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東北 x 見どころ・レジャー

「東北×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。旬の果実を心ゆくまで味わえる果樹園「小沢田観光果樹園」、四季折々の自然を楽しめる「刈生沢の滝渓流公園」、旬の自然の恵みを存分に味わえる農園「いがらし農園」など情報満載。

  • スポット:582 件
  • 記事:273 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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小沢田観光果樹園

旬の果実を心ゆくまで味わえる果樹園

ブドウ、リンゴ、ブルーベリー、モモ、さくらんぼのもぎとり体験が出来る観光果樹園。6月中旬から7月下旬、9月中旬から11月中旬に営業。青森が全国に誇る味覚を、思いっきり味わおう。

小沢田観光果樹園の画像 1枚目

小沢田観光果樹園

住所
青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-25
交通
青い森鉄道諏訪ノ平駅からタクシーで15分
料金
入園料(ブドウ・リンゴ・ブルーベリー・モモ)=大人700円、小人400円/入園料(さくらんぼ)=大人1000円、小学生700円、幼児300円/
営業期間
6月中旬~7月下旬、9月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉園)

刈生沢の滝渓流公園

四季折々の自然を楽しめる

不動岩がそびえ立つ絶景が魅力の公園内を奇岩怪石をぬって流れる渓流と、銚子滝と不動滝の2つの滝の総称が刈生沢の滝。場内には、こぢんまりとしたテントサイトと2棟のバンガローがある。バンガローについては要予約、料金の支払いを済ませてから利用しよう。

刈生沢の滝渓流公園

住所
岩手県一関市花泉町日形中通441-1
交通
東北自動車道一関ICから国道342号で一関市街へ。さらに登米方面へ進み、花泉で県道21号へ左折、藤沢方面へ進み一般道経由で現地へ。一関ICから25km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人400円、小人200円(日帰りは大人200円、小人100円)/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローは事前に時間を要連絡)

いがらし農園

旬の自然の恵みを存分に味わえる農園

南向きの斜面で粘土質という絶好の畑でとれる果物は、味が濃厚で甘い。自然の有機物を使い、同時に減農薬栽培も行っている。全品試食ができるので気軽に楽しめる。

いがらし農園

住所
山形県西村山郡大江町富沢108-1
交通
JR左沢線左沢駅からタクシーで10分

祓川キャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場で、水洗トイレがある。休前日と7~9月は近くにある祓川ヒュッテで受付が必要。

祓川キャンプ場

住所
秋田県由利本荘市矢島町城内木境鳥海国有林64林班
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号・108号で由利本荘市矢島方面へ。県道32号・58号をにかほ市象潟方面へ進み、一般道で竜ヶ原湿原を目指して現地へ。本荘ICから38km
料金
入場料=無料/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

おしか家族旅行村オートキャンプ場

サイトからもケビンからも素晴らしい眺望が

牡鹿半島の海を見下ろす高台にあり、正面には金華山を望む素晴らしいロケーションが広がる。場内の施設はきれいに管理され、とくに別荘のようなケビンは人気がある。釣りや海水浴にもおすすめ。

おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 1枚目
おしか家族旅行村オートキャンプ場の画像 2枚目

おしか家族旅行村オートキャンプ場

住所
宮城県石巻市鮎川浜駒ヶ峯1-1
交通
三陸自動車道石巻河南ICから県道16号を石巻市街へ。国道398号へ入り、県道2号へ右折。牡鹿半島を南下し現地へ。石巻河南ICから47km
料金
サイト使用料=オート1区画3050円~、AC電源付き1区画6110円、テント専用1張り3050円/宿泊施設=ケビン5人用15270・8人用22400円、11~翌3月は暖房料として1棟1010円加算/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場

遠くには太平洋を望む、蔵王国定公園内の雄大な自然の宝庫

南蔵王山麓の豊かな自然に囲まれ、ロケーションがいい。場内には炊事場、トイレ、シャワーなど、設備も揃っている。利用の際は事前予約(申込書提出)が必要。

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場の画像 1枚目
国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場の画像 2枚目

