沖縄本島・慶良間諸島
「沖縄本島・慶良間諸島×春(3,4,5月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「沖縄本島・慶良間諸島×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ふわふわと海底散歩が楽しめるマリンウォークで思い出づくり「マリンクラブベリー」、沖縄一の桜の名所「名護城公園」、今は静かな公園として整備されている浦添城跡「浦添城跡」など情報満載。
- スポット:103 件
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沖縄本島・慶良間諸島のおすすめスポット
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マリンクラブベリー
ふわふわと海底散歩が楽しめるマリンウォークで思い出づくり
バナナボート、トーイングチューブ、スーパーマーブルが一度に楽しめるアクティブ3や、パラセーリングやマリンウォークが人気。
マリンクラブベリー
- 住所
- 沖縄県名護市喜瀬115-2かねひで喜瀬ビーチパレスホテル内 1階マリンカウンター
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で2.4km
- 料金
- パラセーリング=7000円/マリンウォーク=6500円/アクティブ3=5500円/やどかり島カヤックツアー=7500円/シュノーケリング=4500円/体験ダイビング=9000円/フライボード=7500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(受付は9:00~18:00)
名護城公園
沖縄一の桜の名所
14世紀に栄えた名護城の史跡を利用した公園で、名護さくら祭りの会場としても知られる。天守閣や城壁は残っていないが、標高345mの名護岳から眺める夕日は絶景として人気が高い。
浦添城跡
今は静かな公園として整備されている浦添城跡
13世紀に築城。首里城以前の中山の王城だったとされる。現在は城壁を復元し浦添市街や宜野湾市街を一望する公園として整備。浦添大公園南エントランスに浦添グスクを紹介する展示コーナーがある。
浦添城跡
- 住所
- 沖縄県浦添市仲間2丁目
- 交通
- 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号を仲間方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(浦添グスク・ようどれ館と浦添大公園南エントランス展示コーナーは9:00~17:00<閉館>)
レストランシップ「モビーディック号」
優雅なディナータイムを船上で味わう
那覇港から毎日出港するレストランシップ「モビーディック号」は、一年を通してサンセットディナーとディナークルーズを運航。季節に応じての楽しみ方がある。
レストランシップ「モビーディック号」
- 住所
- 沖縄県那覇市通堂町2-1那覇埠頭船客待合所 1階
- 交通
- ゆいレール旭橋駅から徒歩10分
- 料金
- サンセットディナークルーズ(約1時間45分)=4300円~/ディナークルーズ(約1時間45分)=4300円~/ (乗船料、食事代、サービス料、保険料込、障がい者手帳持参で乗船料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:45~19:30、20:15~22:00(要予約)、10~翌3月は17:00~18:45、19:45~21:30
海軍棒プール
岩場をくり抜き造ったプール。海軍棒とは標柱を立てた場所のこと
無人島であった明治25(1892)年、軍艦が派遣され島の測量、踏査が行われた。この時「標柱」を立てた場所を「海軍棒」と呼んでいる。海に面した岩場をくり抜き造られたプールは迫力満点。
乙羽岳森林公園キャンプ場
乙羽岳の山頂にある自然公園
標高約275mの乙羽岳にあるキャンプ場。自然豊かで、ここでしか出会えないような蝶や動物が見られる。また琉球王国を偲ぶ今帰仁城跡や、美しい海の上を架橋が渡す古宇利島へ足を延ばしてみるのもいい。
乙羽岳森林公園キャンプ場
- 住所
- 沖縄県国頭郡今帰仁村謝名1332
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号を経由し、県道84号を本部方面へ。徳村商店角を今帰仁方面へ進み現地へ。許田ICから20km
- 料金
- サイト利用料=1区画アスレチック・メインキャンプサイト3000円、スカイエリア6000円(1組限定)/宿泊施設=小バンガロー1人2200円~1棟上限30000円(5歳以下無料)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00~20:00)
グスクロード
糸数、玉城、ミントン、垣花の4つを結ぶ道をグスクロードと呼ぶ
南城市玉城には糸数、玉城、ミントン、垣花の4つのグスク跡がわずか4kmの範囲で道沿いに分布しており、これらを結ぶ道は「グスクロード」と呼ばれている。
又吉コーヒー園
