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滋賀・琵琶湖 x ショッピング・おみやげ

「滋賀・琵琶湖×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「滋賀・琵琶湖×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。県民おなじみのおやつといえば「つるやパン本店」、彦根の食が集う複合施設「ひこね食賓館 四番町ダイニング」、ふわふわ&しっとりの絶妙バランス「手づくりシフォンケーキ dimple」など情報満載。

  • スポット:97 件
  • 記事:36 件

滋賀・琵琶湖のおすすめエリア

大津・比叡山

古刹、宿場町、忍者伝説など、数々の歴史の舞台に登場する

湖北・長浜

戦国時代の史跡とノスタルジックなガラスの町

湖西

比良山系を背に琵琶湖に臨む、自然の景観が美しいエリア

滋賀・琵琶湖のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 97 件

つるやパン本店

県民おなじみのおやつといえば

木之本宿の街道沿いにあるパン屋。刻んだたくあんをマヨネーズであえてパンに挟んだ「サラダパン」は、つるやオリジナルのロングセラー商品。さっぱりとした味が人気。

つるやパン本店の画像 1枚目
つるやパン本店の画像 2枚目

つるやパン本店

住所
滋賀県長浜市木之本町木之本1105
交通
JR北陸本線木ノ本駅から徒歩5分
料金
サラダパン=145円/サンドウィッチ=145円/まるい食パンラスク=1000円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
月〜土は8:00〜18:00、日曜・祝日は9:00〜17:00

ひこね食賓館 四番町ダイニング

彦根の食が集う複合施設

地元彦根の野菜・地酒が並ぶ彩菜館と、ひこにゃんなどのキャラクターグッズがそろう「キャラクターワールド」がある。

ひこね食賓館 四番町ダイニングの画像 1枚目
ひこね食賓館 四番町ダイニングの画像 2枚目

ひこね食賓館 四番町ダイニング

住所
滋賀県彦根市本町1丁目7-34
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
ひこにゃんやわらかマスコット=660円/ひこにゃん缶クッキー(12枚入)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、12~翌2月は~17:00

手づくりシフォンケーキ dimple

ふわふわ&しっとりの絶妙バランス

キャラメルやバナナ、ココアなど日替わりで8種類程度が並ぶシフォンケーキの専門店。地元産の「利助卵」を使ったしっとりふわふわの食感に魅了され、遠方から通う客も多い。

手づくりシフォンケーキ dimpleの画像 1枚目
手づくりシフォンケーキ dimpleの画像 2枚目

手づくりシフォンケーキ dimple

住所
滋賀県大津市衣川2丁目18-30
交通
JR湖西線堅田駅から徒歩20分
料金
シフォンケーキ=2300円~(ホール)、320円~(1カット)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(商品がなくなり次第閉店)

比叡ゆば本舗ゆば八

比叡山延暦寺御用達のゆば専門店

比叡山延暦寺御用達のゆば専門店。滋賀県産の大豆を使った「おさしみゆば」や生ゆば、乾燥ゆばのほか、トロトロ食感の「とろゆば」はスイーツにもアレンジができ、好評。

比叡ゆば本舗ゆば八の画像 1枚目

比叡ゆば本舗ゆば八

住所
滋賀県大津市中央4丁目3-10
交通
京阪石山坂本線島ノ関駅からすぐ
料金
本さしみゆば=702円~/比叡とろゆば=702円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

多賀や

多賀大社門前の名物、糸切餅

多賀大社の前に店を構える。名物の糸切餅は米粉だけで作るなめらかな餅にこしあんが包まれた菓子。長寿と平和を願って三味線の糸で切り分ける。

多賀やの画像 1枚目
多賀やの画像 2枚目

多賀や

住所
滋賀県犬上郡多賀町多賀601
交通
近江鉄道多賀線多賀大社前駅から徒歩10分
料金
糸切餅=800円~(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

三井寺力餅本家

弁慶の怪力にちなんだ力餅

明治2(1869)年創業の老舗和菓子店。三井寺の「弁慶引摺鐘」に由来する力餅は、小餅に白蜜と青大豆きな粉をまぶした懐かしい味わいが好評だ。

三井寺力餅本家の画像 1枚目
三井寺力餅本家の画像 2枚目

三井寺力餅本家

住所
滋賀県大津市浜大津2丁目1-30
交通
京阪京津線びわ湖浜大津駅からすぐ
料金
三井寺力餅=880円~(7本)/抹茶セット=800円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

