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キャンプ場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。歌謡碑も建つ津軽海峡の景色「龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)」、極上のアウトドアリゾートを満喫「PICA Fujiyama」、美しい海が目の前に「角島大浜キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,775 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

41~60 件を表示 / 全 1,775 件

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

歌謡碑も建つ津軽海峡の景色

津軽半島の最北端、龍飛崎にあり、目の前に美しくも迫力のある景色が広がる。釣りや海水浴、スキューバダイビングなど楽しみ方はいろいろ。日本海を見下ろすように並ぶ宿泊施設がおすすめ。

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

龍飛崎シーサイドパーク(キャンプ場)

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜地内
交通
東北自動車道青森ICから国道7号で津軽方面へ進み、国道280号へ左折。龍飛崎を目標に進み、龍飛崎で案内板に従い現地へ。青森ICから71km
料金
宿泊施設=バンガロー4000円、ケビンハウス4人用12000円(追加1人1000円で6人まで利用可)、6人用15000円(追加1人1000円で8人まで利用可)/
営業期間
4月25日~11月10日
営業時間
イン15:00、アウト10:00

PICA Fujiyama

極上のアウトドアリゾートを満喫

ホテルのようなフロントには、レストランや売店、シャワールームやコインランドリーも完備。屋根付きウッドデッキのリビングを備えたテントサイトに、コテージやトレーラーコテージなど、快適な宿泊施設もそろっている。

PICA Fujiyamaの画像 1枚目
PICA Fujiyamaの画像 2枚目

PICA Fujiyama

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-10
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号を経由し富士河口湖富士線を富士スバルライン方面へ。胎内洞窟入口交差点で右折して現地へ。河口湖ICから5km
料金
サイト使用料=テントサイト1人3500円~/宿泊施設=トレーラーコテージ6(6人)1人4500円~、トレーラーコテージ4(4人)1人5500円~、スタンダードコテージ(6人)1人8000円~、ラグジュアリーコテージ(4人)1人11000円~/ (利用時期・利用人数により変動あり、テントサイトとトレーラコテージはペット同伴可、犬は1頭1600円~)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(コテージ・アメージングドームはイン14:00、アウト11:00)

角島大浜キャンプ場

美しい海が目の前に

特牛港の沖2kmに浮かぶ角島にあるキャンプ場。のどかな雰囲気の角島では海水浴も楽しめ、ちょっとしたリゾート気分が味わえる。

角島大浜キャンプ場の画像 1枚目

角島大浜キャンプ場

住所
山口県下関市豊北町角島893-1
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号で下関方面へ。特牛交差点で国道191号へ右折し、県道275号・276号で角島に向かって現地へ。美祢ICから52km
料金
海浜等清掃協力金=大人500円、小人200円/
営業期間
7月上旬~8月
営業時間
イン12:00、アウト10:00

釧路市音別町憩いの森

広いフリーサイトでのびのびキャンプ

市街地から遠く離れているが、その分自然も豊かで静かに過ごすことができる。広い芝生のフリーサイトは無料で、ログハウスのバンガローもリーズナブルだ。ほかにBBQコーナーやアスレチック遊具もある。

釧路市音別町憩いの森の画像 1枚目
釧路市音別町憩いの森の画像 2枚目

釧路市音別町憩いの森

住所
北海道釧路市音別町茶安別
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折して現地へ。白糠ICから50km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー5・7人用2720円、バンガロー20人用5460円、管理センター6820円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

稚内森林公園キャンプ場

風が多少強いが展望は良く多くのライダーがテントを張っている

稚内市街を眼下に望むサイトには、多くのライダーがテントを張っている。風が多少強いが、展望は素晴らしい。

稚内森林公園キャンプ場の画像 1枚目

稚内森林公園キャンプ場

住所
北海道稚内市ヤムワッカナイ
交通
豊富バイパス豊富北ICから国道40号で稚内市へ。道道106号をノシャップ岬方面へ進み、案内板に従い左折し現地へ。豊富北ICから約28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金山ヒルズ公園キャンプ場

