元町・函館山
元町・函館山のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した元町・函館山のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。海から眺める函館山「函館漁船クルーズ」、ボリューム満点でびっくりするほどの安さ「たつみ食堂」、オリジナルガラス雑貨作り「元町ガラス工房」など情報満載。
- スポット:127 件
- 記事:31 件
元町・函館山の新着記事
元町・函館山のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 127 件
函館漁船クルーズ
海から眺める函館山
地元のベテラン漁師の案内で函館山を海側から眺められると評判を呼んでいる。船は函館漁港を出発し、外国人墓地下の穴澗海岸を眺めながら函館山最南端の大鼻岬まで巡るコースをたどる。
函館漁船クルーズ
- 住所
- 北海道函館市北海道函館市入舟町17-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩8分
- 料金
- 2500円(4名~、要予約)
- 営業期間
- 4~9月
- 営業時間
- 9:00~16:00(応相談)
たつみ食堂
ボリューム満点でびっくりするほどの安さ
函館名物・激安の店。びっくりするほど安い定食の数は50種類もある。ボリューム満点のジャンボとり定食が人気だ。テイクアウトもできるので、ぜひ利用したい。
たつみ食堂
- 住所
- 北海道函館市東川町6-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩5分
- 料金
- ジャンボとり定食=1200円/定食=640円~/鳥唐揚げ=640円/ (海鮮メニューは季節限定)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:30(閉店)
元町ガラス工房
オリジナルガラス雑貨作り
ガラス制作体験ができる工房。ショップも併設しており、ネックレスやピアスなどの各種アクセサリーも販売している。
元町ガラス工房
- 住所
- 北海道函館市大町1-33
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- 制作体験のネックレス=各2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(工芸体験の最終開始は14:30~)
手作りソフト 大三坂
絶品ソフトを抜群のロケーションで
窓口販売のソフトクリーム店。森町の駒ヶ岳牛乳にオリジナルレシピで発注したソフトクリームの素を使用。無添加のためクリームが溶けやすいので、その場ですぐに食べきるのがポイント。
手作りソフト 大三坂
- 住所
- 北海道函館市元町17-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 牛乳ソフト=380円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 10:00~17:00
Bistro Bons amis
函館山の麓にある気取らない雰囲気のビストロ
函館山の麓にある気取らない雰囲気のビストロ。一皿一皿に素材の味を最大限にひき出す調理を施し、古典フレンチから創作料理にいたるまで、フランス料理の幅広い魅力に触れられる。
Bistro Bons amis
- 住所
- 北海道函館市宝来町7-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- 本日のおすすめコース=4300円/パスタランチ=1030円/おすすめランチ=1550円/牛ホホ肉の赤ワイン煮=1950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:30~21:30(L.O.)
曹洞宗 高龍寺
総ケヤキ造りの山門は必見
寛永10(1633)年に建立された寺院。現在の場所に移ってきたのは明治末期。境内ほぼ全ての建物が有形文化財に登録されている。
曹洞宗 高龍寺
- 住所
- 北海道函館市船見町21-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~16:30(閉門、堂内は9:00~16:00)
遺愛幼稚園
大正建築。アメリカの雰囲気が漂うのはメソジスト派だったため
大正2(1913)年建築。木造で外壁がペンキで塗られている。アメリカ・メソジスト派であるため、アメリカンな雰囲気が漂う。当初は遺愛女学校があり、その後幼稚園を併設した。
遺愛幼稚園
- 住所
- 北海道函館市元町4-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩6分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋
築100年以上の民家を利用した和風カフェ
店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。
甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋
- 住所
- 北海道函館市末広町20-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)
ヴィラ・コンコルディア リゾート&スパ
心癒やされる極上のスイートステイ
客室は、インテリアからアメニティまですべてが厳選されたスイートの函館山ヴュー10室のみ。気品とやすらぎが漂う上質なプライベート空間でゆったりとくつろげる。
ヴィラ・コンコルディア リゾート&スパ
- 住所
- 北海道函館市末広町3-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- ジュニアスイートツイン=14300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
SUQ+
手作り作品が集まる隠れ家的雑貨店
住宅街のなかにたたずむ、手作り雑貨店。店内には靴を脱いで入るので、友達の家に遊びにきたかのようにリラックスできる。店主が手作りするほぼ一点ものの革製品や洋服、雑貨などが並べられている。
SUQ+
- 住所
- 北海道函館市宝来町27-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩5分
- 料金
- がま口ポーチ=3850円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00(閉店)
東本願寺(函館別院)
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊
真宗大谷派で阿弥陀如来が本尊。寛文8(1668)年、松前専念寺六世浄玄が木古内に阿弥陀堂を創設したことに始まる。日本最初の鉄筋コンクリート造りの寺院としても有名だ。平成19(2007)年には国の重要文化財に指定されている。
東本願寺(函館別院)
- 住所
- 北海道函館市元町16-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00(閉門)
はこだて工芸舎
歴史的建造物の店でお気に入りを見つけよう
昭和10(1935)年築の旧梅津商店の建物を利用し、道内を中心に全国の工芸家30数名の作品を展示・販売する工芸ギャラリー。陶芸体験教室や、全国のクラフト作家による企画展も開催している。
はこだて工芸舎
- 住所
- 北海道函館市末広町8-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- はし置き=972円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)
函館元町ホテル
新撰組の屯所跡地に泊まる
新撰組屯所跡地の史跡。鉄筋3階建ての本館に、明治42(1909)年築の趣ある土蔵造の別館を備えたホテル。窓から函館湾を眺められる大浴場はゆったりとした造りで、リフレッシュできる。
函館元町ホテル
- 住所
- 北海道函館市大町4-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
- 料金
- 1泊(2名利用)=7500~12000円(朝食は1名1200円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
五島軒 十字街プロミエルカモイ店
洋食の老舗・五島軒の洋菓子中心の直営ショップ
明治12(1879)年創業、洋食の老舗・五島軒の直営ショップ。もともとはフルコースのデザートとして生み出された洋菓子や、レトルトカレーなどを販売している。カフェコーナーも併設。
五島軒 十字街プロミエルカモイ店
- 住所
- 北海道函館市末広町5-20
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- ミルフェ=237円(1カット)、1296円(1本)/ポルボローネ=756円(16個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)
石川啄木居住地跡
故郷岩手県で免職となり新天地を求めて妻子と住んだ場所
故郷である岩手県で免職となり、新天地を求めて函館にやってきたのは明治40(1907)年。妻子を呼び寄せ住んだ。短い間だったが啄木にとって最も幸せな時期だった。
石川啄木居住地跡
- 住所
- 北海道函館市青柳町15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
元町茶寮
和菓子と愉しむまろやかなエスプレッソコーヒー
大三坂を登りきった場所にある甘味処。抹茶碗でエスプレッソを泡立てた「野点珈琲」が人気だ。素材にこだわった甘味のほか、桃のジュースなど店主自慢のドリンクも豊富に揃う。周囲にある教会の鐘の音を聞きながらのティータイムが楽しめる。
元町茶寮
- 住所
- 北海道函館市元町17-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
- 料金
- 野点珈琲(季節の和菓子付)=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店)



