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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。涸沼の湖畔にある絶景キャンプ場「Hillbilly Camping」、絶景の夕陽を眺めながらのキャンプが可能で、自然を満喫できる「三瀬海水浴場キャンプ場」、燧ケ岳の裾野を一周するコース「燧ケ岳すそ野一周コース」など情報満載。

  • スポット:6,626 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

6,261~6,280 件を表示 / 全 6,626 件

Hillbilly Camping

涸沼の湖畔にある絶景キャンプ場

全8区画の小さなキャンプ場だが、涸沼を望むロケーションが抜群。湖畔に面したオートサイトと手軽に楽しめる広いウッドデッキ付きのコンテナハウスサイトがある。場内には防犯カメラが設置され、管理体制もしっかりしているので女性のソロキャンプでも安心だ。

Hillbilly Camping

住所
茨城県東茨城郡茨城町中石崎不動下178-1
交通
北関東自動車道茨城町東ICから国道6号を水戸市街方面へ進み、警察学校入口交差点を右折し、上石崎交差点を中石崎方面へ左折。親沢公園の先を湖岸道路方面へ斜め右にしばらく進むと右手に現地。茨城町東ICから9km
料金
オート(1区画)=3人まで4950円(土曜・休前日は8250円)、追加大人1人500円/コンテナハウスサイト=大人2人+小人2人8250円(土曜・休前日は14850円)、追加大人1人2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コンテナハウスサイトはイン14:00)

三瀬海水浴場キャンプ場

絶景の夕陽を眺めながらのキャンプが可能で、自然を満喫できる

庄内浜で唯一キャンプやバーベキューが楽しめる三瀬海岸で自然を感じながらゆっくり過ごそう。ファミリーからソロまで思い思いのスタイルで楽しめる。

三瀬海水浴場キャンプ場の画像 1枚目
三瀬海水浴場キャンプ場の画像 2枚目

三瀬海水浴場キャンプ場

住所
山形県鶴岡市三瀬
交通
日本海東北自動車道三瀬ICを出て右折、県道334号に入り、三瀬海水浴場を目標に進むと、三瀬交差点の200m先に現地。三瀬ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張2000円(日帰りはテント1張、小1000円、大1500円)/駐車料=平日1台900円、土・日曜、祝日1000円(8月9~17日は1000円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
イン9:00、アウトフリー

燧ケ岳すそ野一周コース

燧ケ岳の裾野を一周するコース

沼山峠を出発し、尾瀬沼、三条の滝を経て御池にいたる約20km、10時間30分ほどのコース。貴重な高山植物、湿原植物や昆虫、野鳥などが多く、自然を満喫できる。

燧ケ岳すそ野一周コース

住所
福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線会津高原尾瀬口駅から会津バス沼山峠行きで2時間10分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
情報なし

みと自然の森

子供はのびのび大人はのんびり

緑が多く林間のフリーサイトは夏でも涼しく過ごせ、場内を流れる川は子どもたちの格好の水遊び場になっている。宿泊施設の山小屋はそれぞれが工夫を凝らしたつくりで、手軽にキャンプを楽しめる。

みと自然の森の画像 1枚目
みと自然の森の画像 2枚目

みと自然の森

住所
島根県益田市美都町都茂2654
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号で益田市美都へ。秦記念館入口を左折し現地へ。戸河内ICから57km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)550円(デイ利用は330円)/宿泊施設=山小屋4人用8800円・12100円、8人用18700円/
営業期間
4月1日~11月3日
営業時間
インフリー、アウトフリー(山小屋はイン16:00、アウト10:00)

竜神ふるさと村(キャンプ場)

ハイキング・山菜とり・釣りなど豊かな自然を満喫

奥久慈県立自然公園内の豊かな自然をいかして整備されたキャンプ場で、四季折々の自然が堪能できる。場内には、コテージやバンガローなどの宿泊施設もある。

竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 1枚目
竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 2枚目

竜神ふるさと村(キャンプ場)

住所
茨城県常陸太田市下高倉町2367
交通
常磐自動車道日立中央ICから県道36号で常陸太田方面へ。国道349号を右折、県道36号・33号で竜神大吊橋方面へ進み、一般道へ左折して現地へ。日立中央ICから31km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2570円/宿泊施設=コテージ6480~21600円、バンガロー17280円/
営業期間
4月末~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

かごしま遊楽館

鹿児島県を凝縮した物産館

鹿児島県を紹介するアンテナショップ。1階は本格焼酎やさつま揚げなどの特産品を販売するほか、観光案内コーナーを併設。2階のレストランではかごしま黒豚を堪能できる。3階は薩摩切子などの工芸品を展示、販売している。

かごしま遊楽館の画像 1枚目
かごしま遊楽館の画像 2枚目

かごしま遊楽館

住所
東京都千代田区有楽町1丁目6-4千代田ビル 1~3階
交通
地下鉄日比谷駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、1階食品販売は~19:00(閉店)、2階レストランは11:30~22:30(閉店)、日曜・祝日は~22:00(閉店)

