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蔵王温泉

蔵王温泉のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した蔵王温泉のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。自家製ダレでジンギスカンを「ろばた」、蔵王の大自然をテラス席から眺めよう「UNITE CAFE」、温泉の神を祀る神社「酢川温泉神社」など情報満載。

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  • 記事:11 件

蔵王温泉のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 40 件

ろばた

自家製ダレでジンギスカンを

店の名物はジンギスカン。厚めに切ったやわらかい肉に、自家製のタレをたっぷりとつけて味わおう。ほかにも自家菜園の野菜や県産の山菜など、食材にこだわった料理が楽しめる。

ろばた

住所
山形県山形市蔵王温泉川原42-5
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分

UNITE CAFE

蔵王の大自然をテラス席から眺めよう

山形蔵王スキー場のゲレンデに佇むカフェ。カレーやパスタといったランチメニューのほか、くるみを使ったスイーツなどを大自然を楽しみながら味わえる。食後は敷地内の散策路を歩こう。

UNITE CAFE

住所
山形県山形市蔵王温泉丈二田752-2
交通
東北中央自動車道山形上山ICから国道13号、一般道、県道21号を蔵王温泉方面へ車で12km
料金
生くるみソフト=700円/くるみ団子=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

酢川温泉神社

温泉の神を祀る神社

蔵王温泉の高台にある神社。酢川温泉神社、蔵王山神社、瀧山神社の三宮を一社として祀っている。毎年6月には例大祭が開催され、地元の子どもたちによる稚児行列が行なわれる。

酢川温泉神社の画像 1枚目
酢川温泉神社の画像 2枚目

酢川温泉神社

住所
山形県山形市蔵王温泉坂の上関神811-6
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

名湯舎 創

木のぬくもり感じる和モダンの宿

開湯1900年といわれる名湯を源泉かけ流しで堪能できる。岩をくりぬいた露天風呂から、四季折々の景観を楽しもう。夕飯は山形の郷土料理ジンギスカンや蔵王牛など味わえる。

名湯舎 創

住所
山形県山形市蔵王温泉48
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行で37分、終点下車、徒歩10分
料金
1泊2食付=15550円~(休前日)/陶器造りの貸切風呂=2200円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)

乳白色のかけ流し天然温泉と蔵王の大自然を楽しめる

大浴場・八右衛門の湯や足湯、貸切風呂が揃う。いずれも木をふんだんに使った造りで風情満点。パブリックも充実しており、かけ流しの天然温泉と蔵王の大自然をたっぷりと楽しめる。

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
蔵王国際ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

蔵王国際ホテル(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉933
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで40分、終点下車、徒歩15分(蔵王温泉バスターミナルから送迎あり)
料金
入浴料=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館16:00)

最上高湯 善七乃湯(日帰り入浴)

5つ星源泉かけ流しとペット同室の宿

日帰り入浴でも本格的な源泉を楽しめる。貸切風呂の利用も可。露天風呂は、赤松を利用した木造り。強い酸性湯のため、釘を使わず、木をはめこんで上がり湯に施した様子がとても素朴で趣がある。

最上高湯 善七乃湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
最上高湯 善七乃湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

最上高湯 善七乃湯(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉825
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩15分(終点バス停から送迎あり)
料金
入浴料=大人1000円、小学生500円/昼食付入浴(要予約)=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00(閉館、プランにより異なる)

山口餅屋

手作りくるみ餅が絶品

「くるみ餅」が名物の餅店で、自家栽培のもち米を使ったやわらかな餅が評判。クリーミーなくるみ餡はやや甘めで香りが良く人気。ずんだとくるみがセットになった「二色餅」もおすすめ。

山口餅屋

住所
山形県山形市蔵王温泉35
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分

山形まるごと市 蔵王温泉会場

新鮮な地元食材が揃う

地元農家が心をこめて作った野菜や漬物、果物の直売市。おすすめの調理法を教えてもらったりと、地元の人たちとのやりとりも楽しみのひとつ。「玉こんにゃく」や「湯の花」、「イガモチ」などの山形名物を購入することができる。

山形まるごと市 蔵王温泉会場

住所
山形県山形市蔵王温泉13
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで40分、終点下車、徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
6~10月
営業時間
6:00~8:00

堺屋森のホテル ヴァルトベルク

木の香漂う貸切風呂が好評

外観はドイツ風の意匠だが客室はすべて和室。館内は浴衣姿でくつろげる。源泉そのものの湯を引いた大浴場には石造りの露天風呂も隣接。木造りの貸切風呂も好評だ。

堺屋森のホテル ヴァルトベルクの画像 1枚目
堺屋森のホテル ヴァルトベルクの画像 2枚目

堺屋森のホテル ヴァルトベルク

住所
山形県山形市蔵王温泉清水坂889-1
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(蔵王温泉バスターミナルから送迎あり、要問合せ)
料金
1泊2食付=10950~32550円/外来入浴(11:00~14:00、要確認)=1000円/外来入浴食事付(11:00~16:00、専用個室・広間・食堂利用、要予約)=3500円(松花堂弁当)・5475円~(和膳)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(プランによりイン14:00、アウト11:00)

ホテル喜らく

あふれる天然温泉に存分に浸かれる宿

男性が石造り、女性は檜造りの露天風呂は大浴場とともに源泉掛け流し。山形の郷土料理が楽しめ、冬はスキー、夏はトレッキングに便利なロープウェイも歩いてすぐの立地。

ホテル喜らくの画像 1枚目
ホテル喜らくの画像 2枚目

ホテル喜らく

住所
山形県山形市蔵王温泉935-25
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
1泊2食付=10950~18510円/外来入浴(11:30~15:00)=600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

