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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自然豊かな十勝川河畔の広大なキャンプ場「北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場」、展望台のような眺めが広がる「千畳敷高原キャンプ場」、キラリと光る豊かなライフスタイルを提案「キラリナ京王吉祥寺」など情報満載。

  • スポット:6,593 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

4,601~4,620 件を表示 / 全 6,593 件

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

自然豊かな十勝川河畔の広大なキャンプ場

プライベートサイトは1区画400平方メートルと圧倒的な広さを誇り、芝生のフリーサイトも開放的で広々。充実設備のコテッジやトレーラーハウスは全棟バリアフリー対応なので、だれでも快適に利用できる。

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場の画像 1枚目

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で帯広方面へ。道道75・73号で十勝川温泉、さらに池田方面へ進み現地へ。音更帯広ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生)600円/サイト使用料=オート1区画車1台1500円、フリーサイトテント1張り車1台1000円/宿泊施設=コテッジ15000~30000円(4・11月に閑散期割引あり、要確認)トレーラーハウス15000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(コテージは4月上旬~11月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

千畳敷高原キャンプ場

展望台のような眺めが広がる

眼下に日本海のすばらしい眺めが広がる千畳敷にある。施設は整っているが、風が強い日のテントの設営は要注意。

千畳敷高原キャンプ場の画像 1枚目
千畳敷高原キャンプ場の画像 2枚目

千畳敷高原キャンプ場

住所
山口県長門市日置中1138-1
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号で長門市へ。国道191号で下関市方面へ進み、県道66号を右折、千畳敷展望台を目標に一般道経由で現地へ。美祢ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは無料)/ (デイキャンプでも18:00以降利用の場合は1泊料金適用)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

キラリナ京王吉祥寺

キラリと光る豊かなライフスタイルを提案

京王井の頭線吉祥寺駅に直結する地下2階~地上9階の商業施設。ファッションやオーガニックコスメ、手みやげにぴったりなスイーツなど品揃えが豊富だ。

キラリナ京王吉祥寺の画像 1枚目

キラリナ京王吉祥寺

住所
東京都武蔵野市吉祥寺南町2丁目1-25
交通
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00、一部店舗により異なる

網代キャンプ場

河原の散策や水遊びも楽しめる

四万十川の河原がそのままサイト。無料で利用できるが設備はトイレのみ。カヌーやバイクのツーリングの利用者が多い。

網代キャンプ場

住所
高知県四万十市西土佐橘
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・381号・441号で西土佐(江川崎)方面へ。津大橋を渡り現地へ。四万十町中央ICから58km
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

いろは蔵パーク

地域に寄りそう商業施設

酒田で人気の銘菓や食品などのみやげ品を扱う「酒田夢の倶楽」やレストラン、憩いの広場などがある。

いろは蔵パーク

住所
山形県酒田市上本町7-50
交通
JR羽越本線酒田駅から庄内交通イオン三川または鶴岡駅行きバスで10分、山居倉庫前下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

粟又の滝自然遊歩道

養老渓谷上流の豊かな自然を満喫

養老川に沿って北に延びる遊歩道。千年の滝、万年の滝、昇龍の滝など見どころも数多い。川の両サイドのモミジが染まる紅葉シーズンには、あたり一面幻想的な世界に。

粟又の滝自然遊歩道の画像 1枚目
粟又の滝自然遊歩道の画像 2枚目

粟又の滝自然遊歩道

住所
千葉県夷隅郡大多喜町粟又地先
交通
小湊鉄道養老渓谷駅から小湊鉄道粟又行きバスで14分、粟又ノ滝下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

MORIPARK OutdoorVillage

アウトドアのモノ・コトが集う場所

アウトドアの魅力を体験、体感できる新スタイルの屋外型商業施設。アウトドアブランドのショップや飲食店が並ぶ。クライミングジムやヨガスタジオも併設。

MORIPARK OutdoorVillage

住所
東京都昭島市田中町610-4
交通
JR青梅線昭島駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00、土・日曜、祝日は10:00~(一部店舗により異なる)

