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奈良 x ショッピング・おみやげ

「奈良×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「奈良×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伝統的な保存食「柿の葉すし」を販売。講習会も行われている「柿の葉すし本舗たなか なら本店」、古都の銘菓を伝える「萬々堂通則」、素朴な甘さのきなこだんご「きなこだんご たまうさぎ」など情報満載。

  • スポット:55 件
  • 記事:8 件

奈良のおすすめエリア

ならまち

かわら屋根に格子戸の町家が軒を連ねる古都の情緒があふれる街

奈良公園

世界遺産の寺社や春日山、若草山がある広大な敷地に鹿が遊ぶ

きたまち

1300年の歴史が凝縮した街に新たな店が続々と登場する

JR奈良・新大宮

官公庁が集まるオフィス街とガン封じで知られる南都七大寺の古刹

奈良のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 55 件

柿の葉すし本舗たなか なら本店

伝統的な保存食「柿の葉すし」を販売。講習会も行われている

奈良名物「柿の葉すし」の老舗。伝統の食文化を守りながらサンドイッチ感覚で気軽に食べられる柿の葉すしは、1個から購入可能。併設の「柿の葉茶屋」で食べることもできる。

柿の葉すし本舗たなか なら本店の画像 1枚目
柿の葉すし本舗たなか なら本店の画像 2枚目

柿の葉すし本舗たなか なら本店

住所
奈良県奈良市東向中町5-2
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅からすぐ
料金
柿の葉すし=130円~(バラ1個、さば)/柿の葉すし=1005円(紙箱7個入、さば・さけ詰合せ)/柿の葉すし=2290円(紙箱14個入、さば・さけ・たい詰合せ)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:30

萬々堂通則

古都の銘菓を伝える

奈良時代から春日大社のお供え物だった唐菓子「ぶと」をアレンジした、ぶと饅頭が名物。あんドーナツのような親しみ深い味わいがあり、奈良の定番みやげとして人気。

萬々堂通則の画像 1枚目
萬々堂通則の画像 2枚目

萬々堂通則

住所
奈良県奈良市橋本町34
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
もっとの=162円/青丹よし=86円(小、1枚)、172円(大、1枚)/ぶと饅頭=216円(1個)/微笑(椿)=1188円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、木曜は10:00~17:00

きなこだんご たまうさぎ

素朴な甘さのきなこだんご

こだわりの米を店で米粉に挽き、丁寧について作る。きなこをまぶすのも串に刺するのも手作業。あっさり懐かしい甘さで何本食べても食べ飽きない素朴なおいしさだ。

きなこだんご たまうさぎの画像 1枚目

きなこだんご たまうさぎ

住所
奈良県奈良市尼辻西町6-4エスポアール尼ヶ辻 1階
交通
近鉄橿原線尼ヶ辻駅からすぐ
料金
だんご=77円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(売り切れ次第閉店)

今西本店

一口ごとに深まる味わい

三条通りにある老舗奈良漬店。ウリ3年、キュウリ5年、スイカ5年、最長8年間漬け込んだ純正奈良漬は、色は黒っぽく堂々として、奥行きある味わい。保存可能期間は開封後も2年。

今西本店の画像 1枚目
今西本店の画像 2枚目

今西本店

住所
奈良県奈良市上三条町31
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
奈良漬袋入(ウリ切り合わせ)=972円~/きざみ奈良漬け=540円~/瓜小袋=972円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:45、日曜、祝日は~18:00

アトリエ桑江

ならまちの路地にある小さな型絵染めの店

季節感溢れるタペストリーやオリジナルデザインの服や小物が豊富に揃っている雑貨店。柿渋染めの暖簾や型染めのテーブルセンターのほか、小物も揃う。自宅の工房で染色体験教室も開催している。

アトリエ桑江の画像 1枚目

アトリエ桑江

住所
奈良県奈良市公納堂町11ならまち工房I 1階
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩20分
料金
トート布バッグ=3000円/ブックカバー=1800円/バッグ=1800円/手ぬぐい=1500円/染色教室参加料金=5000円(材料費別)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

