名古屋 x 見どころ・レジャー
「名古屋×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「名古屋×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大木が多く、見応えのある桜並木「山崎川四季の道の桜」、美肌と健康を考えたナノ温泉&温熱施設「名東温泉 花しょうぶ」、買い物とともに気軽に楽しめる「松坂屋美術館」など情報満載。
- スポット:120 件
- 記事:37 件
名古屋のおすすめエリア
名古屋の新着記事
名古屋のおすすめスポット
61~80 件を表示 / 全 120 件
山崎川四季の道の桜
大木が多く、見応えのある桜並木
約600本のソメイヨシノが約2.5kmにわたって続く桜の名所で、「さくら名所100選」にも選定された。木造の「鼎小橋」(かなえこはし)付近は古木が多く、見どころとなっている。川沿いを静かに散策しながら桜を観賞するのがおすすめだ。
山崎川四季の道の桜
- 住所
- 愛知県名古屋市瑞穂区檀渓通5丁目~弥富通1丁目石川橋~新瑞橋
- 交通
- 地下鉄瑞穂区役所駅から徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 見学自由
名東温泉 花しょうぶ
美肌と健康を考えたナノ温泉&温熱施設
保湿・浸透作用の高いナノ水を全館に導入。浴場ではナノ水とブレンドしたナノ炭酸泉やナノ酸素泉、ナノ人工温泉など多彩な湯が楽しめる。温熱施設「美汗房」には、定期的にファイヤーロウリュウが実施される「赤熱美洞」やカラーセラピー効果も期待できる「岩塩美房」、雪が舞い降る「雪花美房」など趣向を凝らした五つの岩盤温浴がそろう。メンズOKのエステやメニュー豊富な食事処など施設が充実。
名東温泉 花しょうぶ
- 住所
- 愛知県長久手市丁子田17-13
- 交通
- 地下鉄本郷駅から市バス猪高緑地行きで15分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人720円、小人(4歳~小学生)300円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人820円、小人300円/岩盤浴=大人670円、小人300円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~24:00(閉館翌1:00)、金・土曜、祝前日は~翌1:00(閉館翌2:00)
松坂屋美術館
買い物とともに気軽に楽しめる
国内外の絵画や博物、工芸、アニメーションなどさまざまなジャンルの展覧会を開催。また、松坂屋の歴史などを紹介する史料室やミュージアムショップも併設。
松坂屋美術館
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目16-1松坂屋名古屋店南館 7階
- 交通
- 地下鉄矢場町駅直結
- 料金
- 展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
センチュリー豊田ビル
食べて・飲んで!めぐって楽しい!!
地下1階に4店舗の飲食店を有する複合ビル。シンフォニー豊田ビル、ミッドランドスクエア、名古屋クロスコートタワーとも地下通路で結ばれ、天候に左右されず利用ができる。
文化のみち百花百草
和洋の館と美しい庭を見学
大正時代の書院や茶室を改修し、多目的ホールを新設した施設。徳川美術館所蔵の百花百草図屏風にちなんだ庭園が見もの。ホールではセルフサービスでお茶やコーヒーが頂ける。
文化のみち百花百草
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁4丁目91
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、小・中学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
城山八幡宮
織田信秀公・信行公居城末森城址に鎮座する八幡宮
末森城址を境内とし、約500年以上前から産土神として崇敬を集めている八幡宮。境内にある「連理木(れんりぼく)」と呼ばれる古木は、二つの幹に分かれながらも再びくっつき上に枝を伸ばしている珍しいもので、古くから吉兆とされ、縁結び、夫婦円満の御神木として信仰されている。初詣や夏の茅の輪くぐり、秋の七五三参りなどでも賑わう。
城山八幡宮
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区城山町2丁目88
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩6分
- 料金
- 拝観料=無料/初穂料=200円(天然石)、900円(叶守お守)、1300円(カード型恋まもり)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:30~20:00(開門)、祈祷受付9:15~16:00、祈祷以外9:15~16:30
鶴舞公園の桜
歴史ある都市公園で桜を愛でる
1909(明治42)年に開園した、名古屋市が最初に設置した都市公園。ソメイヨシノなど750本が植えられ、他にもバラ、ハナショウブなど色とりどりの花が次々と園内を彩る。
名港トリトン
ライトアップされた橋はロマンチック
