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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(59ページ目)。加寿まき、ザボン漬け、噴火まんじゅうなど情報満載。

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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

加寿まき(かすまき)

カステラの生地で餡を巻いた銘菓

  • おみやげ

こし餡を薄く延ばしたカステラの生地で巻いた地元のお菓子は、カステラの拠点となった長崎ならではの一品。地元で古くから伝え続けてきた味を、思う存分堪能したい。

加寿まき

ザボン漬け(ざぼんづけ)

ザボンを漬けたまろやかな味の郷土菓子

  • おみやげ

長崎の名産として有名なザボンの大きな実を、ていねいに砂糖漬けにして作られた、こだわりの一品。甘さだけでなく、ほどよいほろ苦さもあわせもつ郷土菓子。柔らかい食感も魅力的。

ザボン漬け

噴火まんじゅう(ふんかまんじゅう)

噴火口のように蒸気が噴き出すアツアツ饅頭

  • おみやげ

ふっくらした皮で餡を包んだ酒饅頭。食感もよく、甘党には申し分ない味。饅頭の箱に付属のひもを引くと、蒸気が噴き出し、いつでもアツアツの状態で食べることができる。

噴火まんじゅう

カスドース(かすどーす)

豊潤な甘みをもつ子どもに人気の伝統菓子

  • おみやげ

ひと口大のカステラを卵黄にくぐらせ、糖蜜で揚げ、仕上げに砂糖をまぶした菓子。一口サイズの大きさと、いっぱいに詰まった豊かな甘さが人気を博す。上品な見た目も印象的。

カスドース

松かさ焼(まつかさやき)

特製の白餡を皮で包んだ嗜好菓子

  • おみやげ

小麦粉と卵で作った皮で、トルクスンという豆の白餡を包んだ菓子。落ち着いた甘さが親しみやすく、地元の子どもたちにも人気がある。見た目はまさしく松ボックリのよう。

松かさ焼

宇佐飴(うさあめ)

縁起物としても有名な宇佐神宮のおみやげ

  • おみやげ

古くから、食べれば母乳の出がよくなると言い伝えられてきた、宇佐神宮のおみやげ。おさえた甘さが素朴で懐かしい。食感は柔らかめで、食べだすと止まらない味わい。

栗そば饅頭(くりそばまんじゅう)

栗の豊かな甘みとそばの香りが魅力

  • おみやげ

そば饅頭の中に、丸ごと一つ栗が入った、上質な甘みの「旭饅頭」の栗そば饅頭。濃厚な栗の味わいと、そばの香ばしさが重なり合って、上品な旨みを楽しめる。郷土の銘菓として古くから人気の一品。

日田の羊かん(ひたのようかん)

伝統の製法で作られる上品な甘み

  • おみやげ

明治以来、日田の味として親しまれている「赤司日田羊羹本舗」の名物羊かん。丹念に練り上げ作られる伝統の製法を今も守り続けている。さまざまな種類の羊かんがあり、上品な甘さの「小豆こし」が人気。

日田の羊かん

柚子ねり(ゆずねり)

ユズの爽快な香りが甘みのアクセント

  • おみやげ

ユズの皮に砂糖を加えて煮込む、湯布院名産の茶菓子。しっとりとした甘さと、ユズの酸味と香りがちょうどよいバランスで混ざり合い、さわやかな味わいを生んでいる。ユズの金色が美しい。

やせうま(やせうま)

きな粉を使った、地域に根ざした伝統菓子

  • おみやげ

小麦粉をよくこねて親指くらいの大きさのだんごにし、きな粉と砂糖をまぶした大分県の郷土菓子。平安時代、八瀬という名の乳母が、幼君に「八瀬・うま(食べ物の意)」とせがまれ作っていたことが語源と伝わる。

やせうま

チーズ饅頭(ちーずまんじゅう)

口の中でとけだすチーズが人気のおみやげ

  • おみやげ

えびの高原近くの小林地区の名物で、パンのような小麦色の皮の中にトロトロのチーズが入っている。濃厚なチーズが口の中にとけだし、風味を楽しめるのが特徴。人気のおみやげ商品。

チーズ饅頭

かるかん(かるかん)

素朴な味わいで人気の鹿児島銘菓

  • おみやげ

「軽い羹」という意味が名前の由来。真っ白な色合いと、四角く整った形が印象的なお菓子。山芋を原料に作られており、ふわふわの食感が魅力。あっさりとした素朴な甘さと風味が魅力。

かるかん

げたんは(げたんは)

しっとりとした食感と黒砂糖の甘みが魅力

  • おみやげ

鹿児島の特産である黒砂糖や、小麦粉、卵を混ぜた焼き菓子を、黒糖の蜜に漬け込んだしっとり甘い郷土菓子。あえて乾燥させないことで、柔らかな食感が演出されている。

げたんは

ちんすこう(ちんすこう)

昔懐かしい甘さが人気の沖縄名菓

  • おみやげ

全国的に知られている沖縄の代表名菓。軽やかで、すっきりとした甘さが愛され続けている理由。古くから続く伝統の製法を守りつつ、新しい趣向のものも作られている。

ちんすこう

炭酸煎餅(たんさんせんべい)

天然の炭酸泉を使って作られる素朴な煎餅

  • おみやげ

添加物はいっさい使わず、有馬に湧出する豊富な天然の炭酸水を利用して、一枚一枚焼き上げていく。薄くパリッと軽い素朴な歯ざわりは、年齢を問わず好まれ、飽きのこないおいしさ。

炭酸煎餅

阿寒のコロポックルの木彫り(あかんのころぽっくるのきぼり)

お守りにもされる、幸せを運ぶ神様の人形

  • おみやげ

コロポックルとは、アイヌの伝説に登場する、蕗の下に住んでいる小人のこと。幸せを運ぶ神様、願いの神様として祀られており、木彫りの人形はお守りとして人気がある。

阿寒のコロポックルの木彫り

小樽ガラス(おたるがらす)

美しさと実用性を兼ね備えたガラス製品

  • おみやげ

暮らしに密着したガラス製品から、一つひとつ手作りされる工芸品まで、老舗はもちろん、ユニークなデザインのガラス製品がそろう店もあり、幅広く愛されている。

小樽ガラス

津軽こぎん刺し(つがるこぎんさし)

色鮮やかな麻と特徴的なデザインが魅力的

  • おみやげ

財政に乏しい津軽藩が衣食住のご法度を定め、農民の衣服を紺麻に限ったことから始まった。さまざまな色に染められた色鮮やかな麻に、幾何学的なデザインを刺繍していくのが特徴。

津軽こぎん刺し

あけびづる細工(あけびづるざいく)

自然のぬくもりが伝わる実用的な工芸品

  • おみやげ

津軽地方に自生する「あけびづる」を使った工芸品。無着色で編み上げられた作品には、渋みのある色合いと豊かな自然のぬくもりが感じられる。素材は丈夫で壊れにくく実用的。

あけびづる細工

津軽びいどろ(つがるびいどろ)

歴史に育まれた美しさと使いやすさが魅力

  • おみやげ

津軽半島七里長浜の砂を使い、紀元前1世紀頃から受け継がれる「宙吹き」といわれる技法を用いて作られるガラス工芸品。美しさと実用性を兼ね備え、豊かな形と独特な色使いが特徴。

津軽びいどろ