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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。春は桜、秋はイチョウの黄葉が美しい「光が丘公園」、バードウォッチングやナチュラルサイエンスが楽しめる自然景勝地「健康の森」、地元の人々が作った活動拠点「夢の音村」など情報満載。

  • スポット:7,295 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

4,421~4,440 件を表示 / 全 7,295 件

光が丘公園

春は桜、秋はイチョウの黄葉が美しい

広大な園内には芝生広場やバードサンクチュアリ、テニスコート、野球場などがある。光が丘駅からけやき広場にかけて、見事なイチョウ並木が続く。

光が丘公園の画像 1枚目
光が丘公園の画像 2枚目

光が丘公園

住所
東京都練馬区光が丘4丁目1-1
交通
地下鉄光が丘駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

健康の森

バードウォッチングやナチュラルサイエンスが楽しめる自然景勝地

御浜岬の付け根にあたる自然景勝地。森の中の散策道ではバードウォッチングやナチュラルサイエンスが楽しめる。突き当たりの展望台は富士山を望めるビューポイント。

健康の森の画像 1枚目

健康の森

住所
静岡県沼津市御浜
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス戸田行きで50分、終点で東海バス土肥行きに乗り換えて5分、健康の森すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

夢の音村

地元の人々が作った活動拠点

この地に音楽の灯をともしていこうという活動から作られた野外活動施設。音楽関係のイベントも数多く行われ、本音で夢を語り合える場所として団体の合宿や研修に使われることが多い。

夢の音村

住所
島根県浜田市金城町久佐ハ295-13
交通
浜田自動車道旭ICから県道5号で金城町へ。小さな看板を左折し現地へ。旭ICから8km
料金
施設管理費=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー大人3800円、小・中学生2700円、別途施設備品管理費1棟500円、森の公民館大人3800円、小・中学生2700円、別途施設備品管理費1棟500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(イン、アウトは応相談)

御代ヶ池

御蔵島の自然が残る獣道を通った森にある。入山にはガイドが必要

島の中央にそびえる御山の山頂近く、ツゲやクワ、シイなどの原生林にある火口湖。池には原種のコイが生息し、原始の森に水をたたえる池は新東京百景のひとつ。入山にはガイドが必要。

御代ヶ池

住所
東京都御蔵島村御代ヶ池
交通
御蔵島港から徒歩2時間30分
料金
ガイド料金=4000円(半日)/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

松井農園

リンゴ狩り、ブルーベリー狩りなどが楽しめる

浅間山麓の高原に位置する広大な観光農園。リンゴ狩りの他、ブルーベリー狩り、カブト虫の観察、釣りなどが楽しめる。リンゴやブルーベリーのソフトクリームも人気だ。

松井農園の画像 1枚目

松井農園

住所
長野県小諸市松井甲4385
交通
しなの鉄道小諸駅からタクシーで10分
料金
りんご狩り(8月中旬~12月上旬、入園料+食べ放題)=1000円/ブルーベリー狩り(7月上旬~8月下旬、入園料+食べ放題)=1000円/ニジマス釣り=2400円~/釣りエサ=300円~/りんごソフト・ブルーベリーソフト=各500円/
営業期間
4~12月
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により変動あり)

喜連川ファミリー・キャンプ場

静かにのんびりキャンプができる

ファミリーとカップル限定のキャンプ場。サイトは芝生と林間にあり、AC電源付きの区画もある。

喜連川ファミリー・キャンプ場の画像 1枚目
喜連川ファミリー・キャンプ場の画像 2枚目

喜連川ファミリー・キャンプ場

住所
栃木県さくら市穂積1432-1
交通
東北自動車道矢板ICから約18分
料金
サイト使用料=オート1区画6000円、AC電源付き1区画7000円/宿泊施設=コテージ12000円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00~18:00、アウト8:00~15:00(宿泊施設はイン15:00、アウト14:00)

本隆寺

法華宗真門流の本山であり「不焼寺」とも呼ばれている

室町時代に日真上人が建立した法華宗真門流の本山。子供の夜泣きを止めるという「夜泣き止めの松」が有名。大火を免れた事から「不焼寺」とも呼ばれている。

本隆寺の画像 1枚目
本隆寺の画像 2枚目

本隆寺

住所
京都府京都市上京区智恵光院通五辻上ル紋屋町330
交通
京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで25分、今出川浄福寺下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

立原高原キャンプ場

標高1400m、コテージが人気

標高1400mの立原高原にあり、静かな空間でゆったりとしたキャンプが楽しめる。オートサイトは林間にある独立区画型のサイトと、ロープで区画分けされた広場型のサイトがある。場内施設も充実し、ビギナーでも手軽に楽しめるコテージも人気だ。

立原高原キャンプ場の画像 1枚目

立原高原キャンプ場

住所
長野県南佐久郡南相木村立原6325-1
交通
中部横断自動車道八千穂高原ICから国道299・141号で山梨方面。小海大橋交差点を左折して県道2号で川上方面へ進み現地。八千穂高原ICから22km
料金
施設利用料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画4人まで3300円、オート(独立区画)1区画5人まで4400円(大サイズは1区画10人まで7700円)、テント専用テント1張り2人まで1100円/宿泊施設=コテージ3人用6600円、5人用11000円、6人用16500円・18700円、8人用22000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況などにより変動あり、要確認)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

山裾古の道 みはらし台

甲府駅武田信玄像前~武田神社まで続く道。舞鶴城公園などを眺望

甲府駅南口の武田信玄像前から武田神社まで続く、山裾古の道は信玄ゆかりの地などを訪れながら散策が楽しめる。みはらし台からは舞鶴城公園や甲府市街、南アルプスの山並みが見渡せる。

山裾古の道 みはらし台の画像 1枚目

山裾古の道 みはらし台

住所
山梨県甲府市愛宕町
交通
JR甲府駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

西の海オートキャンプ場

素朴で静かな湖畔キャンプ場

西湖の湖畔にあってロケーションもよく、落ち着いた雰囲気でキャンプを楽しめる。昔ながらの施設だが使い勝手はよい。

西の海オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2403
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km

メープル那須高原キャンプグランド

充実した施設と開放感あふれるファミリー向けのキャンプ場

木立に囲まれたサイトは居心地がよく、ログコテージやキャビンなどの宿泊施設も充実。風呂もあり、サニタリー施設も清潔で使い勝手がよい。子どもに人気の遊具や水遊びのできる池もある。

メープル那須高原キャンプグランドの画像 1枚目
メープル那須高原キャンプグランドの画像 2枚目

メープル那須高原キャンプグランド

住所
栃木県那須郡那須町高久乙2333-130
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を北上。広谷地交差点を直進し、サファリパーク入口で左折。高雄股川の小さな橋を渡り、看板に従い現地へ。那須ICから10km
料金
サイト使用料=オート4500~8000円、AC電源使用料1200円/宿泊施設=ログコテージ24000円~、キャビン12000円~/ (料金は3シーズン制)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

南幌町三重湖公園キャンプ場

市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないがきれい

南幌市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないが手入れは行き届き、低料金のバンガローもある。

南幌町三重湖公園キャンプ場の画像 1枚目

南幌町三重湖公園キャンプ場

住所
北海道空知郡南幌町南十三線西3番地
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号を長沼へ。道道274号方面へ左折し約5km。江別東ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント2張りまで500円/宿泊施設=バンガロー2000円~3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

稲庭キャンプ場

稲庭岳中腹、自然豊かなサイト

標高1078mの稲庭岳中腹にあるキャンプ場。ブナなどの林に囲まれ、キャンプをしながら森林浴も楽しめる。

稲庭キャンプ場の画像 1枚目

稲庭キャンプ場

住所
岩手県二戸市浄法寺町山内73
交通
八戸自動車道浄法寺ICから県道6号で安代方面へ。浄法寺市街を経由して一般道で現地へ。浄法寺ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

上川ファミリーオートキャンプ村

フィールド内に大雪山の伏流水が湧き出る

大雪山国立公園の北麓に位置するキャンプ場。芝生のフリーサイトが広がり、車の乗り入れも可能。手ごろな料金のバンガローもあり、ファミリーやライダーの利用も多い。

上川ファミリーオートキャンプ村の画像 1枚目
上川ファミリーオートキャンプ村の画像 2枚目

上川ファミリーオートキャンプ村

住所
北海道上川郡上川町旭町52-1
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ。日東交差点の手前右手に現地。上川層雲峡ICから1km
料金
入村料=大人550円、小人(小学生以下)275円、ペット1頭275円/サイト使用料=オートフリー1台1650円/宿泊施設=バンガロー4400円・5500円・6600円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

奥集落

自然に溶け込んだ本島最北の集落

沖縄本島最北端の国頭村にある奥集落。人口200人ほどの小さな集落で、細い路地に寄り添うように昔ながらの民家が並ぶ。山間には日本一早く新茶が収穫できる茶畑が広がる。

奥集落の画像 1枚目
奥集落の画像 2枚目

奥集落

住所
沖縄県国頭郡国頭村奥
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で64km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(マナー厳守)

武田川コスモスロード

地元で守られる遊歩道可憐な花々の中を歩く

馬来田駅のほど近くを流れる武田川。川沿いのウォーキングコース区間約400mにわたり、およそ8万本のコスモスが咲き揃うコスモスロードとなっている。9月下旬~10月上旬がコスモスの見ごろで、春先には菜の花や桜も咲く。

武田川コスモスロードの画像 1枚目
武田川コスモスロードの画像 2枚目

武田川コスモスロード

住所
千葉県木更津市真里谷
交通
JR久留里線馬来田駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

野鹿の滝

小浜

薬師如来の伝説が残る滝

福井県と京都府の県境あたりにある若狭地方最大の滝で、落差約30m。滝壺から薬師如来が現れ、安倍の別当石王丸を逃したという伝説がある。群生するシャクナゲが見事だ。

野鹿の滝

住所
福井県大飯郡おおい町名田庄納田終
交通
舞鶴若狭自動車道大飯高浜ICから県道16号を経由して、国道162号を京都方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
春期~秋期(冬期は雪のため通行止め)
営業時間
情報なし

寿福寺

秋限定のアートな逆さ紅葉

紅葉の時期に見ることができる「逆さ紅葉」で有名。毎年11月下旬ころに、10日間ほど一般公開される。これは、広間の畳の一部をはがして約6畳分のアクリル板をはめ込み、庭内の紅葉が逆さまに映るよう仕掛けられたもの。色鮮やかな光景は一幅の絵のように美しい。初夏(5月中旬~下旬の10日間ほど)には「逆さ新緑」が公開される。いずれも公開日については確認が必要。

寿福寺

住所
長崎県佐世保市江迎町長坂276
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス平戸桟橋・江迎方面行きで1時間2分、江迎下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(開門時間は12:00~16:00)

河内野鳥観察舎ノミレイク

手取川支流、直海谷川にある第3ダム湖畔の木造高床式野鳥観察舎

手取川の支流、直海谷川にある第3ダム湖畔の木造高床式野鳥観察舎。ダム湖はガン、カモなど渡り鳥の飛来地として有名。

河内野鳥観察舎ノミレイクの画像 1枚目
河内野鳥観察舎ノミレイクの画像 2枚目

河内野鳥観察舎ノミレイク

住所
石川県白山市河内町中直海
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

須砂渡キャンプ場

森林浴も楽しめる林間サイト

常念岳のふもとにあるキャンプ場で、テントサイトのほかにバーベキューハウス、いろり棟など設備も整う。温泉に入れる宿泊施設の「ほりでーゆ~四季の郷」が隣接していて、割引料金で入浴できるのもうれしい。

須砂渡キャンプ場

住所
長野県安曇野市堀金烏川11-1
交通
長野自動車道安曇野ICから県道57号で豊科駅方面へ。一般道を経由して県道495号に入りアルプスあづみの公園の先、ほりでーゆ~四季の郷を目標に現地へ。安曇野ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画3300円/ごみ回収協力金=510円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00