あしびの郷

奈良で誕生。これぞ本場の味・奈良漬

酒粕だけで漬け込むという、伝統的な作り方にこだわる奈良漬の老舗。瓜や胡瓜はもちろん、にんにくの奈良漬のにんにく七仙、セロリや赤かぶなどのオリジナル漬け物も人気。

あしびの郷の画像 1枚目
あしびの郷の画像 2枚目

あしびの郷

住所
奈良県奈良市脇戸町29
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩10分
料金
奈良の奈良漬(うり)=1200円/セロリのお漬物=500円/にんにく七仙=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~夕暮れまで

麻布おかい 奈良店

使うほどに味がでる麻製品

約150年前から麻一筋の奈良晒工房の直営店。手紡ぎした糸を手織りで織り上げ、自然素材のやさしい色と風合い、シャリッとした手ざわりが魅力のオリジナル商品を作る。

麻布おかい 奈良店の画像 1枚目
麻布おかい 奈良店の画像 2枚目

麻布おかい 奈良店

住所
奈良県奈良市橋本町7-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
ポシェット=4104円(小)/姫花入れ=1620円/かすが=378円/古都奈良麻ふきん=540円/古代麻てぬぐい=1944円/麻額絵=3240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

春日庵

1個ずつ竹串に刺して焼き上げた、愛らしい和菓子

明治30(1897)年創業。名物のさつま焼きは、小豆あんを小麦粉の皮で包んで表面に卵を塗り、一個ずつ串にさしてていねいに手焼きした焼き饅頭。あっさりした甘さが魅力だ。

春日庵の画像 1枚目
春日庵の画像 2枚目

春日庵

住所
奈良県奈良市中新屋町29
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩15分
料金
さつま焼=1430円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

柿の葉すし本舗たなか奈良ショップ

口あたりの良さで好評

伝統の食文化を守りながらサンドイッチ感覚で気軽に食べられる柿の葉すし。定番の鯖はもちろん、鮭や鯛も人気。こだわりの鯖に近江米「日本晴」など厳選素材を使用。

柿の葉すし本舗たなか奈良ショップの画像 1枚目

柿の葉すし本舗たなか奈良ショップ

住所
奈良県奈良市西御門町28北川ビル 1階
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅からすぐ
料金
柿の葉すし(さば)=908円~(7個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30

森奈良漬店

無添加で安心の多彩な味

東大寺南大門近くにある創業明治2(1869)年の奈良漬の老舗。酒粕と塩で漬け込んだ瓜、きゅうり、すももなど、全部で10種類の奈良漬が購入できる。

森奈良漬店の画像 1枚目

森奈良漬店

住所
奈良県奈良市春日野町23
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩15分
料金
きざみ奈良漬=380円~/袋入り瓜=650円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

三楽洞 本店

人気のみやげ&工芸品店

奈良大和路の思い出となる店で、携帯電話用のストラップは人気が高く、海外からの旅行者にも喜ばれる日本人形など数多くの商品を取り扱っている。店内はゆったりとしている。

三楽洞 本店

住所
奈良県奈良市樽井町7
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
ふきん(親子鹿とバンビ)=430円/ブックマーク=375円/プチバビエ・キーチェーン=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00、燈花会の期間は~22:00

横田福栄堂

五徳味噌を和菓子で味わう

「手づくりみそせんべい」は五徳味噌を生地に練り込み焼き上げた香ばしい煎餅。「吉野風物くず餅」はコシのある食感が好評。どちらも奈良のみやげに喜ばれる。

横田福栄堂の画像 1枚目
横田福栄堂の画像 2枚目

横田福栄堂

住所
奈良県奈良市二条町1丁目3-17
交通
近鉄奈良線大和西大寺駅から徒歩8分
料金
天平の瓦=1080円(27枚)/鹿サブレ=648円(8枚)/みそせんべい=123円(4枚)、540円(15枚)/くず餅=756円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

サボン

心ときめくフェルト雑貨

フェルト作家の生駒姉妹の工房&ショップ。花モチーフのアクセサリーなどの作家作品が並ぶほか、縁側に盆栽が並びなごみの空間が広がる。

サボンの画像 1枚目
サボンの画像 2枚目

サボン

住所
奈良県奈良市高畑町1316
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバスで6分、破石町下車、徒歩3分
料金
しかのブローチ=3024円/しかのおしりポーチ=3996円/しかのめがねケース=4536円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00

