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見どころ・レジャー

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。未来へと進化を続ける未完の地「みちの駅」「道の駅 やんばるパイナップルの丘安波」、昔の繁華街の雰囲気を楽しめると観光客に人気「新世界」、太平洋のかなたを見据える姿が凛々しい「坂本龍馬像」など情報満載。

  • スポット:21,739 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

741~760 件を表示 / 全 21,739 件

道の駅 やんばるパイナップルの丘安波

未来へと進化を続ける未完の地「みちの駅」

沖縄の食を楽しむレストランや安波のパイナップルの菓子や特産品を販売。展望台にブランコが設置されている。空・海・やんばるの風を感じよう。コアーキングスペースもある。

道の駅 やんばるパイナップルの丘安波

住所
沖縄県国頭郡国頭村安波1089-7
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道71号を国頭方面へ車で55km
料金
支援エリア入場料(ブランコ・散策)=大人300円・子ども150円(1日)/コワーキング利用料=1000円(1日)・500円(5時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

新世界

昔の繁華街の雰囲気を楽しめると観光客に人気

明治36(1903)年に開催された「第五回内国勧業博覧会」の跡地を一大娯楽場「新世界」として整備。戦後、歓楽街として復興し、大衆演劇など昔ながらの娯楽が多い。

新世界の画像 1枚目
新世界の画像 2枚目

新世界

住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東界隈
交通
JR新今宮駅から徒歩9分、地下鉄恵美須町駅から徒歩5分、地下鉄動物園前駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

坂本龍馬像

太平洋のかなたを見据える姿が凛々しい

龍馬の功績を永く後世に伝えようと建てられた像。和服姿にブーツをはき、右手を懐に入れて、はるか太平洋の彼方を見据えて立つ姿は、維新の志士らしい凛々しさを感じさせる。

坂本龍馬像の画像 1枚目
坂本龍馬像の画像 2枚目

坂本龍馬像

住所
高知県高知市浦戸
交通
JR高知駅からとさでん交通桂浜行きバスで40分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

神戸トリックアート 不思議な領事館

アミューズメント性豊かな異人館

異人館では珍しいアミューズメントスポットで、大人から子供まで楽しめる、見て、触って、遊ぶことができるアート館。ヨーロッパでだまし絵として生まれたトリックアートが、神戸オリジナルシリーズやアドベンチャーワールド、錯視の世界など6コーナーに分かれて展示されており、面白い写真撮影も楽しめる。

神戸トリックアート 不思議な領事館の画像 1枚目

神戸トリックアート 不思議な領事館

住所
兵庫県神戸市中央区北野町2丁目10-7
交通
JR三ノ宮駅から徒歩15分
料金
入館料=大人880円、小人220円/ (障がい者手帳持参で入館料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、時期により変動あり、要問合せ)

河口湖遊覧船 天晴

遊覧船から富士山を眺めよう

戦国時代に甲斐武田軍に属していた「水軍」の安宅船がモチーフの赤備えが目を引く遊覧船。河口湖大橋の下をくぐる1周約20分の船旅。天候がよければ逆さ富士を見ることもできる。

河口湖遊覧船 天晴の画像 1枚目

河口湖遊覧船 天晴

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津4034
交通
富士急行河口湖線河口湖駅から富士急山梨バス河口湖周遊バス自然生活館行きで11分、遊覧船・ロープウェイ入口下車すぐ
料金
利用料=大人1000円、小学生500円、未就学児無料/ (障がい者手帳持参で大人500円、小学生250円、同伴者大人800円、小学生400円、当日の富士急グループ観光施設のチケット半券などの提示で割引あり)
営業期間
5月上旬~7月中旬
営業時間
9:00~16:30(最終受付、出航は30分間隔、運行時間は時期により異なる)

壬生寺

新選組隊士が眠る壬生塚は必見

律宗の古刹で、本尊は地蔵菩薩。壬生塚には、芹沢鴨ら新選組隊士の墓や近藤勇・土方歳三の胸像がある。セリフのないユーモラスな動きで仏教を説く壬生狂言(重要無形民俗文化財)でも知られる。

壬生寺の画像 1枚目
壬生寺の画像 2枚目

壬生寺

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町31
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
拝観料=無料/壬生塚・歴史資料室=大人300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、壬生塚・資料室受付は9:00~16:00、本堂内陣・史跡名勝庭園公開(4月29日~5月5日)は9:00~16:00

小倉城(勝山城)

