜温泉

函館港や函館山が一望できる露天風呂

函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。レストランでは十割そばが好評。

七重浜温泉の画像 1枚目

七重浜温泉

住所
北海道北斗市七重浜
交通
JR函館本線函館駅から函館バス上磯方面行き1系統で20分、七重浜の湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし