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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一乗谷川辺で絶滅危機のゲンジボタルを養殖。ホタルの乱舞を「ほたるの里」、宿泊施設で手軽にキャンプ「sotosotodays CAMPGROUNDS」、海水浴も歩いて行ける「宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみ」など情報満載。

  • スポット:8,278 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

6,961~6,980 件を表示 / 全 8,278 件

ほたるの里

一乗谷川辺で絶滅危機のゲンジボタルを養殖。ホタルの乱舞を

一乗谷川付近には絶滅の危機に瀕したゲンジボタルが養殖され、初夏には幻想的なホタルの乱舞が見られる。ゲンジボタル鑑賞会も一乗谷朝倉氏遺跡下城戸の堀池にて行われる。

ほたるの里の画像 1枚目

ほたるの里

住所
福井県福井市安波賀町15-8
交通
JR越美北線一乗谷駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年(福井市ホタル資料館は3~11月)
営業時間
見学自由

sotosotodays CAMPGROUNDS

宿泊施設で手軽にキャンプ

ハンモック付きのキャビンがメインのキャンプ場。それぞれにガスBBQグリル「Camp Chef」が設置されていて食器や調理器具もレンタルできるので、手軽にBBQを楽しめる。

sotosotodays CAMPGROUNDSの画像 1枚目

sotosotodays CAMPGROUNDS

住所
神奈川県南足柄市矢倉沢2230
交通
東名高速道路大井松田ICから県道78号で大雄山方面へ。さらに足柄峠方面へ進み、地蔵堂トンネル先の夕日の滝・地蔵堂の標識で一般道へ左折。夕日の滝を目標に現地へ。大井松田ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4人まで5500円/宿泊施設=キャビン5人まで18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみ

海水浴も歩いて行ける

宮沢海水浴場に隣接していて、サイトからは雄大な日本海が望める。オートサイトは、芝生サイトとウッドデッキサイトの2タイプ。

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみの画像 1枚目

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみ

住所
秋田県男鹿市野石大場沢下1-78
交通
秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号で男鹿半島方面へ。船越交差点で県道42号を右折して大潟村へ進み、干拓博物館前で県道54号へ左折、宮沢海岸へ進み現地へ。昭和男鹿半島ICから30km
料金
入場料=大人500円、小・中学生250円/サイト使用料=オート1区画4500・5000円、AC電源付き1区画5000・5500円、キャンピングカー1区画6600円、テント専用1張り2200円/
営業期間
4月20日~10月20日
営業時間
イン14:00、アウト10:00

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

棚倉城跡(亀ヶ城公園)

戊辰戦争で落城。春には満開の桜、秋には堀にもみじが映える

戊辰戦争で落城するまで16代の城主がこの城を拠点に一帯を治めた。いまは亀ヶ城公園とも呼ばれ、春には、約500本の桜、秋には土塁のもみじが堀に映え美しい。

棚倉城跡(亀ヶ城公園)の画像 1枚目
棚倉城跡(亀ヶ城公園)の画像 2枚目

棚倉城跡(亀ヶ城公園)

住所
福島県東白川郡棚倉町棚倉城跡
交通
JR水郡線磐城棚倉駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

本光寺 深溝松平菩提寺祈願寺

色とりどりのアジサイが参道を彩る。春は椿や梅なども咲く

約15種数万本のいろとりどりのアジサイが咲く参道が有名。早春にはツバキや梅などが咲き誇る花の名所だ。

本光寺 深溝松平菩提寺祈願寺の画像 1枚目

本光寺 深溝松平菩提寺祈願寺

住所
愛知県額田郡幸田町深溝内山17
交通
JR東海道本線三ヶ根駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年(アジサイの見頃は6月中旬~7月上旬)
営業時間
境内自由

市後浜のハマユウ

市後の浜と堤防沿いに自生し美しく咲く。花期は夏

ヒガンバナ科のハマユウは、関東以南の砂浜に自生し、葉が厚くハマオモトとも呼ばれている。花期は夏で、阿児町志島の市後の浜と堤防沿いに、美しく咲く。

市後浜のハマユウの画像 1枚目
市後浜のハマユウの画像 2枚目

市後浜のハマユウ

住所
三重県志摩市阿児町志島
交通
近鉄志摩線鵜方駅から三重交通志島循環線バスで20分、志島農協前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

OUTDOOR RESORT 891

里山と里海のリゾート

日本海を一望できる自然公園の中にあるキャンプ場で、手頃な料金でアウトドアが楽しめる。場内にはアスレチックやバーベキューコーナーなどがあり、充実した時間が過ごせる。

OUTDOOR RESORT 891

住所
石川県羽咋市柳田町シ1
交通
のと里山海道柳田ICから県道2号を七尾方面へ。約1km先で左折、約1km先に現地。柳田ICから2km

龍河洞スカイライン

雄大な自然や夜景が楽しめるスカイライン

龍河洞と野市を結ぶ総廷長約10kmのドライブコース。南に太平洋、北に四国山地が望め、爽快なドライブが楽しめる。以前は有料だったが、現在は無料で通行できる。

龍河洞スカイライン

住所
高知県香美市土佐山田町逆川~香南市野市町大谷
交通
高知自動車道南国ICから国道32号、県道22号・385号を龍河洞方面へ車で15km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

日光だいや川公園オートキャンプ場

アクセス抜群なのに自然がいっぱい

市街地からほど近い広域公園の恵まれた自然の中に整備されたオートキャンプ場。温水シャワーやランドリー、給湯器付きの炊事場など設備も揃い、サイトのほかに手軽に利用できるキャビンも完備。

日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
日光だいや川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

日光だいや川公園オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬川733-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号で今市市街へ。鬼怒川温泉方面へ進み、川原町交差点を左折し現地へ。今市ICから4km
料金
施設使用料=1人100円/サイト使用料=オート1区画5000円~、キャンピングカー1区画5200円、テント専用1区画2800円/宿泊施設=キャビン19500~32100円/
営業期間
1月2日~12月28日(最終日はデイキャンプのみ)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

ラーラ松本

クリーンなエネルギーを有効活用したプール

ごみ焼却施設から発生する熱電気エネルギーを有効活用した余熱利用施設。波が打ち寄せる造波プールや1周180mの変化に富んだ流れるプール、子どもも安心して遊べる幼児用プールがある。滝のスライダー、大迫力のチューブスライダーも人気だ。

ラーラ松本の画像 1枚目
ラーラ松本の画像 2枚目

ラーラ松本

住所
長野県松本市島内7412
交通
JR大糸線島内駅からタクシーで10分
料金
浴室入浴料=大人410円、小人200円/プール=大人830円、小人410円/セット券=大人1040円、小人520円/ (障がい者手帳持参でプール、浴室の利用料金半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

御宿中央海水浴場

童謡『月の沙漠』の舞台になった抜群の景観

童謡『月の沙漠』が生まれた場所で、御宿のシンボル「月の沙漠記念像」がある海水浴場。ビーチの長さは約800mで、細かい白砂が美しい。近くの町営プール「御宿ウォーターパーク」では3種類のスライダーや、流れるプール等が楽しめる。

御宿中央海水浴場の画像 1枚目
御宿中央海水浴場の画像 2枚目

御宿中央海水浴場

住所
千葉県夷隅郡御宿町須賀
交通
JR外房線御宿駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
8:30~17:00(海水浴場開設期間)

ライダーズイン中土佐(キャンプ場)

ライダーたちの憩いの場所

かまぼこ型のガレージのような部屋が連なる宿泊施設は全室トイレ、シャワー付き。テント泊の場合は宿泊室の前の広場がサイトになっている。ライダーも多いが一般の利用も可能。

ライダーズイン中土佐(キャンプ場)

住所
高知県高岡郡中土佐町矢井賀乙472
交通
高知自動車道中土佐ICから国道56号で四万十方面へ。中土佐町内で県道25号に入り約12kmで現地。案内板あり。中土佐ICから13km

明神池

近海の磯付き魚が生息する国指定天然記念物

かつて御茶屋池と呼ばれた明神池は、相つながる大小の池から成る天然塩水池。池の中にはマダイ、エイなどの磯つき魚が遊泳していて、さながら天然の水族館のようだ。

明神池の画像 1枚目
明神池の画像 2枚目

明神池

住所
山口県萩市越ヶ浜
交通
JR山陰本線東萩駅から防長交通越ヶ浜行きバスで13分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

南風見ぱぴよん

初心者から経験者まで楽しめる多彩なツアーを用意

西表の自然を知り尽くしたガイドスタッフの親切な指導で、初心者でも大自然を存分に満喫できる。シーカヤックツアーやボートツアーのほか、キャンプやトレッキングも催行。

南風見ぱぴよんの画像 1枚目

南風見ぱぴよん

住所
沖縄県八重山郡竹富町南風見508-89
交通
大原港から西表島交通豊原行きバスで6分、豊原下車すぐ(大原港から送迎あり)、ツアー参加者は西表島島内全域で送迎あり
料金
アドベンチャーボートツアー=大人10000円、小人5000円/ナーラの滝&水落の滝+船浮・イダの浜シュノーケル=10000円/パナリ島&仲間川マングローブ=10000円/カヤックツアー=大人10000円、小人5000円/ (クレジットカード払いの方は前日までにショップへ要連絡)
営業期間
通年
営業時間
予約制(電話受付は8:00~19:00、12~翌2月は9:00~18:00)

丹沢湖ロッヂ。

丹沢湖の東岸、静かな山間にあるキャンプ場

丹沢湖のほとり、静かな山間でオートキャンプが楽しめる。湖サイトではペットと一緒のキャンプも楽しめる。雨や日射しを気にせず楽しめる屋根付のBBQ場もあり。

丹沢湖ロッヂ。の画像 1枚目
丹沢湖ロッヂ。の画像 2枚目

丹沢湖ロッヂ。

住所
神奈川県足柄上郡山北町玄倉514
交通
東名高速道路大井松田ICから国道255号・246号で御殿場方面へ。県道76号で丹沢湖へ向かい、神尾田トンネルの手前で県道710号に入り現地へ。大井松田ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)1650円、小人(小学生以下1100円)、デイキャンプは大人660円、小人550円※ハイシーズンは割増料金設定などあり/サイト使用料=オート1区画3300円(平日は2200円)/宿泊施設(部屋利用料)=バンガロー4400円~、ロッヂ3300円~/
営業期間
通年(冬期極寒時は要相談)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプ10:00~15:00)

庵の郷オートキャンプ場

釣り好きにはたまらない環境

山間にある素朴な雰囲気のキャンプ場。風呂や炊事場など場内施設のほとんどは、中央棟と呼ばれる建物内にまとめられ使い勝手もよい。山深い場所にあり、緑の中でのんびり過ごすには抜群のロケーションだ。

庵の郷オートキャンプ場の画像 1枚目
庵の郷オートキャンプ場の画像 2枚目

庵の郷オートキャンプ場

住所
奈良県吉野郡天川村庵住203
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号を十津川方面へ。大塔橋を渡ってすぐの阪本交差点で左折、県道53号を天川村へ。五條ICから37km
料金
入場料(入浴料込み)=大人(中学生以上)600円、小人400円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー13000円~、別途使用料1人1000円(布団代込)・シーツ代1枚200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

恋ヶ浦

絶好のサーフィンポイントとして有名

日南市内から国道448号を南下したところにある海岸。宮崎県内屈指のサーフィンポイントとして知られ、波のいい日にはサーファーたちが九州各地から集まり、ビーチをにぎわす。

恋ヶ浦の画像 1枚目

恋ヶ浦

住所
宮崎県串間市大納・恋ヶ浦
交通
JR日南線串間駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

蘭島海水浴場

安全、安心のきれいな浜

100年以上の歴史を持つ海水浴場で、遠浅で波が静か。安全できれいな海水浴場として家族連れにも人気だ。国道5号沿いにあり、駐車場も完備されている。

蘭島海水浴場

住所
北海道小樽市蘭島1丁目
交通
JR函館本線蘭島駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~17:00(閉門)

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

マリンレジャーを満喫

海に面したマリンスポーツスポット。キャンプ場の規模は小さめながら、オートサイトはすべてAC電源付きで使い勝手が良い。海を見ながら過ごせる予備サイトもある。またSUP体験も受付けており、穏やかな湾内でマリンスポーツ体験が楽しめる。

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 1枚目
尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)の画像 2枚目

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

住所
広島県尾道市向島町立花3035-3
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号で尾道市街方面へ進み、すぐに右折し突当りを左折。向島ICから4km
料金
サイト使用料=AC電源付きオートサイト1区画3660円、デイキャンプは1区画1260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00、受付は9:00~17:30)