田村青芳園茶舗

茶粥セットをお持ち帰り

猿沢池から南へ200m、旧街道の上ツ道沿いにある茶舗。茶粥用の茶葉と茶袋がセットになった「奈良町茶粥セット」が人気だ。茶葉は量り売りもしている。

田村青芳園茶舗の画像 1枚目
田村青芳園茶舗の画像 2枚目

田村青芳園茶舗

住所
奈良県奈良市勝南院町18
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩10分
料金
大和茶=400円~/煎茶・雁ヶ音=600円(100g、1袋)/ほうじ茶=400円(100g、1袋)/奈良町茶粥セット=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

千代の舎 竹村

かわいい鹿の焼印がポンッ

元禄14(1701)年創業の和菓子の老舗。奈良銘菓の青丹よしは、最高級の和三盆糖を使用した落雁。南都七大寺の瓦をかたどった古瓦などもあり、いずれも上品な味わい。

千代の舎 竹村の画像 1枚目
千代の舎 竹村の画像 2枚目

千代の舎 竹村

住所
奈良県奈良市東向南町22
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩3分
料金
奈良饅頭=175円~(1個)/野守の鏡=175円(1個)/南都七大寺古瓦=150円~(1枚)/青丹よし=195円~(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

ねっとわーくぎゃらりー ならっぷ

蚊帳生地のやさしさを伝える

奈良の蚊帳メーカーの技術で、蚊帳生地や襖地を使うオリジナル商品を提案。蚊帳の夢ふきんやふすま地のブックカバーなど、伝統を取り入れた生活雑貨が並ぶ。

ねっとわーくぎゃらりー ならっぷの画像 1枚目
ねっとわーくぎゃらりー ならっぷの画像 2枚目

ねっとわーくぎゃらりー ならっぷ

住所
奈良県奈良市光明院町5
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩8分
料金
ふすま地ブックカバー=972円~/ふすま地しおり=432円(3枚)/ふすま地マウスパッド=972円/タペストリー=1404円~/オリジナルポストカード=162円/マグネット=540円/夢ふきん=432円~/絵便りふきん=540円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

西の京地酒処 きとら

県内の銘酒がいっぱい

奈良の地酒を試飲できる地酒専門店。櫛羅、篠峯、春鹿、梅乃宿、睡龍、豊祝など奈良の有名酒がそろっている。女性に人気のリキュール類も豊富。近くには「おみやげ処きとら」がある。

西の京地酒処 きとらの画像 1枚目
西の京地酒処 きとらの画像 2枚目

西の京地酒処 きとら

住所
奈良県奈良市五条町3-30
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩10分
料金
大和の地ビール=540円/ゆず酒=1512円(720ml)/純米吟醸酒「西の京」=1258円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00

山崎屋 本店

伝統の味をアレンジしたごはんのお供とスイーツ

創業100年以上の奈良漬専門店。厳選した夏野菜を酒粕とみりん粕で何度も漬け替える伝統の製法を守り続けた奈良漬は奥深い味わい。旬の浅漬けや奈良漬を使用したスイーツも好評。

山崎屋 本店

住所
奈良県奈良市東向南町5
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩4分
料金
きざみ奈良漬(小袋)=350円/奈良漬サブレ(6枚入)=648円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30

古梅園

職人の技が生む光沢のある墨

天正5(1577)年創業の奈良墨の老舗。採煙から型入れ、藁で吊るす乾燥や貝殻でこすって光沢をつける磨きなど、いくつもの工程を手作業で行なう。紅花を使った墨や松煙の墨など、さまざまな墨が並ぶ。

古梅園の画像 1枚目
古梅園の画像 2枚目

古梅園

住所
奈良県奈良市椿井町7
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩6分
料金
墨=1620円~/五ツ星の紅花墨=2160円~/青墨の聖品=2808円~/にぎり墨体験(11~翌4月)=4320円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

奈良町 末廣堂

定番から季節の味まで上質な和菓子に夢中

明治35(1902)年創業の和菓子店。葛餅は吉野葛や和三盆を使った上品な味わい。夏には青竹入の水ようかんや葛きり、水まんじゅうなどが涼しげで人気だ。

奈良町 末廣堂の画像 1枚目
奈良町 末廣堂の画像 2枚目

奈良町 末廣堂

住所
奈良県奈良市鵲町24
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩20分
料金
水まんじゅう=140円~/いちご大福=184円/勝栗=162円/庚申さん最中=216円/すえひろ=173円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00