谷川浜

知る人ぞ知るプライベートビーチ

妻良湾に入ってくる魚を一網打尽にするため、見張り台のあった場所。抜群の透明度にも目を奪われる。

谷川浜の画像 1枚目
谷川浜の画像 2枚目

谷川浜

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町妻良
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス妻良方面行きで45分、妻良下車、徒歩8分
料金
渡し船(往復)=大人1500円、小人500円/
営業期間
7月上旬~9月中旬(船は7~9月のみ運航)
営業時間
情報なし

阿南温泉かじかの湯キャンプ場

温泉施設併設で低料金のテントサイト

テントサイトはフリーサイトで、車の乗り入れはできないがすぐそばに駐車できる。場内施設は炊事場とトイレだけだが、不便は感じない。サイトに隣接するコテージは風呂に温泉が出る別荘のような宿泊施設だ。

阿南温泉かじかの湯キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿南町富草4923
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号を豊橋方面へ進み、阿南温泉かじかの湯を目標に現地へ。天龍峡ICから13km

わじきラインキャンプ村

山と渓流に囲まれた癒しのレジャーゾーン

那賀川の清流と様々な奇岩が景勝を織りなす「わじきライン」のほとりにあるキャンプ場。オートサイトに芝生のテントサイト、15人用のコテージなどの快適施設で自然体験ができる。

わじきラインキャンプ村の画像 1枚目
わじきラインキャンプ村の画像 2枚目

わじきラインキャンプ村

住所
徳島県那賀郡那賀町百合松の木238-1
交通
徳島自動車道徳島ICから国道55号、県道24号で阿南市桑野へ。桑野町交差点を右折して国道195号で那賀町方面、那賀町役場の先、約6kmで現地。徳島ICから50km
料金
入山料=1人220円/サイト使用料=オート1区画3850円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

種市海浜公園キャンプ場

白い砂浜が広がる海水浴場が目の前

芝生のサイトはゆったりとしていて、手ごろな料金で楽しめる。目の前には海水浴場があり、夏のレジャーには最適。

種市海浜公園キャンプ場の画像 1枚目

種市海浜公園キャンプ場

住所
岩手県九戸郡洋野町種市18-105
交通
三陸沿岸道路洋野種市ICから県道20号・150号で洋野市街へ。県道247号で久慈方面へ約1.2km進み交差点を左折し現地へ。洋野種市ICから3km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1000円(24時間ごとに)、タープ類1張り1000円(24時間ごとに)/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

広大なサイトと温泉が心地よい

阿蘇くじゅう国立公園の泉水山麓にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトのほか、ロッジなどの宿泊施設のバリエーションが豊富。自分にあったスタイルでキャンプを楽しめる。

九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 1枚目
九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 2枚目

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

住所
大分県玖珠郡九重町田野後原204-1
交通
大分自動車道九重ICから国道210号で九重市街。役場入口交差点で県道681号へ左折、一般道(四季彩ロード)で長者原方面へ進み、県道40号を右折して現地。九重ICから20km
料金
入村料=大人400円、小人(小・中・高校生)300円、3歳以上の未就学児100円/サイト使用料=オートフリー2100円(バイクは1000円)、タープ1張り300円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ミニバンガロー3000円、ロッジ9300~35000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

まぜのおかオートキャンプ場

南国ムード漂うアウトドアスポット

浅川湾を望む高台に、開放的な芝生のサイトが広がる。コテージをはじめ、充実した設備がそろい、レンタル品や売店の品ぞろえも豊富だ。場内には屋根付きのBBQハウスや体育館、温水プールなどの施設もある。

