別府・観海寺温泉
別府・観海寺温泉のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した別府・観海寺温泉のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。「さんふらわあ くれない・むらさき」、10種の浴槽がある公衆浴場「北浜温泉「テルマス」」、本場四国のうどんと味わうとり天「讃岐うどん大鳴門」など情報満載。
- スポット:144 件
- 記事:19 件
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別府・観海寺温泉のおすすめスポット
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北浜温泉「テルマス」
10種の浴槽がある公衆浴場
市営の公衆浴場。内風呂、露天風呂、屋外健康浴など10種類の浴槽を設けている。水着を着て利用する屋外健康浴は、通年利用することができ、別府湾が眺望できる。
北浜温泉「テルマス」
- 住所
- 大分県別府市京町11-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス亀川方面行きで5分、的ヶ浜公園前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人510円、小学生250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館22:00)
讃岐うどん大鳴門
本場四国のうどんと味わうとり天
昭和57(1982)年創業の讃岐うどんの店。別府名物として出すとり天は、卵不使用の白系の衣が特徴。鶏肉は脂の少ない宮崎産のむね肉を使い、うどんのかえしやポン酢を使った甘みのある漬けダレでまろやかになる。
讃岐うどん大鳴門
- 住所
- 大分県別府市春木5組2
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
- 料金
- とり天セット=780円/ゴボ天うどん=570円/うなぎ丼セット=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店20:30)
浜脇温泉
江戸時代から賑わう歴史ある温泉
別府温泉発祥の地。1400年以上の歴史をもち、湯治客や地元の人に親しまれている。朝見川の河口一帯にあり、昔ながらの共同浴場と近代的な多目的温泉保養館が混在している。
喫茶なつめ
温泉で淹れるコーヒーで一服
別府の商店街に建つ創業約50年の喫茶。おすすめは観海寺温泉の飲泉を利用した温泉珈琲で、温泉の味も楽しんでもらえるようにとコーヒーと温泉水をいっしょに出す。
喫茶なつめ
- 住所
- 大分県別府市北浜1丁目4-23
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩10分
- 料金
- 温泉珈琲=550円/生チョコケーキバナナパフェ=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:45(L.O.)
別府市竹細工伝統産業会館
地場産業の竹細工を鑑賞する
人間国宝の生野祥雲斎の作品から、現代のモダンライフに合わせた照明器具までを展示。別府と竹細工の歴史、人と竹工芸のかかわりなどを幅広く展開している。
別府市竹細工伝統産業会館
- 住所
- 大分県別府市東荘園町8-3
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで10分
- 料金
- 入館料=高校生以上300円、小・中学生100円/体験学習=400~1000円/ (20名以上の団体は高校生以上258円、小・中学生72円、合計額の10円未満は切捨て)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館)
シーサイドホテル美松 大江亭
海の見える露天風呂と活魚料理
海の見える露天風呂と料理が自慢のもてなしの宿。温泉は美肌作用がある炭酸水素塩泉で、屋上には展望露天風呂、3階にも大浴場を設けている。
シーサイドホテル美松 大江亭
- 住所
- 大分県別府市北浜3丁目14-17
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩13分
- 料金
- 1泊2食付=13110円~/外来入浴食事付(17:30~21:00、不定休、食事処利用、要予約)=6480円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ほっと!遊Spring
地元スタッフ一押しの大分みやげ
店内のほとんどの食品は試食ができ、明るいスタッフが商品について教えてくれる。大分ブランド商品など、こだわりの特産品を多数そろえる。
ほっと!遊Spring
- 住所
- 大分県別府市駅前町12-13えきマチ1丁目別府 B-Passage内
- 交通
- JR日豊本線別府駅からすぐ
- 料金
- 花ゆず=756円/大分大味噌家うさぎクリーム大福=864円(9個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00
竹のレストラン ちくし
サクサク衣とユズ風味でヘルシー
店内に別府工芸の竹をふんだんに使った民芸調の食事処。むね肉を使ったとり天はやわらかくあっさりした味わいで、時間がたっても衣の食感が楽しめる。だんご汁など大分の味が楽しめる。
竹のレストラン ちくし
- 住所
- 大分県別府市新港町6-46交通センタービル 1階
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス餅ヶ浜方面行きで10分、別府交通センター下車すぐ
- 料金
- とり天定食=1340円/だんご汁定食=1270円/とり天カレー=1210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)
