日本 x 見どころ・レジャー
「日本×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。多彩なエンターテインメントが集結「パークプレイス大分」、頂上のオホーツク流氷館に併設の展望台からは絶景が見られる「天都山」、薄黄色の桜は4月下旬から見頃に「金櫻神社の桜」など情報満載。
- スポット:11,964 件
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8,321~8,340 件を表示 / 全 11,964 件
パークプレイス大分
多彩なエンターテインメントが集結
およそ13万平方メートルの敷地内に、ショッピングモール、飲食店街、映画館が建つ複合商業施設。噴水があるセンターステージでは、毎週末にイベントを開催している。
パークプレイス大分
- 住所
- 大分県大分市公園通り西2丁目1
- 交通
- JR大分駅から大分バスパークプレイス大分行きで25~35分、終点下車すぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉店、店舗により異なる)、シネマは~24:00(閉館、上映により異なる)、飲食専門店街は11:00~22:00(閉店)
天都山
頂上のオホーツク流氷館に併設の展望台からは絶景が見られる
頂上にはオホーツク流氷館があり、併設の展望台からは網走の町並みや網走湖はもちろん、知床半島も望むことができる。周辺には北方民族博物館やオートキャンプ場もある。
金櫻神社の桜
薄黄色の桜は4月下旬から見頃に
金峰山山頂の里宮。本殿脇の「鬱金(ウコン)の桜」は大ぶりな薄黄色の花をつけることで有名。黄色が最もはっきりするのは五分から六分咲きの段階で、4月下旬頃。
金櫻神社の桜
- 住所
- 山梨県甲府市御岳町2347
- 交通
- JR甲府駅から山梨交通バスグリーンライン経由昇仙峡行きで50分、昇仙峡滝上下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 情報なし
競走馬のふるさと日高案内所
名馬を訪ねるならまずここへ
引退した競走馬の紹介や情報提供、牧場見学の案内を行う案内所。競馬書籍や雑誌、名馬ビデオなどの閲覧もできる。馬産地周辺の宿泊・観光情報なども案内している。
競走馬のふるさと日高案内所
- 住所
- 北海道日高郡新ひだか町静内神森175-2
- 交通
- 日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号、一般道を新ひだか町方面へ車で21km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
吉良のエドヒガン(桜)
樹齢約400年、山間にたたずむエドヒガンの巨樹
標高約300m付近の吉良集落にあり、幹周り4.5m、樹高20m、枝張りは東西約23m、南北19.2m。この種では県内最大規模で、県の天然記念物に指定されており、山間の集落で大事に守られてきた。
吉良のエドヒガン(桜)
- 住所
- 徳島県美馬郡つるぎ町貞光吉良679
- 交通
- JR徳島線貞光駅からタクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 見学自由
油山市民の森
油山の大自然に親しむ
油山山系の自然を生かして森林浴コース、キャンプ場に加え、福岡市街が一望できる展望台、野鳥などの小動物が観察でき、観察センターがある「自然観察の森」を整備している。
油山市民の森
- 住所
- 福岡県福岡市南区桧原855-4
- 交通
- JR博多駅から西鉄バス桧原営業所行きで30分、油山団地入口下車、徒歩約1時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
ホワイトバレースキー場
車でのアクセス至便。用具レンタルもあり気軽にスキーが楽しめる
関越自動車道水上インターチェンジから車で10分ほどの便利なアクセスと、谷川温泉の温泉街に近いというロケーションが魅力。上級者向けバーンの山頂から見る谷川岳の眺望が素晴らしい。
ホワイトバレースキー場
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町谷川温泉国有林内
- 交通
- 関越自動車道水上ICから国道291号、県道252号を水上温泉方面へ車で7km
- 料金
- リフト1日券=大人5200円、小人2700円、ゴールド(55歳以上)4800円/午前券=大人・ゴールド4400円/午後券=大人・ゴールド3800円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人4500円、小人3000円、ウエアは大人4500円、小人3000円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月下旬
- 営業時間
- 平日8:30~16:30、土休日8:00~16:30
悠里館(亘理町立郷土資料館)
城下町亘理をイメージした亘理の文化の発信基地
JR亘理駅に隣接する。1階は亘理町の歴史と文化を詳しく知ることができる郷土資料館。2階は15万冊の蔵書を誇る町立図書館。5階は町内を一望できる展望ホールになっている。
