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日本 x キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。一年を通してイベントや体験教室が豊富「グリム冒険の森(キャンプ場)」、シラカバ林でのんびりと「平庭高原キャンプ場」、四万十川下流域でカヤックやラフティング、キャンプも楽しめる「四万十ひろば カヌー館 オートキャンプ場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのキャンプ場スポット

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グリム冒険の森(キャンプ場)

一年を通してイベントや体験教室が豊富

オートキャンプサイトやコテージのほか、ペットと一緒に泊まれるサイトもあり、管理の行き届いた場内は気持ちよく過ごせる。さまざまなイベントや体験教室が開催されているので、ぜひ参加して親子で楽しんでみよう。

グリム冒険の森(キャンプ場)の画像 1枚目
グリム冒険の森(キャンプ場)の画像 2枚目

グリム冒険の森(キャンプ場)

住所
滋賀県蒲生郡日野町熊野431
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号・307号・477号を鈴鹿方面へ。日野町に入り蔵王ダムの先を看板に従い一般道へ左折して現地へ。八日市ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画4200~5300円、AC電源付き4900~5900円、オートフリー3900~4300円、利用日などにより料金変動あり/宿泊施設=コテージ6人用12600円~・12人用25100円~、利用日などにより料金変動あり、追加1人600円・寝具1組800円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

平庭高原キャンプ場

シラカバ林でのんびりと

シラカバ林で有名な平庭高原の一角にある。設備はいたってシンプルで、自然のままの環境でキャンプが楽しめる。入浴は近隣の平庭山荘を利用(有料)できる。

平庭高原キャンプ場

住所
岩手県久慈市山形町平庭高原
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340号で葛巻町方面へ。葛巻市街手前で国道281号に左折して久慈方面へ進み、平庭峠で県道29号に右折して現地へ。九戸ICから35km
料金
使用料=大人270円、小人(小・中・高校生)130円/サイト使用料=デイキャンプ大人130円、小人70円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

四万十ひろば カヌー館 オートキャンプ場

四万十川下流域でカヤックやラフティング、キャンプも楽しめる

令和2(2020)年に「四万十ひろば カヌー館」にオートキャンプ場がオープン。四万十川下流域でカヌーやサップ、小さいお子様でも参加できるファミリーラフティングを楽しめる。

四万十ひろば カヌー館 オートキャンプ場の画像 1枚目
四万十ひろば カヌー館 オートキャンプ場の画像 2枚目

四万十ひろば カヌー館 オートキャンプ場

住所
高知県四万十市西土佐用井1111-11
交通
JR予土線江川崎駅から西土佐バス保健センター行きで5分、中学校下下車すぐ
料金
サイト使用料=オート1区画5270円~、フリーサイト1区画大人550円、小人330円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト7:00~11:00

さるふつ公園キャンプ場

開放感満点の芝生のサイト

道の駅さるふつ公園内にあるキャンプ場。フラットな芝のサイトは風をさえぎるものがないので、強風時は注意。

さるふつ公園キャンプ場の画像 1枚目

さるふつ公園キャンプ場

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を経由し猿払村へ。道の駅さるふつ公園の隣が現地。士別剣淵ICから165km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/宿泊施設=バンガロー4人まで5000円/
営業期間
5~9月(バンガローは~10月)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト9:00~11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00)

余市アウトドアパーク・ノボリ

自然を身近に感じるアウトドアパーク

余市の魅力を思う存分楽しめるキャンプ場。管理人が常駐してるのでソロキャンプも安心して楽しめる。

余市アウトドアパーク・ノボリ

住所
北海道余市郡余市町登町907-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号に入り、約550m進み、交差点を左折して現地へ。余市ICから5km
料金
施設使用料=中学生以上800円/サイト使用料=オートサイト2300円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:30

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

鳥海山を望む絶好のロケーション

鳥海山を望む眺めの良い場内は、テントサイトもあるが、大半はケビンやツリーハウスなどの宿泊施設。各種体験プログラムやアウトドア施設も揃い、自然を感じながら思いきり遊べる。近くに日帰り温泉もあり。

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

住所
山形県酒田市草津湯ノ台149
交通
日本海東北自動車道酒田みなとICから県道59号で国道344号へ。国道345号との交差点を左折して、観音寺交差点を右折。県道366号へ左折し看板に従い現地。酒田みなとICから22km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)600円、未就学児無料/宿泊施設=ケビン6人用8800円~、8人用13200円~、利用日・人数などで料金変動あり、集合型ケビン1室12100~13200円、ツリーハウス3300~4400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

垰キャンプ場~TAWACAMP~

温泉施設が隣接、落ち着いた空間でアウトドア

ススキの草原で有名な曽爾高原の麓にある。設備やレンタル品が充実していて、ファミリーはもちろん、初心者やソロキャンパーも安心。天然温泉「お亀の湯」が徒歩1分の場所に隣接しているのもうれしい。

垰キャンプ場~TAWACAMP~の画像 1枚目
垰キャンプ場~TAWACAMP~の画像 2枚目

垰キャンプ場~TAWACAMP~

住所
奈良県宇陀郡曽爾村太良路
交通
名阪国道針ICから国道369号を宇陀市経由で曽爾村へ。掛交差点から県道81号、一般道経由で現地へ。針ICから35km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)1100円(温泉券付き)、小人(3歳~小学生)550円(温泉券付き)、ペット550円/サイト使用料=オート1区画9400円~、テント専用1区画4400円(電源付きは5500円)~、シングルサイト3300円~※サイト使用料は土・日曜、祝日、休前日、盆時期、正月、繁忙期など割増料金設定あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト9:00~11:00

