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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。広々とした白い砂浜が人気「日川浜海水浴場」、四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも「飛騨荘川 一色の森キャンプ場」、広大なフィールドで北海道らしさを満喫「北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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日川浜海水浴場

広々とした白い砂浜が人気

白い砂浜と眺めの良さが人気のビーチ。海水浴、サーフィンはもちろん、釣りなどで1日中楽しめる。公営駐車場が海の近くにあるので利便性がよく、また、車で5分以内という近場には日川浜オートキャンプ場や温浴施設「湯楽々(ゆらら)」もある。

日川浜海水浴場の画像 1枚目
日川浜海水浴場の画像 2枚目

日川浜海水浴場

住所
茨城県神栖市日川
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅から関東鉄道バス海岸線で40分、浜松下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

外浜海水浴場

家族連れにも安心の遠浅で美しいビーチ

隠岐で一番大きな海水浴場。外海に面した入り組んだ場所に美しい砂浜が広がる。遠浅になっているため小さな子ども連れでも安心して遊べ、家族でのんびりくつろげる。

外浜海水浴場の画像 1枚目

外浜海水浴場

住所
島根県隠岐郡西ノ島町美田
交通
七類港から隠岐汽船で2時間30分、別府港で西ノ島町営バス浦郷方面行きに乗り換えて13分、外浜下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

神楽門前湯治村

昔ながらの湯治村を再現。うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ

昔ながらの湯治村を再現。天然ラドン温泉「岩戸屋」のほか、うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ。週末には神楽ドームで神楽公演を観賞できる。

神楽門前湯治村の画像 1枚目
神楽門前湯治村の画像 2枚目

神楽門前湯治村

住所
広島県安芸高田市美土里町本郷4627
交通
JR広島駅から広島交通広島バスセンター方面行きバスで13分、広島バスセンターで広電高速バス三次・庄原行きに乗り換えて49分、美土里下車、タクシーで10分(美土里バス停から無料送迎あり、予約制)
料金
入園料=無料/入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/神楽定期公演鑑賞料=大人700円、小・中学生300円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(入浴施設は10:00~21:00<閉店21:30>)

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

経ヶ丸オートキャンプ場

自然の中の体験型アミューズメントパーク

経ヶ丸グリーンパーク内にあるキャンプ場で個別サイトや広場サイト、グループサイトの3タイプのサイトとバンガローがある。また、パターゴルフ場や室内で遊べるドラゴンハウスなど、家族で楽しめる施設も整っている。

経ヶ丸オートキャンプ場の画像 1枚目
経ヶ丸オートキャンプ場の画像 2枚目

経ヶ丸オートキャンプ場

住所
岡山県井原市笹賀町1668-1
交通
山陽自動車道笠岡ICから県道34号で井原市街へ。薬師交差点で国道313号へ左折し、案内看板に従い右折して現地へ。笠岡ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4500円、AC電源使用料500円、別途ゴミ処分費1サイト100円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、7人用5000円、別途ゴミ処分費1棟100円/ (ゴミ処分費は3泊目から2泊ごとに100円追加)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

波子海水浴場

1日中海を満喫できる人気のマリンスポット

県立石見海浜公園内にある海水浴場。ウィンドサーファーたちでにぎわいを見せる。白砂が美しい遠浅の海は、ファミリーやグループにも好評だ。また、駐車場そばのトイレ・シャワー棟も利用しやすい。近くには、レストランのあるマリンハウスやシロイルカに会える「しまね海洋館アクアス」もある。

波子海水浴場の画像 1枚目
波子海水浴場の画像 2枚目

波子海水浴場

住所
島根県江津市波子町
交通
JR山陰本線波子駅から徒歩10分
料金
コインシャワー(3分)=200円/コインロッカー(1回)=200円/ (コインシャワー、コインロッカーは100円玉のみ使用可(両替機なし))
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
コインシャワー、コインロッカーは9:00~17:00

芸術むら公園

浅間山を望む公園でキャンプ

浅間山を望む高台にあり、明神池のほとりにサイトがある。手軽に利用できるコテージもあり、アートヴィレッジ明神館で温泉に入浴できるのも便利。

芸術むら公園

住所
長野県東御市八重原1806-1
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号で丸子方面へ。国道18号を過ぎ、県道166号へ左折して現地へ。東部湯の丸ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円※別途1人300円必要(乳幼児は無料)/宿泊施設=コテージ4人まで12000円~(8月は15000円、追加1人1500円で8人まで利用可、暖房費1500円)/バーベキュー場(4時間)=10人用1800円、25人用7200円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

併設する山荘で味わうジンギスカンがおすすめ

山荘ピリカに併設のキャンプ場で、オートキャンプもできる。また、食堂で味わえるジンギスカンもおすすめ。

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

住所
長野県松本市入山辺三城牧場
交通
長野自動車道松本ICから国道158号・143号、県道67号で扉峠方面へ向かい現地へ。松本ICから20km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り4320円/宿泊施設=バンガロー16200円~、コテージ21600円~/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00(要問合せ)

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

歩いて温泉に行けるのが魅力

徳良湖の湖畔にある静かなキャンプ場。ランドリーなど充実した施設があり、長期滞在も快適に過ごせる。湖では釣りやカヌー、グラウンドゴルフ、サイクリングができ、近くには温泉がある。