伊勢湾岸自動車道東海IC~飛島IC間にある3つの橋、名港西大橋、名港中央大橋、名港東大橋の愛称。それぞれ赤・白・青に塗られているのが特徴的。
名港トリトン
- 住所
- 愛知県東海市伊勢湾岸自動車道東海IC~飛島IC
- 交通
- 伊勢湾岸自動車道東海ICから名港中央IC方面へ車で2km
- 料金
- 通行料(通常料金)=普通車(東海IC~飛島IC)890円/ (ETC割引は要問合わせ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
名古屋クロスコートタワー
名駅近くのちょっとウラ、私のいきつけ
地上17階の高層オフィスビル。1階と地下1階は商業ゾーン。「チカマチラウンジ」と名付けられた地下1階フロアには11のレストラン&カフェ、1階には2つのショップが軒をつらねる。
名古屋クロスコートタワー
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-10
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(店舗により異なる)
県営小幡緑地
スポーツ・散策・水遊びと、外遊びを満喫できる総合公園
大小4つの池と森林浴の森など自然が楽しめる本園、野球場やテニスコート、トレーニングルームなど運動施設が充実している西園、広い芝生広場や展望台がある東園、自然生態系の保全と観察のために作られた水生園と野鳥観察の森がある中央園からなる。
名古屋港ガーデンふ頭
名古屋のウォーターフロント
名古屋のウォーターフロントとして人気の名古屋港ガーデンふ頭。周辺には名古屋港水族館や観覧車のあるシートレインランド、名古屋港ポートビルなどが集結している。
真宗大谷派名古屋別院
織田信秀が築城した古渡城で、信長はこの地で元服している
織田信長の父、信秀が築城した古渡城。信長は13歳のときにこの地で元服した。その後古渡城は破却され、元禄15(1702)年跡地に東本願寺別院が建てられ今にいたっている。
真宗大谷派名古屋別院
- 住所
- 愛知県名古屋市中区橘2丁目8-55
- 交通
- 地下鉄東別院駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、本堂参拝は6:00~17:30(10~翌4月は~16:30)
那古野神社
大祭日に御輿や山車が賑やかに街を練り歩く
延喜11(911)年に那古野の総鎮守として今の名古屋城三之丸に創建。廃藩置県後の明治9(1876)年に現在地へ移転。毎年7月15・16日の大祭日に御輿や山車が賑やかに街を練り歩く。
日本独楽博物館
私設の博物資料館。見学のほか、コマの回し方を教えてもらえる
江戸時代から現代までのコマや珍しい外国製のコマなど、約2万種類ものコマを所蔵する博物館。コマのほか、昭和初期の珍しい玩具や海外の玩具も同時に展示されている。
東山スカイタワー
名古屋市の眺望を360度パノラマで楽しめる
東山動植物園を見下ろすようにそびえ立ち、標高180mの展望室からは名古屋の景色を一望できる。日本夜景遺産や夜景100選のほかに、恋人の聖地にも選定されている。
東山スカイタワー
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区田代町瓶杁1-8
- 交通
- 地下鉄星ヶ丘駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人300円、中学生以下無料/隣接する動植物園との共通券=大人640円、中学生以下無料/ (名古屋市内在住の65歳以上は入館料100円、障がい者手帳持参で本人と介護者2名まで入館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館21:30)
色金山歴史公園
展望テラスでは古戦場が一望できるロケーション
展望テラスは長久手の古戦場が一望できるすばらしいロケーション。家康が軍議を開いたとされる床机石や軍議の様子を描いたレリーフがある。また園内の茶室管理棟では抹茶サービスあり。
色金山歴史公園
- 住所
- 愛知県長久手市岩作色金37-1
- 交通
- 地下鉄藤が丘駅から名鉄バス長久手福祉の家・瀬戸駅前・菱野団地行きで11分、岩作下車、徒歩5分
- 料金
- 抹茶=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(茶室は9:30~16:00、抹茶サービス<有料>は~15:30)
観覧車「Sky-Boat」
空を飛んでいるような気分が味わえるシースルーの観覧車
サンシャインサカエにあり、人気韓国ドラマにも登場した大観覧車。シースルーのゴンドラで、空を飛んでいるような感覚が味わえる。
観覧車「Sky-Boat」
- 住所
- 愛知県名古屋市中区錦3丁目24-4
- 交通
- 地下鉄栄駅直結
- 料金
- 小学生以上500円、小学生未満無料 (車いす本人の同伴者1名のみ観覧車搭乗無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:45(最終搭乗、閉店23:00)
若宮八幡社
大通りの名になった名古屋総鎮守
大宝年間(701~704)の創建と伝わる古社。現在の中区三の丸にあったが、名古屋城の築城にともない現在地に移り、名古屋の総鎮守とされた。5月中旬に若宮祭が行われる。


