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沖縄

「沖縄×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。絶景の山頂目指してプチ登山「野底岳」、島の野草をブレンドした島七味や島パインの加工品などを販売「石垣島海のもの山のもの」、漁協の食堂で新鮮な魚介を堪能「読谷漁協直売店(海人食堂)」など情報満載。

  • スポット:829 件
  • 記事:267 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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野底岳

絶景の山頂目指してプチ登山

石垣島北部に位置する標高282mの山。恋人との仲を裂かれた女性が岩になったと伝えられる山頂のとがった形が特徴的。頂上から原生林越しに光る東シナ海の眺めは絶景。

野底岳の画像 1枚目

野底岳

住所
沖縄県石垣市野底
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分(野底集落奥登山口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

石垣島海のもの山のもの

島の野草をブレンドした島七味や島パインの加工品などを販売

八重山で昔から使われてきたヒバーチ(コショウの一種)やシークヮーサー、月桃の実などを使った島七味など、独特の風味を持つ香辛料やソースを製造販売。夏場はフルーツの販売もしている。

石垣島海のもの山のものの画像 1枚目

石垣島海のもの山のもの

住所
沖縄県石垣市桃里165-413
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで20分
料金
島七味=500円/生七味=500円/ちゃんぷるソース=700円(200g)/タコライスソース=700円(200g)/石垣島コンフィチュール&ジンジャー=650円/ (店頭直売価格)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

読谷漁協直売店(海人食堂)

漁協の食堂で新鮮な魚介を堪能

読谷村漁協が運営する食堂。豪快に魚介を盛り込んだ海鮮丼や、新鮮なまぐろを使ったマグロ丼などが味わえる。揚げたての天ぷらは3種類(もずく、いか、魚)あり。

読谷漁協直売店(海人食堂)の画像 1枚目

読谷漁協直売店(海人食堂)

住所
沖縄県中頭郡読谷村都屋33
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから国道329号、県道74号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で14km
料金
天ぷらもずく(1個)=120円/天ぷら魚、イカ(各1個)=110円/海人丼=1950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00

那覇市立壺屋焼物博物館

やちむん(焼物)のすべてがわかる博物館

窯元が軒を連ねる壺屋やちむん通りにある。土器の時代から現在に至る沖縄の焼物の歴史、壺屋焼の製法と技法を作品を交えながら紹介している。

那覇市立壺屋焼物博物館の画像 1枚目
那覇市立壺屋焼物博物館の画像 2枚目

那覇市立壺屋焼物博物館

住所
沖縄県那覇市壺屋1丁目9-32
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
一般350円、大学生以下無料 (障がい者手帳持参で無料、老人福祉施設入所者無料、その他各種割引・免除あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

うちなー料理 首里 いろは庭

首里城下の一軒家で庭を眺めながら食事を

首里金城町石畳道近くにある沖縄料理の店。沖縄の代表的な家庭料理10品がセットになった石畳定食やタピオカと芋くずと紅芋を混ぜて揚げたウムクジテンプラがおすすめ。

うちなー料理 首里 いろは庭の画像 1枚目
うちなー料理 首里 いろは庭の画像 2枚目

うちなー料理 首里 いろは庭

住所
沖縄県那覇市首里金城町3丁目34-5
交通
ゆいレール首里駅から徒歩20分
料金
石畳定食(10品)=1620円/守礼定食(14品)=3240円/うむくじあんだぎー=500円/ラフテー=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、18:00~21:00(閉店22:00)

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋

自慢の宮古ぜんざい&新鮮な近海まぐろを漬け丼で味わう

昔ながらの宮古ぜんざいのほか、毎朝市場で仕入れを行い、近海魚や島で採れる食材を中心とした定食が味わえる店。海鮮丼や宮古そば、タコライスなどメニューが充実。

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋の画像 1枚目
宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋の画像 2枚目

宮古ぜんざいと家めしの店 眞茶屋

住所
沖縄県宮古島市平良下里1宮古島市公設市場 2階
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
宮古ぜんざい=900円/近海マグロ漬け丼御膳=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:30

