八戸
八戸のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した八戸のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(6ページ目)。初心者から家族連れまで気軽に楽しめるファミリーゲレンデ「創遊村229スキーランド」、硫黄泉の湯は宿泊施設のある新郷温泉館でも使われている「野沢温泉」、海を眺めながら濃厚ソフトクリームを「ホロンバイル」など情報満載。
- スポット:133 件
- 記事:17 件
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八戸のおすすめスポット
101~120 件を表示 / 全 133 件
創遊村229スキーランド
初心者から家族連れまで気軽に楽しめるファミリーゲレンデ
八戸の中心部から車で約1時間ほどの距離にあるスキー場。気温が低いため、乾燥したサラサラの雪質で滑りやすい。平日はナイター営業で、仕事帰りにも楽しめる。
創遊村229スキーランド
- 住所
- 青森県三戸郡田子町川代ノ上
- 交通
- 八戸自動車道一戸ICから国道4・104号を十和田湖方面へ車で40km
- 料金
- リフト1日券=大人2500円、小人1800円/4時間券=大人2000円、小人1500円/ナイター券=大人1500円、小人1000円/ (レンタル料金スキーセットは大人2500円、小人2000円、ボードセットは3000円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月上旬
- 営業時間
- 平日ナイター17:00~21:45、土休日9:00~16:00(土曜は~21:45)
野沢温泉
硫黄泉の湯は宿泊施設のある新郷温泉館でも使われている
南部地方唯一の硫黄泉として親しまれてきた、山あいの安らぎの湯。源泉は宿泊施設のある新郷温泉館にも引かれている。山菜の宝庫でもある。
野沢温泉
- 住所
- 青森県三戸郡新郷村西越温泉沢1-1
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からタクシーで50分
- 料金
- 入浴料=大人390円、小学生150円、幼児60円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00(閉館、時期により異なる)
ホロンバイル
海を眺めながら濃厚ソフトクリームを
青森3大ソフトクリームと呼ばれるもののひとつ。葦毛崎展望台付近で多種多様なフレーバーを販売しており、特に「まきば」という生クリームを使用した濃厚なバニラソフトクリームが人気。
ホロンバイル
- 住所
- 青森県八戸市鮫町先祖ケ久保10-3
- 交通
- 三陸沿岸道路八戸南ICから国道45号、県道29・1号を葦毛崎展望台方向へ車で10km
- 料金
- 「まきば」ソフトクリーム=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
八戸まちなか広場「マチニワ」
光あふれる全天候型交流広場
八戸中心街に位置する光あふれる開放的な広場。ガラスの屋根付き広場となっており、天候に左右されず憩うことができる。
八戸まちなか広場「マチニワ」
- 住所
- 青森県八戸市三日町21-1
- 交通
- JR八戸線本八戸駅から徒歩12分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~23:00
活魚・すし・和食処 やま文
漁港の近くにある和食店
港が近く鮮度の良い魚介を使った料理が自慢。定食も一品料理も種類が多い。生簀にニジマスも飼っており、唐揚げや洗いなどが味わえる。ニジマスのだしを使ったひっつみもおすすめ。
活魚・すし・和食処 やま文
- 住所
- 青森県八戸市湊町大沢28
- 交通
- JR八戸線陸奥湊駅から徒歩5分
- 料金
- 日替わりランチ(平日のみ)=1080円/いさり火丼=2079円/漁火四色丼=2138円/すいとん=504円/大とろのにぎり(1カン)=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:45(閉店23:00)
大黒森
6月中旬にはつつじ祭りが開催され、約10万本が緑の中に華やぐ
なだらかな山並みの大黒森には約10万本のヤマツツジが自生。6月にはつつじ祭りが開催。亜高山帯の珍しい植物も多い。山頂からは遠く岩手山まで望める。冬期は登山道が閉鎖する時期がある。
北のフルーツパーラー
もぎたてフルーツでスイーツ作り
農業体験とスイーツ作りを一緒に楽しめる。冬~春はイチゴ、夏は桃、秋はブドウやリンゴといった旬の果物を収穫した後に、フレッシュな甘味をいかしたお手製スイーツを堪能しよう。
北のフルーツパーラー
- 住所
- 青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-141
- 交通
- 青い森鉄道剣吉駅からタクシーで15分
- 料金
- 大人2000円、小学生以下1500円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制
種差キャンプ場
海岸に高山植物が咲く
開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。
種差キャンプ場
- 住所
- 青森県八戸市鮫町種差海岸
- 交通
- 三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
- 料金
- サイト使用料=テント1張り1500円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- イン10:00、アウト10:00
りんご観光農園
ふじ、王林などのもぎとりが楽しめる、りんご観光農園
ふじ、王林などのりんごのもぎとりが楽しめる観光農園。持ち帰りは、事前に予約が必要。また、地方発送も行っている。
りんご観光農園
- 住所
- 青森県八戸市南郷地域内
- 交通
- 八戸自動車道南郷ICから県道42号を南部町方面へ車で2km
- 料金
- 入園料=小学生以上300円、幼児無料/
- 営業期間
- 9月下旬~11月中旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園)
名川チェリリン村(キャンプ場)
子どもも遊べるファミリー向けキャンプ場
名久井岳の山麓にカラフルな屋根が印象的なツリーハウスが30棟建ち並ぶ。隣接のオートキャンプ場にはテントサイトが20区画あるほか、冷暖房などを備えた快適なケビンハウスもある。
名川チェリリン村(キャンプ場)
- 住所
- 青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-2
- 交通
- 八戸自動車道南郷ICから県道42号を国道4号方面へ。途中、八戸広域農道へ左折し、案内看板に従い現地へ。南郷ICから14km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1100円、テント専用1区画550円/宿泊施設=ツリーハウス1棟4人4400円、ケビンハウス1棟9900円(日中のみ利用の場合は4400円)/
- 営業期間
- 4月中旬~10月中旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)
八戸花火大会
大仕掛けの花火が夏の終わりを盛り上げる
八戸三社大祭とともに、夏本番を告げるのがこの花火大会。広大な港湾を会場にスターマインや大仕掛けの約5000発の花火が夜空を明るく照らし、祭りの気分を盛り上げる。
八戸花火大会
- 住所
- 青森県八戸市館鼻漁港
- 交通
- JR八戸線陸奥湊駅から徒歩7分
- 料金
- 有料指定席(1マス)=5000円/
- 営業期間
- 8月中旬~下旬の日曜
- 営業時間
- 19:00~
蕪嶋神社
蕪島の頂に鎮座する「蕪嶋神社」
弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから信仰を集めてきた蕪嶋神社。島全体が菜の花の黄色に覆われ、ウミネコが飛び交う5月の蕪島は、この説を裏付けるかのような神々しさをまとう。
新郷温泉館(日帰り入浴)
露天風呂や遠赤サウナを設置
近代的な明るい入浴施設。古くから鷲ノ湯と呼ばれて親しまれているお湯は神経痛や消化器病に効果がある。宿泊施設や食事処もある。
新郷温泉館(日帰り入浴)
- 住所
- 青森県三戸郡新郷村西越温泉沢5-4
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からタクシーで45分
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生150円、幼児60円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)、平日のサウナは14:00~
福地パーキングエリア(下り)
八戸自動車道最後のパーキングエリア
八戸自動車道下り線、南郷インターと八戸ジャンクションの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
福地パーキングエリア(下り)
- 住所
- 青森県三戸郡南部町椛木長畑11-3
- 交通
- 八戸自動車道南郷ICから八戸JCT方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
元祖湊山手通り朝市
陸奥湊駅前朝市が休みの日曜朝はここへ
日曜が休みの陸奥湊駅前朝市に代わり、毎週日曜に開催される朝市。新鮮な魚介、干物などの加工品、雑貨などの店が軒を連ねる。館鼻岸壁朝市もこの近くにあり、ハシゴをする客も多い。
元祖湊山手通り朝市
- 住所
- 青森県八戸市湊町陸奥湊駅周辺
- 交通
- JR八戸線陸奥湊駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 3月中旬~12月
- 営業時間
- 4:00~8:00
道の駅 なんごう
宿泊施設もある特産物販売所
豊かな自然に囲まれた道の駅内にある宿泊施設。南郷特産のそば粉を使った手打ちそばが味わえる和食処がある。1日2回、そば打ち体験を行っている。
道の駅 なんごう
- 住所
- 青森県八戸市南郷中野舘野4-4
- 交通
- JR八戸線本八戸駅からタクシーで30分
- 料金
- 入場料=無料/手打ちそば体験(1食分、要予約)=2160円/宿泊=大人7500円/南郷干しそば(乾めん、200g)=324円/十割ざるそば=720円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 物産館は9:00~19:00(時期により異なる)、そば打ち体験は10:00~、14:00~(要予約)、宿泊はイン16:00、アウト10:00
三陸復興国立公園(青森県)
海岸植物群落の発達により多様な植物の生育を観察できる
東日本大震災により被災した三陸地域の復興のため、創設された。災害からの復興を目的のひとつとした国立公園は国内で前例がなく、防災教育を目的として全国から人々が訪れる。青森県域では、ヤマセや海霧などの気候等の影響により形成された草原や里山的自然環境といった、地域特有の風景美を見ることができる。また種差海岸では海岸植物群落が非常に発達しており、広大な草原や、季節によって表情を変える花畑が楽しめる。
三陸復興国立公園(青森県)
- 住所
- 青森県八戸市鮫町棚久保14-167種差海岸インフォメーションセンター
- 交通
- JR八戸線種差海岸駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(12~翌3月は~16:00)
