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宮島

「宮島×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「宮島×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手焼き製法で作る焼きたてはふわふわ「ミヤトヨ本店」、つぶ餡とこし餡のみ!売切れ御免の人気店「岩村もみじ屋」、日本三大弁財天のひとつ厳島弁財天を祀る「大願寺」など情報満載。

  • スポット:53 件
  • 記事:21 件

宮島のおすすめスポット

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ミヤトヨ本店

手焼き製法で作る焼きたてはふわふわ

創業当時の製法を守り手焼きにこだわる。定番人気のチーズをはじめ、アイスなど変わり種も要チェック。

ミヤトヨ本店の画像 1枚目
ミヤトヨ本店の画像 2枚目

ミヤトヨ本店

住所
広島県廿日市市宮島町854-1
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
アーモンドチョコもみじまんじゅう=120円/チーズもみじまんじゅう=130円/アイスもみじまんじゅう=150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

岩村もみじ屋

つぶ餡とこし餡のみ!売切れ御免の人気店

明治末期創業の島内最古の店。つぶ餡もみじの発祥店。高松宮宣仁親王が宮島訪問の際に所望された由緒をもつ。

岩村もみじ屋の画像 1枚目
岩村もみじ屋の画像 2枚目

岩村もみじ屋

住所
広島県廿日市市宮島町304-1
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
つぶあんもみじ=120円/こしあんもみじ=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

大願寺

日本三大弁財天のひとつ厳島弁財天を祀る

かつて嚴島神社の修理・造営を担っていた由緒ある真言宗の寺。神仏分離令によって嚴島神社から遷された厳島弁財天を安置する。秘仏のため非公開だが、毎年6月17日に開催される厳島弁財天大祭の時のみ一般参拝できる。

大願寺の画像 1枚目
大願寺の画像 2枚目

大願寺

住所
広島県廿日市市宮島町3
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門)

弥山本堂

弘法大師修行の地で参拝

弘法大師が修行したと伝わる場所に建つ。本堂内に安置する重要文化財の梵鐘は、平宗盛の寄進によるもの。本尊に虚空蔵菩薩、脇侍に不動明王と毘沙門天を祀る。

弥山本堂

住所
広島県廿日市市宮島町
交通
宮島桟橋から徒歩25分の紅葉谷駅で宮島ロープウエーで25分、獅子岩駅下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

芝居茶寮 水羽

カキや穴子を御膳で味わう

江戸時代に米屋だった古民家を改装した和食処。カキや穴子が主役の御膳は約10種類そろい、ていねいな仕込みと味付けに定評がある。なかでもカキのうま味が溶け込んだ釜めしは自慢の一品。

芝居茶寮 水羽の画像 1枚目
芝居茶寮 水羽の画像 2枚目

芝居茶寮 水羽

住所
広島県廿日市市宮島町大町1-2
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
厳島釜飯御膳(牡蠣)=2400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

宮島醤油屋本店

醤油のセレクトショップ

香り豊かなレモンやゆずの果汁醤油や、牡蠣醤油といった多彩な味のオリジナル醤油を中心に、漬け物や佃煮などを扱う。竹皮や和紙で包まれ、みやげにピッタリ。

宮島醤油屋本店の画像 1枚目
宮島醤油屋本店の画像 2枚目

宮島醤油屋本店

住所
広島県廿日市市宮島町439-1
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
牡蠣醤油=930円(濃口・180ml)、900円(淡口・180ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

sarasvati

上質な大人空間で香り高いコーヒーを

大正時代の倉庫を改装した店内はモダンな雰囲気。ハンドドリップで抽出した豊かな香りとコクが魅力で、本格的なケーキと一緒に楽しめる。

sarasvatiの画像 1枚目
sarasvatiの画像 2枚目

sarasvati

住所
広島県廿日市市宮島町407
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
チーズケーキ=550円/ドリップコーヒー=490円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00、時期により異なる

塔之岡茶屋

五重塔近く大正末期創業の茶処

五重塔の近くにある大正末期創業の茶処。名物の力もちは、豊臣秀吉が豊国神社の建設の合間に出していたひと口サイズの餅を再現したもの。

塔之岡茶屋の画像 1枚目
塔之岡茶屋の画像 2枚目

塔之岡茶屋

住所
広島県廿日市市宮島町大町419
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
力もち(お茶付き)=570円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(冬期は~16:30)

多宝塔

見晴らしのいい丘に建つ二重塔

大永3(1523)年に僧の周歓により建立された、高さ約15mの塔。かつて多宝院という寺があった場所に残る。本尊の薬師如来像は大願寺に遷されている。

多宝塔

住所
広島県廿日市市宮島町70-2
交通
宮島桟橋から徒歩22分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(外観のみ)

木村家本店

表参道商店街の入口に建つ、変わり種も人気の一軒

創業時の原料と製法を守る、もみじ饅頭の老舗。かぼちゃや豆乳などオリジナリティあふれる変わり種も好評。

木村家本店の画像 1枚目
木村家本店の画像 2枚目

木村家本店

住所
広島県廿日市市宮島町844-1
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
かぼちゃ=110円/らむれーずん=110円/豆乳くりーむ=110円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(売り切れ次第閉店)