広いバンガローもある大自然のキャンプ場

地区の人たちの手づくりによるキャンプ場で、サイトにはデッキが設置されている。黄金山まで遊歩道が整備されていて、片道20分で頂上に登れる。中腹にある展望台からの眺めは最高。

黄金山ヒルズ公園キャンプ場の画像 1枚目

黄金山ヒルズ公園キャンプ場

住所
岩手県一関市千厩町小梨新地366-1
交通
東北自動車道一関ICから国道342号・4号・284号で千厩町千厩へ。前田交差点で一般道へ右折、新地峠方面へ9km進むと現地。一関ICから26km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

草津高原オートキャンプ場

標高1200mに位置する。設備は最小限だが、観光の拠点にいい

標高1200mに位置するオートサイトのみのキャンプ場。場内設備は最小限だが、草津温泉にもほど近く、観光の拠点にもいい。

草津高原オートキャンプ場

住所
群馬県吾妻郡草津町草津前原711
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから軽井沢市街を経由し、国道146号・292号で草津へ。道の駅草津手前で右折し一般道で現地。碓氷軽井沢ICから52km

PICA富士ぐりんぱ

富士山をバックに快適キャンプ

富士山麓の遊園地ぐりんぱにあるオートキャンプ場。サイトは100平方メートルで広々使える。宿泊施設はコテージとトレーラーコテージ、セットアップテントのほか、シルバニアファミリーのキャラクターコテージもある。

PICA富士ぐりんぱの画像 1枚目
PICA富士ぐりんぱの画像 2枚目

PICA富士ぐりんぱ

住所
静岡県裾野市須山藤原2427
交通
東名高速道路裾野ICから県道24号、国道469号、南富士エバーグリーンラインでぐりんぱの案内看板に従い現地へ。裾野ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、オートAC電源付1区画3500円~、犬は1頭1000~1900円/宿泊施設=コテージ1人3900円~、トレーラーコテージ1人4100円~/ (すべての料金について、利用時期・人数・タイプなどにより変動あり、要確認)
営業期間
通年(12~翌3月中旬は一部クローズあり)
営業時間
イン13:00~19:00、アウト7:00~12:00(宿泊施設はイン14:00~19:00、アウト7:00~11:00)

望地弁天キャンプ場

相模川河畔にあるキャンプ場

相模川河畔にあり、せせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむことができる。宿泊利用は7・8月と9月の土・日曜、祝前日のみ利用可能で、この期間のみテントの貸し出しも利用可能。利用の際は事前に要予約。

望地弁天キャンプ場の画像 1枚目

望地弁天キャンプ場

住所
神奈川県相模原市中央区田名望地地先
交通
圏央道相模原愛川ICから県道508号で昭和橋へ。県道48号へ右折、相模川沿いに進み、リバーサイド田名ホームで左折して現地へ。相模原愛川ICから5km
料金
利用者協力費=10人まで2000円(追加10人ごとに2000円)、デイキャンプは10人まで1000円(追加10人ごとに1000円)/
営業期間
7~9月(デイキャンプは3~11月)
営業時間
イン9:00~12:00、アウト17:00

ガラガラ山キャンプ場

サンセットビューと満天の星空を堪能

日本海に面した山の斜面のロケーションで、キャンプ場から見る夕陽は大きな魅力。温泉がひかれたコテージでゆったりとしたひとときを満喫するのもおすすめ。施設内にはテニスコートやドッグランもある。

ガラガラ山キャンプ場の画像 1枚目
ガラガラ山キャンプ場の画像 2枚目

ガラガラ山キャンプ場

住所
福井県福井市赤坂町66-84
交通
北陸自動車道鯖江ICから国道417号で越前海岸方面へ。国道305号を右折して北へ進み、越前水仙の里から約2kmで現地。鯖江ICから30km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円/サイト使用料=オート1区画4500円、テント専用1張り3000円/宿泊施設=コテージ16700円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(コテージはイン15:00、アウト10:00、デイキャンプは9:00~17:00)

