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祇園・清水寺・銀閣寺

「祇園・清水寺・銀閣寺×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「祇園・清水寺・銀閣寺×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手をけに入った老舗の粋「六盛」、絶景あり賑わいあり京散歩の王道ロード「産寧坂」、京都コスメの大定番「よーじや 祇園店」など情報満載。

  • スポット:281 件
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祇園・清水寺・銀閣寺のおすすめエリア

祇園・清水寺・銀閣寺のおすすめスポット

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六盛

手をけに入った老舗の粋

明治32(1899)年創業の老舗。2代目が考案した手をけ弁当は、昭和41(1966)年に予約なしで気軽に京料理を味わえるようにと供した料亭弁当の草分け的存在。お造りなどの一品料理付メニューもある。

六盛の画像 1枚目
六盛の画像 2枚目

六盛

住所
京都府京都市左京区岡崎西天王町71
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、熊野神社前下車、徒歩5分、または地下鉄東山駅平安神宮方面出口から徒歩10分
料金
手をけ弁当=4000円/手をけ弁当と贅沢な一皿=7200円/ (サ込(個室利用は15%、要予約))
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、16:00~18:00最終入店(閉店21:00)、夜は要予約

産寧坂

絶景あり賑わいあり京散歩の王道ロード

東山の木々と瓦屋根が重なり合う京都らしい風景。賑やかに並ぶカフェやみやげ物店に心奪われながらも、足元には気をつけて。転ぶと3年以内に死ぬという怖い噂も。

産寧坂の画像 1枚目
産寧坂の画像 2枚目

産寧坂

住所
京都府京都市東山区清水
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、五条坂下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

よーじや 祇園店

京都コスメの大定番

明治37(1904)年創業。あぶらとり紙を看板商品とする化粧品店。広い店舗内には、すべてのオリジナル商品が取りそろえられている。2階には化粧品や伝統化粧道具などもある。近隣にカフェもある。

よーじや 祇園店

住所
京都府京都市東山区祇園四条花見小路東北角
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分

手打ちうどん おかる

とろけるほどやわらかい麺の多彩なうどん

創業大正14(1925)年、舞妓さんもひいきにする店。人気の肉カレーうどんは、利尻島産の一等級昆布に鯖節やウルメ節を加え、1時間ほど弱火で煮てダシを取る手間をかけた一杯だ。

手打ちうどん おかるの画像 1枚目
手打ちうどん おかるの画像 2枚目

手打ちうどん おかる

住所
京都府京都市東山区八坂新地富永町132
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
鶏なんば=830円/のっぺい=940円/肉カレー=880円/チーズ肉カレー=1050円/はいから=770円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、17:00~翌2:30(L.O.、金・土曜は~翌3:00)

くろ谷 金戒光明寺

黒谷さんの名で親しまれる

比叡山を下りた法然上人がこの地に草庵を結んだのが起源。浄土宗の大本山で、幕末には京都守護職に任命された会津藩の本陣が置かれた。徳川秀忠菩提の三重塔は重要文化財になっている。

くろ谷 金戒光明寺の画像 1枚目
くろ谷 金戒光明寺の画像 2枚目

くろ谷 金戒光明寺

住所
京都府京都市左京区黒谷町121
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで30分、岡崎道下車、徒歩10分
料金
庭園特別拝観(秋)=大人1000円、小人500円/山門特別拝観(秋、山門のみは無し)=共通大人1600円、小人800円/ (特別拝観時障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(御影堂は9:00~16:00)

京都市京セラ美術館

京都画壇の作品を多く収蔵

昭和8(1933)年、全国2番目の大規模公立美術館として開館。京都で活躍した近現代作家を中心に約3200点を所蔵する。とくに近代日本美術コレクションは秀逸。

京都市京セラ美術館の画像 1枚目
京都市京セラ美術館の画像 2枚目

京都市京セラ美術館

住所
京都府京都市左京区岡崎円勝寺町124
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、岡崎公園美術館・平安神宮前下車すぐ
料金
企画展により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