坂本菓子舗

季節限定の味をめがけてリピーター多数

手ごねの生地と自家製餡は職人の手作り。さらしあんのほか、季節限定もみじも人気。季節限定の味は、春は桜あん、夏は宇治金時、秋はもんぶらん、冬は焼きいもの全4種類。1月にはすべての味がそろう(売り切れ次第終了)。

坂本菓子舗の画像 1枚目
坂本菓子舗の画像 2枚目

坂本菓子舗

住所
広島県廿日市市宮島町455
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
さらしあん=120円/塩バターもみじ=120円/もんぶらんもみじ(秋限定)=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

CAFE HAYASHIYA

ひとつひとつが手作りのスイーツにほっこり

有機栽培抹茶を使ったスイーツやほうじ茶などが楽しめるカフェ。人気のパフェはグラノーラや餡など自家製フィリングを盛り込んだ本格的な味わい。

CAFE HAYASHIYA

住所
広島県廿日市市宮島町504-5
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
tea’sパフェ=1680円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:20(閉店17:00)

にしき堂 宮島店

生もみじはまるで生菓子のよう

広島市内に本店を構える。お餅もみじや、米粉を使ったモチモチの生地がまるで生菓子のような生もみじなどが人気。

にしき堂 宮島店

住所
広島県廿日市市宮島町1165-2
交通
宮島桟橋からすぐ
料金
生もみじ(粒あん)=150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

清盛神社

平清盛の遺徳をたたえる神社

清盛の遺徳をたたえるため、没後770年にあたる昭和29(1954)年に創建された。清盛の命日にあたる3月20日には清盛神社祭が執り行われる。

清盛神社の画像 1枚目
清盛神社の画像 2枚目

清盛神社

住所
広島県廿日市市宮島町1-1
交通
宮島桟橋から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

沖野水産

生け簀から直接届く新鮮、高品質なカキ

水産業者直営の店で、品質への信頼度は高い。遠赤外線を使った焼きガキは、ふっくらとした焼き加減が絶妙。添えられたレモンの酸味がカキの風味を引き立てる。

沖野水産の画像 1枚目
沖野水産の画像 2枚目

沖野水産

住所
広島県廿日市市宮島町553-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
焼きガキ=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

GEBURA

牡蠣屋が手がけるモヒート専門店

牡蠣屋が手がけるモヒート専門店。レモンやベリーを使った自家製のフルーツコンポートとミントが爽やか。店内でも味わえる。モヒートは自家菜園のミントと特製コンポートを使う。

GEBURA

住所
広島県廿日市市宮島町530-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
料金
モヒート(4~11月限定)=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30頃~18:00頃(時期により異なる)

スターバックスコーヒー 厳島表参道店

瀬戸内海と大鳥居を望むバルコニーで宮島散策のひとやすみ

日本初の船で行くスターバックスとして話題。瀬戸内海と大鳥居を眺めるロケーションも魅力。木の杓子を配したアートな装飾にも注目を。

スターバックスコーヒー 厳島表参道店の画像 1枚目
スターバックスコーヒー 厳島表参道店の画像 2枚目

スターバックスコーヒー 厳島表参道店

住所
広島県廿日市市宮島町459-2
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
スターバックスラテ(Tall)=490円/チョコレートチャンクスコーン=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

宮島

宮島

世界遺産登録の弥山原始林や嚴島神社がある島で日本三景のひとつ

日本三景のひとつに数えられる島で、島内の嚴島神社や弥山原始林などは世界遺産に登録されている。山岳信仰の地として崇められてきた弥山や宮島包ヶ浦自然公園などがある。

宮島の画像 1枚目
宮島の画像 2枚目

宮島

住所
広島県廿日市市宮島町
交通
JR山陽本線宮島口駅から徒歩3分の宮島口桟橋から宮島行きフェリーで10分、宮島桟橋下船
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ペったらぽったら本舗

外はカリッと香ばしく中はもっちりの新食感

不思議な食感の揚げ餅専門店。瀬戸内産のカキ・アナゴと県産の餅米・うるち米を組み合わせ、秘伝の甘辛タレを塗り炭火で焼いた「ぺったらぽったら」は宮島の新名物。散策のおともにぜひ。

ペったらぽったら本舗の画像 1枚目

ペったらぽったら本舗

住所
広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
ぺったらぽったら(カキ)=390円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00頃

あなごめし 花菱

主役を引き立てるご飯がおいしさのカギ

国産天然アナゴを使うアナゴ専門店。秘伝のタレで焼いたアナゴを使い、県産の米をダシで炊きあげる伝統的な調理法を用いる。1日20食限定の鯛めしや宮島産のかきめしも味わい深い。

あなごめし 花菱の画像 1枚目
あなごめし 花菱の画像 2枚目

あなごめし 花菱

住所
広島県廿日市市宮島町856
交通
宮島桟橋から徒歩5分
料金
国産天然あなごのあなごめし=2200円/宮島産かきめし=2200円/鯛めし(20食限定)=2800円/あなごめし弁当(持ち帰り用)=1750~2050円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(入店)、テイクアウトは10:30~17:00