「ヒト・モノ・コト」を扱う城ミュージアム

細川忠興が築城した福岡県内唯一の天守閣。天守閣内にはエレベーターも完備され、大画面シアターや様々な展示、アトラクションを楽しみながら、歴代藩主細川家や小笠原家、ゆかりの深い宮本武蔵など、小倉藩の歴史が学ぶことができる。

小倉城(勝山城)の画像 1枚目
小倉城(勝山城)の画像 2枚目

小倉城(勝山城)

住所
福岡県北九州市小倉北区城内2-1
交通
JR鹿児島本線西小倉駅から徒歩10分
料金
入場料=大人350円、中・高校生200円、小学生100円/ (30名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉館19:30)、11~翌3月は~19:00(閉館18:30)

豊洲 千客万来

豊洲ならではの魅力あふれる賑わいを生み出すスポット

築地の伝統を引き継ぎ市場ならではの新鮮な食を楽しめる「食楽棟」と、くつろぎの「温浴棟」で構成された施設。豊洲らしい賑わいと活気はまさに千客万来。

豊洲 千客万来

住所
東京都江東区豊洲6丁目5-1
交通
ゆりかもめ市場前駅から徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、店舗により異なる

オシンコシンの滝

日本の滝百選に選ばれた双美の滝

国道334号沿いにある知床半島最大の滝。滝は途中で二筋に分かれるため“双美の滝”の名もある。滝の上には散策路があり、頂上には展望台がある。駐車場近くには売店も。

オシンコシンの滝の画像 1枚目
オシンコシンの滝の画像 2枚目

オシンコシンの滝

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで42分、オシンコシンの滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

雲仙地獄

雲仙の達人、さるふぁと歩く

あたりは硫黄臭と白い噴気が立ち込め、まさに地獄の様相だ。この雲仙を代表する観光名所をめぐる際、頼りになるのが、雲仙ガイドさるふぁ。地獄のしくみや自然はもちろん、歴史や文化にまで及ぶ解説を聞きながら見学することができる。

雲仙地獄の画像 1枚目
雲仙地獄の画像 2枚目

雲仙地獄

住所
長崎県雲仙市小浜町雲仙
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車、徒歩3分
料金
地獄ガイド(雲仙ガイドさるふぁ)=500円~/温泉たまご=200円(2個)、400円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JRセントラルタワーズ

ツインタワーは名駅のシンボル

JR名古屋駅に直結したツインタワーのビル。隣のJRゲートタワーと1~15階は両館が繋がり行き来できる。12~13階のタワーズプラザ・ゲートタワープラザのレストラン街はさまざまなジャンルの約70店舗が集まった日本最大級のレストランフロア。

JRセントラルタワーズの画像 1枚目
JRセントラルタワーズの画像 2枚目

JRセントラルタワーズ

住所
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4
交通
JR名古屋駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(レストラン街、店舗により異なる)

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯

日帰り湯でさっぱり汗を流す

養老渓谷の自然を眺めながら、やわらかい肌触りの温泉を堪能できる温泉施設。地物野菜や、旬の食材が盛り込まれた各種メニューも人気。

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯の画像 1枚目

滝見苑 けんこう村 ごりやくの湯

住所
千葉県夷隅郡大多喜町粟又ヤシウ176
交通
小湊鉄道養老渓谷駅から小湊鉄道粟又行きバスで19分、粟又・ごりやくの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人1200円、小学生800円、幼児(3歳~)600円/ (レンタルタオルセット200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館18:00、時期により異なる)、土曜は~18:00(閉館19:00、時期により異なる)

芥屋の大門

自然が造り出したダイナミックな浸食洞

糸島半島の北西にある大門岬にできた浸食洞。高さ64m、間口10m、奥行き90mの洞窟は日本最大級の玄武岩洞で、4月から11月に運航する遊覧船から間近に見ることができる。

芥屋の大門の画像 1枚目
芥屋の大門の画像 2枚目

芥屋の大門

住所
福岡県糸島市志摩芥屋675-2
交通
JR筑肥線筑前前原駅から昭和バス芥屋行きで26分、終点下車、徒歩10分
料金
遊覧船=大人800円、小人(4歳~小学生)400円/
営業期間
通年(遊覧船は4~11月)
営業時間
遊覧船は9:30~16:30(受付終了)

ラムネ温泉館

シュワシュワ弾ける不思議な温泉

長湯温泉の歴史ある温泉宿「大丸旅館」の外湯。小さい気泡が発生することから「ラムネ温泉」と呼ばれる。風呂は男女別の内風呂と露天風呂、三つの貸切内風呂がある。長湯温泉にゆかりのある作品を展示する美術館を併設していて、温泉利用者は無料で鑑賞することができる。