圓徳院

出世人・秀吉が信仰した三面大黒天

高台寺の塔頭寺院。通称「ねねの寺」。秀吉の正室北政所ねねが没するまでの19年間を過ごした寺。伏見城化粧御殿前庭を映した豪快な石組みの北庭や長谷川等伯による「山水図襖」がある。

圓徳院の画像 1枚目
圓徳院の画像 2枚目

圓徳院

住所
京都府京都市東山区高台寺下河原町530
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
料金
拝観料=大人500円/高台寺との共通拝観券=900円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉門17:30)

総本山智積院

長谷川等伯の障壁画は見逃せない

真言宗智山派の総本山。豊臣秀吉が建てた祥雲寺と豊国社の一部を合わせ、徳川家康が紀州・根来寺の智積院に与えたもの。長谷川等伯とその弟子たちによって描かれた『楓図』など、桃山時代を代表する障壁画がある。

総本山智積院の画像 1枚目
総本山智積院の画像 2枚目

総本山智積院

住所
京都府京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで10分、東山七条下車すぐ
料金
収蔵庫・庭園参観料=大人500円、中・高校生300円、小学生200円/ (20名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30)

デザートカフェ長楽館

歴史ある洋館で優雅にティータイム

ルイ15・16世時代のルネサンス様式の趣を残す明治の洋館で、現在はカフェレストランになっている。優雅な雰囲気のなか、のんびりティータイムを過ごせる。

デザートカフェ長楽館の画像 1枚目
デザートカフェ長楽館の画像 2枚目

デザートカフェ長楽館

住所
京都府京都市東山区祇園八坂鳥居前東入ル円山町604
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、祇園下車、徒歩5分
料金
ケーキセット=1800円/アフタヌーンティー(要予約)=5500円~/コーヒー=1100円/ケーキ=各990円~/ (すべて税込み税込価格、別途サービス料10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

豊国神社

唐門は伏見城の遺構と伝えられる国宝

豊国大明神(豊臣秀吉)を祀る。もとは阿弥陀ヶ峯にあったが、豊臣氏滅亡後に廃祀され、明治13(1880)年に現在地に再建。宝物館には秀吉ゆかりの品々を収蔵する。

豊国神社の画像 1枚目
豊国神社の画像 2枚目

豊国神社

住所
京都府京都市東山区大和大路通正面茶屋町530
交通
京阪本線七条駅から徒歩7分
料金
拝観料(宝物館)=高校生以上500円、小・中学生300円/ (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で本人のみ2割引)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(宝物館は9:00~16:30<閉館17:00>)

七味家本舗

ピリッと小粋な七味唐辛子

約360年もの間、変わらぬ調合を守り続ける七味の老舗。豊かな香りの七味は小袋や、天然ひょうたんの器に入ったもの、清水焼の薬味入れに入ったものなどさまざま。

七味家本舗の画像 1枚目
七味家本舗の画像 2枚目

七味家本舗

住所
京都府京都市東山区清水2丁目221
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、五条坂下車、徒歩7分
料金
七味唐がらし=864円/一味唐がらし=756円/山椒=540円/練七味=972円(70g)/薬味缶七味=1080円(袋付)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

二年坂

京風情たっぷりの老舗店が並ぶ石畳

産寧坂へ続く、約200mの石段。周辺は国の重要伝統的建造物保存地区に指定されていて、道沿いには虫籠窓の京町家が残る。竹久夢二が一時期暮らした寓居跡があることでも知られる。

二年坂の画像 1枚目
二年坂の画像 2枚目

二年坂

住所
京都府京都市東山区清水3
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

清水 京あみ

京都らしい和風シュークリーム

八ッ橋に使用されるニッキを練り込んだシュー皮の中はたっぷりのクリーム。京都らしさをしっかりと感じることのできる抹茶と、優しい味わいのバニラの、2種類のクリームが味わえる。新食感のクッキー「ほろろ」も人気。

清水 京あみの画像 1枚目

清水 京あみ

住所
京都府京都市東山区清水1丁目262
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
八ッ橋しゅー=380円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

