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奥日光・戦場ヶ原

奥日光・戦場ヶ原のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した奥日光・戦場ヶ原のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。安心・安全な食事で旅を満喫「ホテル山月」、奥日光の情報はここでチェック「日光湯元ビジターセンター」、湯元温泉を見守る鎮守「温泉神社」など情報満載。

  • スポット:56 件
  • 記事:8 件

奥日光・戦場ヶ原のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 56 件

ホテル山月

安心・安全な食事で旅を満喫

天然温泉掛け流しの宿。湯量が豊富で白濁の温泉が楽しめる。客室は和風な中にもモダンさが光り、奥日光湯元温泉で一軒、食の安全HACCPに認定された食事も味わえる。

ホテル山月の画像 1枚目

ホテル山月

住所
栃木県日光市湯元2541
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=15400円~/外来入浴(11:00~19:00、要問合せ)=大人1000円、小人600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

日光湯元ビジターセンター

奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンターの画像 1枚目
日光湯元ビジターセンターの画像 2枚目

日光湯元ビジターセンター

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)

温泉神社

湯元温泉を見守る鎮守

明治時代の神仏分離以来、湯元温泉の鎮守、大己貴命(おおなむちのみこと)を祀る神社。銅祠は、国の重要文化財に指定され、二荒山神社中宮祠の宝物館に保存されている。

温泉神社の画像 1枚目
温泉神社の画像 2枚目

温泉神社

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

男体山

中禅寺湖を静かに見守る

標高2486mから麓に向かって、なだらかな美しい斜面を描く。山頂には二荒山神社の奥宮があり、山岳信仰の拠点となっている。信仰登山もさかんだ。

男体山の画像 1枚目
男体山の画像 2枚目

男体山

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社前下車、山頂まで徒歩約4時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯元 板屋

湯船に満々と注ぐ乳白色の天然温泉が魅力

湯元きっての老舗旅館。有名作家も訪れており、葛西善蔵が病気療養のために長期滞在し、私小説『湖畔手記』を執筆したことでも有名。乳白色の温泉と本格会席料理が好評。

湯元 板屋の画像 1枚目
湯元 板屋の画像 2枚目

湯元 板屋

住所
栃木県日光市湯元2530
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=17820~28620円/外来入浴(12:30~15:00、要問合せ)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

赤沼茶屋

ゆばやきのこのうどん、そばが人気の食事処。おみやげ品も販売

戦場ヶ原自然研究路の入口にある、食事と土産の店。ゆばそば・うどんやみそおでんが人気。生乳ソフトクリームもおすすめ。荷物の無料預かりもある。

赤沼茶屋の画像 1枚目

赤沼茶屋

住所
栃木県日光市中宮祠2494
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
ゆばそば・うどん=980円/きのこそば・うどん=860円/みそおでん(一皿)=420円/白玉ソフトぜんざい=450円/ソフトクリーム=350円/ちまき=200円/
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:00(L.O.)、売店は6:00~

小田代原探勝コース

展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名

ミズナラの林に囲まれた周囲2kmの草原で、草原の真ん中に1本だけ生えている白樺「小田代原の貴婦人」に、カメラを向ける人も多い。車の場合は赤沼の駐車場を利用することになる。

小田代原探勝コースの画像 1枚目
小田代原探勝コースの画像 2枚目

小田代原探勝コース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ゆ宿美や川

全館無料の貸切温泉風呂で身も心もあたたまる

奥日光の豊かな自然に囲まれた温泉旅館。自然源泉と湯元源泉からくみ上げられる天然温泉で、檜風呂、貸切露天風呂が楽しめる。閑静な環境と、木目を生かした和風の造りが魅力。

ゆ宿美や川の画像 1枚目

ゆ宿美や川

住所
栃木県日光市湯元温泉2514-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
1泊2食付=16200~28080円/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

戦場ヶ原展望台

展望台に立てば目の前に湿原が広がる

国道120号沿いの湿原近くにある展望台。戦場ヶ原自然研究路を歩く時間のない人でも、男体山を中心とした絶景を眺望することができるスポットとして人気だ。

戦場ヶ原展望台

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間6分、三本松下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日光湯元温泉スキー場