ラムネ温泉館の画像 1枚目
ラムネ温泉館の画像 2枚目

ラムネ温泉館

住所
大分県竹田市直入町長湯7676-2
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで47分、山脇下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)200円/貸切内風呂=2000円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00、貸切内風呂は~20:45)

松島観光ガイド

瑞巌寺と五大堂の解説が聞ける

瑞巌寺総門のそばに建ち、瑞巌寺と五大堂を案内。ガイドの説明付(有料、所要50~60分)なので、より詳しく学びたいときに最適。

松島観光ガイド

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内88瑞巌寺総門入口
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩8分
料金
ガイド料=2000円(3名まで)、2600円(5名まで)、3200円(10名まで)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(時期により異なる)

岩手銀行赤レンガ館

レンガ造りが美しい盛岡のシンボル

明治44(1911)年に東京駅の設計者・辰野金吾らによって設計された旧岩手銀行本店本館。平成24(2012)年に銀行としての営業を終了し、3年半の保存修理工事の後、歴史的建造物として公開を再開した。

岩手銀行赤レンガ館の画像 1枚目
岩手銀行赤レンガ館の画像 2枚目

岩手銀行赤レンガ館

住所
岩手県盛岡市中ノ橋通1丁目2-20
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡バスセンター行きバスで10分、終点下車すぐ
料金
盛岡銀行ゾーン=16歳以上300円、小・中学生100円、7歳未満無料/ (団体割引あり(事前申込必要)、障がい者手帳持参で障がい者と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

豊國神社

豊臣秀吉がご祭神、出世開運にご利益あり

豊臣秀吉と息子の秀頼、異父弟の秀長を祀っている神社。農民から天下人にまで出征した秀吉にあやかって、出征開運のご利益を祈ってみよう。

豊國神社の画像 1枚目
豊國神社の画像 2枚目

豊國神社

住所
大阪府大阪市中央区大阪城2-1
交通
JR大阪環状線森ノ宮駅から徒歩15分
料金
秀吉の絵馬=800円/千成ひょうたんのお守り各=1200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00)

ミュージアムパーク茨城県自然博物館

大人も子供も楽しめる自然豊かなミュージアム

自然・生命の仕組みや、地球の生い立ちなどを展示・解説。通常の自然史資料の展示に加え、雑木林・谷津田・沼など里山的環境を合わせもつ15.8haに及ぶ広大な野外施設や、川から海につながる水系の生体展示などがある。

ミュージアムパーク茨城県自然博物館の画像 1枚目
ミュージアムパーク茨城県自然博物館の画像 2枚目

ミュージアムパーク茨城県自然博物館

住所
茨城県坂東市大崎700
交通
東武アーバンパークライン愛宕駅から茨城急行岩井車庫行きバスで15分、自然博物館入口下車、徒歩15分
料金
本館野外共通入館料=一般540円、満70歳以上270円、高・大学生340円、小・中学生100円/企画展開催時=一般750円、満70歳以上370円、高・大学生460円、小・中学生150円/野外施設のみ利用料=一般210円、満70歳以上100円、高・大学生100円、小・中学生50円/ (未就学児、障がい者手帳持参、指定難病特定医療費受給者証持参で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00、GWや盆時期など混雑時期は事前予約制)

かずら橋

武生

一度は渡ってみたいスリル満点の吊り橋

シラクチカズラでできた全長44m、高さ12mの昔ながらの吊り橋で、池田町のシンボル。踏み板の隙間から足羽川渓流が見え、スリル満点。冬期は通行止め。

かずら橋の画像 1枚目

かずら橋

住所
福井県今立郡池田町志津原
交通
ハピラインふくい武生駅からタクシーで40分
料金
通行料=大人300円、小・中学生200円/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
9:00~17:00

鬼ノ城

鬼のモデルとなる温羅の居城

温羅伝説に登場する、約30haもある広大な古代山城跡。角楼や西門が復元されているが、いまだ謎に包まれている。城壁に沿って遊歩道が整備され、眺めは抜群。

鬼ノ城の画像 1枚目
鬼ノ城の画像 2枚目

鬼ノ城

住所
岡山県総社市黒尾、奥坂1101-2(鬼城山ビジターセンター)
交通
JR伯備線総社駅からタクシーで25分、鬼城山ビジターセンターから徒歩10分
料金
見学料=無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由、鬼城山ビジターセンターは9:00~17:00