清水坂

清水寺に向かう人々で大賑わい

東大路通から清水寺へと続く参道。とくに産寧坂との合流点から清水寺へ至る道の両側には、清水焼や京焼、漬物などを売るみやげ物屋や食事処が軒を連ねる。

清水坂の画像 1枚目
清水坂の画像 2枚目

清水坂

住所
京都府京都市東山区清水
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

壹銭洋食

駄菓子屋で売られていたお好み焼きのルーツ

大正末期から昭和初期にかけて庶民に親しまれた一銭洋食の店。ダシ入りのメリケン粉を薄く焼き、こんにゃくやちくわ、ねぎなどを入れて焼いた“一銭洋食”はお好み焼きの元祖とも言える品だ。

壹銭洋食の画像 1枚目
壹銭洋食の画像 2枚目

壹銭洋食

住所
京都府京都市東山区祇園町北側238
交通
京阪本線祇園四条駅からすぐ
料金
壹銭洋食(お古乃美焼)=800円/生ビール=700円/冷しアメ=350円/自家製ラムネ水=250円/ノンアルコールビール=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌1:00(閉店)、土曜、祝前日は~翌3:00(閉店)、日曜、祝日は10:30~22:00(閉店)

祇をん 豆寅

おちょぼ口サイズの宝石のようなお寿司

おちょぼ口の舞妓さんでも食べやすいようにと考案された、一口サイズのお寿司が女性に人気。伝統と独創的な味わいの融合を楽しんで。

祇をん 豆寅の画像 1枚目
祇をん 豆寅の画像 2枚目

祇をん 豆寅

住所
京都府京都市東山区花見小路下ル歌舞練場前
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
豆すし膳=5500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~21:00(L.O.)

文の助茶屋 本店

きな粉蜜の氷の中にわらび餅

明治末期に落語家二代目桂文之助が開業した老舗の茶屋。甘酒、手づくりのわらびもちなど、清水散策の疲れを癒やすなつかしの甘味がそろう。

文の助茶屋 本店の画像 1枚目
文の助茶屋 本店の画像 2枚目

文の助茶屋 本店

住所
京都府京都市東山区下河原通東入ル八坂上町373
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
わらびもち=550円/みたらし団子セット=1001円/抹茶パフェ=1430円/抹茶あんみつ=1023円/おうす=660円/甘酒=660円/珈琲=715円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

六道珍皇寺

冥界を行き来した小野篁伝説の古刹

平安時代、この地が葬送地の鳥辺野への入口に位置したことから、現世と冥界の接点「六道の辻」と呼ばれていた。毎年8月7~10日の六道まいりでも有名。

六道珍皇寺の画像 1枚目
六道珍皇寺の画像 2枚目

六道珍皇寺

住所
京都府京都市東山区大和大路通り四条下ル4丁目小松町595
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩15分
料金
拝観料=無料/特別公開=800円/六道まいりの4日限定の御朱印「閻魔大王」=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門、堂内の薬師如来や地獄絵、小野篁公冥途通いの井戸などの拝観は要予約、8月7~10日は境内拝観以外は拝観不可)

GOSPEL

おとぎ話が始まりそうな蔦の絡まる洋館

大文字山から連なる東山の風景を望むカフェ。焼きたてのスコーンなど英国仕込みの手作りスイーツを、クラシカルな洋館で楽しめる。

GOSPELの画像 1枚目
GOSPELの画像 2枚目

GOSPEL

住所
京都府京都市左京区浄土寺上南田町36
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、浄土寺下車、徒歩4分
料金
スコーンセット=1550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00

まつひろ商店 三条本店

オリジナルがまぐちが豊富

がま口の口金の卸売業を営むだけあって、大きさも種類もさまざまながま口が並ぶ。パチンと小気味よい音がするのが、職人技の証。

まつひろ商店 三条本店の画像 1枚目
まつひろ商店 三条本店の画像 2枚目

まつひろ商店 三条本店

住所
京都府京都市東山区三条通大橋東入ル三町目12
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
がま口(3.3寸、丸小銭入れ)=各1265円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00