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神楽坂駅

神楽坂駅周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

神楽坂駅のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「屋内型スポーツ施設 スポドリ!」、「Space Travelium TeNQ」、冬至から節分までの間に頒布される金銀融通の一陽来復御守で有名「穴八幡宮」など情報満載。

神楽坂駅のおすすめスポット

41~50 件を表示 / 全 554 件

Space Travelium TeNQ

神楽坂駅から1923m

Space Travelium TeNQ

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61東京ドームシティ内 黄色いビル 6階

穴八幡宮

冬至から節分までの間に頒布される金銀融通の一陽来復御守で有名

康平5(1062)年に鎮座。江戸時代、南側の山裾を切り開いた際に神穴が現れたことから穴八幡宮といわれる。「虫封じ」のご利益や、金銀融通の「一陽来復御守」、高田馬場流鏑馬の開催でも有名。

神楽坂駅から1923m

穴八幡宮の画像 1枚目
穴八幡宮の画像 2枚目

穴八幡宮

住所
東京都新宿区西早稲田2丁目1-11
交通
地下鉄早稲田駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(拝殿は6:00~17:00<閉門>、社務所は9:00~、御朱印は~16:00)

東京ドーム内見学

スタンドやグランドに入って説明を聞いたり、記念撮影が出来る

東京ドームに入場のうえ、スタンドとグラウンドなど案内してもらえる。見学の他、記念撮影等を楽しめる。

神楽坂駅から1950m

東京ドーム内見学の画像 1枚目
東京ドーム内見学の画像 2枚目

東京ドーム内見学

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩3分
料金
4歳以上1000円
営業期間
4~5月の数日
営業時間
9:45~、10:30~(受付は9:30~10:15、所要時間45分)

東京ドーム

一日遊べる一大レジャー空間

昭和63(1988)年に誕生した日本初のドーム型球場。全天候型多目的スタジアムとして、イベントも開催。プロ野球チーム読売ジャイアンツの本拠地でもある。

神楽坂駅から1950m

東京ドームの画像 1枚目
東京ドームの画像 2枚目

東京ドーム

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩3分
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

後楽園ホール

格闘技界の競技場として有名。ダンス、新商品発表会も開催される

ボクシングやプロレスなどの数々の名勝負が行われ、日本格闘技界の殿堂として知られる。ほか、ダンス、新商品発表会などにも利用可の多目的ホール。

神楽坂駅から1959m

後楽園ホールの画像 1枚目
後楽園ホールの画像 2枚目

後楽園ホール

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61後楽園ホールビル 5階
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩3分
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

千鳥ヶ淵

桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある

北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。

神楽坂駅から2013m

千鳥ヶ淵の画像 1枚目
千鳥ヶ淵の画像 2枚目

千鳥ヶ淵

住所
東京都千代田区北の丸公園
交通
地下鉄九段下駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
見学自由

源覚寺

一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺

寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。

神楽坂駅から2016m

源覚寺の画像 1枚目
源覚寺の画像 2枚目

源覚寺

住所
東京都文京区小石川2丁目23-14
交通
地下鉄春日駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

文京シビックセンター 展望ラウンジ

だれもが利用できる文京シビックセンターのラウンジ

区役所の本庁舎と大・小のホール、区民施設等が一体となった複合施設の展望ラウンジ。東京スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群、富士山、筑波山まで見渡せる。

神楽坂駅から2027m

文京シビックセンター 展望ラウンジの画像 1枚目

文京シビックセンター 展望ラウンジ

住所
東京都文京区春日1丁目16-21文京シビックセンター 25階
交通
地下鉄後楽園駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館)

野球殿堂博物館

日本野球の発展に貢献した人たちを紹介

日本野球界全体(プロ・アマ)で運営する博物館。野球の歴史と現在を分かりやすく展示、日本の野球発展に貢献した人々を讃える野球殿堂、映像シアターや図書室もある。

神楽坂駅から2059m

野球殿堂博物館の画像 1枚目
野球殿堂博物館の画像 2枚目

野球殿堂博物館

住所
東京都文京区後楽1丁目3-61
交通
JR中央線水道橋駅から徒歩5分
料金
大人600円、高・大学生400円、小・中学生200円 (20名以上で団体割引あり、障がい者大人400円、小・中学生150円、65歳以上400円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00、時期により異なる)