コーヒー農園にあるキャンプ場
やんばるの自然が満喫できるコーヒー農園にあるキャンプ場。サイトは車を横付けできるサイトと芝生広場のフリーサイトがある。園内ではコーヒー焙煎体験ができ、自分で焙煎したコーヒーを楽しめる。
又吉コーヒー園
- 住所
- 沖縄県国頭郡東村慶佐次718-28
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号で大宜味方面へ。源河橋の手前で右折して県道14号、国道331号で慶佐次方面へ進み現地へ。許田ICから32km
- 料金
- サイト使用料=テント専用(区画サイト)1区画3300~8800円(料金はサイトのタイプにより異なる)、テント専用(フリーサイト)1張り3850円(1・2人用テントは2200円)/宿泊施設=コテージ要問合せ/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00~17:00、アウト10:00(コテージはイン16:00~17:00、アウト11:00)
億首川のマングローブ林
億首川沿いから水の中にマングローブ林が見られる
マングローブは海水と淡水が混じる場所に生える木の総称。国道329号を金武大橋側から旧国道に入り億首川沿いに下ると、水の中に生えるマングローブ林が見られる。
億首川のマングローブ林
- 住所
- 沖縄県国頭郡金武町金武
- 交通
- 沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で7km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
伊江ビーチ
波おだやかなビーチでのんびり
本部港からフェリーで約30分のところにある伊江島のビーチ。伊江村青少年旅行村内にあり、モクマオウの林沿いに美しい白砂が約1km続く。更衣室やシャワーもある。
伊江ビーチ
- 住所
- 沖縄県国頭郡伊江村東江前2439
- 交通
- 本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道225号を伊江ビーチ方面へ車で3km
- 料金
- 入場料(清掃管理費)=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
青の洞窟
神秘的な光景に出会える
沖縄の海遊び人気スポットといえば、ここ。洞窟の入口から太陽光が差し込み、海底からライトアップしたように洞窟全体が青く染まる様子は圧巻。初心者でもシュノーケリングや体験ダイビングで体感できる。
青の洞窟
- 住所
- 沖縄県国頭郡恩納村真栄田
- 交通
- 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
- 料金
- 無料、ダイビングツアー利用は各ツアー各所に要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
宇江城城跡
国指定史跡である宇江城城跡は宇江城岳の頂上に位置する
標高310mと久米島で最も高い宇江城岳の頂上に築かれたグスク。尚真王の時代に王府軍の攻撃で落城したと伝えられている。ここからは360度の眺望を楽しめる。国指定史跡。
やんばる.クラブ
亜熱帯の森でマングローブカヌー
約10haの慶佐次湾のヒルギ林を舞台に、カヌーやシーカヤックのツアーを行なうショップ。川のツアーは満潮時に実施する。すべてのコースが前日までの予約制。
やんばる.クラブ
- 住所
- 沖縄県国頭郡東村慶佐次155
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で31km
- 料金
- マングローブコース(約2時間30分、前日までの予約制)=3歳以上6000円/マングローブカヌー&カヤックフィッシング(約4時間、前日までの予約制)=中学生以上12000円/ (ガイド料・保険料・カヌーレンタル料込)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制(受付は8:00~20:00、前日まで)
シンリ浜海浜公園
飛行機を見ながらキャンプが出来る。芝生の前にシンリ浜が広がる
空港から近く、キャンプをしながら間近に飛行機の姿が見られる。芝生サイトの目の前にきれいなシンリ浜が広がり、夕暮れ時には夕陽が美しい。事前に使用許可の申請が必要。
シンリ浜海浜公園
- 住所
- 沖縄県島尻郡久米島町大原113
- 交通
- 兼城港から県道89号で久米島空港方面へ進み、県道245号に入り現地。兼城港から5km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
奥集落
自然に溶け込んだ本島最北の集落
沖縄本島最北端の国頭村にある奥集落。人口200人ほどの小さな集落で、細い路地に寄り添うように昔ながらの民家が並ぶ。山間には日本一早く新茶が収穫できる茶畑が広がる。
女瀬の崎展望台
展望台まで遊歩道沿いに散歩
島の西端に位置する展望台。駐車場から展望台までの遊歩道を歩きながら、抜群の景観が楽しめる。晴れた日は渡名喜島や久米島が見渡せ、サンセットスポットとしても有名。