こけしの宿 招仙閣

玄関や浴場でかわいいこけしがお出迎え

玄関や浴場でかわいいこけしがお出迎えしてくれる宿。地元で採れる新鮮な山菜を使った料理もおすすめ。

こけしの宿 招仙閣の画像 1枚目

こけしの宿 招仙閣

住所
山形県山形市蔵王温泉22
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
素泊まり=4900~6900円/外来入浴(11:00~21:00)=300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

サマーナイトクルージング

ロープウェイで山頂へ行き美しい夜景と星空が鑑賞できる。夏限定

夏に、蔵王ロープウェイが期間限定で夜間運行。山形市と上山市の夜景を見ながら山頂へ。山頂からは美しい星空も観賞できる。星のソムリエが案内してくれる日もある。

サマーナイトクルージングの画像 1枚目
サマーナイトクルージングの画像 2枚目

サマーナイトクルージング

住所
山形県山形市蔵王温泉229-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分
料金
大人2600円、小人1300円
営業期間
8月上旬~9月下旬
営業時間
17:00~19:50(山麓上り)、下り最終は~20:45

おおみや旅館

大正ロマン香る源泉玉子風呂の宿

温泉街の高台にある大正ロマン香る数寄屋造りの宿。大湯元として知られ、石垣より湧き出す乳白色の源泉玉子風呂を堪能できる。館内に展示してある竹久夢二の絵が心を癒してくれる。

おおみや旅館の画像 1枚目
おおみや旅館の画像 2枚目

おおみや旅館

住所
山形県山形市蔵王温泉46
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩4分
料金
1泊2食付=11880~37800円/外来入浴(11:30~15:00)=648円/外来入浴食事付(10:30~15:00、食堂利用、要予約)=6480円~/ (入湯税150円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

能登屋 こけし工房 栄治郎

名工のこけしが並ぶ店

「内閣総理大臣賞」の受賞歴があるこけし工人・岡崎幾雄氏の店。店内には、素朴で味わい深いこけしがずらりと並ぶ。おみやげを選びながら絵付けを見学したり、名人の話が聞けるのも楽しみのひとつ。

能登屋 こけし工房 栄治郎

住所
山形県山形市蔵王温泉36
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
こけし=1500円(1体)~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

音茶屋

温泉街でカフェタイム

店主がセレクトした中国茶を中心に、無農薬有機栽培コーヒーや、山形牛をふんだんに使ったカレー、ビーフシチューなど、こだわりのメニューが並ぶ。夜はアルコール類も充実。衣類や雑貨なども取り扱う。

音茶屋の画像 1枚目

音茶屋

住所
山形県山形市蔵王温泉935-24
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
クラフトビール=800円~/焼きチーズカレー=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店、12月下旬~翌3月下旬は~24:00<閉店>)

蔵王スカイケーブル

蔵王山を望む上の台駅から中央高原駅までを結ぶスカイケーブル

上の台駅から中央高原駅までのスカイケーブル。不老長寿・水の神の「蔵王大権現」を参拝できる。

蔵王スカイケーブルの画像 1枚目
蔵王スカイケーブルの画像 2枚目

蔵王スカイケーブル

住所
山形県山形市蔵王温泉794
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩7分
料金
ケーブルカー=800円(片道)、1300円(往復)/
営業期間
7月中旬~9月上旬、10月上旬~中旬、11月下旬~翌5月上旬(臨時運行あり)
営業時間
8:30~17:00(最終)

ル・ベール蔵王

スキー場そばのホテル

ゲレンデに近いため、冬はスキーに、秋は紅葉鑑賞に、夏はトレッキングにと、オールシーズン利用できる。離れには桧風呂もあり、温泉もゆったり楽しめる。

ル・ベール蔵王の画像 1枚目
ル・ベール蔵王の画像 2枚目

ル・ベール蔵王

住所
山形県山形市蔵王温泉878-5
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
1泊2食付=10800~32400円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ホテル松金屋アネックス

老舗らしい落ち着いたたたずまい

山形牛や三元豚と地元素材を盛り込んだ料理は彩りもよく、評判だ。大浴場は木造り、露天風呂は岩造り、100%の源泉眺望風呂と、趣の違う風呂が楽しめる。

ホテル松金屋アネックスの画像 1枚目
ホテル松金屋アネックスの画像 2枚目

ホテル松金屋アネックス

住所
山形県山形市蔵王温泉1267-16
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、タクシーで5分(終点バス停から送迎あり)
料金
1泊2食付=10950円~/外来入浴(9:00~20:30、夜間要問合せ)=600円/外来入浴食事付(11:00~16:00、個室または広間利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(夏期は11:00)

ホテル喜らく(日帰り入浴)

源泉掛け流しの温泉。露天風呂と大浴場は石造りと檜造りで好評

大浴場は御影石造りと檜の湯の2種類がある。石造りや檜造りの露天風呂もあり、冬は雪見風呂が楽しめる。源泉掛け流しの効能あらたかな湯を存分に楽しみたい。

ホテル喜らく(日帰り入浴)の画像 1枚目

ホテル喜らく(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉935-25
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
入浴料=大人600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉館15:00)

五感の湯つるや(日帰り入浴)

高台にある男性露天風呂からの眺望が圧巻

蔵王温泉入口の高台にあり、男女別露天風呂からの眺望が見事。とくに男性用は山側に向かって180度の視界が開け、地蔵岳などの蔵王連山が一望できるとあって評判だ。

五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 1枚目
五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 2枚目

五感の湯つるや(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉710
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人400円/貸切風呂=2500円(50分)/ (フェイスタオル・バスタオル貸出し200円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館18:00、混雑時は営業時間短縮になる場合あり、要問合せ)