温泉と雪遊びが楽しめるファミリー御用達ゲレンデ

日光の奥座敷として知られる湯元温泉にある。日光国立公園の中心に位置し、戦場ケ原、男体山や奥白根を望む景観が素晴らしい。コースは初級・中級者向きで、ファミリーも多い。

日光湯元温泉スキー場の画像 1枚目

日光湯元温泉スキー場

住所
栃木県日光市湯元温泉
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号を中禅寺湖、湯元方面へ車で30km
料金
リフト1日券=大人4000円、小人・シニア(55~69歳)2900円、シルバー券(70歳以上)1200円/半日券=大人3200円、小人2300円/ (レンタル料金は要問合せ)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
月~土曜9:00~16:00、日曜・祝日・年末年始8:30~16:00、天候等により変更あり

温泉寺採燈大護摩

諸願成就を祈る「薬師講」

山岳修行の霊山である日光連山のふもとにある湯元温泉寺は、病気を治す薬師如来が祀られている。寺近くにある湯の湖の浜辺で登山安全・息災・繁栄を護摩をたいて祈願する。

温泉寺採燈大護摩の画像 1枚目
温泉寺採燈大護摩の画像 2枚目

温泉寺採燈大護摩

住所
栃木県日光市湯元日光山温泉寺、湯の湖畔
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分(日光山温泉寺)
料金
情報なし
営業期間
8月8日
営業時間
大法要14:00~、採燈大護摩供14:30~

日光湯元レストハウス

日光名物を湯ノ湖畔で味わう

おすすめは日光名物のゆばを使ったメニューで、ゆばそば、ゆばうどん、ゆばラーメンなどがそろう。テイクアウトできるカレーパン、あんドーナツ、ソフトクリームも好評だ。

日光湯元レストハウスの画像 1枚目
日光湯元レストハウスの画像 2枚目

日光湯元レストハウス

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
わかさぎ定食(日光ゆば添え)=1300円/ゆばそば・ゆばうどん・ゆばラーメン=900円/キムチラーメン=950円/ミックス(いちご+バニラ)、バニラソフト、いちごソフト=各300円/フライフィッシング体験(1日、別途釣り券が必要)=10000円/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は8:30~16:30(閉店17:00)

小滝

落差5mの小さな滝だが、水流の白さが周囲と調和して美しい

湯川にかかる、落差わずか5mの小さな滝。しかし、すだれ型と呼ばれる滝の白さが周辺の木々と調和し、その美しさを見に訪れる人が多い。緑の時期、紅葉の時期どちらも趣がある。

小滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しゃくなげ橋

ハイキングコース上にあり、橋の上からは湯川の流れが楽しめる

菖蒲ヶ浜から湯滝に向かうハイキングコースの途中にある。橋の上から湯川独特の複雑な流れが目を楽しませてくれる。ハイブリッドバスの停留所もここからすぐ近くにある。

しゃくなげ橋の画像 1枚目

しゃくなげ橋

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

小田代橋

湯滝や湯川、ミズナラの森などの自然が広がり散策が楽しめる

小田代橋から湯滝へ近づくにつれ、湯川の流れの高低差が大きくなる。小田代橋を少し行くと、湯川沿いにミズナラの森が広がり、木漏れ日が美しい。

小田代橋の画像 1枚目
小田代橋の画像 2枚目

小田代橋

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日光国立公園(栃木県)

国立公園内には多くの人気スポットがある

昭和9(1934)年に誕生した歴史の古い国立公園で、福島県・栃木県・群馬県に跨っている。公園区域の大半は那須火山帯に属する山岳地であり、北関東最高峰である白根山をはじめ、古くから信仰の山として名高い男体山、今なお火山活動が活発な那須岳などの山岳が分布している。栃木県には中禅寺湖、華厳滝、霧降高原、日光湯元温泉などの人気スポットがあり、多くの観光客が訪れる。

日光国立公園(栃木県)

住所
栃木県日光市湯元官有無番地日光湯元ビジターセンター
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)