まぜのおかオートキャンプ場の画像 1枚目

まぜのおかオートキャンプ場

住所
徳島県海部郡海陽町浅川西福良43
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号で室戸方面へ南下。海陽町に入り、三叉路を浅川港方面へ左手に進み、案内板に従い現地へ。徳島ICから79km
料金
施設維持費=大人1000円、小人(小・中学生)500円/サイト使用料=オート1区画3300円~、AC電源付き1区画3800円~、テント専用サイト1張り1200円~・1800円~/宿泊施設=コテージ8000~210000円※/ (サイト・コテージ使用料は、通常料金・休前日料金・最繁忙期料金の設定あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘

日本庭園を眺めながら、川根茶の美味しい淹れ方体験が人気

日本3大銘茶の1つ、川根茶の産地にあるお茶の資料館。お茶と健康、お茶の歴史、茶室、中川根地区とお茶の関わりについて紹介。日本庭園を眺めながら味わうことができる川根茶も楽しみだ。

道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘の画像 1枚目
道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘の画像 2枚目

道の駅 フォーレなかかわね茶茗舘

住所
静岡県榛原郡川根本町水川71-1
交通
新東名高速道路島田金谷ICから国道473号、県道63号・77号、国道362号を千頭方面へ車で43km
料金
入館料=無料/お茶セット=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

素波里キャンプ場

世界遺産白神山地への出発点に

素波里国民休養地にあるキャンプ場。秋田杉に囲まれた常設テントと湖側に芝生のテントサイトが広がる。昔ながらの素朴な雰囲気で、設備は必要最小限。教育キャンプでの利用も多い。

素波里キャンプ場の画像 1枚目
素波里キャンプ場の画像 2枚目

素波里キャンプ場

住所
秋田県山本郡藤里町粕毛南鹿瀬内
交通
秋田自動車道二ツ井白神ICから国道7号、県道317・322号で素波里ダム方面へ進み現地へ。二ツ井白神ICから23km
料金
サイト使用料=テント1張り1100円、タープ1張り1100円/宿泊施設=常設テント3300円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン16:30まで、アウト午前中

塩浜海水浴場

小浜湾が一望できる小さな海水浴場

全長約200mのこぢんまりとした海水浴場。シャワー、トイレ、浜茶屋などが整っていて、駐車場は約60台収容可能。落ち着いてのんびりと海を過ごすならここ。

塩浜海水浴場

住所
福井県大飯郡おおい町大島地先
交通
JR小浜線若狭本郷駅から福井鉄道大島宮留行きバスで30分、終点下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

大多喜わんぱくキャンプ場

小さな子供も思いっきり遊べる

手ぶらキャンプのプランがメインとなる、親子またはグループ(複数家族)向けのキャンプ場。小さな子供でも楽しめるように工夫されたジップラインやプールなど、たくさんの遊び場が用意されている。

大多喜わんぱくキャンプ場の画像 1枚目
大多喜わんぱくキャンプ場の画像 2枚目

大多喜わんぱくキャンプ場

住所
千葉県夷隅郡大多喜町平沢1281-6
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を勝浦方面へ。八声交差点を右折し、国道465号、一般道を経由して現地へ。鶴舞ICから29km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画8800円~、デッキサイト1区画10980円~/宿泊施設=手ぶらキャンプ18700円~/
営業期間
通年
営業時間
イン要問合せ、アウト要問合せ(利用日・プランなどにより異なる)

大河原温泉アウトドアヴィレッジ かもしかオートキャンプ場

キャンプとアウトドアと温泉を満喫

野洲川の上流部にあり、オートサイトは1区画100平方メートル以上と広々。キャビン付きのサイトや東屋付きのサイトもあり、グループでのキャンプにも対応。対岸にあるかもしか荘の温泉を利用できるのもうれしい。

大河原温泉アウトドアヴィレッジ かもしかオートキャンプ場

住所
滋賀県甲賀市土山町大河原1104
交通
新名神高速道路甲賀土山ICから県道539号・9号で野洲川ダム方面へ。大河原温泉を目標に進み、現地へ。甲賀土山ICから14km
料金
環境協力金=1人200円(1日100円)/サイト使用料=オート1区画4800円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=キャビンサイト1区画9000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00