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鳥取県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した鳥取県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。海を望む天空の城「米子城跡」、夜空を彩る花火は、音楽花火などバリエーションに富んでいる「市民納涼花火大会」、レトロな建物が歴史を物語る「米子市立山陰歴史館」など情報満載。

鳥取県のおすすめスポット

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米子城跡

海を望む天空の城

米子市の中心地、標高90メートルの湊山に築かれた近世初期の城郭跡。当時の建造物はすべて失われているが、石垣や礎石は形態を留めている。中海・西伯耆を一望できる天守台からの眺望は、多くの人々から親しまれている。

米子城跡の画像 1枚目

米子城跡

住所
鳥取県米子市久米町
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸自動車祇園町車庫行きバスで11分、米子城跡入口下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

市民納涼花火大会

夜空を彩る花火は、音楽花火などバリエーションに富んでいる

音楽花火などバリエーションに富んだ花火は、子どもから大人まで大いに楽しめる。夜空いっぱいのキャンバスに描かれる花火は、どんな夢を乗せて打上げられるのだろう。

市民納涼花火大会の画像 1枚目

市民納涼花火大会

住所
鳥取県鳥取市古市千代河原市民スポ-ツ広場
交通
JR鳥取駅から徒歩15分(市内各所から臨時バスも運行)
料金
要問合せ
営業期間
8月中旬
営業時間
19:00~21:00

米子市立山陰歴史館

レトロな建物が歴史を物語る

米子を中心に山陰の民俗・歴史に関する資料を展示している。赤レンガの建物は、昭和5(1930)年建造の旧米子市役所で、昭和初期の鉄筋建築として規模・内容ともに山陰随一。

米子市立山陰歴史館の画像 1枚目

米子市立山陰歴史館

住所
鳥取県米子市中町20
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス皆生温泉行きで5分、市役所前下車すぐ
料金
無料、特別展は別料金 (70歳以上無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館18:00)

ぬりかべ商店

ぬりかべの看板がキュート

鬼太郎グッズ専門の土産店。ぬりかべグッズや目玉のおやじのTシャツなど、オリジナルのグッズを中心に販売。

ぬりかべ商店

住所
鳥取県境港市松ケ枝町7
交通
JR境線境港駅から徒歩8分
料金
ぬりかべタオル=540円/黄金ぬりかべ=1998円/ぬりかべバッグ=1944円/手染めてぬぐい=1620円/妖怪ブロンズ像レプリカフィギュア=1998円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

日乃丸温泉

早朝から訪れる客も多い立ち寄り湯

鳥取温泉の公衆浴場。全国でも珍しい繁華街に湧く温泉。明治37(1904)年に飲用井戸を掘ったのがはじまり。泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。2階にはライブハウスがあり、食事もできる。

日乃丸温泉の画像 1枚目
日乃丸温泉の画像 2枚目

日乃丸温泉

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町401
交通
JR鳥取駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人450円、小学生150円、幼児80円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~10:00、14:00~24:00、土・日曜、祝日は6:00~24:00

鳥取たくみ工芸店

お気に入りの鳥取メイドを暮らしに取り入れよう

因州中井窯など、鳥取の代表的な工芸品はほとんどここで買える。吉田璋也プロデュース品の取扱いも豊富。そのほか、吉田璋也と親交の深かった島根の出西窯や湯町窯の器も充実。沖縄や九州の陶磁器もそろう。

鳥取たくみ工芸店の画像 1枚目
鳥取たくみ工芸店の画像 2枚目

鳥取たくみ工芸店

住所
鳥取県鳥取市栄町651
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
マグカップ=3240円~/コーヒー碗皿=4320円/染め分け皿=18360円(大)、8640円(八寸皿)/干支人形=各1000円/ぽち袋=475円(大)、248円(小)/湯呑=2160円/湯のみ=1944円~/カップ=2700円~/和紙の便せん=604円~/木製電気スタンド(丸)=82080円/木工電気スタンド(小)=88560円/パン切り台=8856円/パン切りナイフ=10368円/果物ナイフ=7560円/伊万里小皿=1040円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

道の駅 三朝・楽市楽座

駅裏の果樹園で育まれた旬の梨やイチゴ、リンゴも並ぶ

地元の特産物を中心に扱う道の駅。裏手には果樹園があり、季節になると梨やイチゴ、リンゴが収穫され、新鮮なうちに販売される。他にも、品質の良い野菜や果物が数多くそろう。

