カフェ・喫茶
「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「Cafe&Sweet 桃たろう」、日本初の果物専門店「千疋屋総本店 日本橋本店」、かわいいおもちゃが待つ眺め抜群の店内でひと息「ハッピーデイズ カフェ」など情報満載。
- スポット:531 件
- 記事:997 件
おすすめエリア
161~180 件を表示 / 全 531 件
千疋屋総本店 日本橋本店
日本初の果物専門店
創業は天保5(1834)年。日本橋三井タワーに構える本店は、1階はフルーツと花の売店とカフェ、2階がフルーツパーラーとレストランになっている。
千疋屋総本店 日本橋本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町2丁目1-2日本橋三井タワー 1・2階
- 交通
- 地下鉄三越前駅からすぐ
- 料金
- 千疋屋スペシャルパフェ=2970円/クラレットポンチ=1870円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 1階カフェ10:00~17:30(閉店18:00)、2階フルーツパーラー11:00~20:30(閉店21:00)、オーダーフルーツ食べ放題は18:00~20:00(閉店21:00、祝日を除く火曜開催、要予約)
ハッピーデイズ カフェ
かわいいおもちゃが待つ眺め抜群の店内でひと息
北原照久氏のミュージアムに併設するカフェ。かわいらしいおもちゃが飾られた店内は、富士山と湖畔を贅沢に望む開放的なビューポイント。気持ちのいいテラス席はペット連れでも利用可能だ。
ハッピーデイズ カフェ
- 住所
- 山梨県南都留郡富士河口湖町小立1204-2
- 交通
- 富士山麓電気鉄道富士急行線河口湖駅から富士急バス河口湖周遊バス(レッドライン)自然生活館行きで7分、河口湖ハーブ館下車すぐ
- 料金
- デミグラス鉄板ハンバーグ=2100円/大人のお子様ランチ=2350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店16:00)
cafe bibliotic HELLO!
まるで図書館のようなこだわりブックカフェ
壁にぎっしりの本と天井の高さが印象的な町家カフェ。入り口横に据えられた薪ストーブがなんともいい感じの雰囲気で、落ち着ける。
cafe bibliotic HELLO!
- 住所
- 京都府京都市中京区二条通柳馬場東入ル晴明町650
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩7分
- 料金
- ランチセット(時期によりメニューは異なる)=1500円~/コーヒー=600円~/ (ケーキ、スイーツのみのオーダー不可、1人ワンドリンクオーダー、小学生以上はワンオーダー)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~23:00(閉店24:00)
茶房&ギャラリー速魚川
水の都の風情とともに湧水仕込みの島原の味を
島原城の東側、城下町の名残を残す森岳商店街。わざわざ訪ねたいカフェは、築140年ほどの町家を活用した猪原金物店の奥にある。湧水を引く小さな池庭を中心にL字型に設けた客席は、一面が壁を配したテラス風のテーブル席、もう一面は囲炉裏の間。耳を澄ますと、湧き出る湧水の音がここちよい。名物の寒ざらし、島原そうめんなど水郷島原ならではの味が楽しめる。店の奥にはカスタムナイフや陶芸作品が並ぶギャラリーがある。
茶房&ギャラリー速魚川
- 住所
- 長崎県島原市上の町912
- 交通
- 島原鉄道島原駅から徒歩3分
- 料金
- 寒ざらし=450円/島原そうめん=680円/島原ミルクセーキ=500円(プラス100円で白玉かあずき餡をトッピングできる)/湧水仕立ての珈琲=580円/普賢岳の天然水=無料/クジラナイフ=2980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店18:00)
Jutaro
高級みかん「紅まどんな」のまるごと贅沢パフェ
吹き抜けの天井が開放的なカフェレストラン。地元食材を使ったカジュアルな和食料理が、砥部焼の器でサーブされる。季節のフルーツを使った旬のドリンクなどもある。
Jutaro
- 住所
- 愛媛県伊予郡砥部町千足359砥部焼観光センター 炎の里内
- 交通
- 伊予鉄道松山市駅から伊予鉄バス断層口行きで45分、砥部焼観光センター口下車、徒歩5分
- 料金
- ジュタロウランチ(デザート・ドリンク付き)=1500円/紅まどんなのパフェ=980円~/季節のタルト=432円/ドリンク=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(L.O.)、土・日曜、祝日の18:00~は予約制
コーヒールームきくち
地元で評判のソフトクリーム
黄色い外観が目を引くコーヒー専門店。シャリシャリとした食感の残るモカ味のソフトクリームが一番人気。ドリップしたコーヒーを使うので香りが高く、地元では有名な逸品だ。
コーヒールームきくち
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目13-19
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- モカソフト=260円(テイクアウト)・310円(店内)/パフェ=630円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)
higoro TERRACE
旬素材による毎日食べたいランチ
県道559号さざなみ街道からすぐ、琵琶湖ノ食堂と名付けられた店は、地元素材を中心に季節の野菜などをたっぷり使う、体に優しい料理ばかり。からあげプレートといった定番に、お肉か魚が選べる週替わりのhigoro定食も用意。
higoro TERRACE
- 住所
- 滋賀県近江八幡市佐波江町242-1
- 交通
- 名神高速道路竜王ICから国道477号、一般道、県道559号を佐奈江方面へ車で15km
- 料金
- higoro定食=1300円/コーヒー=450円/ランチボックス(各種)=850円~/からあげプレート=1000円/higoroのカレー=1000円/higoroプリン=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30
岡田屋
特産品を使った洞爺の新名物
地元の人や観光客からも親しまれている甘味処の老舗。道産牛乳で作ったオリジナルの「白いおしるこ」が人気。
岡田屋
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉36
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 白いおしるこ=440円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店)
Gallery Cafe 藍場川の家
庭を眺める店内で紅茶とスイーツを
ガラス張りの出窓と吹き抜けの天井が開放的な空間で、本格的な紅茶と手作りスイーツが味わえる。広々とした庭園を眺めるテラス席からは藍場川の流れを望む。ギャラリーでは毎月個展などの催しが開かれている。
Gallery Cafe 藍場川の家
- 住所
- 山口県萩市川島294
- 交通
- JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで17分、藍場川入口下車、徒歩3分
- 料金
- 昼カフェサンドイッチ(紅茶・コーヒー付)=990円/昼カフェキッシュ(紅茶・コーヒー付)=990円/本日のよくばりスイーツセット=900円~/紅茶シフォンケーキ=450円/紅茶各種=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)
川村農園カフェ
完熟だから美味、畑直送の農家カフェ
自家栽培の野菜とフルーツを使った生ジュースやパフェを提供。完熟トマトのジュースは、トマトが苦手な人でも夢中で飲み干すおいしさ。パフェは、夏はマスクメロン、秋はトマト、冬はいちごなど旬の食材が登場する。
川村農園カフェ
- 住所
- 静岡県静岡市清水区三保1816-2
- 交通
- JR東海道本線清水駅からしずてつジャストライン東海大学三保方面行きバスで25分、三保松原入口下車、徒歩10分
- 料金
- トマトスムージー=680円/ピザトースト=480円/生トマトジュース=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00
永平寺胡麻豆腐の里 團助
修行僧直伝のごまどうふ
明治21(1888)年創業。永平寺の修行僧から製法を学んだごまどうふを製造する。できたての生ごまどうふを食べられるよう、製造蔵の隣にカフェスペースを設けている。
永平寺胡麻豆腐の里 團助
- 住所
- 福井県吉田郡永平寺町荒谷24-7-1
- 交通
- えちぜん鉄道勝山永平寺線永平寺口駅から京福バス永平寺行きで12分、團助本店前下車すぐ
- 料金
- 雲水セット膳=800円/生ごまどうふ=460円/胡麻豆腐入りぜんざい=460円/ごまどうふ=670円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(L.O.)、販売は~17:00
アリスカフェ
黒豚を使った濃厚なシチューが美味
骨付きの黒豚をデミソースで煮込んだシチューは、ひと皿で黒豚のうまみを堪能することができる。ビタミンが豊富な黒豚の脂身はこってりとしているが、あと味はあっさり。
アリスカフェ
- 住所
- 鹿児島県霧島市隼人町西光寺2460-1
- 交通
- JR日豊本線隼人駅からタクシーで10分
- 料金
- 黒豚の豚骨シチューセット=2880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
Water site OTTO
いごこちのいいテラス席でランチ
那珂川に面した開放感あふれるカフェレストラン。川沿いにテラス席がある。メニューは洋食中心で、プチデザート付き。ランチは午後5時まで味わえる。自店製のスイーツも人気が高い。
Water site OTTO
- 住所
- 福岡県福岡市中央区天神1丁目16-1西鉄イン福岡 1階
- 交通
- 西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
- 料金
- 焼きナポリタン=1350円/チキン南蛮=1200円/パンケーキ=1280円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00、ランチタイムは~16:00(L.O.)