BAR Owl

女ゴコロにフィットするショットバー

女性がオーナーの落ち着いた雰囲気のバー。オーナーやスタッフはカクテルの大会で数々の受賞歴をもつ。泡盛ベースや沖縄のフルーツを使ったカクテルがおすすめ。

BAR Owlの画像 1枚目
BAR Owlの画像 2枚目

BAR Owl

住所
沖縄県那覇市久茂地1丁目8-7カネトモ産業ビル 2階
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
料金
フレッシュマンゴー泡盛=1300円/サミット=900円/ブーゲンビリア=1000円/オリジナルピザ=850円/スタンダードカクテル=800円~/チャージ=500円/
営業期間
通年
営業時間
19:00~翌1:30(閉店翌2:00)

平安名埼灯台

灯台に上ると感動的な眺望が開かれる

東平安名崎の先端に立つ高さ24.5mの灯台。灯台上部から、約333度の地球の丸みを実感できる水平線の眺望と、約2km続く細長い東平安名崎全景を見渡すことができる。

平安名埼灯台の画像 1枚目
平安名埼灯台の画像 2枚目

平安名埼灯台

住所
沖縄県宮古島市城辺保良1221-14
交通
宮古空港からタクシーで40分
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉場)

SANS SOUCI

ゆるりとした空間で味わうフルーツみるく氷

北中城の住宅街にあるカフェ。沖縄県産の食材と京都のだしや抹茶など和の要素を組み合わせた「琉京」スタイルの料理が味わえる。デザートには、旬のフルーツをたっぷり使ったみるく氷がおすすめ。練乳も手作りにこだわっている。

SANS SOUCIの画像 1枚目
SANS SOUCIの画像 2枚目

SANS SOUCI

住所
沖縄県中頭郡北中城村荻道150-3
交通
沖縄自動車道北中城ICから一般道を荻道方面へ車で3km
料金
サンスーシィのフルーツみるく氷=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、金~日曜は11:00~15:00、18:00~20:00

ALOHA SHOP PAIKAJI

身につければすぐさま南国気分

沖縄生まれのアロハシャツブランド「PAIKAJI」の旗艦店。非日常へエスケープさせる夢の旅“Dream Trip”をコンセプトにオリジナルのアロハシャツを手がけている。

ALOHA SHOP PAIKAJIの画像 1枚目
ALOHA SHOP PAIKAJIの画像 2枚目

ALOHA SHOP PAIKAJI

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目3-1
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)

沖縄居酒屋 アダン

ブランド島豚をしゃぶしゃぶで堪能

沖縄県内で育ったあぐー、やんばる島豚など5種類のブランド豚を、多彩なメニューで味わえる。20年変わらぬつゆだしが人気のしゃぶしゃぶ鍋がおすすめ。

沖縄居酒屋 アダンの画像 1枚目
沖縄居酒屋 アダンの画像 2枚目

沖縄居酒屋 アダン

住所
沖縄県国頭郡恩納村恩納2585
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で6km
料金
しゃぶしゃぶ鍋(1人前)=1900円~/ (チャージ418円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:15

野菜酒場 クサワケ

ヘルシーな野菜料理に酒がすすむ

旬の野菜を使った料理が評判の居酒屋。沖縄や千葉の契約農家から仕入れた有機栽培野菜などが、カルパッチョやアヒージョ、サラダなどに変身。

野菜酒場 クサワケの画像 1枚目
野菜酒場 クサワケの画像 2枚目

野菜酒場 クサワケ

住所
沖縄県那覇市安里388-1
交通
ゆいレール安里駅からすぐ
料金
ベジプレート=626円(3種)、972円(5種)/黒豚ステーキ=918円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:00(閉店24:00)

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)

空港から約10分、見学・試飲無料の本格的泡盛酒蔵見学

沖縄本島では唯一の地釜蒸留で泡盛を手作業で仕込む。泡盛を入れる甕を作る忠孝窯や古酒蔵を案内付きで見学できるツアーは、9時から17時まで1時間ごとのスタート。

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)の画像 1枚目
くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)の画像 2枚目

