静岡 x 和食
「静岡×和食×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「静岡×和食×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。港が目の前の食堂で鮮度自慢の一杯をいただく「漁協直営 どんぶりハウス」、ほっと安心する昔から変わらぬ店「三河屋」、女将さんとの会話がはずむ、アットホームなおでん屋さん「おでん処 ききょう」など情報満載。
- スポット:7 件
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漁協直営 どんぶりハウス
港が目の前の食堂で鮮度自慢の一杯をいただく
上質なしらすを多くの人に提供したいという思いから、漁協が港内ではじめた店。文字通り市場直送のしらすをリーズナブルに楽しめる。しらすが苦手な人のためのまぐろの丼もある。
漁協直営 どんぶりハウス
- 住所
- 静岡県静岡市駿河区用宗2丁目18-1
- 交通
- JR東海道本線用宗駅から徒歩15分
- 料金
- 生しらす丼=800円/釜揚げしらす丼=800円/用宗丼=1000円/しずまえ丼=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)
三河屋
ほっと安心する昔から変わらぬ店
スタートは昭和23(1948)年の屋台から。約15種類のおでんが並び、焼き物、フライなども定評がある。おでん屋といえば「ここ」と通い続ける人も多いとか。
三河屋
- 住所
- 静岡県静岡市葵区常磐町1丁目8-7青葉横丁
- 交通
- JR静岡駅から徒歩10分
- 料金
- おでん(1本)=各120円~/れんこんのフライ(1本)=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00
おでん処 ききょう
女将さんとの会話がはずむ、アットホームなおでん屋さん
元バスガイドの気さくな女将さんが営む店。試行錯誤を繰り返してダシのおいしさを追求したおでんは、上品で繊細な味わい。すったとろろを焼いた「ききょう焼き」もおすすめ。
おでん処 ききょう
- 住所
- 静岡県静岡市葵区常磐町1丁目8-7青葉横丁内
- 交通
- JR静岡駅から徒歩15分
- 料金
- ききょう焼き=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~22:30
のへそ静岡本店
鮮魚はもちろんすべての素材を吟味
静岡駅周辺にグループ店が4店舗。自慢の鮮魚は、地元や全国の漁港から独自ルートで仕入れる。お造りはもちろん、お米や調味料にもこだわった丼やにぎり寿司もおすすめ。
のへそ静岡本店
- 住所
- 静岡県静岡市葵区黒金町38
- 交通
- JR静岡駅からすぐ
- 料金
- のへそランチ定食=1800円/全国特選刺身定食=3200円/まぐろづくしスペシャル丼=2750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店23:00)
河童土器屋
おすすめの日替わり鮮魚が満載
毎日市場で仕入れるのは、確かな目利きで選ぶ全国各地の旬の鮮魚。もう一つの看板メニュー「アジフライ定食」(アジ丼とアジフライのセット)も人気。
河童土器屋
- 住所
- 静岡県静岡市葵区呉服町2丁目5-3E-1ビル 1階
- 交通
- JR静岡駅から徒歩7分
- 料金
- アジフライ定食=1750円/上海鮮丼=2250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)
幸多路
温かい笑顔の店主がおでんと地酒でおもてなし
温かい笑顔の店主がもてなしてくれる店。自慢のおでんは油揚げ、フワ(国産牛の肺)など種類も豊富。焼津産の厚めの黒はんぺんは必食。揚げ立てフライや磯自慢、初亀など静岡地酒を揃えている。
幸多路
- 住所
- 静岡県静岡市葵区常磐町2丁目3-6青葉おでん街
- 交通
- JR静岡駅から徒歩10分
- 料金
- おでん=100円~/国産豚ねぎま炭火焼き=250円/手づくりおかず=300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店)


