函館・大沼 x 見どころ・レジャー
「函館・大沼×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「函館・大沼×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。清潔感あふれる近代的な銭湯「大盛湯」、熱めの湯かげんで有名「永寿湯温泉」、観光のベースから週末のアウトドアまで「白石公園はこだてオートキャンプ場」など情報満載。
- スポット:84 件
- 記事:40 件
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函館・大沼のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 84 件
大盛湯
清潔感あふれる近代的な銭湯
歴史ある湯の川温泉の中にあって、清潔感あふれる近代的な銭湯で、いつも地元の社交の場として賑わっている。もちろん湯は天然温泉で、立ち寄り湯としても人気がある。
大盛湯
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目18-23
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~21:00
永寿湯温泉
熱めの湯かげんで有名
場内には、中温46度、低温43度と湯温の違う2つの浴槽があり、湯がなみなみと入っている。湯はもちろん温泉で、熱めの湯かげんが好みの人におすすめの公衆浴場。
永寿湯温泉
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目7-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生140円、幼児70円/ (回数券11枚綴大人4500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00(閉館)
白石公園はこだてオートキャンプ場
観光のベースから週末のアウトドアまで
津軽海峡を見下ろす丘の上にあり、オートサイトは一部AC電源と水道付き。宿泊施設のキャビンもあり、その他の場内設備も整う。パークゴルフ場が隣接し、観光の拠点としても人気が高い。
白石公園はこだてオートキャンプ場
- 住所
- 北海道函館市白石町208
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICを出てすぐに左折、そのまま道なりに案内看板に従って進むと現地。函館空港ICから9km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円/宿泊施設=キャビン10000~14000円/ (閑散期割引あり)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
THE DANSHAKU LOUNGE
男爵いもを使ったメニューが楽しめる
道の駅なないろ・ななえの隣にある食と文化の交流拠点。レストラン、テイクアウトやショップ、男爵いもの歴史に触れる資料展示などがある。
THE DANSHAKU LOUNGE
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町峠下379-3
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を峠下方面へ車で12km
- 料金
- 入場料=無料/【男爵謹製】大沼牛ハンバーグ(ライスorパン・サラダ・ドリンク付)=1850円/ザ・男爵プレミアムチップス=500円/男爵チーズケーキ=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
金森ベイクルーズ
快速の小型船で函館港内を約15分で1周。気軽にクルージングを
函館港内を約15分で1周できる。快速の小型船なので、スリリングで気軽なクルーズを楽しむことができる。希望により貸切も可能。冬期休業。
金森ベイクルーズ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内割堀(乗船場所)
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 乗船料=大人2000円、小人1000円/ (最小催行人数は4名)
- 営業期間
- 4~10月(変更の場合あり)
- 営業時間
- 10:00~17:00
函館市北洋資料館
北海道の漁業の歴史を学ぶ
北洋漁業の歴史と、北洋漁業と函館の街との関わりを知ることができる資料館。模型などを使った紹介や、実際に船を操縦しているような感覚が味わえる北洋航海体験室がある。
函館市北洋資料館
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町37-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
- 料金
- 大人100円、小人50円、6歳未満無料 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で入館料無料、函館市内在住の65歳以上は公の施設利用者証持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉館、11~翌3月は~17:00)
函館温泉
市街地ど真ん中の温泉で風情ある海峡の夜景を眺める
函館駅から徒歩圏内にあり、周辺観光にはどこへ行くにも便利な立地。風呂からは市内の美しい夜景を眺めることもでき、都心にありながらゆったりとくつろげる。
駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館
駒ヶ岳を眺めながら入浴できる
「大沼国定公園」に隣接した温泉施設。大浴場や露天風呂からは駒ヶ岳の眺望が美しい。温度の違う浴槽を用意しているので、ぬるめの湯につかれば眺めをゆっくり楽しむことができる。
駒ヶ峯温泉 ちゃっぷ林館
- 住所
- 北海道茅部郡森町駒ヶ岳657-16
- 交通
- JR函館本線赤井川駅から徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人450円、中学生400円、小学生220円、幼児110円/ (65歳以上400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
