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飛騨古川市街 x 宿泊・温泉

飛騨古川市街のおすすめの宿泊・温泉スポット

飛騨古川市街のおすすめの宿泊・温泉スポットをご紹介します。ぬく森の湯すぱーふる,八ッ三館,古川温泉など情報満載。

  • スポット:8 件
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1~10 件を表示 / 全 8 件

ぬく森の湯すぱーふる

果樹園の中にある温泉施設

広大な果樹園の中にある温泉施設。和風の浴室は檜の香りが漂い、モザイクタイル張りの洋風浴室には薬草風呂を備える。暖炉を配したラウンジは山間らしいしゃれた雰囲気で、大人のムード。

ぬく森の湯すぱーふる
ぬく森の湯すぱーふる
ぬく森の湯すぱーふる
ぬく森の湯すぱーふる

ぬく森の湯すぱーふる

住所
岐阜県飛騨市古川町黒内1407
交通
JR高山本線飛騨古川駅から飛騨市営バス桃源郷温泉行きで20分、桃源郷温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小学生300円/

八ッ三館

名作「あゝ野麦峠」ゆかりの老舗宿

日本家屋の重厚さを感じさせる造り。各客室がそれぞれのイメージで装飾され、異なった趣をもつ。酒樽どぶろく風呂や季節のイベント湯、庭園露天風呂など湯も多彩にそろっている。

八ッ三館
八ッ三館
八ッ三館
八ッ三館

八ッ三館

住所
岐阜県飛騨市古川町向町1丁目8-27
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩7分(飛騨古川駅から送迎あり、要確認)
料金
1泊2食付=20520~48600円/外来入浴(11:30~14:00、不定休)=500円/外来入浴食事付(11:30~14:30、不定休、個室利用、要予約)=5900円~/

古川温泉

薬師如来お告げの‘赤い湯’。リピーターに評判の地獄鉱泉

山々に抱かれた飛騨盆地に位置する古川温泉で、宿は「たんぽの湯」が一軒。いかにも薬効がありそうな赤茶色をした炭酸泉の湯は、神経痛やリウマチに効くといわれている。

古川温泉

住所
岐阜県飛騨市古川町本町
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩3分
料金
情報なし

旬菜の宿 ホテル季古里

山里にたたずむ旬菜の宿

豊かな自然に囲まれた宿泊施設。館内に入るとロビーが広がり、奥はいろりが配されたレストランになっている。四季折々の旬の食材を使った会席料理が味わえる。

旬菜の宿 ホテル季古里
旬菜の宿 ホテル季古里
旬菜の宿 ホテル季古里
旬菜の宿 ホテル季古里

旬菜の宿 ホテル季古里

住所
岐阜県飛騨市古川町黒内1400-1
交通
JR高山本線飛騨古川駅から市営バス桃源郷線ふれあい広場行きで32分、すぱーふる桃源郷温泉下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=12300円~/

飛騨ともえホテル

木のぬくもりを感じる空間

飛騨古川駅から近く、観光にも便利。ホテルと旅館、両方の雰囲気が味わえる木のぬくもりにあふれた宿。夕食はいろりのある部屋で会席料理や郷土料理が食べられる。

飛騨ともえホテル
飛騨ともえホテル

飛騨ともえホテル

住所
岐阜県飛騨市古川町金森10-27
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩3分
料金
1泊2食付=8100円~/(素泊まり、朝食付も可)

蕪水亭

荒城川沿いに建つ料理旅館

宮川と荒城川の合流点にあり、部屋ではせせらぎの音色を楽しみながらのんびりできる。地元の素材を中心に四季折々の旬の味を生かした懐石料理に舌鼓を打ちたい。

蕪水亭

住所
岐阜県飛騨市古川町向町3丁目8-1
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩10分
料金
1泊2食付=16632円~/

飛騨古川桃源郷温泉

清流が流れる飛騨古川に湧くつるりとした肌ざわりの湯

乗鞍岳の麓から流れる荒城川に面した飛騨古川に湧く。湯元は日帰り入浴施設「ぬく森の湯すぱ~ふる」で、宿は『あゝ野麦峠』にゆかりのある宿「八ツ三館」と「ホテル季古里」の2軒に配湯。

飛騨古川桃源郷温泉

飛騨古川桃源郷温泉

住所
岐阜県飛騨市古川町黒内
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩8分、ほか
料金
情報なし

旅館 たんぼの湯

白いタオルも赤く染まる赤茶色の子宝の湯

穂高1000m級の山々に囲まれた、古川町の市街地に湧く温泉。赤茶色の炭酸鉱泉は子宝湯ともいわれ、リピーターも多い。日本海と飛騨路の幸を盛り込んだ料理にも定評がある。

旅館 たんぼの湯

住所
岐阜県飛騨市古川町本町2-57
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人200円/

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