那須塩原市 x 見どころ・レジャー
那須塩原市のおすすめの見どころ・レジャースポット
那須塩原市のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。昔ながらの小さな温泉街が残る「塩釜温泉」、多くお宿が軒を連ねる塩原温泉郷の中心地「古町温泉」、山々に囲まれ歴史ある天然温泉を楽しむ「亀の井ホテル 塩原(日帰り入浴)」など情報満載。
那須塩原市のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 88 件
古町温泉
多くお宿が軒を連ねる塩原温泉郷の中心地
昔から多くの湯治客が訪れては疲れを癒しにきたり静養をしていた地。現在も多くの宿や店が立ち並ぶ塩原温泉郷の中心地である。婦人病、皮膚病、胃腸病などに効果がある。
亀の井ホテル 塩原(日帰り入浴)
山々に囲まれ歴史ある天然温泉を楽しむ
ナトリウム・カルシウム塩化物泉の湯が楽しめる。効能は、神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、関節痛など。
亀の井ホテル 塩原(日帰り入浴)
- 住所
- 栃木県那須塩原市塩原1256
- 交通
- JR東北新幹線那須塩原駅からJRバス塩原温泉行きで45分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人300円、幼児(5才以下)無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00(最終入館時間)
福渡温泉
2つの共同浴場で有名
箒川に隣接して岩の湯、不動の湯の2つの共同浴場がある。婦人病や神経痛、胃潰瘍などに効くとされており、不動の湯はぬるめの温度。ゆっくりとつかりながら、周囲の景観も楽しめる。
鳥野目河川公園オートキャンプ場
アクセス便利なファミリー向きキャンプ場
那珂川河畔の林間にサイトが広がり、別荘タイプのコテージもある。施設は清潔で気持ちよく利用でき、買い物にも便利な立地。周辺には見どころや温泉も多く、観光の拠点にも最適。
鳥野目河川公園オートキャンプ場
- 住所
- 栃木県那須塩原市鳥野目391-1
- 交通
- 東北自動車道那須ICから県道17号で那須方面へ。田代交差点を左折し、りんどう大橋を渡り1つ目の信号を左折。公園入口看板を左折し現地へ。那須ICから9km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4800円、AC電源付きオート1区画6000円、テント専用1張り2400円、キャンピングカー1区画6000円/宿泊施設=コテージ6人用21600円、10人用30000円、12人用36000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)
カゴメ 那須工場(見学)
野菜原料処理、缶・ペットボトル・紙パック飲料の製造を見学
野菜原料処理、缶・ペットボトル・紙パック飲料の製造工程が見学できる。完全予約制なので、事前に必ず申し込みを。
カゴメ 那須工場(見学)
- 住所
- 栃木県那須塩原市西富山30
- 交通
- JR東北新幹線那須塩原駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 9~翌6月
- 営業時間
- 10:00~12:00(閉館、要予約)、13:00~16:00(閉館、要予約)
光雲荘(日帰り入浴)
足湯や飲み湯なども楽しみたい。自家源泉と大きさが自慢
自家源泉と大きさが自慢の天然露天風呂。大浴場にはサウナもあり、旅の疲れを癒すのに最適だ。足湯や飲み湯なども楽しみたい。
光雲荘(日帰り入浴)
- 住所
- 栃木県那須塩原市塩原2340-1
- 交通
- JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで38分、塩原畑下下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~19:00(閉館20:00)
塩の湯温泉
名前の通り塩分の強い温泉
明治のころから多くの文人たちに愛されてきた温泉。湯治場として利用されてきた建物は当時のまま。露天風呂は鹿股川のほとりにあり、自然との一体感を実感できる。
塩の湯温泉
- 住所
- 栃木県那須塩原市塩原
- 交通
- JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで38分、塩原塩釜下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
妙雲寺
800年の歴史と文豪たちの足跡を肌で感じる
建久5(1194)年創建の平清盛の長男・重盛ゆかりの寺。境内には塩原に縁のある文豪、夏目漱石、尾崎紅葉などの文学碑が立ち並び、文学の森と称されている。
妙雲寺
- 住所
- 栃木県那須塩原市塩原665
- 交通
- JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで40分、塩原小学校入口下車すぐ
- 料金
- 見学料=無料/ (ボタン祭りの時期、拝観料は200~400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉門)
秘湯の宿 元泉館(日帰り入浴)