日本酒商 かねなか酒店

地酒はもちろん日本酒に強い店

滋賀の誇る「七本鎗」「松の司」「笑四季」「琵琶の長寿」などの地酒を豊富に品ぞろえしており、季節商品や限定商品なども豊富にそろう。好みを伝え相談しながら選べるのもうれしい。

日本酒商 かねなか酒店の画像 1枚目
日本酒商 かねなか酒店の画像 2枚目

日本酒商 かねなか酒店

住所
滋賀県長浜市元浜町33-5
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
松の司純米吟醸ブルー=2106円(720ml)/石田三成七本鎗原酒=1544円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

黒壁五號館 黒壁AMISU

滋賀の人気食材がそろう

伊吹山の名水が育む米、琵琶湖の恵みを使う佃煮、日本最古の茶産地といわれる朝宮のお茶など、滋賀県産の食材がズラリ。生産者の顔が見える安心感あるものがそろうのもうれしい。

黒壁五號館 黒壁AMISUの画像 1枚目
黒壁五號館 黒壁AMISUの画像 2枚目

黒壁五號館 黒壁AMISU

住所
滋賀県長浜市元浜町8-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
かりんとう=356円/小あゆ木の芽煮=690円/朝宮煎茶=1080円/滋賀あられ=356円/百匠屋のコシヒカリ=486円(450g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、11~翌3月は~17:00

うばがもちや本店

400年以上の歴史を誇る

「うばがもち」は永禄12(1569)年より続く草津の名物。草津産のもち米を使った羽二重餅を北海道小豆のこし餡で包み、山芋の白餡のねりきりをのせた一口サイズの和菓子だ。

うばがもちや本店の画像 1枚目
うばがもちや本店の画像 2枚目

うばがもちや本店

住所
滋賀県草津市大路2丁目13-19
交通
JR琵琶湖線草津駅から徒歩15分
料金
うばがもち=600円(12粒)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

石山寺プリン本舗

地元にこだわるプリン

令和の門前スイーツと人気。近江八幡にある高木牧場の牛乳など地元素材で作る保存料無添加のプリンを。

石山寺プリン本舗の画像 1枚目
石山寺プリン本舗の画像 2枚目

石山寺プリン本舗

住所
滋賀県大津市石山寺3丁目1-7
交通
京阪石山寺駅から徒歩12分
料金
石山寺プリンなめらか=390円/石山寺プリンほうじ茶=430円/プリンソフト=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

政所園 夢京橋店

日本茶の専門店

宝暦6(1756)年創業の日本茶店で、近江の幻の銘茶、政所茶などがそろう。併設の茶房「源三郎」では、人気の源三郎ソフトクリームやあんみつ、パフェなど、専門店ならではの上質の風味が味わえる。

政所園 夢京橋店の画像 1枚目
政所園 夢京橋店の画像 2枚目

政所園 夢京橋店

住所
滋賀県彦根市本町2丁目1-7
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
ひこにゃんのオリジナルティーバッグ=560円(5個入)/抹茶ソフトクリーム=530円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

近江八幡日牟禮ヴィレッジ クラブハリエ日牟禮館

赤レンガのお菓子の館

シェフこだわりの季節のスイーツが並ぶほか、バームクーヘンやリーフパイなどクラブハリエの定番商品もそろう。工房で作ったケーキを併設のカフェでゆっくり味わうこともできる。

近江八幡日牟禮ヴィレッジ クラブハリエ日牟禮館

住所
滋賀県近江八幡市宮内町日牟禮ヴィレッジ
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車すぐ
営業時間
9:30〜17:00(カフェ・茶屋16:30L.O. (カフェのL.O.早まる場合あり)) ※状況により営業時間が変更となる場合あり

大津絵の店

大津ならではの伝統民画をみやげに

大津絵は江戸初期に仏画として興り、東海道を行き交う旅人の間で流行し大津みやげとして全国に広まった。店では鬼の念仏、藤娘などを描いた大津絵を制作販売している。

大津絵の店の画像 1枚目
大津絵の店の画像 2枚目

大津絵の店

住所
滋賀県大津市三井寺町3-38
交通
京阪石山坂本線三井寺駅から徒歩10分
料金
はがきセット=660円/手ぬぐい=1430円/色紙(肉筆)=11000円/短冊(肉筆)=5500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

