中国・四国
中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
中国・四国のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(10ページ目)。岡山のい草製品、倉敷ガラス、倉敷の陶器など情報満載。
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中国・四国のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
岡山のい草製品(おかやまのいぐさせいひん)
使いごこちがよく価格も手頃な倉敷みやげ
- おみやげ
温暖な気候は良質ない草を育てるのに最適で、い草の産地として岡山・倉敷は名を馳せてきた。親しみやすい素朴な雰囲気と、い草特有の奥深い香り、質感が好まれ続けている。
倉敷ガラス(くらしきがらす)
あたたかな質感は一度味わうと手放せない
- おみやげ
一つ一つの作品がしっかりとした個性をもつガラス工芸品。淡い色合いが生み出すやさしい風合いと、あたたかみが人々を魅了する。日用品として作られただけあり、利便性や耐久性にすぐれている。
倉敷の陶器(くらしきのとうき)
魅力的で個性ある注目の窯が集まる
- おみやげ
倉敷は陶芸の盛んな町としても知られる。あたたかな雰囲気と色合いが魅力の酒津焼兜山窯、実用性に秀でた遊楽窯「なえしろ」の器は倉敷の人々に深く愛され続けている。
蒜山のハーブ製品(ひるぜんのはーぶせいひん)
心和ませるハーブの香りをみやげに
- おみやげ
蒜山高原には、ハーブ製品が数多く売られている。ハーブの香りを楽しめる製品はもちろん人気だが、ハーブティやクッキーなど、味わいを楽しめるものもそろっている。
備前焼(びぜんやき)
素朴さと重厚感が魅力の伝統技術
- おみやげ
釉薬や絵付けを施さない手法と、シンプルで素朴な風合いが魅力の備前焼。自然に現れる色合いが美しく、長い間人々を魅了してきた。酒器や湯呑みから壺までさまざまな作品が生まれている。
広島のしゃもじ(ひろしまのしゃもじ)
実用的なご飯しゃもじから各種祈願入りまで
- おみやげ
しゃもじは広島の名産品である。実用的なしゃもじはもちろんのこと、「家内安全」「健康」など、祈願を込めた文字の入ったものも作られている。サイズや色合いはさまざま。
三次人形(みよしにんぎょう)
独特のツヤをもった愛嬌のある人形
- おみやげ
粘土素材の原料を焼き、ニカワで色付けをした広島の名物人形。表面に塗られたニカワが深いツヤをうみだし、「光人形」とも呼ばれる。子どもの健康や成長を願い家庭に置かれていた。
秋吉台の天然石製品(あきよしだいのてんねんせきせいひん)
秋吉台の石にちなんだ石グッズをおみやげに
- おみやげ
山口の観光名所・秋吉台には天然石のグッズを売る店が並ぶ。秋吉台周辺でとれた石を加工したアクセサリーや雑貨などが豊富にそろっており、おみやげとして買っていく人が多い。
萩焼(はぎやき)
古くから愛されてきた日本有数の焼物
- おみやげ
素朴な色合いと親しみある雰囲気で知られる萩焼。多くの茶人たちに愛され普及した。萩焼の陶器は吸水性があり、長く使うと茶の色がしみ込む。この現象が「茶馴れ」と呼ばれる。
萩ガラス(はぎがらす)
落ち着いたグリーンにひきつけられる
- おみやげ
グリーンを基調にした豊富な色合いが魅力の萩ガラス。幕末の万延元(1860)年に萩藩の科学者だった中嶋治平により製造が開始された。強度が高く傷つきにくいのが特徴。
香川漆器(かがわしっき)
国の伝統工芸品に指定された小粋な漆器
- おみやげ
江戸時代に伝わってきた近隣の国の技術と、香川地方で育んでいた技術が融合して発展したのが香川漆器。漆の塗り重ねによって生み出される模様が美麗で人気がある。
保多織(ぼたおり)
高松藩主の命により考案された織物
- おみやげ
「多年を保つ」という由来どおり、その丈夫さには定評のある織物。江戸時代には、一般の使用を禁じられていたが、今ではさまざまな商品が作られ実用的な特産品として親しまれる。
阿波藍(あわあい)
藩政当時から伝わる深い藍色が魅力
- おみやげ
落ち着いた深い青色が美しい藍染めの一種。藍作地帯として発展した吉野川流域の藍を使い、職人たちが丹念に染めこんでいる。藍染めを体験できる施設も多数ある。
小豆島のオリーブ製品(しょうどしまのおりーぶせいひん)
小豆島特産のオリーブを使った製品がずらり
- おみやげ
小豆島では良質なオリーブが栽培されており、各種オリーブ製品がずらりと並ぶ。オリーブオイルやオリーブから作られた化粧品、ドレッシングや漬け物など、さまざまな製品が観光客を喜ばせている。
まる金うちわ(まるきんうちわ)
インパクト十分の「まる金」マークが特徴
- おみやげ
熟練された技をもつ職人が手をかけて作ったうちわは、長い歴史が色合いに表れており趣深い。中でも赤色ベースの下地に「まる金」マークが大きく入ったうちわは有名。
砥部焼(とべやき)
なめらかな白磁に藍色の絵模様が美しい
- おみやげ
江戸時代から続く伝統の技術。白い陶器に描かれる藍色の模様はシンプルだが美しく、素朴な味わい。地域の人々の日用品として広く親しまれ、国の伝統工芸品にも指定されている。
内子の和ろうそく(うちこのわろうそく)
美しい炎が魅力的な内子の和ろうそく
- おみやげ
創業から約200年、大切に受け継がれた技術で作られる「大森和蝋燭屋」の和ろうそく。風に強く、ススが少ないのが使う人にはうれしい。ていねいに作られたろうそくは美しい炎を放つ。
今治タオル(いまばりたおる)
世界も認める高品質の日本が誇る特産品
- おみやげ
江戸時代から綿栽培や綿織物が盛んだった今治地方。タオル製造は明治27(1894)年から始められ、現在は世界最高の産地といわれている。伝統と高い技術に培われた製品は、肌ざわりがよく吸水性も高い一級品だ。
高知の坂本龍馬グッズ(こうちのさかもとりょうまぐっず)
龍馬にちなんだグッズをおみやげに
- おみやげ
土佐が生んだ幕末の英雄といえば坂本龍馬。根強い人気があり、さまざまな龍馬グッズが売り出されている。ポスターやTシャツ、ストラップなど、種類はさまざま。高知みやげにぜひ。
土佐和紙(とさわし)
今も手すきで作られる薄くて丈夫な和紙
- おみやげ
機械が発達するなか、今も手すきで作られている土佐和紙。平安時代にはその歴史が始まっていたといわれる。薄くて丈夫な質感が全国から人気で、書道用紙などいろいろな用途に使われている。
