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首都圏 x 食品・お酒

首都圏のおすすめの食品・お酒スポット

首都圏のおすすめの食品・お酒ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。食べたいお菓子を少しずつ味わえる「OYATSU table」、体にやさしい手作り焼き菓子の専門店「henteco~森の洋菓子店」、昔なつかしい手作りパン「ちちぶベーカリー」など情報満載。

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首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめの食品・お酒スポット

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OYATSU table

食べたいお菓子を少しずつ味わえる

全国から約400種類のお菓子を集めた、セレクトショップ。どれも小さめサイズで、色々な種類を食べたい人におすすめ。

OYATSU table

住所
東京都豊島区西池袋1丁目1-25東武百貨店池袋店 B1階 10番地
交通
JR山手線池袋駅直結
料金
pon pon beau(ミルクちょこ)=454円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

henteco~森の洋菓子店

体にやさしい手作り焼き菓子の専門店

焼き菓子には保存料や着色料を一切使用せず、北海道産の3種の小麦粉を使い分けている。色分けした生地を組み合わせ、手間暇かけて作る「どうぶつクッキー」は、食べるのがもったいなくなるほどのかわいさ。

henteco~森の洋菓子店の画像 1枚目
henteco~森の洋菓子店の画像 2枚目

henteco~森の洋菓子店

住所
東京都目黒区碑文谷4丁目15-17
交通
地下鉄戸越駅から徒歩8分
料金
どうぶつクッキー=350円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

ちちぶベーカリー

昔なつかしい手作りパン

秩父神社の近くにあり、秩父観光の際に立ち寄りやすいパン屋。昔ながらの手作りパンがそろう地元の人気店だ。

ちちぶベーカリー

住所
埼玉県秩父市番場町8-17
交通
秩父鉄道秩父駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

シカゴチキン

シカゴで調理人をしていた主人の鶏肉料理店の人気は塩フライド

昭和51(1976)年創業の鶏肉・惣菜専門店。主人は、店名でもあるシカゴで調理人をしていた経歴を持つ。岩手県から取り寄せる鶏肉を使ったからあげやフライドチキン、焼き鳥などが店頭に並ぶ。

シカゴチキン

住所
東京都青梅市住江町67
交通
JR青梅線青梅駅から徒歩5分
料金
塩からあげ=170円(100g)/からあげ=200円(100g)/塩フライド=500円(1本)/男爵コロッケ=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

凜太郎

見た目も美しいジェラート

古民家を利用したジェラート専門店。旬のフルーツを使ったフレーバーなど、素材本来の風味や旨みが味わえる。オリジナルのワッフルコーンは焼きたてを用意してくれる。

凜太郎の画像 1枚目
凜太郎の画像 2枚目

凜太郎

住所
千葉県旭市二1995-1
交通
JR総武本線旭駅から徒歩15分
料金
ジェラートダブル=500円/RINTARO LATTE=400円/テイクアウト用ピッツァ=1000円(マルゲリータ)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00