わかくさ堂

地元で愛される和菓子

地元で採れた天然ヨモギを使った、香り豊かなよもぎだんごが名物。甘さ控えめの自家製あんと、きなこの懐かしい味わいが魅力だ。

わかくさ堂の画像 1枚目

わかくさ堂

住所
滋賀県彦根市本町1丁目7-28
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
よもぎだんご=150円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

菓心おおすが 夢京橋店

素材をいかす多彩な和菓子

彦根藩三十五万石にちなんだ米俵型の最中「三十五万石」で知られる和菓子店。代々受け継ぐ名菓をはじめ、黄身あんをホワイトチョコで包む「沙羅」など、創作菓子も豊富にそろう。

菓心おおすが 夢京橋店の画像 1枚目
菓心おおすが 夢京橋店の画像 2枚目

菓心おおすが 夢京橋店

住所
滋賀県彦根市本町2丁目2-47
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
三十五万石=160円(求肥餅入、1個)/沙羅=1150円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

あゆの店きむら 彦根夢京橋店

鮎塩焼きと鮎寿司・雑炊をランチに

鮎の専門店。塩焼きのテイクアウトやこだわり水産缶詰を集めたセレクトコーナー、広々とした食事スペースもあり、ランチメニューも充実、鮎を堪能できる。

あゆの店きむら 彦根夢京橋店の画像 1枚目
あゆの店きむら 彦根夢京橋店の画像 2枚目

あゆの店きむら 彦根夢京橋店

住所
滋賀県彦根市本町2丁目1-5
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
あゆ雑炊膳(あゆ雑炊・塩焼き・小鉢・香物)=1650円/あゆ寿司・天ぷら膳(あゆ寿司・塩焼き・八寸盛・しじみ汁)=2200円/あゆ炊きこみご飯膳(炊込ご飯・塩焼き・しじみ汁)=1650円/あゆの塩焼き=550円(1尾)/あゆの一夜干し=550円(1尾)/小あゆの天ぷら=660円/鮒寿しお試し=660円/あゆ寿司=770円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、イートインは11:00~14:30

乃利松食品吉井商店

八幡名物は織田信長に由来あり

織田信長の築いた安土城に近い近江八幡の名物は「赤こんにゃく」。派手好きの信長が祭りで赤い長襦袢を着て踊った、こんにゃくを赤く染めさせたなど諸説が伝わる。赤こんにゃくの名店を訪ね、悠久の歴史に思いを馳せてみては。

乃利松食品吉井商店の画像 1枚目
乃利松食品吉井商店の画像 2枚目

乃利松食品吉井商店

住所
滋賀県近江八幡市為心町上21
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩3分
料金
八幡赤こんにゃく=435円(2丁括り)/味付赤こんにゃく=380円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

TSUBO-BUN

信楽焼のイメージを一新する

作品を直接買いたいという声から生まれたギャラリー。北欧からインスピレーションを受けたという作品は、洗練されたデザインに機能性も備える。器の両面が使えるリバーシブルシリーズは種類豊富。

TSUBO-BUNの画像 1枚目
TSUBO-BUNの画像 2枚目

TSUBO-BUN

住所
滋賀県甲賀市信楽町長野1087
交通
信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
料金
十草スープカップ=4180円/new刷毛目リバーシブル皿(19cm)=4180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

元祖堅ボーロ本舗

宮内庁御用達の銘菓

明治27(1894)年創業の老舗和菓子店は、生姜砂糖をまぶした手作りボーロで有名。着色料、防腐剤を一切使用せず、小麦粉の生地を二度焼きする。コリっとした食感が後を引くおいしさ。

元祖堅ボーロ本舗の画像 1枚目
元祖堅ボーロ本舗の画像 2枚目

元祖堅ボーロ本舗

住所
滋賀県長浜市朝日町3-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
堅ボーロ=540円(袋入)、1130円~(箱入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

いと重菓舗

最高級の和三盆糖に抹茶香る求肥の和菓子

彦根藩井伊家御用達だった老舗の和菓子屋。看板商品の「埋れ木」は、井伊直弼ゆかりの埋木舎にちなんで名付けた銘菓。白餡を求肥で包み和三盆糖と抹茶をまぶした上品な菓子。

いと重菓舗の画像 1枚目
いと重菓舗の画像 2枚目

いと重菓舗

住所
滋賀県彦根市本町1丁目3-37
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
埋れ木=896円(6個)/彦根路(夏期除く)=972円(小1本)、1404円(大1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)