神戸・阪神
「神戸・阪神×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「神戸・阪神×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。炭酸泉とラジウム泉の銀泉「」、関西屈指の温泉場の褐色湯。鉄分と塩分が濃厚な金泉「」、神戸の絶景と日本最大級のハーブガーデンで思い出づくり「」など情報満載。
- スポット:16 件
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炭酸泉とラジウム泉の銀泉
有馬の炭酸泉、ラジウム泉だけを利用する「銀泉」専用の共同浴場。落ち着いた和風のたたずまいで、大浴場は秀吉が入ったといわれる岩風呂をイメージ。ちょっとした休憩コーナーもある。
関西屈指の温泉場の褐色湯。鉄分と塩分が濃厚な金泉
有馬名物「金泉」専用の外湯。大浴場は有馬の伝統工芸に欠かせない竹がテーマの「一の湯」と瑞宝寺公園の紅葉をイメージして造られた「二のゆ」がある。タオルが赤茶色に染まる有馬ならではの湯の味わいを楽しみたい。
神戸の絶景と日本最大級のハーブガーデンで思い出づくり
神戸からもっとも手軽に行ける日本最大級のハーブガーデン。四季折々のハーブや花々とともにロープウェイ、ハーブ園山頂駅すぐの展望エリアから眺める夜景とライトアップ「光の森」の美しさにうっとり。
約1万本の世界のバラ園
伊丹市で生まれた「天津乙女」「マダム・ヴィオレ」をはじめ世界のバラ約250種1万本が咲くバラ園。
本堂は国宝建造物。紅葉の名所としても知られる
原生林を背後に朱塗りの三重の塔が映える。大規模な本堂は国宝、阿弥陀仏と仁王門は国の重要文化財に指定されている。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉など四季の風光は美しい。
世界の高山植物が見られる
北海道南部に相当する恵まれた気候を生かし、世界の高山植物や六甲山自生の植物など約1500種を栽培。四季折々の花や季節の移ろいが楽しめる。
摩耶山の美しい自然にふれる
約2haの広大な敷地を有する自然観察園。自然林に囲まれ、6・7月ごろのあじさいの季節は特に美しい。六甲山系の一峰である摩耶山に生息する植物を観察できる絶好の場所だ。
総高9.2mの大観世音菩薩や珍しいガンダーラ彫刻の仏像で有名
本堂のほかに観音堂があり、総高9.2mの大観世音菩薩や世界最初の仏像といわれるガンダーラ彫刻の仏像が祀られている。4月から7月は花菖蒲の花が見事だ。
約1万坪の敷地にあでやかな花をつけるハナショウブ
約1万坪の敷地に、約650種300万本のハナショウブがあでやかな花をつける。花々の間に水車やあずまやが配され、花を愛でながらの散策ができる。ぼたん園もある。
市民に愛される公衆浴場
源泉温度が約45度と高いため、加水した41度のぬる湯も用意。芦屋にあって100%オーバーフローの源泉掛け流しは貴重だ。介助が必要な場合に利用できる個室湯やベンチタイプの足湯なども備えている。







