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「日本×グルメ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×グルメ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元で愛される割烹居酒屋「居酒屋 だんこう」、森の中で海の空気を感じるカフェ「micnic」、京の伝統食材を気軽に味わう「ICHOYA」など情報満載。

  • スポット:5,261 件
  • 記事:3,145 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,641~1,660 件を表示 / 全 5,261 件

居酒屋 だんこう

地元で愛される割烹居酒屋

魚の刺身やマース煮など、大将が目利きして仕入れる新鮮な食材を使った島料理が味わえる。本マグロ刺身やアーサのかき揚げなど旬のメニューは、本日のオススメでチェック。

居酒屋 だんこうの画像 1枚目
居酒屋 だんこうの画像 2枚目

居酒屋 だんこう

住所
沖縄県石垣市石垣168
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
グルクンの唐揚げ=640円/揚げテビチ=640円/魚マース煮=1000円~/じゃがいもまんじゅう=360円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)

micnic

森の中で海の空気を感じるカフェ

静かな木立の中にある隠れ家のようなカフェ。オリジナルブレンドや地元の野菜をふんだんに使ったランチ、自家製スイーツがいただける。三国を知り尽くした店主との会話も楽しもう。

micnic

住所
福井県坂井市三国町安島
交通
えちぜん鉄道三国芦原線三国港駅からタクシーで8分
料金
ワッフル(ベリーベリー)=800円/ホットコーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

ICHOYA

京の伝統食材を気軽に味わう

湯葉をハスの花に見立てて、そばの上に散らしたゆばそばと、甘辛く味付けしたゆばを卵でとじたゆば丼は人気オリジナルメニュー。夜はダイニングバーになり、和風創作料理が味わえる。

ICHOYAの画像 1枚目

ICHOYA

住所
京都府京都市下京区西本願寺前
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
湯葉納豆丼=880円/ゆば丼=720円(小)・850円(大)/ゆばそば=850円/とろとろ豚ごはん=1180円/坊ちゃんかぼちゃのまるごとドリア=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、ダイニングバーは17:30~22:30(閉店23:00)

Cafe ペトラの里

ログハウスのデッキから青い海を一望

名勝千畳敷近くの海を見晴らす景色と自慢の手作り料理もさることながら、明るいマダムの話にも心安らぐ。知人の家を訪ねたような気分でランチやお茶の時間を過ごすことができる。

Cafe ペトラの里の画像 1枚目
Cafe ペトラの里の画像 2枚目

Cafe ペトラの里

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町2927-1790
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで20分、草原の湯下車すぐ
料金
梅しらすチャーハンセット=1000円(食後ドリンクは+300円)/
営業期間
4~11月
営業時間
14:00~18:00、GW、土・日曜は11:30~16:00

お秀茶屋

炭火で焼いた田楽をほおばろう

延宝年間(1673~1681年)創業という老舗。現在は17代目の主人が伝統の味を守っている。餅、生揚げなどに、風味豊かな秘伝の甘味噌をぬり、炭火で焼いた田楽は昔懐かしい味わいだ。

お秀茶屋の画像 1枚目
お秀茶屋の画像 2枚目

お秀茶屋

住所
福島県会津若松市東山町石山天寧308
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で10分、奴郎ヶ前下車すぐ
料金
田楽盛り合わせ(豆腐生揚げや自家製もちなど)=900円(6本)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(材料がなくなり次第閉店)

割烹さんりく

青森ならではの料理が味わえる

アワビを贅沢に使ったいちご煮やせんべい汁、イカしゃぶなどの料理が充実。新鮮なホヤはお造りや姿焼きでいただける。テーブル席や落ち着いた座敷があるので目的に応じて選ぼう。

割烹さんりくの画像 1枚目
割烹さんりくの画像 2枚目

割烹さんりく

住所
青森県八戸市六日町23
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩15分
料金
さんりく丼=3300円/アワビステーキ=5500円/いちご煮=2200円/キンキン焼=時価/せんべい汁=650円/活ホヤ姿=1000円/倉石牛すき焼き=2000円/ホタテめかぶの貝焼き=1350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

洋食屋 かわごえ

シメはリゾットで違った味わいに

シェフ出身の宮崎と千葉の食材を融合させた洋食屋。テレビ、雑誌などにもよく取り上げられている。

洋食屋 かわごえの画像 1枚目
洋食屋 かわごえの画像 2枚目

洋食屋 かわごえ

住所
千葉県長生郡白子町中里4369ホテルサニーインむかい 1階
交通
JR外房線茂原駅から小湊鉄道白子車庫行きバスで20分、中里海岸下車すぐ
料金
白子流ブイヤベース=1900円/石焼ステーキ丼=2300円/チキン南蛮定食=1380円/焼カレー=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~21:00

こがねむし

じっくり煮込んで旨みたっぷり

開店以来、継ぎ足しながら煮込み続けた本格欧風カレーが人気。門司港名物でもある好評メニューの焼きカレーは、十数種類の野菜と数種類の牛肉を3日間煮込んだフォンドボーから作った逸品だ。

こがねむしの画像 1枚目

こがねむし

住所
福岡県北九州市門司区東本町1丁目1-24
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩7分
料金
焼きカレー=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:45(閉店15:00)、17:00~20:20(閉店21:00、売り切れ次第閉店)

はるちき

おしゃれな雰囲気で女性客が多い。地鶏のピリ辛ユッケ丼が人気

客の8割が女性というおしゃれな雰囲気の居酒屋。人気は地鶏のピリ辛ユッケ丼。鮮度の高い地鶏のモモ肉を独自のタレに漬け込んだユッケは、かめばかむほどうまみが出る。

はるちきの画像 1枚目

はるちき

住所
鹿児島県鹿児島市千日町9-14多喜ビル 2階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩3分
料金
地鶏ピリ辛ユッケ丼=530円/黒豚ナンコツとろとろ黒味噌煮込み=850円/黒毛和牛の溶岩焼き=2000円/黒豚のせいろ蒸し=1200円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌0:30(閉店翌1:00)

生そば 新保屋 あわら

やみつきになる辛さのおろしそば

名物はおろしそば。しかしそのおろしそばには大根おろしがのっていない。使用するのはおろし汁のみという、一風変わったおろしそばだ。クセになる辛さで、今では県内外から訪れる客も多い。

生そば 新保屋 あわらの画像 1枚目

生そば 新保屋 あわら

住所
福井県あわら市二面16-1-27
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅から徒歩15分
料金
おろしそば=650円/天おろしそば=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)、そばが売り切れ次第閉店

酒と飯のひら井 徳島店

鶏ミンチ&レンコンの「徳島ギョーザ」を味わって

国産鶏と徳島産レンコンが入った小ぶりの徳島ギョーザは、テイクアウトも多い人気メニュー。柚子胡椒と酢醤油を付けると、さっぱりして何個でも食べられそうだ。

酒と飯のひら井 徳島店の画像 1枚目

酒と飯のひら井 徳島店

住所
徳島県徳島市寺島本町東3丁目7-2
交通
JR徳島駅からすぐ
料金
徳島ギョーザ(1人前)=390円(6個)/阿波名物いりかす(塩・にんにく醤油)=980円/土鍋のどて焼=820円/骨付鶏(ひな・親)=各980円/小松島のフィッシュカツ=400円/すだちのハイボール=470円~/ (お通し代300円)
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)、日曜、祝日は~22:30(閉店23:00)

丸の内タニタ食堂

タニタの社員食堂のコンセプトを再現

野菜たっぷりで塩分控えめ、1食あたり500カロリー前後で塩分は3グラム以下のヘルシー定食(日替わり・週替わり)を提供。無料のオンラインカウンセリングを行っており、管理栄養士が健康のアドバイスをしてくれる。オンラインカウンセリング時間は11:00~13:30(受付13:15まで)。

丸の内タニタ食堂の画像 1枚目
丸の内タニタ食堂の画像 2枚目

丸の内タニタ食堂

住所
東京都千代田区丸の内3丁目1-1国際ビル B1階
交通
JR山手線有楽町駅から徒歩5分
料金
日替わり定食=1030円・/カレー定食=950円/日替わり弁当(テイクアウト)=1020円/カレー(テイクアウト)=940円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(なくなり次第終了)

