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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。子どもも大人もアクティブに楽しめる「Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)」、展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる「十勝が丘展望台」、昼と夜で違った風景が楽しめる「運河パーク」など情報満載。

  • スポット:4,181 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

子どもも大人もアクティブに楽しめる

メガジップラインや樹上のアドベンチャーパーク、森のゆうえんち「コベンチャーパーク」など、さまざまなアクティビティが人気。樹間に設置されたデッキの上のテントに泊まる珍しい樹上テントがある。

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 1枚目
Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 2枚目

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

住所
福井県今立郡池田町志津原28-16
交通
北陸自動車道武生ICから県道262号・198号などで今立市街へ。国道417号を池田町方面へ進み、板垣トンネルの先で案内板に従い現地へ。武生ICから30km
料金
宿泊施設=ログハウス20000円、キャビン25000円、ビッグキャビン33000円、ツリーハウス35000円、樹上テント20000円/ (繁忙期(土・日曜の一部、GW、盆時期前後)は3000円割増)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:30

十勝が丘展望台

展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる

十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。

十勝が丘展望台の画像 1枚目
十勝が丘展望台の画像 2枚目

十勝が丘展望台

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉4丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

運河パーク

昼と夜で違った風景が楽しめる

横浜ワールドポーターズの前、運河沿いに整備されている公園。ベンチに座れば、運河越しに汽車道を眺める形になる。日が落ちると、ビル群の夜景がすばらしい。

運河パークの画像 1枚目

運河パーク

住所
神奈川県横浜市中区新港2丁目
交通
みなとみらい線馬車道駅から徒歩9分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

浦川キャンプ村

子どもは夢中で川遊び

川の中州に作られたキャンプ場で、川遊びや釣りを楽しめる。バンガローなど宿泊施設も揃い、ファミリーのリピータも多い。春には大千瀬川沿いに咲く桜が美しく、桜まつりも行われている。

浦川キャンプ村

住所
静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川3454-12
交通
三遠南信自動車道鳳来峡ICから国道151号で東栄方面へ、市原トンネル通過後、海老嶋地内で右折、国道474号浦川ICにて左折し約3kmで現地。鳳来峡ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円~(テントの大きさにより変動あり)、別途ゴミ処理代500円、タープ1張り2000円、リヤカー使用料200円/宿泊施設=バンガロー3000~18000円、ログハウス10000~15000円、別途ゴミ処理代500円、シーツクリーニング代1枚100円/デイキャンプ=入村料大人300円、小人200円、焼台利用料2000円(場所代のみの場合は1000円)/
営業期間
3~10月(期間外は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

象潟海水浴場キャンプ場

目の前に海水浴場

遠浅の砂浜が広がる海水浴場がすぐそばのキャンプ場。サイトは松林の中にあるので、夏でも涼しく快適。ハイシーズンは事前に連絡すること。

象潟海水浴場キャンプ場の画像 1枚目

象潟海水浴場キャンプ場

住所
秋田県にかほ市象潟町入湖ノ澗
交通
日本海東北自動車道金浦ICから国道7号で遊佐方面へ。JR象潟駅前で右折し、象潟海水浴場に現地。金浦ICから7km
料金
入場料=大人1400円、小人(小学生)700円、日帰りは大人700円、小人700円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、タープ600円/
営業期間
7月1日~8月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心

海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 1枚目
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 2枚目

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

住所
香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
交通
福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
料金
入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

だるま山高原キャンプ場

眺望の良さが一番の魅力

駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。

だるま山高原キャンプ場の画像 1枚目

だるま山高原キャンプ場

住所
静岡県伊豆市大沢1021-19
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
営業期間
3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

鹿川キャンプ場

異彩を放つ絶景が広がる

ユネスコエコパークに認定されている雄大な山々と鹿川渓谷の美しい自然に囲まれた、テントサイトやバンガローを備えるキャンプ場。川遊びや登山などアクティブに楽しめる。

鹿川キャンプ場の画像 1枚目

鹿川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北方町上鹿川申986-45
交通
九州中央自動車道蔵田終点から国道218号で日之影町方面へ。槇峰大橋渡り、案内看板に従い一般道・県道237号・214号で鹿川渓谷を目標に現地へ。蔵田終点から27km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り1040円、タープ1張り520円/宿泊施設=バンガロー9420円/休憩室利用料=高校生以上1040円、小・中学生410円/駐車料=1台210円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

日立市かみね動物園

太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる

太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。

日立市かみね動物園の画像 1枚目
日立市かみね動物園の画像 2枚目

日立市かみね動物園

住所
茨城県日立市宮田町5丁目2-22
交通
JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
料金
入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場

海藻エキスのヨード風呂が好評

海と湖に挟まれた、野趣に溢れたキャンプ場。サイトは斜面を利用したひな壇状で、変化に富んだつくりとなっている。場内にある海藻エキスを含んだ真っ黒な鉱泉ヨード風呂は効能も高く好評。

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場の画像 1枚目
ワイルドキッズ岬オートキャンプ場の画像 2枚目

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場

住所
千葉県いすみ市岬町和泉687
交通
圏央道茂原長南ICから国道409号で茂原市街へ。国道128号で勝浦方面へ進み、国道沿いの看板に従い左折して現地へ。茂原長南ICから25km
料金
施設使用料=大人800円(デイキャンプは400円)、小人(3歳~小学生)600円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画5000円(平日割引適用日は4000円、デイキャンプは3000円)、AC電源使用料1000円(デイキャンプは600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富津海水浴場

東京湾アクアラインに一番近い海水浴場

富津岬の南側にある海水浴場で、遠浅で広々としている。近くには潮干狩場や富津公園内のジャンボプールなどのレジャー施設もある。

富津海水浴場の画像 1枚目

富津海水浴場

住所
千葉県富津市富津
交通
JR内房線青堀駅から日東交通富津公園行きバスで20分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

葛原岡・大仏ハイキングコース

浄智寺から源氏山公園を抜けて大仏まで

北鎌倉の浄智寺から、葛原岡神社、源氏山公園を経て長谷の大仏坂に抜ける全長約3km、所要約1時間40分のハイキングコース。途中で大仏様を背後から拝むことができるとあって人気だ。

葛原岡・大仏ハイキングコースの画像 1枚目
葛原岡・大仏ハイキングコースの画像 2枚目

葛原岡・大仏ハイキングコース

住所
神奈川県鎌倉市長谷、佐助、扇ガ谷、山ノ内
交通
JR横須賀線北鎌倉駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

ウミウ展望台

幅約300m、高さ約30mもの広さで群れをなす

城ヶ島の冬の風物詩であるウミウの越冬観察に絶好のスポット。10月から翌年の4月にかけて、岸壁で群れをなす1000羽ものウミウを観察できる。

ウミウ展望台の画像 1枚目
ウミウ展望台の画像 2枚目

ウミウ展望台

住所
神奈川県三浦市三崎町城ケ島
交通
京急久里浜線三崎口駅から京急バス城ヶ島行きで30分、白秋碑前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)