道の駅 三朝・楽市楽座の画像 1枚目

道の駅 三朝・楽市楽座

住所
鳥取県東伯郡三朝町大柿591
交通
米子自動車道湯原ICから国道313・482・179号を倉吉方面へ車で30km
料金
とち餅=430円(5個)、860円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(12~翌2月は~17:00)、レストランは11:00~14:00

鳥取民藝美術館

日本各地の民芸品と海外の民芸品を展示している

吉田璋也は国内・海外の各地で収集した数々の民芸品を鳥取に持ち帰り、昭和24(1949)年鳥取民藝美術館を設立した。展示品はどれも一般民衆の実用品であり、地方ごとの風土や生活様式を反映している。その道具がどんな文化や暮らしの中で使われていたのか想像しながら観るのも楽しい。

鳥取民藝美術館の画像 1枚目
鳥取民藝美術館の画像 2枚目

鳥取民藝美術館

住所
鳥取県鳥取市栄町651
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
大人500円、大学生300円、高校生以下無料 (70歳以上は証明書持参で無料、障がい者260円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

ぎんりん亭

白兎海岸の絶景を眺めながら食事を楽しめる

道の駅神話の里白うさぎの2階にあり、白兎海岸に臨むオーシャンビューが人気の食事処。地元特産のイカや朝どれの旬魚をはじめ、地産地消をテーマとした多彩なご当地メニューを展開。白イカの活け造りも味わえる。

ぎんりん亭の画像 1枚目

ぎんりん亭

住所
鳥取県鳥取市白兎613道の駅 神話の里 白うさぎ 2階
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス鹿野行きで40分、白兎神社前下車すぐ
料金
海鮮丼=2280円/うさぎ三段跳び丼=1900円/いか御膳=2000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00)

千年亭

東郷湖に浮かぶ千年島の一軒宿

はわい温泉にある老舗旅館。東郷湖に突き出た砂州に建つ数寄屋造り6階建ての建物から美しい湖を望む。風情漂う露天風呂、総檜造りの内湯ほか、和モダンスタイルの半露天風呂付き客室も人気が高い。

千年亭の画像 1枚目
千年亭の画像 2枚目

千年亭

住所
鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい温泉4-62
交通
JR山陰本線倉吉駅から日本交通はわい温泉経由石脇・小浜行きバスで18分、はわい温泉下車すぐ(倉吉駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=14040~27000円/外来入浴(11:00~20:00)=1000円/外来入浴食事付(11:30~15:00、18:00~21:00、個室・広間利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

天然温泉 夕凪の湯 御宿 野乃境港

和の心を生かした仕様と湯に憩う新スタイルの駅前ホテル

ホテルの機能性と和の情緒を併せもつ新コンセプトの宿。全館が素足にやさしい畳敷き、最上階の大浴場では海を背に境港を一望できる。日本海の鮮魚を堪能する食事は朝夕ともバイキングで。

天然温泉 夕凪の湯 御宿 野乃境港の画像 1枚目

天然温泉 夕凪の湯 御宿 野乃境港

住所
鳥取県境港市大正町216
交通
JR境線境港駅からすぐ
料金
1泊2食付=9945~20100円/外来入浴(6:00~10:00、受付は~9:00)=600円/外来入浴(15:00~21:00、受付は~20:00、90分制)=900円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

興禅寺庭園

優美な大和絵の世界

鳥取藩主・池田家の菩提寺として創建された黄檗宗の寺院。境内には狩野派の大和絵を思わせる武家書院造りの庭園のほか、キリシタン灯籠や渡辺数馬の墓などが残っている。

興禅寺庭園の画像 1枚目

興禅寺庭園

住所
鳥取県鳥取市栗谷町10
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス県庁・日赤方面行きで5分、県庁日赤前下車、徒歩10分
料金
200円、秋期の特別拝観は別料金 (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

国指定重要文化財 石谷家住宅

広大な敷地内に庭園や茶室もある大規模な和風建築

石谷家は、広く地主・山林経営をしてきた家で、敷地3000坪・部屋数四十余りと7棟の土蔵を有する大規模な和風建築。池泉庭園や利休様式の茶室もある。

国指定重要文化財 石谷家住宅の画像 1枚目
国指定重要文化財 石谷家住宅の画像 2枚目

国指定重要文化財 石谷家住宅

住所
鳥取県八頭郡智頭町智頭396
交通
JR因美線智頭駅から徒歩10分
料金
入館料=大人600円、高校生500円、小・中学生400円、乳幼児無料/ (80歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