多々羅キャンプ場

しまなみ海道を目前に望む

多々羅大橋のそばにあり、インターにも近くアクセスは良好。広々とした浜辺ときれいな芝生のサイトがあるキャンプ場で、エアコン付きのコテージもある。共用の温水シャワーは7月から11月まで利用可。

多々羅キャンプ場の画像 1枚目

多々羅キャンプ場

住所
愛媛県今治市上浦町井口7523
交通
瀬戸内しまなみ海道大三島ICから国道317号を左折し右手に現地。大三島ICから600m
料金
入場料=大人(中学生以上)310円、小人(小学生)160円/サイト使用料=テント1張り1050円、タープ1張り1050円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

津黒高原キャンプ場

温泉がすぐ近くに

津黒山麓にあるキャンプ場。バンガローなどの宿泊施設はないが、すべてのオートサイトに水道・流し台、野外炉が付いているのが便利だ。隣接する津黒高原荘に温泉があるのも魅力。

津黒高原キャンプ場の画像 1枚目
津黒高原キャンプ場の画像 2枚目

津黒高原キャンプ場

住所
岡山県真庭市蒜山下和1080-1
交通
米子自動車道湯原ICから国道313号で倉吉方面へ。中和トンネルを抜け国道482号に入り、約4km先の案内看板で右折し現地へ。湯原ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4500円、AC電源付き1区画5人まで5000円、フリーサイト1人(小学生以上)800円/ゴミ処理代=1サイト500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

江別市森林キャンプ場

自然環境抜群で、ログ造りの炊事場をはじめ設備は揃っている

原生林が残る野幌森林公園に隣接していて、自然環境は抜群。ログ造りの炊事棟をはじめ設備は揃っている。

江別市森林キャンプ場の画像 1枚目

江別市森林キャンプ場

住所
北海道江別市西野幌928
交通
道央自動車道江別西ICから道道110号、国道12号、道道46号を北広島市方面へ進み現地へ。江別西ICから10km
料金
サイト使用料=宿泊大人400円、小人80円、日帰りは大人200円、小人40円/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
イン8:00~20:00、アウト11:00(日帰りは11:00~14:00)

一の瀬高原キャンプ場

自然に抱かれたキャンプ場

自然に恵まれたキャンプ場で、場内や周辺には釣りやバードウォッチングなどが楽しめるフィールドが広がる。笠取山登山のベースにもおすすめ。

一の瀬高原キャンプ場の画像 1枚目

一の瀬高原キャンプ場

住所
山梨県甲州市塩山一之瀬高橋560
交通
中央自動車道勝沼ICから国道411号で丹波山方面へ。一の瀬林道入り口にある国道沿いの看板で左折し現地へ。勝沼ICから37km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円、幼児300円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー3600~24000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

ライジングフィールド軽井沢

国立公園内に位置するアウトドアリゾート

広大な場内には電源付きサイトから直火可能なブッシュクラフトフィールド、芝生のフリーサイトまで揃う。小川や浅間山を望む大きな芝生広場のほか、最高8mのスカイアスレチックもあり、ファミリーに人気。

ライジングフィールド軽井沢の画像 1枚目
ライジングフィールド軽井沢の画像 2枚目

ライジングフィールド軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉山国有林2129
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92号・43号で軽井沢市街へ。国道18号、県道133号経由で白糸ハイランドウェイへ進、キャンプ場案内看板を右折して現地。碓氷軽井沢ICから17km
料金
入場料=大人550円、小人(4歳~中学生)330円/サイト使用料=オート(センターフィールド)1区画8800~11000円、テント専用(野営フィールド)1区画3300~5500円/常設テント=タタンカ11000~13200円/常設テント(電源付き)=リッジロッジ21000~25000円※すべての宿泊利用は入場料含む/ (料金は2シーズン制)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

マイアミ浜オートキャンプ場

快適施設が整う湖畔のオートリゾート

オートサイトは広めのサイズで全区画AC電源付き。個別の温水シャワー付きのサイトやモーターホーム専用サイトもある。宿泊施設のキャビンもさまざまなタイプがあり、ビギナーでも安心して楽しめる。

