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川越市街

「川越市街×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「川越市街×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。懐かしの駄菓子がそろう「よしおかYA」、思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ「カフェ エレバート」、江戸前寿司を気軽に楽しむ「川越 幸すし」など情報満載。

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  • 記事:18 件

川越市街のおすすめスポット

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よしおかYA

懐かしの駄菓子がそろう

木の匂いが広がる店内に並べられた駄菓子の数々。観光客や地元の客でにぎわう様子からは、どこか懐かしい温かみを感じられる。駄菓子屋の隣では川越の名産「さつま芋」で作られたお土産菓子の販売も。

よしおかYAの画像 1枚目
よしおかYAの画像 2枚目

よしおかYA

住所
埼玉県川越市元町2丁目11-4
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
駄菓子=50円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

カフェ エレバート

思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ

アーチ状の梁やレトロモダンな窓格子、それらを通して望む一番街の景色はひと味違った印象に。陽光あふれる店内は木のぬくもりが感じられ、居ごこちがよい。

カフェ エレバートの画像 1枚目
カフェ エレバートの画像 2枚目

カフェ エレバート

住所
埼玉県川越市仲町6-4
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
COEDOビール全6種樽生=500円(テイクアウト)、750円~(店内)/ブレンドコーヒー=500円/ドルチェセット=950円~/さつまいもプリン=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)

川越 幸すし

江戸前寿司を気軽に楽しむ

新鮮な食材を使った伝統的な江戸前のすしをにぎっている。料亭の会席コースもあるが、2階の和食堂のメニューが比較的安価に楽しめる。ほかに季節のすし会席コースがある。

川越 幸すしの画像 1枚目
川越 幸すしの画像 2枚目

川越 幸すし

住所
埼玉県川越市元町1丁目13-7
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
福御膳=2376円/サービス鮨会席(要予約)=4280円/にぎり・丼もの=1540円~/季節の御膳=1760円~/ (個室利用のサービス料別10%、夜は15%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:30(閉店21:30)、土・日曜、祝日は~14:30(L.O.)、17:00~20:00(閉店21:00)

川越市立美術館

川越ゆかりの作品を展示

川越市立博物館に隣接した美術館。川越にゆかりのある作家や作品などを展示している。近代日本画家の父といわれる橋本雅邦の作品なども所蔵している。

川越市立美術館の画像 1枚目

川越市立美術館

住所
埼玉県川越市郭町2丁目30-1
交通
JR川越線・東武東上線川越駅から東武バス川越運動公園、埼玉医大、上尾駅西口行きで8分、川越市役所前下車、徒歩5分
料金
大人200円、高・大学生100円、中学生以下無料、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人160円、高・大学生80円、障がい者と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

福呂屋

代々味を受け継ぐ老舗の和菓子屋

時の鐘の並びにある甘味処併設の和洋菓子店。1日30パック限定の生きんつばは、紫イモや河越抹茶など3種類の味。

福呂屋の画像 1枚目
福呂屋の画像 2枚目

福呂屋

住所
埼玉県川越市幸町15-1
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
料金
生きんつば=140円(1個)、702円(5個入)/鐘の音どら焼き(河越抹茶クリーム)=227円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店19:00)

小江戸茶屋

ながーい巨大ふ菓子「大黒棒」

85cmもの長さがある名物の巨大ふ菓子「大黒棒」をはじめ、駄菓子など、川越みやげ全般を販売。店主こだわりの品である、国産大豆を使用した手作り納豆やモンゴル岩塩はリピーターも多い。

小江戸茶屋

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
大黒棒=300円/手造り納豆(川越のセレクション品)=130円/モンゴル岩塩=370円(150g)/モンゴル秘境の岩塩飴=350円(1個)/ふくれせん=200円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