ご馳家ぐらっちぇ本店

割烹仕込みの上品な創作和食が人気

末広通り沿いの活気あるエリアに位置する居酒屋。しっとりと落ち着ける大人の雰囲気の個室と、カウンター席がある。割烹で修行した店主の腕前が光る創作和食はリーズナブルで、地元客からの支持も厚い。

ご馳家ぐらっちぇ本店の画像 1枚目
ご馳家ぐらっちぇ本店の画像 2枚目

ご馳家ぐらっちぇ本店

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町271-4かわとビルIII
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
のどぐろ塩焼き=1058円/ハタハタたたき=713円/サバ棒寿司=1069円/鳥取牛ホルモン塩ダレ炒め=712円/出し巻卵=702円/刺身(1人前)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店23:30)

GELATERIAわったいな

素材の味を生かしたジェラート

新鮮な大山乳業の白バラ牛乳をベースに、旬のフルーツなどを使って毎朝出来たてのジェラートを販売。定番の「みるく」や「煎茶」をはじめ、梨、スイカ、新米など四季折々の味が楽しめる。地方発送もできる。

GELATERIAわったいな

住所
鳥取県鳥取市賀露町西3丁目323地場産プラザわったいな内
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス賀露循環線で40分、かにっこ館前下車すぐ
料金
イチゴとバニラメキシコのダブル=530円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ビストロフライパン

フレンチが引き出した、新しいカニの魅力に出会う

本格フレンチを厳選した地元食材で提供。カニを殻ごとつぶし、野菜とブイヨンを煮詰めて作ったオリジナル松葉ガニソースは、まさにこの店でしか味わえない逸品。

ビストロフライパンの画像 1枚目
ビストロフライパンの画像 2枚目

ビストロフライパン

住所
鳥取県鳥取市栄町204-12
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
松葉ガニライスオムレツフライパン風(10~翌5月)=1980円/日本海の幸のブイヤベース=1800円~/伝説の料理人直伝のカレー=1800円/白イカのプロバンス風=600円/カニのヌードル(10~翌4月)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、18:00~22:00(閉店、昼は要予約)

元帥酒造本店

自然のうまみを大切にした銘酒

嘉永年間創業の老舗酒造。平成11・14・15・21年と、全国新酒鑑評会で金賞を受賞。大岳寺の境内の湧き水を使った「八賢士」など、自然の旨みを大切にした銘酒がずらり。

元帥酒造本店の画像 1枚目
元帥酒造本店の画像 2枚目

元帥酒造本店

住所
鳥取県倉吉市東仲町2573赤瓦七号館
交通
JR山陰本線倉吉駅から日本交通市内線西倉吉方面行きバスで12分、赤瓦・白壁土蔵下車、徒歩5分
料金
大吟醸元帥=3780円(720ml)/大吟醸赤瓦=2750円(720ml)/純米大吟醸白壁土蔵=2750円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

元祖琴浦ラーメン たかうな

琥珀色のスープにうまさを凝縮

琥珀色の輝くようなスープは、牛骨、無農薬栽培の野菜を一晩かけてじっくり煮込んだもの。醤油、味噌、塩味のほか担々麺などのバリエーションも人気。

元祖琴浦ラーメン たかうなの画像 1枚目
元祖琴浦ラーメン たかうなの画像 2枚目

元祖琴浦ラーメン たかうな

住所
鳥取県東伯郡琴浦町下伊勢527-6
交通
JR山陰本線浦安駅から徒歩17分
料金
牛骨ラーメン・しょうゆ(極み白)=600円/牛骨ラーメンバーガー(スープ付、持ち帰り可)=550円/牛骨しょうゆつけ麺=750円/チャーシューメン=800円/スペシャルラーメン=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、17:30~20:30(閉店21:00、月曜の祝日は昼のみ)

荒磯 本店

山陰の旬の恵みを日本料理で

旬の滋味豊かな山海の幸が味わえる、地元でもファンが多い日本料理店。昼は松花堂弁当、冬は活とらふぐコースや活松葉がにコースが好評。

荒磯 本店の画像 1枚目
荒磯 本店の画像 2枚目

荒磯 本店

住所
鳥取県米子市万能町162
交通
JR山陰本線米子駅から徒歩3分
料金
松花堂弁当(昼のみ)=2682円/懐石料理=5250~10500円/活カニコース(冬期)=14300円/活とらふぐコース(冬期)=11080円~/松葉がにコース(冬期)=15163円~/ (サービス料別8%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(予約制)、17:00~21:30