悠里館(亘理町立郷土資料館)
- 住所
- 宮城県亘理郡亘理町西郷140
- 交通
- JR常磐線亘理駅から徒歩3分
- 料金
- 大人200円、高校生100円、小・中学生50円、特別展は別料金 (団体(20名以上)は大人150円、高校生70円、小・中学生30円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
大巌院
慶長8(1603)年に開山。境内の四面石塔は県指定有形文化財
慶長8(1603)年に開山され、本堂は明和年間に再建。境内には県の指定有形文化財である四面石塔がある。本堂内の窓にはステンドグラスの来迎図があり、幻想的な雰囲気となっている。
五峰山光明寺
豊かな緑に囲まれた、法道仙人創建の真言宗の古刹
播磨平野を一望する五峰山。山頂に立つ光明寺は推古天皇2(594)年、法道仙人の創建という真言宗の古刹。境内林を含め周辺の森林は森林浴の森100選に選ばれている。
平戸たびら温泉
平戸瀬戸を望む立地に、効能高いなめらかな湯が湧く
平戸瀬戸を一望する「サムソンホテル」の敷地に湧く湯。なめらかな乳白色で、入浴後は肌がツルツルになると評判がいい。露天風呂がつく男女別の大浴場のほか、サウナや女性専用岩盤浴などがある。
安来市 加納美術館
世界平和を希求した加納莞蕾の思いを伝える
地元出身の作家・加納莞蕾(かんらい)の作品を展示。また、備前焼人間国宝・金重陶陽をはじめとした有名作家の作品や古備前、茶碗の名工・楽長次郎などの名碗を多数所蔵。
安来市 加納美術館
- 住所
- 島根県安来市広瀬町布部345-27
- 交通
- JR山陰本線安来駅からイエローバス広瀬行きで30分、広瀬バスターミナルでイエローバス西比田行きに乗り換えて17分、加納美術館入口下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人1000円、高・大学生500円、小・中学生無料/ (20名以上の団体は2割引、障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
道の駅 なら歴史芸術文化村
奈良県が誇る歴史文化資源に触れる
奈良の歴史文化や芸術文化を「知る・学ぶ・楽しむ」ことを通じ、「本物にふれる」ことで「新たな視点・感性」が育む場を提供する。農産物直売所や産直レストラン、伝統工芸品ショップなどがある。
道の駅 なら歴史芸術文化村
- 住所
- 奈良県天理市杣之内町437-3
- 交通
- 西名阪自動車道天理ICから国道169・25号、一般道を桜井方面へ車で4km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
讃岐民芸館
生活に密着した伝統品の数々
昭和40(1965)年から昭和45(1970)年にかけて開設された建物。香川県内をはじめ各地の民具を展示。昔の生活道具が並ぶ土蔵造りの古民芸館のほかに、新民芸館、瓦館がある。
讃岐民芸館
- 住所
- 香川県高松市栗林町1丁目20-16栗林公園内
- 交通
- 高松琴平電鉄琴平線栗林公園駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=無料/栗林公園入園料=大人410円、小・中学生170円/ (1月1日、3月16日は栗林公園入園無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館)
田辺市立美術館
文人画のコレクションや近代絵画の秀作を収蔵展示
脇村奨学会から寄託された文人画のコレクション他、佐伯祐三、村上華岳などの近代絵画の秀作を収蔵展示している。
田辺市立美術館
- 住所
- 和歌山県田辺市たきない町24-43
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から明光バス医療センター経由三段壁行きで10分、南和歌山医療センター前下車、徒歩5分
- 料金
- 観覧料=一般250円、学生・18歳未満無料、特別展は別料金/ (20名以上の団体は1人200円(特別展は別料金)、65歳以上・障がい者手帳持参・療育手帳持参で半額、第1種身体障がい者・療育手帳持参者・精神障がい者福祉手帳持参者の介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
童の湯
温泉街の入り口にある足湯
「ホテル王将」前に位置する「まちの足湯」。ほかの足湯に比べてやや小さめの作りになるが、温泉街の入り口にあり、気軽に立ち寄ることができる。スロープも取り付けてある。
童の湯
- 住所
- 山形県天童市鎌田本町1丁目2
- 交通
- JR山形新幹線天童駅から徒歩12分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館、月・木曜の10:00~12:00は清掃のため利用不可)
楠川天満宮
学問の神様として菅原道真が奉られており、多くの参拝客が訪れる
元文5(1740)年、紀州から楠川の地に流れ着いた菅原道真の木像が祀られる。学問の神様として信仰され、多くの参拝客が訪れる。楠川港の近くで海が見えるロケーション。

