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ロープウェイステーション

ロープウェイステーションのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選したロープウェイステーションのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。懐かしい雰囲気の店内「越後湯澤んまや」、CoCoLo湯沢・がんぎどおり内のカフェでひと息「アンド タップ カフェ」、『雪国』の世界が息づく由緒ある温泉街「越後湯沢温泉」など情報満載。

ロープウェイステーションのおすすめスポット

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越後湯澤んまや

懐かしい雰囲気の店内

お米や発酵食品の味噌、お酒など、魚沼の「おいしい」をおすそわけしているお店。土産にあれこれ悩むのも楽しい。

ロープウェイステーションから682m

越後湯澤んまや

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2455HATAGO井仙 1階
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からすぐ
料金
魚沼産コシヒカリ=4104円(5kg)/醪仕込醤油 本醸造=432円(300g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

アンド タップ カフェ

CoCoLo湯沢・がんぎどおり内のカフェでひと息

オーガニックコーヒーや八海酒造がプロデュースした「RYDEEN」など、日本各地のクラフトビールがそろう。ギッフェリドッグは、穀物ギッフェリに粗挽きソーセージなどをサンド。

ロープウェイステーションから685m

アンド タップ カフェの画像 1枚目

アンド タップ カフェ

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2427-1JR越後湯沢駅構内 たべあるき横丁
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅構内
料金
ギッフェリドッグ=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(時期により異なる)

越後湯沢温泉

『雪国』の世界が息づく由緒ある温泉街

川端康成の『雪国』の舞台となった温泉。開湯は鎌倉時代初期で、江戸時代には三国街道の宿場町として栄えた。近年はスキーリゾートとしても発展。昔ながらの温泉宿と近代ホテルが共存する町だ。

ロープウェイステーションから693m

越後湯沢温泉の画像 1枚目
越後湯沢温泉の画像 2枚目

越後湯沢温泉

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

越後湯沢温泉観光協会(雪国観光舎)

観光情報はココでGET

JR上越新幹線越後湯沢駅からすぐのところにある観光案内所。旅の出発前にまずはここで情報収集しよう。

ロープウェイステーションから694m

越後湯沢温泉観光協会(雪国観光舎)の画像 1枚目
越後湯沢温泉観光協会(雪国観光舎)の画像 2枚目

越後湯沢温泉観光協会(雪国観光舎)

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2431-1
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

そば処 中野屋

石臼挽きならではの風味

北海道の玄そばに、石臼で挽いた自家製の粉、つなぎは布海苔を使った喉ごしのいいへぎそば。挽きたて、打ちたて、ゆでたての3たてを店のモットーにしている。

ロープウェイステーションから705m

そば処 中野屋の画像 1枚目

そば処 中野屋

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2丁目1-5
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からすぐ
料金
へぎそば(2人前)=1577円/まいたけ天ぷら=864円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

湯元共同浴場 山の湯

湯沢でいちばん古い共同温泉

越後湯沢温泉の中でも最も古い歴史をもつ温泉共同浴場。近くの旅館「高半」で『雪国』を執筆した川端康成も入浴したことがあるという由緒ある温泉だ。

ロープウェイステーションから846m

湯元共同浴場 山の湯の画像 1枚目
湯元共同浴場 山の湯の画像 2枚目

湯元共同浴場 山の湯

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢930
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)250円/ (障がい者手帳持参で180円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:30(閉館21:00)

一望千里 御湯宿 中屋

谷川連峰を一望する名湯あふれる露天風呂

創業400年の老舗旅館。裏山にある鍾乳洞から湧き出ている源泉を使用し、大浴場・露天風呂ともにかけ流し。客室や露天風呂からは谷川連峰、眼下には湯沢の街並が一望できる。

ロープウェイステーションから887m

一望千里 御湯宿 中屋の画像 1枚目

一望千里 御湯宿 中屋

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢924
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から徒歩20分(越後湯沢駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=13110~30390円/外来入浴食事付(11:00~21:00、個室利用、要予約)=6630円~/ (入湯税込み)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

湯元眺望閣 湯居間蔵YUIMAKURA

築300年の古民家を移築したくつろぎ空間

重みのある梁や柱が目を引く古民家を利用した宿で、全5室のうち4室がメゾネット式。温泉は各客室の露天風展望風呂で楽しめる。夕食は食材だけでなく器も美しい創作料理。

ロープウェイステーションから897m

湯元眺望閣 湯居間蔵YUIMAKURAの画像 1枚目

湯元眺望閣 湯居間蔵YUIMAKURA

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯元933
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅から徒歩20分(送迎あり、詳細は予約時確認)
料金
1泊2食付=32832円/外来入浴(11:00~17:00、16:00~22:00、個室利用、3日前までに要予約)=6144円/外来入浴食事付(11:30~15:00、17:30~19:00、個室利用、3日前までに要予約)=15972円/ (別途入湯税150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

雪国の宿 高半

小説『雪国』が生まれた宿

川端康成が、『雪国』を執筆した宿で湯沢温泉開湯以来九百余年の歴史をもつ。川端康成が執筆した「かすみの間」は、当時のまま保存されており往年の様子が偲ばれる。

ロープウェイステーションから931m

雪国の宿 高半の画像 1枚目

雪国の宿 高半

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢923
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からタクシーで5分
料金
「かすみの間」入館料=500円/
営業期間
通年
営業時間
かすみの間 文学資料室は9:00~17:00(閉館)、宿泊はイン15:00、アウト10:00

雪国の宿 高半

川端康成が『雪国』を執筆した宿

川端康成が『雪国』を執筆し、その舞台として描かれた老舗旅館として有名。宿泊した部屋は当時のまま保存。越後湯沢の湯元は約940年前に当宿の先祖が発見したという。

ロープウェイステーションから931m

雪国の宿 高半の画像 1枚目
雪国の宿 高半の画像 2枚目

雪国の宿 高半

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢923
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅からタクシーで5分(越後湯沢駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=13500~19980円/外来入浴(13:00~17:00)=1000円/外来入浴食事付(11:00~15:00、宴会場利用・個室あり、繁忙期不可、要予約)=3780円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00