シマノコーヒー大正館

クラシカルな雰囲気のなか大人気分でカフェタイム

大正浪漫夢通りを象徴するカフェ。古きよきインテリアを配したクラシカルな趣の店内では、マスターがカウンターで淹れるこだわりの自家焙煎コーヒーが味わえる。

シマノコーヒー大正館の画像 1枚目
シマノコーヒー大正館の画像 2枚目

シマノコーヒー大正館

住所
埼玉県川越市連雀町13-7
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
ランチ=800円~/さつまいもチーズケーキセット=780円/ブレンドコーヒー=600円/黒ごまチーズケーキ=430円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉店19:00)

きんちょう

イモ粉入りのこだわりうどん

「時の鐘」の斜め向かいにある。自家製手打ちうどんや、いもうどんなどがおすすめ。イモの粉を練りこんだ麺は、ほのかな甘みと香りがあり、優しい味わいだ。

きんちょうの画像 1枚目
きんちょうの画像 2枚目

きんちょう

住所
埼玉県川越市幸町6-13
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
いもうどん=750円/いも力うどん=1050円/いもヒレかつセット=1300円/いも小町セット=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店、売り切れ次第閉店)、土・日曜、祝日は~16:00(閉店、売り切れ次第閉店)

仙波東照宮

歴史を感じさせる建造物

喜多院の南側に位置し、元和3(1617)年、家康公の遺骸が日光へ運ばれる途中の4日間、法要のために建立されたという、徳川家に縁が深い神社。現在は日本三大東照宮のひとつとして数えられる。本殿、唐門、拝殿などからなる建物はいずれも重要文化財。

仙波東照宮の画像 1枚目
仙波東照宮の画像 2枚目

仙波東照宮

住所
埼玉県川越市小仙波町1丁目21-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

甘味茶房 かすが

明治の時代の蔵で味わうオリジナル芋グルメ

明治26(1893)年築の蔵を改装した甘味処。食事やドリンク、スイーツまで手作りのオリジナルメニューにこだわり、ここでしか味わえない芋グルメが好評。

甘味茶房 かすがの画像 1枚目
甘味茶房 かすがの画像 2枚目

甘味茶房 かすが

住所
埼玉県川越市幸町6-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
いもづくし=1026円/つばさ膳(ランチ)=950円/まんぷくランチ=918円/かすが弁当=1382円/クリームフルーツみつ豆=702円/ところてん=540円/芋あんみつパフェ=702円/コーヒー=486円/お抹茶セット=648円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(L.O.)

隆清堂

昔ながらの味をていねいに作り続ける川越の老舗

芋菓子の専門店。サツマイモの薄切りを、余計な味付けをせずシンプルに焼いた「いもせんべい」が人気。芋本来の味が楽しめ、甘いものが苦手な人にもおすすめ。

隆清堂の画像 1枚目
隆清堂の画像 2枚目

隆清堂

住所
埼玉県川越市久保町3-17
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
生姜入り芋まつば=540円/いもせんべい素焼き=540円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

山崎美術館

近代日本画の橋本雅邦の作品と重厚な蔵

明治期、日本画革新の先覚者だった橋本雅邦の作品を主体に、山崎家に代々伝わる美術品・菓子木型などの資料を公開。井戸のある休憩所では茶菓子のもてなしもある。

山崎美術館の画像 1枚目
山崎美術館の画像 2枚目

山崎美術館

住所
埼玉県川越市仲町4-13
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
大人500円、高・大学生350円、小・中学生200円 (10名以上は団体割引あり、障がい者は大人250円、高・大学生200円、小・中学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

翠扇亭

オリジナルスイーツを名物社長が元気に販売

ホクホクとして控えめな甘さが特徴の川越産サツマイモを使用。特殊な厚手釜で一つ一つ直火で炊き上げた芋釜飯や、濃厚な芋の味を生かした薄黄色のいもソフトクリームが人気だ。

翠扇亭

住所
埼玉県川越市元町2丁目1-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
扇御膳=1890円/いも釜御膳=1630円/いも釜ランチ=1365円/芋太郎=180円(1個)/自家製いもソフトクリーム=各350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)、2階は11:00~(売り切れ次第閉店)