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場

住所
宮城県白石市福岡深谷白萩山39
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・457号を遠刈田温泉方面。県道51号、一般道で水芭蕉の森公園方面に進み現地へ。白石ICから12km
料金
施設使用料=大人2500円、小人600円/サイト使用料=大人1200円、小人300円/宿泊施設=常設テント1650円/
営業期間
4月20日~10月14日
営業時間
イン9:00~16:00、アウト9:00~16:00

弥生いこいの広場

家族で楽しめるレクリエーション施設

岩木山のふもとに位置し、自然に親しみながらさまざまなレクリエーションが楽しめる施設。周辺には、ミズナラ、ブナの自然林が広がり、眼下に八甲田山、津軽平野を一望できる。

弥生いこいの広場

住所
青森県弘前市百沢東岩木山2480-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで32分
料金
入場料=無料/動物広場=大人430円、中・高校生270円、4歳~小学生210円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

沼沢湖畔キャンプ場

温泉めぐりも楽しめる

湖畔に整備された閑静なキャンプ場で、近くには共同温泉浴場がいくつかある。キャンプ場をベースにまわってみることもできる。

沼沢湖畔キャンプ場

住所
福島県大沼郡金山町大栗山荒浜
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号を金山町へ。早戸トンネルを越えてすぐ左折して現地。会津坂下ICから30km
料金
管理費=1人(小学生以上)320円/サイト使用料=オート1区画3200円、テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー5200円・8400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00

奥会津昭和の森キャンプ場

豊かな自然が魅力

自然豊かな森の中にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なフリーサイトがあり、本格木造のバンガローやテラスの付いたケビンなど宿泊施設も充実。静かな環境と美しい景色の中で、心地よく過ごせる。

奥会津昭和の森キャンプ場の画像 1枚目
奥会津昭和の森キャンプ場の画像 2枚目

奥会津昭和の森キャンプ場

住所
福島県大沼郡昭和村大芦小矢ノ原
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号で只見町方面へ。JR会津川口駅前で国道400号に左折。国道401号へ右折して約2km先が現地。会津坂下ICから57km
料金
サイト使用料=オートフリー2000円、AC電源対応サイトは3000円/宿泊施設=バンガロー6000円、ケビンハウス14000円~/ (1サイトにつき、テント1張、タープ1張、車1台またはバイク2台まで。超過する場合は追加料金が必要)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト9:00~10:00

ユップラオートキャンプ場

温泉至近が便利

公園内にあるキャンプ場。サイトは全部で21区画あり、うち7区画はAC電源の利用が可能。ほかにドッグポールが設置されたサイトも10区画ある。炊事場やトイレが常設されており、ペット専用の足洗い場もある。歩いて行ける距離に、「たしろ温泉ユップラ」がある。

ユップラオートキャンプ場

住所
秋田県大館市岩瀬上岩瀬塚の岱地内
交通
秋田自動車道大館南ICから国道7号で北秋田市方面へ。田代大橋を渡り、岩瀬の交差点を一般道へ右折し、看板に従い現地へ。大館南ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画1760円(日帰りは590円)、AC電源利用料590円/
営業期間
4月中旬~10月末(状況により変動あり)
営業時間
イン18:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~18:00)

三倉鼻公園

幸田露伴や正岡子規など数多くの文人墨客が訪れた景勝地

小高い丘陵になっていて、八郎潟の干拓以前は湖岸随一の景勝地として知られた。幸田露伴や正岡子規など、昔から数多くの文人墨客が訪れている。公園内には正岡子規の句碑が建立されている。

三倉鼻公園

住所
秋田県南秋田郡八郎潟町真坂三倉鼻
交通
JR奥羽本線八郎潟駅からタクシーで6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

鶴ヶ池公園

池のほとりをのんびり散策

「新観光秋田30景」に指定されている園内には、池のほとりを一周する散策路があり、桜やツツジ、白樺などが四季を彩っている。見晴らしの森や子供の森などもあり、家族連れでも楽しめる。

鶴ヶ池公園の画像 1枚目

鶴ヶ池公園

住所
秋田県横手市山内土渕鶴ヶ池
交通
JR北上線相野々駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由