日暮山展望台
眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた
眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。
BEYOND VILLAGE
大沼国定公園の自然を満喫
グランピングでは、手ぶらで楽しめる、お洒落なキャンプ体験ができる。キッチン、シャワー完備のコテージもある。食事の提供はないので、色々な料理に挑戦してみよう。ほかRVや車中泊OKのサイトもある。デイキャンプや冬キャンプなども楽しめる。
BEYOND VILLAGE
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町158
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩15分
- 料金
- 施設利用料=大人700円、小学生400円/サイト使用料=オートサイト2000円~、RVサイト2400円~/宿泊施設=コテージ15000円~、グランピング13000円~/
- 営業期間
- 3~12月(変更の場合あり)
- 営業時間
- イン13:00~16:00、アウト11:00
にしき温泉
五稜郭にもほど近い
五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。
にしき温泉
- 住所
- 北海道函館市深堀町13-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
- 料金
- 大人400円、小学生140円、幼児70円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00
きじひき高原キャンプ場
函館市街を望む眺望が素晴らしい
丘の上に階段状に芝生のフリーサイトあり、12棟のバンガローが並ぶ。函館山や駒ヶ岳はもちろん、津軽海峡まで雄大な展望が広がる。料金も手ごろで、サイトへの車の乗り入れも、一部で可能。テントサイトは予約不要だが、団体利用の場合は事前に連絡を。
きじひき高原キャンプ場
- 住所
- 北海道北斗市村山174
- 交通
- 道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を函館方面へ。道道96号へ右折、国道227号で右折して案内看板の所で一般道へ左折。大沼公園ICから20km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り320円、7人用以上は530円/宿泊施設=バンガロー2130円/
- 営業期間
- 4月12日~10月31日
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
道の駅 YOU・遊・もり
展望ラウンジから駒ヶ岳や羊蹄山を一望できる
国道5号沿いにあり、名物のイカメシや地元産の農水産加工品を販売している。駒ヶ岳を一望する展望ラウンジを併設。すぐ近くには、桜の名所「オニウシ公園」がある。
道の駅 YOU・遊・もり
- 住所
- 北海道茅部郡森町上台町326-18展望物産館プラザ
- 交通
- 道央自動車道森ICから道道156号、国道5号を長万部方面へ車で約2km
- 料金
- 昆布もなか=120円(1個)/いか道産子めし=486円/オニウシ焼酎・20度=996円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(冬期は~17:00、12月30日は午前のみ)、レストランは10:00~(1・2月は11:00~15:00、3・11月は11:00~17:00)
七重浜温泉
函館港や函館山が一望できる露天風呂
函館山が見える露天風呂や高濃度炭酸泉が人気の温泉。ヒマラヤ産岩塩を炭酸泉へ投入するパフォーマンスや、道南初のロウリュウサービスは発汗作用が高まり肌がつるつるになる。
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場
海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場
オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場
- 住所
- 北海道函館市原木町281
- 交通
- 函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
- 営業期間
- 4月下旬~10月末
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
函館山ふれあいセンター
函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手
函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。
函館山ふれあいセンター
- 住所
- 北海道函館市青柳町6-12
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:45~17:30(閉館)
東前温泉しんわの湯
岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂
日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。
東前温泉しんわの湯
- 住所
- 北海道北斗市東前85-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉館24:00)
グリーンピア大沼(日帰り入浴)
広々リゾートで多彩な風呂を楽しむ
露天風呂をはじめ、さまざまな浴槽を持つ、温泉施設が充実したホテル。全室バス、トイレ付きで、プールやスキー場なども敷地内にあるので遊びにはこと欠かない。
グリーンピア大沼(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道茅部郡森町赤井川229
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人250円/ (回数券2200円(5枚綴)、4000円(10枚綴))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~8:00(閉館9:00)、11:00~20:00(閉館21:00)



