トップ > 青森県

青森県

青森県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青森県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。荒涼とした光景と神秘に包まれた青森県最大のパワースポット「霊場恐山」、日本海に向かって建つ、小さな無人駅「五能線 驫木駅」、体に優しい温泉を目指す近代的で健康的な施設「城東温泉」など情報満載。

青森県のおすすめスポット

381~400 件を表示 / 全 1,050 件

霊場恐山

荒涼とした光景と神秘に包まれた青森県最大のパワースポット

慈覚大師が開山した恐山は、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場のひとつ。宇曽利山湖を望む丘陵には、火山性による独特の荒涼とした風景が広がっている。7月と10月に行なわれる大祭は、「イタコの口寄せ」でも有名。

霊場恐山の画像 1枚目
霊場恐山の画像 2枚目

霊場恐山

住所
青森県むつ市田名部宇曽利山3-2
交通
JR大湊線下北駅から下北交通恐山行きバスで43分、終点下車すぐ
料金
入山料=大人500円、小人200円/ (団体20名以上は大人400円)
営業期間
5~10月
営業時間
6:00~17:00(閉山18:00、時期により異なる)

五能線 驫木駅

日本海に向かって建つ、小さな無人駅

絶景の五能線にある驫木駅。青く広がる日本海を背景にぽつんとたたずむひなびた駅舎の風景は心にしみる。

五能線 驫木駅

住所
青森県西津軽郡深浦町驫木扇田
交通
JR五能線驫木駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

城東温泉

体に優しい温泉を目指す近代的で健康的な施設

さくら野百貨店弘前店4階に引かれている温泉。さまざまな入浴施設がそろい、楽しみながら湯に浸ることができる。新陳代謝回復やダイエット効果が期待できる。

城東温泉

住所
青森県弘前市城東北3丁目10-1さくら野百貨店弘前店 4階
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八戸市博物館

八戸の歴史と文化を紹介する

遺跡の出土品、旧家に伝わる古文書、明治時代から現代までの生活道具などを展示し、八戸の歴史と文化を紹介する。視聴覚コーナーでは、八戸の昔話や市内校歌も大好評。世界文化遺産の関連資産ガイダンス施設。

八戸市博物館の画像 1枚目
八戸市博物館の画像 2枚目

八戸市博物館

住所
青森県八戸市根城東構35-1
交通
JR東北新幹線八戸駅から八戸市営バス・南部バス田面木経由中心街方面行きで15分、根城下車すぐ
料金
大人250円、高・大学生150円、中学生以下は無料、特別展は別料金 (八戸市内在住65歳以上は半額、障がい者手帳等持参で本人と同伴者1名は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

アオーネ白神十二湖

白神山地の麓にある北欧産本格ログハウス

白神山地・十二湖の麓にあるリゾート宿泊施設。白神山地トレッキング、十二湖観光の拠点として利用されることが多い。北欧アカマツを材料に組まれたコテージは北欧の別荘地を思わせる。

アオーネ白神十二湖の画像 1枚目

アオーネ白神十二湖

住所
青森県西津軽郡深浦町松神下浜松14
交通
JR五能線十二湖駅から弘南バス十二湖線アオーネ白神十二湖行きまたは不老ふ死温泉行きで5分、アオーネ白神十二湖下車すぐ(送迎あり、予約制)
料金
コテージ(1泊朝食付)=7560円~(1名)/和室(1泊朝食付)=6480円~(1名)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(コテージ、和室宿泊はイン15:00、アウト10:00)

八甲田ホテル

まるで北欧の高級別荘を訪れたかのよう

酸ヶ湯温泉直営のホテル。ブナの原生林に包まれ、フロントなどのある本棟と5つの客室棟、浴室棟から構成。緑豊かな自然を望む大浴場や、青森の素材を使ったフランス料理が評判。

八甲田ホテルの画像 1枚目
八甲田ホテルの画像 2枚目

八甲田ホテル

住所
青森県青森市荒川南荒川山1-1
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車、徒歩10分
料金
1泊2食付=26136~44496円/外来入浴食事付(11:30~15:00、レストラン利用、要予約)=4650円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

奥薬研修景公園

露天風呂施設やレストハウスがある。「いかすみらーめん」は名物

露天風呂の「夫婦かっぱの湯」「かっぱの湯」を中心に整備された公園。総ヒバづくりのレストハウスで風呂上りにゆっくり寛いだり、名物の「いかすみらーめん」を食べよう。

奥薬研修景公園の画像 1枚目

奥薬研修景公園

住所
青森県むつ市大畑町赤滝山1-3
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで45分、大畑下車、タクシーで20分
料金
入園料=無料/夫婦かっぱの湯(男女別露天風呂)=大人200円、小・中学生100円、小学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉園)、5~8月は~19:00(閉園)、11月11日~翌3月は10:00~17:00(閉園)

カヤ野

長生きのお茶が飲める和食屋

「1杯飲むと3年長生きし、2杯で6年、3杯で死ぬまで生きる」という茶が無料で飲める。名物雲谷そばも見逃せない。ペット連れでも食事を楽しむことができる。車イス用のトイレもある。

カヤ野の画像 1枚目

カヤ野

住所
青森県青森市横内八重菊62
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで45分、萱野茶屋下車、徒歩3分
料金
雲谷そば=480円/山菜そば=580円/ラーメン=530円/しょうがみそおでん=500円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
8:30~17:00(閉店)