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

住所
山形県尾花沢市二藤袋1401-6
交通
東北中央自動車道東根ICから国道13号を新庄方面へ。尾花沢市街で国道347号を大崎市方面に右折し、案内板に従い現地へ。東根ICから34km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円/サイト使用料=オート1区画1730~5780円(追加車1台につき1000円)、フリーサイトテント専用1張り1320~2650円、デイキャンプ500~1100円/宿泊施設=キャビンハウス12570~14660円/ (冬キャンプ(電話予約のみ受付)は料金が異なる、要問合せ)
営業期間
4月下旬~11月下旬(冬キャンプ営業あり、キャビンハウスは通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(冬期のキャンプ利用はイン11:00、キャビンハウスはイン15:00)

厚岸味覚ターミナル・コンキリエ 潮干狩り

4月から7月にかけて潮干狩りが楽しめる

淡水と海水が混ざった塩分濃度の低い水をたたえる汽水湖である厚岸湖。その畔にある厚岸味覚ターミナル・コンキリエでは4月から7月にかけて潮干狩りが楽しめる。大粒のアサリは味も折紙付き。

厚岸味覚ターミナル・コンキリエ 潮干狩りの画像 1枚目

厚岸味覚ターミナル・コンキリエ 潮干狩り

住所
北海道厚岸郡厚岸町住の江2丁目2
交通
JR根室本線厚岸駅から徒歩8分
料金
あさり掘り体験ツアー(1.5kgまで、網袋付、道具はレンタル料別途500円)=中学生以上1500円、小学生1000円/追加持ち帰りネット(1本につき)=500円/
営業期間
4月上旬~7月中旬
営業時間
開催日により異なる(要問合せ、ツアー予定日の3日前までに要予約)

大洗ワンコインツアー

大洗町商店街をワンコインで満喫

商店街を散策しながら5店舗の「ちょっぴりグルメ」を食べ歩くツアー。約15の店舗から好きな5店舗を選択できる。集合場所は大洗町役場正門玄関前。

大洗ワンコインツアー

住所
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6881-275
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から徒歩20分
料金
参加費=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~、13:00~(1週間前までに要予約)

県営大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くのキャンプ場。自然学習館や木製テントサイト、炊事棟、展望施設、遊歩道などが整備されている。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、まんのう町への事前の予約が必要。

県営大川山キャンプ場の画像 1枚目
県営大川山キャンプ場の画像 2枚目

県営大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
入場料=大人(中学生以上)270円、小人(小学生)160円/ (30人以上の団体は入場料大人160円、小人110円)
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

山の下船江町浜 海水浴場

波消しブロックで囲まれた穏やかな海水浴場

波消しブロックで囲まれた穏やかな海水浴場。新潟西港や新潟空港が近いため、海岸からフェリーや飛行機を見ることができる。

山の下船江町浜 海水浴場の画像 1枚目

山の下船江町浜 海水浴場

住所
新潟県新潟市東区船江町
交通
JR新潟駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(特大テントは1500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

くのわき親水公園キャンプ場

敷地約4万平方メートルの広大なキャンプ場でのびのびと

大井川の河原にある広大なキャンプ場。バーベキュー棟などの設備も整い、ジャングルジムなどの遊具は子どもに人気。近くには、橋長220mの大吊橋やハイキングコースもあり、夏には大井川で水遊びも楽しめる。

くのわき親水公園キャンプ場の画像 1枚目

くのわき親水公園キャンプ場

住所
静岡県榛原郡川根本町久野脇280
交通
新東名高速道路島田金谷ICから国道473号を川根本町方面へ。家山で大井川を渡り、県道63号・77号経由で現地へ。島田金谷ICから約38km
料金
入場整理料(1日)=大人300円、小人150円/サイト使用料(1泊)=区画サイト2500円、フリーサイトテント1張1500円、キャンピングカー1台2500円/駐車料(1日)=車300円、二輪車150円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)

遠望する山並みも美しい三方岩岳への登山口

標高1736mの三方岩岳への登山口がある駐車場。快晴時には白山連峰や北アルプスといった絶景が眺望できる。

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)の画像 1枚目
三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)の画像 2枚目

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)

住所
岐阜県大野郡白川村馬狩
交通
東海北陸自動車道白川郷ICから国道156号を白山白川郷ホワイトロード方面へ車で18km
料金
片道利用料金=1600円(普通自動車)、1400円(軽自動車)、10800円(大型バス)、4900円(マイクロバス)/往復利用料金=2600円(普通自動車)、2200円(軽自動車)、17300円(大型バス)、7800円(マイクロバス)/ (有料区間内でのUターンは片道料金、往復利用券あり、普通車・軽自動車の身障者割引あり、二輪車は通行禁止)
営業期間
6月上旬~11月中旬(天候により異なる)
営業時間
7:00~18:00、時期により異なる、白山白川郷ウルトラマラソン開催日は変動あり

七五三ヶ浦公園キャンプ場

人里離れた陸の孤島

山と海に囲まれた箱庭のような無料のキャンプ場で、本格的なアウトドア気分を楽しめる。飲料水は要持参。

七五三ヶ浦公園キャンプ場の画像 1枚目
七五三ヶ浦公園キャンプ場の画像 2枚目

七五三ヶ浦公園キャンプ場

住所
愛媛県今治市波方町宮崎甲736
交通
瀬戸内しまなみ海道今治北ICから国道317号、県道15号で今治市波方町へ。波方駅付近で県道166号に入り、県道301号で梶取の鼻方面へ。今治北ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー