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尾道 x 見どころ・レジャー

尾道のおすすめの見どころ・レジャースポット

尾道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。マリンレジャーを満喫「尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)」、国の重要文化財に指定されている茅葺き寄棟造りの民家「吉原家住宅」、尾道ゆかりの作家の旧居や資料を展示「おのみち文学の館」など情報満載。

  • スポット:65 件
  • 記事:7 件

尾道のおすすめエリア

尾道市街

坂と海と文学の街はラーメンや魚介などのグルメも魅力

尾道のおすすめの見どころ・レジャースポット

61~80 件を表示 / 全 65 件

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

マリンレジャーを満喫

海に面したマリンスポーツスポット。キャンプ場の規模は小さめながら、オートサイトはすべてAC電源付きで使い勝手が良い。海を見ながら過ごせる予備サイトもある。またSUP体験も受付けており、穏やかな湾内でマリンスポーツ体験が楽しめる。

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 1枚目
尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 2枚目

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

住所
広島県尾道市向島町立花3035-3
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号で尾道市街方面へ進み、すぐに右折し突当りを左折。向島ICから4km
料金
サイト使用料=AC電源付きオートサイト1区画3660円、デイキャンプは1区画1260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00、受付は9:00~17:30)

吉原家住宅

国の重要文化財に指定されている茅葺き寄棟造りの民家

寛永12(1635)年に建てられた茅葺き寄棟造りの民家で、国の重要文化財に指定されている。建築された年が明らかになっている農家の中では国内最古のもの。

吉原家住宅の画像 1枚目
吉原家住宅の画像 2枚目

吉原家住宅

住所
広島県尾道市向島町3854
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから県道376号を向東方面へ車で3km
料金
大人300円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人250円、障がい者は無料、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉門16:00、要予約)

おのみち文学の館

尾道ゆかりの作家の旧居や資料を展示

文学記念室、中村憲吉旧居、志賀直哉旧居の3施設と、文学公園を含めた周辺のエリアを「おのみち文学の館」という。界隈には林芙美子や志賀直哉らの文学碑が立つ。

おのみち文学の館の画像 1枚目
おのみち文学の館の画像 2枚目

おのみち文学の館

住所
広島県尾道市東土堂町13-28
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
一般300円、中学生以下無料 (文学記念室、中村憲吉旧居、志賀直哉旧居3館共通、20名以上の団体は240円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00、時期により異なる)

兼吉バス待合所

ロケセットを移築し利用、情緒たっぷりの待合室

大林宣彦監督作品『あした』で使われたオープンロケセットを移築し、バスの待合室として利用している。昔ながらの木造の建物は情緒たっぷり。向島の尾道渡船乗り場の横。

兼吉バス待合所の画像 1枚目

兼吉バス待合所

住所
広島県尾道市向島町兼吉
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道377号を尾道港方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

公園でアクティブに過ごそう

野球場やテニスコートなどを備える運動公園の一角にあるキャンプ場。オートサイトは垣根で仕切られ、AC電源と水道が付いている。

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 1枚目
ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)の画像 2枚目

ザリガニくんオートキャンプ場(びんご運動公園)

住所
広島県尾道市栗原町997
交通
山陽自動車道尾道ICから国道184号へ右折。びんご運動公園入口交差点で左折し現地へ。尾道ICから3km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画車2台まで4720円(デイキャンプは2100円)、7月20日~8月末は1区画6280円(デイキャンプは3150円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン15:00、アウト14:00