そば園 佐竹

自家栽培したてんぷらが自慢

自家製粉した香り高い田舎そばが味わえる。「医食同源」をモットーに、自家栽培した朝採りの野菜や、所有林で採取した山菜を使うなど、食材にはこだわりがある。また、敷地内のカフェでも同様に「地産地消」にこだわり、地域貢献を目指している。

そば園 佐竹の画像 1枚目
そば園 佐竹の画像 2枚目

そば園 佐竹

住所
茨城県常陸太田市天神林町5-207
交通
JR水郡線常陸太田駅からタクシーで5分
料金
もりそば=750円/とろろそば=850円/旬菜天もり=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)

宇田川カフェ

多くのファンをもつ大人の老舗カフェ

「自分の部屋のようにくつろげる空間」がコンセプトのおしゃれなカフェ。アンティーク調の家具が居心地のよさを演出している。フードメニューのほか、アルコールも充実。

宇田川カフェの画像 1枚目
宇田川カフェの画像 2枚目

宇田川カフェ

住所
東京都渋谷区宇田川町18-4LD&Kビル 1・2階
交通
JR山手線渋谷駅から徒歩4分
料金
小海老のココナッツミルクカレー=1100円/宇田川チーズケーキ=605円/宇田川ブレンド=660円/ (22:00以降は深夜料金別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店翌5:00)

鮨 若潮

驚くほど新鮮で安い島魚料理

地元の人が推薦する活魚料理の店。近海でとれた新鮮な魚介を、寿司や煮物、刺身など、食材に合わせた料理で楽しませてくれる。シャリの上に屋久サバをのせ、白板昆布で巻いた押し寿司がおすすめの一品。

鮨 若潮の画像 1枚目

鮨 若潮

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦421-35
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通粟生橋行きバスで3分、宮之浦下車、徒歩3分
料金
日替わりランチ=1500円/地魚にぎり=2100円/屋久サバ押し寿司=1100円/姿造り=時価/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:00)、17:30~21:00(閉店22:00)

玉川屋

大正4(1915)年創業、老舗のそば屋

大正4(1915)年創業。明治時代のかやぶき屋根の民家を使った店。くつろいだ雰囲気の座敷でこだわりのそばを味わえる。とろろそばや天ざるをはじめ、川魚や天然の山菜を使った料理を味わえる。

玉川屋の画像 1枚目
玉川屋の画像 2枚目

玉川屋

住所
東京都青梅市御岳本町360
交通
JR青梅線御嶽駅から徒歩3分
料金
とろろそば=1360円/天ざる=1870円/鴨南ばん=1480円/ヤマメ塩焼き=970円/東京X肉汁そば=1320円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店、時期により異なる)

みよしの

老舗の甘味処で名物おはぎを

昭和24(1949)年創業の甘味処。大納言で作る自家製餡を使った五色おはぎは、こし餡、つぶ餡、ごま、のり、きなこの5種類。夏はかき氷、冬はぜんざいも味わえる。

みよしのの画像 1枚目
みよしのの画像 2枚目

みよしの

住所
愛媛県松山市二番町3丁目8-1
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
料金
五色おはぎ=650円/ぜんざい=600円/かき氷=600円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店)

白龍

カリッとうまい、歴史は鉄鍋にあり

50年使い続ける鉄鍋で焼き上げた絶品餃子が味わえる。カリッとした皮の中には野菜中心のさっぱりした餡。この一粒を目当てに、通い続けるリピーターが絶えない人気屋台だ。

白龍の画像 1枚目

白龍

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目福岡ダイヤモンドビル西側
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
餃子=500円/ラーメン=500円/おでん=100円/焼鳥=100~200円/
営業期間
通年
営業時間
18:20~23:00(閉店、変更の場合あり)

回転寿し トリトン

産地直送の絶品海の幸

北海道で行列のできる人気の回転寿司店。東京ではなかなかお目にかかれない、北海道産の地魚などを直送し、本場同様のネタが揃う。回転寿司の域を超えた味を自分の舌で確かめてみよう。

回転寿し トリトン

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン・ソラマチ イーストヤード 6階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
寿司=143~693円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店23:00)