三沢市大空ひろば

大人から子供まで楽しめる航空公園

大人から子供まで楽しめる航空公園。実物の戦闘機や観測ヘリを間近で見ることができる。実際に乗ったり、ふれたりすることも可能だ。子供の遊具も配置されている。

三沢市大空ひろばの画像 1枚目

三沢市大空ひろば

住所
青森県三沢市三沢北山158
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

鰐come

温泉施設を中心にお土産コーナーなどが並ぶ

湯の町・大鰐にある人気の温泉施設。露天風呂があり、2種類の大浴場は男女日替わり。温泉熱を利用し土耕栽培された大鰐温泉もやしは、季節限定のおすすめ特産品。

鰐comeの画像 1枚目
鰐comeの画像 2枚目

鰐come

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐川辺11-11
交通
JR奥羽本線大鰐温泉駅からすぐ
料金
入浴料=大人500円、小人250円/ (町民割引、団体割引あり、回数券11枚綴大人5000円、小人2500円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館22:00)

道の駅 ろくのへ

ブランド鶏肉を使った親子丼をチェック

敷地内には町の重要文化財「旧苫米地家」が復元改築されている。地元野菜を使った手作りアイスなど、加工品も充実。レストランでは「青森シャモロック ザ・プレミアム#6」を使用した親子丼などが味わえる。

道の駅 ろくのへの画像 1枚目

道の駅 ろくのへ

住所
青森県上北郡六戸町犬落瀬後田87
交通
百石道路下田百石ICから国道45号を十和田市街方面へ車で約8km
料金
プレミアム親子丼(プレミアムシャモロック使用)=1000円/そば御膳=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は~17:30)、レストランは10:00~15:30

道の駅 わきのさわ

リフレッシュセンター鱈の里がメイン。コミュニケーション施設

食堂やみやげコーナー、休憩所があり、屋外にはバンガロー(要予約)なども整う。近くに北限のニホンザルがいる「野猿公苑」もある。

道の駅 わきのさわの画像 1枚目

道の駅 わきのさわ

住所
青森県むつ市脇野沢七引201-5
交通
青森自動車道青森東ICから国道4・279・338号を仏ヶ浦方面へ車で140km
料金
いのししカレー=450円(1食入)/いのぶたカレー=400円(1食入)/いわし焼干=1000円/漁師のみそ=450円/
営業期間
通年(レストランは4~10月)
営業時間
9:00~17:00、レストランは11:00~14:00

十和田山

十和田カルデラ外輪山の最高峰で山頂からの眺望が良好

山頂へは宇樽部登山口から3km、徒歩約1時間40分。湖面から600mほどの場所で八幡平まで見渡せる。山頂にイチイ(オンコ)が茂っていることから、オンコ岳ともいわれる。

十和田山

住所
青森県十和田市奥瀬宇樽部
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間5分、宇樽部下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

野外芸術文化ゾーン「Arts Towada」

官庁街通りを美術館に見立て、シンボルアートや広場を設置

十和田市現代美術館前のおよそ1kmに渡る官庁街通りをひとつの美術館に見立て、シンボルアートやアート広場を設置したゾーン。

野外芸術文化ゾーン「Arts Towada」の画像 1枚目

野外芸術文化ゾーン「Arts Towada」

住所
青森県十和田市西二番町ほか
交通
JR東北新幹線七戸十和田駅から十和田観光電鉄十和田市中央行きバスで35分、中央病院下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

十和田湖観光交流センター ぷらっと

ヒマメスの水槽が見られる観光施設

十和田湖周辺の観光案内のほか、十和田湖の歴史をパネルで展示。「乙女の像」を制作した高村光太郎など、十和田湖ゆかりの人物についても知ることができる。水槽で展示されている「十和田湖ひめます」も必見だ。

十和田湖観光交流センター ぷらっとの画像 1枚目

十和田湖観光交流センター ぷらっと

住所
青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩3分
料金
入館無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

サンマモルワイナリー

本州最北のワイナリー

収穫から醸造まで一貫生産した下北ワインを販売。4月~11月末にはブドウ園の見学ができるほか、年間を通して、ワイナリーで無料試飲ができる。

サンマモルワイナリー

住所
青森県むつ市川内町川代1-6
交通
JR大湊線大湊駅からJRバス東北脇野沢庁舎前行きで23分、サンマモルワイナリー前下車すぐ
料金
津軽ワインレッドスチューベン アートラベル=1199円/下北ワインRyo=2475円/下北ワインKanon=2475円/下北ワインRyoセレクション=4565円/下北ワインKanonセレクション=4565円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

津軽藩ねぷた村

津軽の民工芸品、青森県の土産品・特産品がそろう

地域最大級の広さを誇り、ねぷた関連や県内の特産品が豊富に揃う。「金魚ねぷた絵付け」や「津軽凧絵付け」などが体験できる民工芸製作体験(要予約)もおすすめ。

津軽藩ねぷた村

住所
青森県弘前市亀甲町61
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町・石渡方面行きで12分、亀甲町角下車すぐ
料金
金魚ねぷた=900円~/奇跡のりんごかりんとう=550円~/パティシエのりんごステック8本入=1360円/ひばりんご=1350円(大)、1100円(中)、750円(小)/りんごの輪ゴムかけ=660円/ (クレジットカードは津軽藩ねぷた村売店(青森県特産品センター弘前店)のみ利用可)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(最終入場、時期により異なる)