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

十三湖に浮かぶレジャー施設

ゴーカートやアスレチック場、シジミ拾い体験などの施設がある。島に車で乗り入れできるのはケビンハウスとキャンプ場の宿泊者のみ。宿泊者以外は、歩道橋を歩いて園内に入る。

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

住所
青森県五所川原市十三土佐1-298
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。道の駅十三湖高原を過ぎて、県道12号で鰺ヶ沢方面へ進み、中の島公園へ。五所川原北ICから38km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円/宿泊施設=ケビンハウス12500~15000円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

子どもも大人もアクティブに楽しめる

メガジップラインや樹上のアドベンチャーパーク、森のゆうえんち「コベンチャーパーク」など、さまざまなアクティビティが人気。樹間に設置されたデッキの上のテントに泊まる珍しい樹上テントがある。

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 1枚目
Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 2枚目

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

住所
福井県今立郡池田町志津原28-16
交通
北陸自動車道武生ICから県道262号・198号などで今立市街へ。国道417号を池田町方面へ進み、板垣トンネルの先で案内板に従い現地へ。武生ICから30km
料金
宿泊施設=ログハウス20000円、キャビン25000円、ビッグキャビン33000円、ツリーハウス35000円、樹上テント20000円/ (繁忙期(土・日曜の一部、GW、盆時期前後)は3000円割増)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:30

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

浦川キャンプ村

子どもは夢中で川遊び

川の中州に作られたキャンプ場で、川遊びや釣りを楽しめる。バンガローなど宿泊施設も揃い、ファミリーのリピータも多い。春には大千瀬川沿いに咲く桜が美しく、桜まつりも行われている。

浦川キャンプ村

住所
静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川3454-12
交通
三遠南信自動車道鳳来峡ICから国道151号で東栄方面へ、市原トンネル通過後、海老嶋地内で右折、国道474号浦川ICにて左折し約3kmで現地。鳳来峡ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円~(テントの大きさにより変動あり)、別途ゴミ処理代500円、タープ1張り2000円、リヤカー使用料200円/宿泊施設=バンガロー3000~18000円、ログハウス10000~15000円、別途ゴミ処理代500円、シーツクリーニング代1枚100円/デイキャンプ=入村料大人300円、小人200円、焼台利用料2000円(場所代のみの場合は1000円)/
営業期間
3~10月(期間外は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

象潟海水浴場キャンプ場

目の前に海水浴場

遠浅の砂浜が広がる海水浴場がすぐそばのキャンプ場。サイトは松林の中にあるので、夏でも涼しく快適。ハイシーズンは事前に連絡すること。

象潟海水浴場キャンプ場の画像 1枚目

象潟海水浴場キャンプ場

住所
秋田県にかほ市象潟町入湖ノ澗
交通
日本海東北自動車道金浦ICから国道7号で遊佐方面へ。JR象潟駅前で右折し、象潟海水浴場に現地。金浦ICから7km
料金
入場料=大人1400円、小人(小学生)700円、日帰りは大人700円、小人700円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、タープ600円/
営業期間
7月1日~8月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心

海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 1枚目
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 2枚目

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

住所
香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
交通
福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
料金
入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

だるま山高原キャンプ場

眺望の良さが一番の魅力

駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。

だるま山高原キャンプ場の画像 1枚目

だるま山高原キャンプ場

住所
静岡県伊豆市大沢1021-19
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
営業期間
3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

鹿川キャンプ場

異彩を放つ絶景が広がる

ユネスコエコパークに認定されている雄大な山々と鹿川渓谷の美しい自然に囲まれた、テントサイトやバンガローを備えるキャンプ場。川遊びや登山などアクティブに楽しめる。

鹿川キャンプ場の画像 1枚目

鹿川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北方町上鹿川申986-45
交通
九州中央自動車道蔵田終点から国道218号で日之影町方面へ。槇峰大橋渡り、案内看板に従い一般道・県道237号・214号で鹿川渓谷を目標に現地へ。蔵田終点から27km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り1040円、タープ1張り520円/宿泊施設=バンガロー9420円/休憩室利用料=高校生以上1040円、小・中学生410円/駐車料=1台210円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場

海藻エキスのヨード風呂が好評

海と湖に挟まれた、野趣に溢れたキャンプ場。サイトは斜面を利用したひな壇状で、変化に富んだつくりとなっている。場内にある海藻エキスを含んだ真っ黒な鉱泉ヨード風呂は効能も高く好評。

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場の画像 1枚目
ワイルドキッズ岬オートキャンプ場の画像 2枚目

ワイルドキッズ岬オートキャンプ場

住所
千葉県いすみ市岬町和泉687
交通
圏央道茂原長南ICから国道409号で茂原市街へ。国道128号で勝浦方面へ進み、国道沿いの看板に従い左折して現地へ。茂原長南ICから25km
料金
施設使用料=大人800円(デイキャンプは400円)、小人(3歳~小学生)600円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オート1区画5000円(平日割引適用日は4000円、デイキャンプは3000円)、AC電源使用料1000円(デイキャンプは600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)