味蔵
鶏の炭火焼きが名物
鶏炭火焼定食は選び抜かれた鶏を目の前の七輪で焼く。身が引き締まった鶏は食べるとジワリと肉汁があふれ出る。大分名物のとり天定食は人気の一品だ。全ての素材は厳選された物を使用している。
路地裏の情緒 紙屋温泉
別府駅にほど近い路地裏の共同浴場
JR別府駅にほど近い路地裏に、明治初期から続く共同浴場「紙屋温泉」がある。建物の前には、飲泉所と足湯を設置。飲泉は、胃腸病や糖尿病などに効果が高い。
路地裏の情緒 紙屋温泉
- 住所
- 大分県別府市千代町11-27
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=小学生以上100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~22:45(閉館23:00)
カトリック別府教会
神秘的なゴシック様式の教会
昭和25(1950)年にフランスのルルドにある教会を模して建てた教会。大理石の祭壇やステンドグラスが美しい。定期的にミサが行われていて、見学は自由にできる。
ホテルアーサー KITAHAMA BASE
10階レストランの魅力は展望とフランス料理
別府駅に近く、フットワークのよさが魅力。客室は洋室が中心で、余裕のある広めの空間がうれしい。客室のバスルーム以外に、男女別岩風呂の温泉がある。
ホテルアーサー KITAHAMA BASE
- 住所
- 大分県別府市北浜1丁目2-5KITAHAMA BASE 4~10階
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩3分
- 料金
- ツイン=10000~21000円/ (朝食は1080円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン17:00、アウト12:00
杉乃井パレス
多彩なアミューズメントがそろう
杉乃井ホテルの敷地内に建つ温泉施設。棚田状の湯船から別府湾や夜景が望める「棚湯」、水着で楽しむ露天型温泉施設「アクアガーデン」をメインに、ボウリング場やゲームスポットがある。
杉乃井パレス
- 住所
- 大分県別府市観海寺1組
- 交通
- JR日豊本線別府駅から無料シャトルバスで15分、杉乃井パレス下車すぐ
- 料金
- 利用料(棚湯とアクアガーデン)=大人1900円、小人(3歳~小学生)1400円/利用料(金曜)=大人2100円、小人1500円/利用料(土・日曜、祝日)=大人2300円、小人1600円/ (GW、夏休み、SW、年末年始は特別料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00(閉館23:00)、アクアガーデンは11:00~
旅亭 松葉屋
多彩な風呂と眺望が自慢のおこもり宿
「丘ノ想」と「月ノ想」の二つの棟からなる。月ノ想の客室は、すべてに展望風呂がつく。敷地内にはぜんぶで六つの浴場があり、宿泊者は自由に入浴できる。
旅亭 松葉屋
- 住所
- 大分県別府市観海寺3
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バススギノイパレス行きで15分、観海寺橋下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=16200円~/外来入浴(11:00~16:00、平日のみ、要予約)=1000円/外来入浴食事付(11:00~14:30、17:00~21:00、食事処利用、要予約)=3240円~(昼)、5400円~(夜)/ (正月、GW、盆期は料金変更の場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ホテル別府パストラル
広い敷地の四季の花木が安らぎの空間を演出
約6000坪の広大な敷地内に緑をふんだんに配した庭が広がり、心休まる空間をつくりだしている。大岩がダイナミックな庭園風の露天風呂が宿の自慢。広い湯船には美人湯といわれる炭酸水素塩泉を注ぎ、くつろぎ感は格別。
ホテル別府パストラル
- 住所
- 大分県別府市東荘園町1-4
- 交通
- JR日豊本線別府駅からタクシーで5分
- 料金
- 1泊2食付=14040円~/外来入浴(13:00~16:00)=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
大和田鮨
地元の人が推薦する寿司屋
「うまいすしなら大和田」と地元の人が推薦する店。佐賀関の関アジや関サバをはじめ、東京築地から空輸するトロがおいしい。車イス用の設備も整えている。
大和田鮨
- 住所
- 大分県別府市北浜1丁目1-3
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩5分
- 料金
- トロ太巻き=2160円/関サバ・関アジの造り=2500円~/地魚にぎり=3240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、16:00~21:00(閉店)
茶房信濃屋
昭和期の館で味わうおふくろの味
昭和初期に建てられた炭鉱主の別荘を、鹿鳴館をイメージして改装。美しい庭を眺めながら楽しめるのは、きし麺のように薄く延ばした団子に、深みのある味噌仕立ての汁がからむだんご汁。
茶房信濃屋
- 住所
- 大分県別府市西野口町6-32
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩5分
- 料金
- だんご汁定食=850円/だんご汁=700円/黒蜜きな粉寒天=700円/自家製ヨーグルト=600~800円/やせうま=500円/コーヒー=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉店21:00)、火・水曜は~17:30(閉店18:00)