くぅーすの杜 忠孝蔵(見学)

住所
沖縄県豊見城市伊良波556-2
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を豊見城方面へ車で5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)

横田屋窯

渋さが味わい深く美しい色彩

里はずれにある工房の軒先に並べられたやちむんは、深く美しい色彩とおおらかな絵付け、ぬくもりのある風合いが魅力。伝統的でありながらも独創性を感じる作品を作る注目の窯元。

横田屋窯の画像 1枚目
横田屋窯の画像 2枚目

横田屋窯

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味2651-1
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス29番読谷線読谷バスターミナル行きで1時間15分、親志下車、徒歩15分
料金
3寸皿=940円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

ひんやりスイーツとサーターアンダギーの店

サーターアンダギーの人気店。一つひとつ丁寧に手作りで揚げられ、ふんわりとやわらかい独特の食感と油っぽさがないさっぱりした後味が楽しめる。

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目1-17
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩8分
料金
プレーン、黒糖サーターアンダギー=各120円/ココナツ、黒ゴマキナコサーターアンダギー=各160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

城紅型染工房

ふだん使いできる現代紅型が充実

創業約50年の紅型工房兼ギャラリー。紅型の伝統的な古典柄を、現代の生活になじむアイテムにアレンジ。紅型小物、雑貨、タペストリーなど幅広く展開する。

城紅型染工房の画像 1枚目
城紅型染工房の画像 2枚目

城紅型染工房

住所
沖縄県浦添市前田4丁目9-1
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道241号を首里方面へ車で3km
料金
がま口ポーチ=5000円/紅型ハットリボン=3800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

ゆうくぬみ

居心地のいい店内で八重山そばをいただく

店名の「ゆうくぬみ」は方言で細長く狭い、隅っこで居心地がよいという意味。細めで口あたりのよい八重山そば、ぜんざいなどが味わえる。店内は全席禁煙。

ゆうくぬみの画像 1枚目

ゆうくぬみ

住所
沖縄県石垣市大川10-2
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
八重山そば=550円/ソーキそば=750円/かき氷=300円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:30(閉店17:00)

首里殿内

情緒ある空間で島豚料理を

300坪の庭園に囲まれた赤瓦屋根の建物で味わえるのは、沖縄の旬の食材を使った創作料理。昼は定食や沖縄そばなどのランチやデザート、夜は一品料理やコース料理を供する。

首里殿内の画像 1枚目
首里殿内の画像 2枚目

首里殿内

住所
沖縄県那覇市首里金城町2丁目81
交通
ゆいレール首里駅から徒歩20分
料金
おもろアグーステーキ定食(昼)=1680円/石畳コース(夜)=3780円/ウドゥン五点盛り=1814円/アグー塩焼=1276円/フーチバー焼飯=734円/イカスミ麺の塩焼そば=734円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店16:30)、17:00~23:00(閉店24:00)

糸ぐるま

首里伝統の家庭料理を堪能

本格的な沖縄郷土料理を一品料理、または定食で気軽に味わえる。人気メニューはラフテー、豆腐よう、ミヌダル。初心者には7品が味わえる、やしらみ定食2580円がおすすめ。

糸ぐるまの画像 1枚目
糸ぐるまの画像 2枚目

糸ぐるま

住所
沖縄県那覇市泊1丁目22-9
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩15分
料金
ラフテー=900円/花織定食(5品)=1460円/やしらみ定食(7品)=2700円/糸ぐるま定食(15品)=7240円/花倉(10品)=3780円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:00(閉店23:00)

ニシ浜

人の手が加わらない自然のままの美しさが残る

波照間島の北側にある浜で、約1km続く真っ白な砂浜と、エメラルドに輝く海は、観光地化されていない自然のままの姿で美しい。夏場でも人出は多くなく、のんびりと海を満喫できる。前方には西表島を望み、絶景が広がる。水平線に沈む夕日も息をのむ美しさだ。

ニシ浜の画像 1枚目
ニシ浜の画像 2枚目

ニシ浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間
交通
波照間港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし