トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏

日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。川のほとりで釣りとキャンプを楽しもう「安田川アユおどる清流キャンプ場」、河原で釣りや川遊び「二瀬キャンプ場」、高原の開放感抜群のサイトで自然を満喫「らかん高原オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,040 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,101~1,120 件を表示 / 全 3,040 件

安田川アユおどる清流キャンプ場

川のほとりで釣りとキャンプを楽しもう

場内のほぼ中央に、アユで有名な清流安田川が流れるキャンプ場。きれいに整備された4種類のサイトにはペット連れで利用できるタイプもある。吊り橋を挟んでキャビンもあり、設備はかなり充実している。

安田川アユおどる清流キャンプ場の画像 1枚目
安田川アユおどる清流キャンプ場の画像 2枚目

安田川アユおどる清流キャンプ場

住所
高知県安芸郡安田町船倉500
交通
高知自動車道南国ICから国道32号で高知市方面に進み、国道55号で安田町へ。安田川大橋手前で県道12号へ左折し、安田川沿いに進み現地へ。南国ICから57km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、オート電源付き1区画4400円(ハイシーズンは5500円)、バイクフリーサイト1台1人2200円、ペットフリーサイト1区画5500円(ハイシーズンは6600円)/宿泊施設=キャビン4人まで17600円(ハイシーズンは22000円)、追加1人1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(キャビンはアウト11:00)

二瀬キャンプ場

河原で釣りや川遊び

和知野川沿いのキャンプ場で、「森林空間二瀬キャンプ場」と「旧二瀬キャンプ場」の二つのエリアがある。川を見下ろすように並ぶきれいなバンガローが好評。オートキャンプ可能な区画サイトとフリーサイトがあり、場内の設備も整う。

二瀬キャンプ場の画像 1枚目
二瀬キャンプ場の画像 2枚目

二瀬キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿南町南條2233-64
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で豊橋方面へ。早稲田トンネル出口で看板を左折。天龍峡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、オートフリーテント1張り1500円、デイキャンプ1人300円/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4月第3土曜~11月第4日曜
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン13:00、アウト11:00)

らかん高原オートキャンプ場

高原の開放感抜群のサイトで自然を満喫

晴れた日には瀬戸内海が望めるロケーションが魅力。オートサイトやドームハウス常設のグランピングサイト、ログケビンやバンガローなど、宿泊施設も多彩だ。温水シャワーやランドリーなど、サニタリー施設も充実している。

らかん高原オートキャンプ場の画像 1枚目
らかん高原オートキャンプ場の画像 2枚目

らかん高原オートキャンプ場

住所
山口県岩国市錦町大原羅漢699-5
交通
中国自動車道吉和ICから国道186号を大竹方面へ。道の駅スパ羅漢の手前で県道119号へ右折し現地へ。吉和ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円~、AC電源付き1区画5000円~/宿泊施設=ログケビン8000円~、バンガロー4人用13000円~・10人用30000円~/ (ソロキャンプ、ペアキャンプの期間特別料金プランあり、要問合せ)
営業期間
4月1日~11月下旬
営業時間
イン14:00~18:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

石廊埼灯台

断崖に建つ白亜の灯台

伊豆半島最南端の岬に立っている白亜の灯台。英国人であるブラントンが設計。高さ約60mの断崖上にあり、その先には石室神社や展望所があり、足を延ばしてみるのも良い。

石廊埼灯台の画像 1枚目
石廊埼灯台の画像 2枚目

石廊埼灯台

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス石廊崎港口行きで42分、石廊崎港口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

宮の下海水浴場

シャワー、トイレを完備の海水浴場。干潮時には磯遊びができる

大多府島内にある、シャワー、トイレを完備した海水浴場。近くには奇岩の夫婦岩があり、磯釣りのポイントとしても有名。

宮の下海水浴場の画像 1枚目

宮の下海水浴場

住所
岡山県備前市日生町大多府
交通
JR赤穂線日生駅からすぐの日生港から大生汽船で30分、大多府島下船、徒歩5分
料金
シャワー代=100円程度/
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

新宮海水浴場

白い砂浜や青松の美しい海岸線が魅力

ゆるやかな弧を描く白い砂浜をふちどるように広がる松林。県内屈指の白砂青松の美しい海辺の景観が広がる。シーズンになると、近郊からも多くの海水浴客が訪れ、自然に囲まれた太陽きらめくビーチで夏の休日を堪能できる。

新宮海水浴場の画像 1枚目

新宮海水浴場

住所
福岡県糟屋郡新宮町下府
交通
西鉄貝塚線西鉄新宮駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

青野原オートキャンプ場組合

サイトは広大な河原

道志川の河原のサイトはすべてフリーで約300台収容。水遊びにも最適で週末はデイキャンプでも賑わう。また、春の桜やこいのぼり、秋の紅葉やざる菊など季節ごとにも楽しめる。夜間の入退場は原則禁止なので注意。

青野原オートキャンプ場組合の画像 1枚目

青野原オートキャンプ場組合

住所
神奈川県相模原市緑区青野原918-1
交通
圏央道相模原ICから県道510号、一般道、県道513号で国道412号へ。津久井方面へ進み青山交差点で国道413号へ左折。道志方面へ進み梶野交差点先で入口看板を右折して現地へ。相模原ICから13km
料金
入場料(1日)=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)200円/駐車料(1日)=普通車500円、キャンピングカー大1500円、小1000円、バイク500円、マイクロバス2000円、大型バス3000円/サイト使用料(1日)=テント1張り・タープ1張り500円(大型テント・タープは1張り1000円)、小屋付きサイト1区画2000円※すべての料金について、宿泊利用の場合は2日分必要/
営業期間
通年
営業時間
イン8:00、アウト13:00(11~翌3月はイン9:00)

いなかの風キャンプ場

眺めのいいサイトと里山の自然が魅力

中央アルプスの山並みを一望できる。棚田を利用した階段状のサイトは、プライベート感が保たれゆったりとくつろげる。ペットと一緒にキャンプができるペットサイトも人気。

いなかの風キャンプ場の画像 1枚目
いなかの風キャンプ場の画像 2枚目

いなかの風キャンプ場

住所
長野県上伊那郡飯島町日曽利43-3
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号で駒ヶ根市街へ。国道153号で飯島市街へ進み、役場入口交差点を左折、県道215号・200号で現地へ。駒ヶ根ICから15km
料金
環境保全費=1人300円、ペット1頭300円/サイト使用料=オート1区画4500円(2人用は4000円)~、ペットサイト1区画8000円~、テント専用1区画4000円~、利用日・タイプにより料金変動あり/宿泊施設=キャビン14500円~、グランピング38000円~、利用日・タイプにより料金変動あり/
営業期間
3月上旬~翌1月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト12:00(キャビン・グランピングはアウト10:00)

久須夜ヶ岳展望台

若狭湾と小浜湾を眼下に収める展望台

小浜市の内外半島にある標高619mの久須夜ヶ岳の展望台。エンゼルラインの終点にある。天気がよければ若狭湾国定公園、小浜湾、越前岬、丹後半島が眺められる。荒天時は、エンゼルラインに通行規制あり。

久須夜ヶ岳展望台の画像 1枚目
久須夜ヶ岳展望台の画像 2枚目

久須夜ヶ岳展望台

住所
福井県小浜市内外海半島
交通
JR小浜線小浜駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~19:00(閉所)

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

日和田高原ロッジ・キャンプ場

白樺林のサイトで自然満喫

白樺に囲まれた、夏でも涼しい高原のキャンプ場。オートキャンプサイトのほかにコテージやロッジもあり、それぞれの目的に合わせた滞在が楽しめる。

日和田高原ロッジ・キャンプ場の画像 1枚目
日和田高原ロッジ・キャンプ場の画像 2枚目

日和田高原ロッジ・キャンプ場

住所
岐阜県高山市高根町留之原1742-1
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号で高山市街へ。下岡本町南交差点から県道458号、一般道、国道158・361号で高山市高根町方面へ。御岳山方面への看板で県道463号へ右折し現地へ。高山ICから54km
料金
サイト使用料=オートキャンプサイト1区画2600円~、フォレストエリア1張り2100円~、初日のみ別途管理費1人(小学生以上)500円/宿泊施設=コテージ16000~35000円、ロッジ(素泊り)1人3200円~7200円、ロッジ(1泊2食付き)1人7400~11400円※利用日・タイプ人数などにより料金変動あり/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

子浦海水浴場

ファミリーに人気、アットホームな雰囲気で和む

昔から船の風待ち港として有名な子浦。小さな砂利が混じる約500mの長さの浜は、伊豆半島有数の穏やかな入江で、小さい子どもでも泳ぐことができる。近くには民宿があり、地元の人とアットホームなふれ合いを楽しむことができる。また、子浦日和山遊歩道は1時間ほどのウォーキングコースでファミリーに人気だ。

子浦海水浴場の画像 1枚目
子浦海水浴場の画像 2枚目

子浦海水浴場

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町子浦
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から南伊豆東海バス子浦方面行きで49分、子浦下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
情報なし

長間浜

沖縄の原風景が残る穴場のビーチ

与那覇前浜から来間大橋で結ばれた来間島にあるビーチ。周辺には手付かずの自然が残る。訪れる観光客の数も少ないのでまさに隠れ家的なプライベートビーチとして楽しめる。

長間浜の画像 1枚目
長間浜の画像 2枚目

長間浜

住所
沖縄県宮古島市下地来間
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

恋人の聖地/厚田公園展望台

恋人たちが集う厚田の新名所

日本海や海岸線を望める展望台で、夕陽の名所としても有名。平成18(2006)年7月に恋人の聖地に指定された。全道各地からたくさんのカップルが訪れ、誓いの鐘を鳴らしている。

恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 1枚目
恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 2枚目

恋人の聖地/厚田公園展望台

住所
北海道石狩市厚田区厚田
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目から北海道中央バス厚田行きで1時間40分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年(積雪状況により異なる)
営業時間
見学自由

早稲沢・デコ平自然ふれあい探勝路

季節の花々が咲き誇りブナ林や滝も楽しめる

デコ平駐車場から桧原湖北東端の早稲沢集落までをたどるコース。ミズバショウなど季節ごとに美しい花が咲くデコ平湿原、百貫清水、ブナ自然林、布滝など見どころ満載だ。

早稲沢・デコ平自然ふれあい探勝路の画像 1枚目

早稲沢・デコ平自然ふれあい探勝路

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス休暇村・桧原行きで50分、早稲沢下車、徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場

子どもの遊具充実でファミリーにおすすめ

公園内にあるキャンプ場で、サイトは全区画AC電源付きのゆったりとしたサイズ。各区画は植込みで区切られているのでプライベート空間も確保されている。園内にあるわんぱく広場「冒険ノアディ城」が子どもに大人気。

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目

紀美野町のかみふれあい公園オートキャンプ場

住所
和歌山県海草郡紀美野町西野971-1
交通
阪和自動車道海南東ICから国道370号・424号で紀の川市方面へ進み、県道10号で現地へ。海南東ICから15km
料金
利用料=大人620円、小人(4歳~中学生)410円(デイキャンプは大人100円、小人100円)/サイト使用料=オート1区画3140円(デイキャンプは2090円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

近江舞子水泳場

琵琶湖随一といわれる美しさ

白砂青松の美しい浜が4km続く、滋賀県下でもっともにぎわう水泳場。レイクスポーツが楽しめるため、グループを中心に人気が高い。砂浜と松林、湖水の美しさは琵琶湖でも有数といわれ、「涼風・雄松崎の白汀」として「琵琶湖八景」のひとつにも数えられている。

近江舞子水泳場の画像 1枚目
近江舞子水泳場の画像 2枚目

近江舞子水泳場

住所
滋賀県大津市南小松
交通
JR湖西線近江舞子駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
8:00~17:00

やまびこキャンプ場

1区画のスペースが広めで、ゆったりとキャンプが楽しめる

キャンプ場自体は小さめだが、オートサイト1区画ごとのスペースが広めにとられ、隣との距離も十分のゆとりあるつくりになっている。また、バス釣りのベースにも最適。

やまびこキャンプ場

住所
愛知県豊田市羽布町エズ小屋
交通
東海環状自動車道豊田松平ICから国道301号で新城方面へ。根崎交差点で左折し県道363号を進み、三河湖畔に現地。豊田松平ICから26km
料金
入場料=大人1人目500円・2人目以降800円、小人500円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)