マイアミ浜オートキャンプ場の画像 1枚目
マイアミ浜オートキャンプ場の画像 2枚目

マイアミ浜オートキャンプ場

住所
滋賀県野洲市吉川3326-1
交通
名神高速道路栗東ICから国道8号、辻交差点を左折し琵琶湖大橋へ。琵琶湖大橋手前の交差点を右折し現地へ。栗東ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画3560~8350円、キャンピングカー5190~10380円/宿泊施設=カリフォルニアキャビン7800~14560円、マイアミキャビン10500~20880円、ヴィラマイアミ11800~22000円、ビッグマイアミ21800~40230円/ (時期により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

福島県郡山自然の家

アスレチックなどのフィールドワークや各種クラフト活動も充実

自然豊かな敷地内ではアスレチックやハイキング、フィールドワークが楽しめる。草木染めや革細工といったクラフト活動の種類も豊富だ。

福島県郡山自然の家

住所
福島県郡山市逢瀬町多田野中丸山46
交通
東北自動車道郡山南ICから県道47号・55号・6号で猪苗代湖方面へ。一般道で浄土松公園を目標に進み現地へ。郡山南ICから8km
料金
施設使用料=大人1020円、小人(小・中・高校生)510円、日帰りは大人200円、小人100円/リネン代=テント泊1人80円、本館・ロッジ泊1人160円/ (1食500円程度、クラフト代1人50~250円程度)
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト17:00

FBI AWAJI

おしゃれに南国リゾート気分を満喫

テントサイトは車の乗り入れができないビーチエリアと車を横付けできるシービューエリアの2か所。またおしゃれで個性的なウッドデッキ付きキャビンやグランピングタイプのコットンテントも人気だ。

FBI AWAJIの画像 1枚目
FBI AWAJIの画像 2枚目

FBI AWAJI

住所
兵庫県洲本市五色町鳥飼浦2359
交通
神戸淡路鳴門自動車道西淡三原ICから県道31号で五色浜方面へ。五色浜過ぎて船瀬バス停左手に現地。西淡三原ICから約9km
料金
施設使用料=大人1650円、小人(4歳~小学生)825円、ペット550円/駐車料=普通車1100円/サイト使用料=1区画2750円/宿泊施設=キャビン23100円~/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

宮若市いこいの里千石キャンプ場

自然豊かな峡谷の静かなサイト

オートサイト、テント専用サイトが、千石峡の素晴らしい渓谷美の中に点在している。夏のキャンプ場内は、清流の流れと鮮やかな緑に包まれ、清涼感に浸ることができる。

宮若市いこいの里千石キャンプ場の画像 1枚目
宮若市いこいの里千石キャンプ場の画像 2枚目

宮若市いこいの里千石キャンプ場

住所
福岡県宮若市宮田2058-1
交通
九州自動車道若宮ICから県道30号で飯塚方面へ。脇野橋交差点を右折、千石峡の案内板で県道471号へ右折し、千石公園を過ぎた先、左手に現地。若宮ICから11km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、テント専用1張り1100円/
営業期間
7月11日~10月10日
営業時間
イン15:00、アウト14:00

ひるがの高原キャンプ場

自然に満ちた素朴なキャンプ場

広大な林の中にフリーサイトがあり、ほかにもバンガローやコテージなど宿泊施設も種類が豊富。サニタリー施設も清潔で使いやすい。学校・団体貸切日の場合があるので、事前に予約を入れて利用しよう。

ひるがの高原キャンプ場の画像 1枚目
ひるがの高原キャンプ場の画像 2枚目

ひるがの高原キャンプ場

住所
岐阜県郡上市高鷲町ひるがの4714-2
交通
東海北陸自動車道高鷲ICから県道45号、国道156号で荘川方面へ。案内看板に従い現地へ。高鷲ICから14km
料金
オートキャンプ料=大人(中学生以上)1200円、小人(3歳~小学生)700円/駐車料=普通車1200円、バイク500円/宿泊施設=バンガロー9000~25000円、コテージ40000円~、山荘38000円/
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)