内湯と露天風呂がある。含硫黄ナトリウム塩化物炭酸水素塩高温泉
含硫黄ナトリウム塩化物炭酸水素塩高温泉。効能はリウマチ、神経痛、高血圧症、糖尿病、婦人病など。男女それぞれの内湯と露天風呂がある。
秘湯の宿 元泉館(日帰り入浴)
- 住所
- 栃木県那須塩原市湯本塩原101
- 交通
- JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで45分、終点下車、タクシーで13分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人400円/ (大浴場・渓流露天風呂のみ入浴可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉館20:00、混雑時は入場制限あり)
ハンターマウンテン塩原
都心から近い首都圏最大級のスノーリゾート
山頂から山麓まで3000m自動降雪機を完備。全12コース、3000mのロングランが楽しめるゲレンデ。スノーパークやポールバーンに加え、そりやチュービングが楽しめるキッズパークも備え、大人から子供まで幅広く楽しめる。
ハンターマウンテン塩原
- 住所
- 栃木県那須塩原市湯本塩原前黒
- 交通
- 東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号を塩原温泉方面へ車で29km
- 料金
- リフト1日券=大人5800~6800円、子供4800~5800円、シニア5300~6300円/4時間券=大人5500~6500円、子供4500~5500円、シニア5500~6000円/10回券=5500円/1回券=600円/
- 営業期間
- 11月下旬~翌4月上旬
- 営業時間
- 平日8:30~16:00、土休日8:00~16:00、オープン~12月上旬は9:00~15:00
塩原ファミリー牧場 りんどうの湯
複合アミューズメント施設も楽しめる日帰り湯
源泉かけ流しと循環を併用。泉質は美肌の湯といわれるアルカリ性。湯上がりのつるつる感を体感できる。食事処はメニューが豊富で、五目あんかけ焼きそばや丼物が人気。
塩原ファミリー牧場 りんどうの湯
- 住所
- 栃木県那須塩原市下田野428-39
- 交通
- JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで25分、下田野下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人650円、小人330円/入浴料(第2火曜サービスデー)=大人450円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
那須たんぽぽ村キャンプ広場
開放的で自由な手作りキャンプ場
広大な草地のサイトは開放的で心地よい。キャンプ場の施設はシンプルで、料金はリーズナブル。便利な設備に頼らない、本来のキャンプを楽しめる。
那須たんぽぽ村キャンプ広場
- 住所
- 栃木県那須塩原市寺子1842
- 交通
- 東北自動車道那須ICから、那須IC入口交差点で県道17号に入り那須塩原市方面へ。那須分岐点交差点を直進し、県道178号を進むと右手に現地入り口。那須ICから8km
- 料金
- キャンプ場利用料=車1台2人以上利用5000円(デイキャンプは3000円)、車・バイク1台1人利用3000円(デイキャンプは2000円)※幼児も1人としてカウント、テント数・タープ数は制限なし/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン7:00、アウト14:00(宿泊利用者は前日19:00以降入場可、繁忙期はイン11:00、アウト11:00、デイキャンプはアウト17:00)
板室温泉
国民保養温泉地で、古き良き温泉文化に浸かる
約950年前に発見され、神経痛等に効用がある「下野の薬湯」と称される名湯。昭和46(1971)年には、環境や泉質に恵まれ、優れた条件を満たす温泉地として「国民保養温泉地」に指定されている。
奥那須 大正村幸乃湯温泉(日帰り入浴)
自然豊かな一軒宿で源泉とスロ-ライフを満喫
四季折々の自然を満喫しながら、雨でも入浴可能な全天候型露天風呂や綱の湯(立ち湯最深140cm)は板室温泉の伝統的入浴法がおすすめ。風呂は全部で6種類あり、男女3種類ずつ日替わりで楽しめる。湯上がりは大広間でゆっくりくつろぎたい。
奥那須 大正村幸乃湯温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 栃木県那須塩原市百村3536-1
- 交通
- JR宇都宮線黒磯駅から東野交通板室温泉行きバスで27分、幸乃湯温泉前下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料(10:00~17:00)=大人800円、小人500円/入浴料(17:00~)=大人500円、小人300円/入浴料(当社指定日)=大人1000円、小人500円/貸切風呂(60分、2名~)=5500円(平日)~、6500円(土・日曜)~、7500円(祝日)~/ (GW、盆時期、12月31日~翌1月3日は入場制限や料金・時間の変更をする場合あり、要確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館21:00)、貸切風呂は~16:30(要予約)