唐八景公園

展望台からの眺めが素晴らしい隠れた夜景スポット

春は名物のハタ揚げでにぎわう、地元の人々から親しまれている公園。展望台からは橘湾や高島、伊王島まで見渡すことができ、知る人ぞ知る夜景の名所でもある。

唐八景公園

住所
長崎県長崎市田上3丁目287-1
交通
JR長崎駅から長崎バス唐八景行きで30分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

ニセウ・エコランド

リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる

シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。

ニセウ・エコランドの画像 1枚目
ニセウ・エコランドの画像 2枚目

ニセウ・エコランド

住所
北海道沙流郡平取町岩知志67-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台2500円、フリーサイト(バイク、自転車のみ利用可)テント1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

ブウベツの森キャンプ場

自然豊かな手作りキャンプ場

林業を営むプロの木こりが林業で培った技術を存分に活かしコツコツ建設した、自然豊かな手作りキャンプ場。静かな森と焚き火で穏やかに過ごせる。

ブウベツの森キャンプ場の画像 1枚目
ブウベツの森キャンプ場の画像 2枚目

ブウベツの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町石山110-2
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で萩野方面へ、ブウベツ川を渡った交差点を右折で現地へ。白老ICから4km
料金
入場料=大人660円、小学生330円/サイト使用料=オートサイト1区画2200円~、BIGオートサイト1区画4400円、東屋付きオートサイト1棟6600円、フリーサイト1張り1100円・1650円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

富士見パノラマリゾート 八ヶ岳展望台

入笠山から眺める名峰と雲海のコラボ

入笠山の標高1740mにある展望台。富士見パノラマリゾートのゴンドラで上り、山野草の咲く公園の先にある。9月下旬から10月下旬は金~日曜の早朝に「入笠山プレミアム雲海ゴンドラ」を特別運行。雲海と御来光を一緒に拝むことができる。

富士見パノラマリゾート 八ヶ岳展望台の画像 1枚目
富士見パノラマリゾート 八ヶ岳展望台の画像 2枚目

富士見パノラマリゾート 八ヶ岳展望台

住所
長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703
交通
JR中央本線富士見駅からタクシーで10分(無料送迎バスあり)、富士見パノラマリゾートゴンドラに乗り換えて10~15分、山頂駅から徒歩5分
料金
ルバーブソフトクリーム=500円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
8:30~16:00(時期により異なる、要確認)

暮坂高原オートキャンプ場

森に囲まれ居心地のよい場内

静かな森に囲まれた場内は、川遊びや釣りができる清流や、遊歩道など自然環境がたくさん。場内の施設に温水シャワーがあるが、周辺の温泉も楽しめる。場内を車で移動する際はゆっくりと走ろう。

暮坂高原オートキャンプ場の画像 1枚目
暮坂高原オートキャンプ場の画像 2枚目

暮坂高原オートキャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山4049-67
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道17号を沼田方面へ向かい、鯉沢交差点を国道353号へ左折し、中之条町へ。中之条市街を抜け、折田トンネル先を県道55号へ左折。暮坂峠を越え、左手に現地。渋川伊香保ICから44km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳以上)400円/サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト12:00

グリーンパーク山東(キャンプ場)

快適なキャンプ施設が揃う

アスレチックやちびっ子向けの遊具などが揃い、アウトドア初心者でも退屈せずにキャンプを楽しめる。オートサイトはAC電源と水道付き。初夏になると周辺ではホタルが見られる。

グリーンパーク山東(キャンプ場)の画像 1枚目
グリーンパーク山東(キャンプ場)の画像 2枚目

グリーンパーク山東(キャンプ場)

住所
滋賀県米原市池下80-1
交通
北陸自動車道米原ICから国道21号で岐阜方面へ。一色交差点を県道19号へ左折、北方交差点を右折して現地へ。米原ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円~、フリーサイトテント1張り2200円~、タープ1張り2200円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり、別途入場料大人440円、小学生220円/宿泊施設=フォレストヴィラ(素泊まり・8人で利用の場合)1人6875円~、利用日・人数・プランなどにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
3月下旬~12月中旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ

まったり過ごせる川沿いのキャンプ場

養沢川沿いの自然豊かなロケーションの中にある小さなキャンプ場。3区画のテント専用サイトのほかにコテージがあり、シャワー棟も完備。屋根付きのBBQハウスで日帰りBBQも楽しめる。

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジの画像 1枚目
あきる野キャンプ場 ウラルビレッジの画像 2枚目

あきる野キャンプ場 ウラルビレッジ

住所
東京都あきる野市乙津2302
交通
圏央道あきる野ICから国道411号を八王子方面へ左折、秋留橋交差点を右折して都道169号から都道7号を五日市方面へ、武蔵五日市駅前交差点を左折して都道33号・201号を養沢方面へ進み現地へ。あきる野ICから13km
料金
入場料=1人600円(繁忙期は700円)未就学児無料/サイト使用料=テントサイト1区画1600円/駐車料=普通車1000円(繁忙期は1300円)/宿泊施設=バンガロー大人3800円(繁忙期は4000円)/
営業期間
3月初旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00~)

安比オートキャンプパーク

大自然の中で日常を忘れよう

花と緑に囲まれた安比の森の敷地内に開設されるキャンプ場。日中は安比高原のアクティビティや自然を満喫し、夕食はバーベキューを楽しんで、夜には満天の星に感動。非日常が思う存分味わえる。

安比オートキャンプパーク

住所
岩手県八幡平市安比高原
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で松尾八幡平駅方面へ。国道282号で安比高原へ向かい現地へ。松尾八幡平ICから13km
料金
サイト使用料=テントサイト1区画8000円/
営業期間
5~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

羅臼の宿 まるみ ホエールウォッチング

根室海峡でマッコウクジラの豪快なダイブを間近に

ミンククジラ、マッコウクジラやシャチやイルカ、冬はオジロワシ、オオワシなどを見ることができる。ロシアとの国境付近までを、約2時間30分のコースで往復する。

羅臼の宿 まるみ ホエールウォッチングの画像 1枚目

羅臼の宿 まるみ ホエールウォッチング

住所
北海道目梨郡羅臼町船見町羅臼漁港内
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間15分、八木浜下車すぐ
料金
流氷クルーズ(2・3月)=大人9000円、小人4500円/ホエールウォッチング(5~10月)=大人8000円、小人4500円/ (羅臼の宿まるみの宿泊者は1割引)
営業期間
2~3月中旬(流氷、アザラシ、オジロワシ、オオワシ)、5~10月(ホエール)
営業時間
9:00~16:00(閉店)、流氷クルーズは5:30~14:00

OKINAWA LIVEHOUSE MOD’S

アーティストが集う沖縄の音楽発信地

昭和60(1985)年開業のライブハウス。ジャズ、フォーク、ロック、民謡とあらゆるジャンルを取り入れ、ほぼ毎日日替わりでライブが行われている。県内で最も多くのアーティストが出演。

OKINAWA LIVEHOUSE MOD’S

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-1デポアイランドビルE棟 2階
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分

グリーンランド アクアプール

日本最大級のウォータースライダー、ウルトラフォール

ホテルや温泉施設など、充実した施設が揃う、グリーンランド施設内のレジャープールパーク。絶叫系プールのほか、ジュニアプールなどがある。

グリーンランド アクアプール

住所
熊本県荒尾市緑ヶ丘
交通
JR鹿児島本線大牟田駅から西鉄バスグリーンランド行きで20分、グリーンランド前下車すぐ
料金
大人(高校生~)2100円、小人(3歳~)1700円 (グリーンランド入園料込)
営業期間
7月下旬~8月
営業時間
9:30~17:30、8月は~日没まで

くじらロック

オーシャンフロントの小さなキャンプ場

国道42号沿いにある海に面したキャンプ場。サイト数は少ないが、1区画のスペースは広く、すぐ目の前に海が広がる絶好のロケーション。場内にはドラム缶風呂やテントサウナがあり、釣りやシュノーケリング、SUPなどのアクティビティも楽しめる。

くじらロックの画像 1枚目
くじらロックの画像 2枚目

くじらロック

住所
和歌山県東牟婁郡串本町津荷138-1
交通
那智勝浦新宮道終点出口から太地方面へ進み、市屋交差点で国道42号を串本方面へ右折。道なりに進めば左手に現地。終点出口から13km
料金
オート(1区画)=7000円~(大人3人以上追加1人3000円)/ (小学生以下無料。連泊割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

いこいの村 能登半島

盛りだくさんの施設が整う大型リゾートエリアにある公共の宿

広大な敷地には、子供連れにもおすすめの遊園地などのレジャー施設も充実している。能登の幸、温泉が満喫できる。

いこいの村 能登半島の画像 1枚目
いこいの村 能登半島の画像 2枚目

いこいの村 能登半島

住所
石川県羽咋郡志賀町上野18-1
交通
JR七尾線羽咋駅から北鉄能登バス富来方面行きで30分、高浜下車、志賀町コミュニティバス市街地循環線に乗り換えて20分、いこいの村下車すぐ
料金
入場料=無料/グラウンドゴルフ(32ホール)=400円/プール=大人300円、小人200円/テニスコート(2時間)=100円/ゴーカート=700円(2人乗)、500円(1人乗)/ビームライフル(9ホール)=500円/パークゴルフ(18ホール)=500円/
営業期間
通年(プールは7月20日~8月、遊園地は春~秋期)
営業時間
9:00~17:00(閉館)

丹沢ホームフィッシングエリア

中津川の3河川を利用した釣り場

中津川上流の3河川を利用した釣り場。エサとフライではエリアが別になる。各種会員割引制度や、敷地内の国民宿舎の宿泊者は1日分の釣り券で2日間利用できるなど、サービスも充実。

丹沢ホームフィッシングエリアの画像 1枚目
丹沢ホームフィッシングエリアの画像 2枚目

丹沢ホームフィッシングエリア

住所
神奈川県愛甲郡清川村煤ケ谷5172
交通
小田急小田原線秦野駅からタクシーで40分
料金
エサ釣り=4000円/フライ=4000円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~日没、11月上旬~翌2月は7:00~