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南東北 x キャンプ場・野営場

南東北のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

南東北のおすすめのキャンプ場・野営場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自然を感じるなら林間サイトがおすすめ「南蔵王やまびこの森キャンプ場」、宿泊棟のほかに、礼拝堂やカフェもあるお洒落なキャンプ場「オアシスセンター」、蔵王の雰囲気を味わおう「古竜湖キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:51 件

南東北のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

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南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00

オアシスセンター

宿泊棟のほかに、礼拝堂やカフェもあるお洒落なキャンプ場

テントサイト型ではなく、大型キャビン「シャロームハウス」を利用するスタイルのキャンプ場。場内では四季折々の草花を堪能でき、近くの湖や山道の散策も楽しめる。

オアシスセンター

住所
宮城県宮城郡利府町森郷惣の関北56-2
交通
三陸自動車道利府中ICから県道8号で仙台方面へ。県道40号を右折して惣の関ダムへ進み、一般道で現地へ。利府中ICから3km

古竜湖キャンプ場

蔵王の雰囲気を味わおう

古竜湖畔のサイトは木々に囲まれ、背景には蔵王の山々がそびえている。施設は新しくないが管理が行き届いており、バンガローにも無料で泊まることができる。利用の際は事前に予約が必要だ。

古竜湖キャンプ場の画像 1枚目

古竜湖キャンプ場

住所
山形県山形市蔵王山田羽竜813-1
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号・13号で上山方面へ。県道267号を経由して案内看板に従い現地へ。山形蔵王ICから12km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー無料/
営業期間
7月上旬~10月中旬(テントサイトは5月上旬~)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

最上町おらだの川公園キャンプ場

釣りや川遊びなど最適

最上川の支流で清流の小国川の近くにあるキャンプ場、釣りや川遊びなどを楽しめる。簡易宿泊施設りんどうも近くにある。

最上町おらだの川公園キャンプ場

住所
山形県最上郡最上町月楯下川原1945
交通
東北自動車道古川ICから国道47号を最上町方面へ進み現地へ。古川ICから59km
料金
サイト使用料=宿泊(9:00~翌17:00)1人につき大人・高校生500円・中学生以下無料、日帰り(9:00~17:00)1人につき大人・高校生300円・中学生以下無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン9:00、アウト17:00

酒田市外山キャンプ場

低料金で居心地よし

眺海の森の中腹にあり、眺望もよく手入れの行き届いた芝生のサイトが心地よい。眺海の森一帯は様々な施設があり、自然の遊び場や見どころも豊富である。

酒田市外山キャンプ場

住所
山形県酒田市外山越29-1
交通
日本海東北自動車道酒田中央ICから県道40号で平田・松山方面へ。国道345号との交差点を右折、松山方面へ進み、眺海の森・松山スキー場を目標に現地へ。酒田中央ICから9km
料金
使用料=大人260円、高校生以下130円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン10:00、アウト10:00

あだたらさくらキャンプ場

ホテルに併設されたキャンプ場。温泉も利用できる

芝生のテント専用サイトがあり、ソロでもファミリーでも楽しめる。併設ホテル内の温泉(有料)が利用でき、汗を流してリフレッシュできる。冬期(12~翌3月)もキャンプ場の利用は可能だが、水道(炊事場、トイレなど)が使用できないので注意。

あだたらさくらキャンプ場

住所
福島県二本松市岳温泉1丁目274-3
交通
東北自動車道二本松ICから国道459号で岳温泉へ。あだたら温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。二本松ICから9km
料金
サイト使用料=テント専用1張り300~1800円、タープ1張り500円(7・8月以外の月~木曜、日曜は、テント利用の場合に限りタープ1張りまで無料)、大人500~600円、小人200~300円※利用日により料金変動あり、要確認/
営業期間
通年(12~翌3月は水道の使用不可)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

三瀬海水浴場キャンプ場

絶景の夕陽を眺めながらのキャンプが可能で、自然を満喫できる

庄内浜で唯一キャンプやバーベキューが楽しめる三瀬海岸で自然を感じながらゆっくり過ごそう。ファミリーからソロまで思い思いのスタイルで楽しめる。

三瀬海水浴場キャンプ場の画像 1枚目
三瀬海水浴場キャンプ場の画像 2枚目

三瀬海水浴場キャンプ場

住所
山形県鶴岡市三瀬
交通
日本海東北自動車道三瀬ICを出て右折、県道334号に入り、三瀬海水浴場を目標に進むと、三瀬交差点の200m先に現地。三瀬ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張2000円(日帰りはテント1張、小1000円、大1500円)/駐車料=平日1台900円、土・日曜、祝日1000円(8月9~17日は1000円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
イン9:00、アウトフリー

グリーンバレー神室キャンプサイト

スポーツや温泉も楽しめるキャンプ場

ゆったりとした広いサイトにはペット専用サイトがあり、すぐ隣にドッグランも完備。スキー場の頂上には完全貸し切りのプライベートキャンプ場(天空サイト)もあり、温泉など周辺施設も充実している。

グリーンバレー神室キャンプサイトの画像 1枚目
グリーンバレー神室キャンプサイトの画像 2枚目

グリーンバレー神室キャンプサイト

住所
山形県最上郡金山町有屋1400
交通
東北中央自動車道新庄真室川ICから国道13号で金山町へ。金山市街でグリーンバレー神室の看板に従い県道73号へ右折し現地へ。新庄・真室川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=1人600円/テント設営料=1張り1000円、プライベートキャンプ(天空サイト)2000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(雪中キャンプは要問合せ)
営業時間
イン9:00、アウト11:00

大沼キャンプ場

静かでちょっぴりワイルド

神秘的な大沼の近くの林間にあり、キャンプ場は静かな環境。無料で利用できるが、利用代表者の連絡先や利用人数、利用日時などを月山朝日観光協会へ事前に伝えることが必要。

大沼キャンプ場の画像 1枚目
大沼キャンプ場の画像 2枚目

大沼キャンプ場

住所
山形県西村山郡西川町沼山
交通
山形自動車道西川ICから国道112号を鶴岡方面へ。間沢の交差点を左折し、県道54号で沼山方面へ。長沼を過ぎ、一般道へ右折して、大沼を目指し現地へ。西川ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

祓川キャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場

鳥海山の五合目にある無料のキャンプ場で、水洗トイレがある。休前日と7~9月は近くにある祓川ヒュッテで受付が必要。

祓川キャンプ場

住所
秋田県由利本荘市矢島町城内木境鳥海国有林64林班
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号・108号で由利本荘市矢島方面へ。県道32号・58号をにかほ市象潟方面へ進み、一般道で竜ヶ原湿原を目指して現地へ。本荘ICから38km
料金
入場料=無料/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場

遠くには太平洋を望む、蔵王国定公園内の雄大な自然の宝庫

南蔵王山麓の豊かな自然に囲まれ、ロケーションがいい。場内には炊事場、トイレ、シャワーなど、設備も揃っている。利用の際は事前予約(申込書提出)が必要。

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場の画像 1枚目
国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場の画像 2枚目

国立花山青少年自然の家 南蔵王野営場

住所
宮城県白石市福岡深谷白萩山39
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・457号を遠刈田温泉方面。県道51号、一般道で水芭蕉の森公園方面に進み現地へ。白石ICから12km
料金
施設使用料=大人2500円、小人600円/サイト使用料=大人1200円、小人300円/宿泊施設=常設テント1650円/
営業期間
4月20日~10月14日
営業時間
イン9:00~16:00、アウト9:00~16:00