函館・大沼
「函館・大沼×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「函館・大沼×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。函館のハイカラ文化を知る「市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)」、さまざまなガラス製品が並ぶ「函館硝子明治館」、大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も「中華風居酒屋 函館いか家」など情報満載。
- スポット:215 件
- 記事:90 件
函館・大沼のおすすめエリア
函館・大沼の新着記事
函館・大沼のおすすめスポット
101~120 件を表示 / 全 215 件
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
函館のハイカラ文化を知る
明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)
- 住所
- 北海道函館市末広町19-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)
函館硝子明治館
さまざまなガラス製品が並ぶ
ミニチュア動物やアクセサリーなどの小物から、グラス、小皿、花瓶といった様々なガラス製品を販売している。
函館硝子明治館
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- うすはり葡萄酒器ブルゴーニュ紅白(木箱入)=4212円/角花器なぎさ=1000円(M)/フラワーブーケ=1100円(1束)/明治館オリジナル幸せのクローバーネックレス=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~
中華風居酒屋 函館いか家
大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も
大門横丁内にある中華風居酒屋。バラエティー豊かなオリジナル餃子をメインにイカ料理も豊富に揃う。自家製の皮にイカスミを練り込んだ「イカスミ餃子」は、さっぱり味で何個でもいけると評判。
中華風居酒屋 函館いか家
- 住所
- 北海道函館市松風町7-5ひかりの屋台 大門横丁内
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩3分
- 料金
- イカスミ餃子(5個)=430円/がごめ昆布餃子(5個)=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店)
城岱牧場
牧草地が広がる200ヘクタールの町営牧場
函館新道七飯本町ICから城岱スカイラインを駆け上ったところにある牧場。頂上付近には駐車場があり、北に駒ヶ岳、南に函館山、南西眼下に大野平野を一望する眺めが楽しめる。
スープカリー喰堂 吉田商店
サラサラスープ、とろ~り食感
20種類のスパイスで作るスープカリーが人気。人気メニューは、チキンレッグをまるごと1本使用したやわらかチキンレッグカレー。一度食べたらやめられなくなる。
スープカリー喰堂 吉田商店
- 住所
- 北海道函館市新川町24-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで6分、千歳町下車すぐ
- 料金
- 豚挽肉とオクラとガゴメ昆布のネヴァーカレー=930円/やわらかチキンレッグカレー=930円/ポーク角煮カレー=1030円/豚ひき肉と納豆とおくらのネヴァーカレー=930円/ラッシー=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店22:00)
中島廉売
昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」
函館のカオスゾーン中島廉売。市場のもつゆるさとおもしろさ、どこにも負けない品物や商店主のパーソナリティ、一度は遊びに行く価値ありだ。
中島廉売
- 住所
- 北海道函館市中島町25-18中島れんばいふれあいセンター
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車すぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(店舗により異なる)
レストラン★梓
地元民にも愛されるレストラン
名物の「あんかけ焼きそば」や道産無菌豚を使ったメニューをはじめ、和洋中さまざまなメニューはどれもボリューム満点。店内はバリアフリー対応。
レストラン★梓
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町324-9
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
- 料金
- あんかけ焼きそば=980円/バリバリ焼きそば=980円/カレー=800円~/大沼牛ハンバーグ=1180円~/エビフライ玉子とじ=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(11~翌3月は~17:00)
Restaurant La tachi
「街の洋食屋さん」で味わう本格派フランス料理
店内はオープンキッチンになっており、カウンターもあるため、ひとりでも気軽に立ち寄れる。ディナーは大好評のワゴンデザートが付くコース料理が人気。
Restaurant La tachi
- 住所
- 北海道函館市亀田本町3-24
- 交通
- JR函館本線五稜郭駅から徒歩6分
- 料金
- おまかせコース(夜)=3500円/ステーキコース(夜)=4200円/スペシャルコース(夜)=4500円/ラターチコース(夜)=5500円/ランチコース=1080~2300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(L.O.)、18:00~19:30(L.O.、火曜は昼のみ、日曜は夜のみ)
緑の島
古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も
潮風が気持ちいい、海に囲まれた公園。クルーザーが停泊しており、おしゃれな港町の風情が漂う。ここから眺めるウォーターフロントの夜景が素晴らしい人気スポット。
緑の島
- 住所
- 北海道函館市大町15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(1~3・10・11月は~17:00)
朝市お食事処 山三 道下商店
活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼
50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。
朝市お食事処 山三 道下商店
- 住所
- 北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅からすぐ
- 料金
- うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉店21:30)