ケニーズハウスカフェ 伊豆高原 本店
食事もデザートも楽しめる高原カフェ
牧場直送の牛乳を使ったミルクソフトが人気で、テイクアウトもできる。食事からデザート、ランチメニューもある。テラス席はペットの同伴も可能。
ケニーズハウスカフェ 伊豆高原 本店
- 住所
- 静岡県伊東市八幡野1064-6
- 交通
- 伊豆急行伊豆高原駅から徒歩8分
- 料金
- ビーフシチューセット=1393円/骨つきチキンカレー=1188円/パンケーキ=1026円/ (テイクアウトの価格は異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00、時期により異なる)
カフェ彼女の家 天文館店
鮮やかな黄色がインパクト大
マンゴーソースたっぷりの「黄熊」で話題。マンゴー、バナナ、練乳、バニラアイスなどが入り、食べごたえがある。季節限定メニューを中心に、スイーツは40種類ほどがそろう。
カフェ彼女の家 天文館店
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市中町6-13正米ビル 2階
- 交通
- JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで10分、いづろ通下車すぐ
- 料金
- 黄熊=780円/ベリーワッフル=730円/ロコモコランチ=880円/日替わりパスタランチ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:00)
Palo Borracho Cafe
完熟マンゴーを100%使ったスムージーが人気
宮崎産の完熟マンゴーを100%使ったスムージーは、甘酸っぱくて濃厚な味が楽しめる人気メニュー。材料となる旬の時期に凍らせたマンゴーは品切れの場合もあるため事前に確認を。
Palo Borracho Cafe
- 住所
- 宮崎県宮崎市青島2丁目12-1宮交ボタニックガーデン青島内
- 交通
- JR日南線青島駅から徒歩5分
- 料金
- 宮崎産完熟マンゴースムージーLサイズ=1180円/宮崎県産完熟マンゴートッピングソフト=850円/マンゴーパフェ=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)
ni:no
料理と地元作家の作品を満喫
手作りのランチやスイーツが人気。1階のショップでは陶器をはじめバッグやドライフラワーなど地元作家のアイテムと、センスの光るセレクト雑貨がずらり。
ni:no
- 住所
- 愛知県常滑市陶郷町1丁目1
- 交通
- 名鉄常滑線常滑駅から徒歩8分
- 料金
- ni:noランチ=1380円/カレーランチ=1380円/本日のケーキ=500円/自家製ジンジャーエール=680円/丼ぶり茶碗=1980円/箸置き=各550円/カップ=2310円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30、ショップは~17:00
Banzai cafe
大きな窓越しに勝浦の海を一望
ダイビングショップ併設のカフェ。店内はモダンな内装でまとめられ、窓から見渡す海の風景も抜群。パスタ、ご飯もの、お酒に合うおつまみなど豊富なメニューもうれしい。
Banzai cafe
- 住所
- 千葉県勝浦市松部1545
- 交通
- JR外房線勝浦駅からタクシーで5分
- 料金
- ばんざいオリジナル「タンタンパスタ」=980円/昔ながらの鉄板ナポリタン=780円/タイ風グリーンカレーのランチ(サラダ、ドリンク付き)=1100円/タイ風グリーンカレー=980円/オムライス=1000円/クッキー&チョコシェイク=680円/カフェラテ=550円/ホットコーヒー=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:00(閉店20:00)
Cafe JEEBA
本格コーヒーと自家製スイーツでくつろぐ
落ち着いた曲が流れるモダンな空間で、注文を受けてから豆を挽く本格コーヒーが楽しめる。スイーツも人気で、メニューはすべてテイクアウトできる。
Cafe JEEBA
- 住所
- 青森県弘前市土手町27
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- くるみとチョコのワッフル=520円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