居酒屋いか太郎 本店
新鮮な活イカを網焼きで味わおう
産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。
居酒屋いか太郎 本店
- 住所
- 北海道函館市若松町18-23
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩3分
- 料金
- 活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:30~24:00(閉店24:30)
懐石の里 煌
感性を刺激するきらびやかな懐石
歴史ある和風旅館のような趣きの店内で、ロマンティックな風景を眺めながら、和と洋の融合した創作料理が楽しめる。料理はすべてコース料理で、予約するのが賢明だ。
懐石の里 煌
- 住所
- 北海道函館市住吉町17-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 華ごよみ=3500円/きらら=4500円/花舞=5200円/おもてなし懐石=8800円/季節懐石(昼のみ)=2200円/ (サービス料一般席5%、個室10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)
幸寿司
伝統と新感覚が融合した寿司
フレンチ出身の大将が握る寿司は、繊細で味わい深い。素材の味を引き立てるために、25種類の塩を使い分ける。寿司以外の創作料理にも自信があり、名物になっている。
幸寿司
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目27-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 旬のおまかせ握り(12カン)=3780円/イカスミ握り(1カン)=300円/ホタテのおこげ=480円/うに玉子とじ=1890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(閉店14:30)、17:00~22:00(閉店22:30)
BAR.RESTAURANTE La Concha
和洋折衷住宅を改装したバル
オーナーシェフの深谷氏は本場でスペイン料理を学んだその道の第一人者。函館産真イカや噴火湾産甘エビなど、地元の素材を使った本場スペイン料理が味わえる。
BAR.RESTAURANTE La Concha
- 住所
- 北海道函館市末広町14-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- タラのニンニクパセリソース煮込み=1500円/パエジャ(スペイン式五目御飯、2人前)=3200円~/ピンチョス=350円(1個)/スペイン式季節野菜の煮物=1400円/オードブル(9種類)盛り合わせ=2500円/自家製生ハム=1600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(L.O.)、日曜は~21:00(L.O.)
北海道坂本龍馬記念館
幕末の英雄が夢見た蝦夷地開拓
幕末の中心人物・坂本龍馬と北海道との深いつながりが分かる記念館。幕末維新や北海道に渡った坂本家子孫ゆかりの資料を多数展示。高さ6mの龍馬像もある。
北海道坂本龍馬記念館
- 住所
- 北海道函館市末広町8-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- 一般・大学生=1000円/小・中・高校生=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉館)
山川牧場ミルクプラント
濃厚でコクのある味が評判
山川牧場の牛乳直売所。しぼりたての新鮮な牛乳が飲める。ホルスタインとジャージー種の牛乳をブレンドし、乳脂肪4.0%以上とコクがある。牛乳ソフトクリームも人気。
山川牧場ミルクプラント
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町628
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅からタクシーで5分
- 料金
- 牛乳=140円~/コーヒーミルク=170円/フルブレンドソフト=380円/牛乳ソフトクリーム=300円/コーヒーソフト=300円/チョコソフト=320円/ (牛乳ビンを返却すると40円戻ってくる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店、11~翌3月は~16:00)
七財橋
橘の上から函館山を間近に望め、映画撮影にも使用されるスポット
海運業が盛んだった時代、船荷を運ぶために利用された「堀割」と呼ばれる水路に架かる石造りの橋。橋の上から函館山を間近に望め、映画撮影などにも使用されるスポットだ。
函館牛乳 あいす118
丘の上で食べるソフトクリーム
函館牛乳の工場敷地内にある、キャンピングカーを利用した店。牛乳をたっぷり使った濃厚なソフトクリームをはじめ、ヨーグルト、チーズなどの乳製品を販売している。
函館牛乳 あいす118
- 住所
- 北海道函館市中野町118-17
- 交通
- 函館空港からタクシーで5分
- 料金
- あずきサンデー=380円/キャラメルモカパフェ=450円/ソフトクリーム(各種)=300円/黒ごまサンデー=380円/シェイク=220円/牛乳飲み放題(1人)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店、時期により異なる)
烏賊墨染工房 シングラーズ
イカ墨染グッズや函館限定のオリジナルマグネット300種類販売
イカ墨で染めたセピア色の製品は200種類以上。ここでしか買うことのできない手作りの1点も多数。
烏賊墨染工房 シングラーズ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 烏賊墨染職人前掛け=2500円/二色巾着=1000円/烏賊墨染桜葉付コースター=1000円(大)、880円(中)/烏賊墨染ブックカバー=1500円/イカ墨染風呂敷=1100円~/イカ墨染ストラップ=800円/イカ墨染日本てぬぐい=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(閉店、時期により異なる)
ブロイハウス大沼
生きた酵母と天然水が決め手
国内の地ビール大会で金賞、銀賞に輝いた日本一の地ビール「大沼ビール」が飲めるパブ。おいしさの秘密は、横津岳が育んだ天然アルカリイオン水を使用しているからだ。
ブロイハウス大沼
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町208
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩3分
- 料金
- ケルシュ=648円(330ml瓶)/アルト=648円(330ml瓶)/インディア・ペールエール=648円(330ml瓶)/ケルシュ・アルト・インディアペールエール3種生ビールお試しセット=900円/カールレイモンソーセージ=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)、冬期は~15:30(閉店16:00)
