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日本 x キャンプ場

「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×キャンプ場×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。海を望める高台にあり背後は草原のロケーションでのんびりできる「白浜キャンプ場」、四季折々の自然に囲まれた公園内にあるキャンプ場「焼地台公園キャンプ場」、地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要「田島公園」など情報満載。

  • スポット:1,366 件
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日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,301~1,320 件を表示 / 全 1,366 件

白浜キャンプ場

海を望める高台にあり背後は草原のロケーションでのんびりできる

海を望む高台のサイトで、背後には草原というロケーション。設備は必要最小限だがのんびりするにはよい環境。

白浜キャンプ場の画像 1枚目

白浜キャンプ場

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻白浜
交通
羽幌港からフェリーで焼尻港へ。道道255号で白浜へ進み、白浜海岸の先に現地。焼尻港から3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

焼地台公園キャンプ場

四季折々の自然に囲まれた公園内にあるキャンプ場

オートサイトとテント専用サイトが整備された公園内にあるキャンプ場。園内にはほかにアスレチックやジャンボスライダーなどもありファミリーで楽しめる。近くに公営の日帰り温泉施設があるのもうれしい。

焼地台公園キャンプ場

住所
岩手県和賀郡西和賀町間木野24地割239-1
交通
秋田自動車道湯田ICから国道107号で湯田温泉峡方面へ。西和賀町役場の先で一般道へ左折し、湯田中学校の先で右折して現地へ。湯田ICから6km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、テント専用1張り200円(別途1人200円)/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン15:30、アウト10:00

田島公園

地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要

地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。

田島公園の画像 1枚目

田島公園

住所
北海道雨竜郡沼田町旭町
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
料金
サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
営業期間
5~10月15日
営業時間
インフリー、アウトフリー

吾妻山キャンプ場

森に囲まれた静かなキャンプ場

吾妻山の山頂に近い標高1000m付近にあり、家族で山登りも楽しめる。現地までは徒歩でしか行けないので注意。飲料水の用意がおすすめ。

吾妻山キャンプ場の画像 1枚目

吾妻山キャンプ場

住所
島根県仁多郡奥出雲町大馬木吾妻山
交通
松江自動車道三刀屋木次ICから国道314号で奥出雲町へ。三成トンネル手前の交差点を右折し、県道25号で吾妻山方面へ。駐車場から徒歩約1時間で現地へ。三刀屋木次ICから43km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

アイリスパークオートキャンプ場

日置川沿いにある緑豊かなキャンプ場

熊野古道中辺路の中間点、近露にある緑豊かなキャンプ場。オートサイトは植え込みで仕切られた区画サイト。環境にも恵まれ、誰でも気軽に自然とふれあうことができる。

アイリスパークオートキャンプ場の画像 1枚目
アイリスパークオートキャンプ場の画像 2枚目

アイリスパークオートキャンプ場

住所
和歌山県田辺市中辺路町近露128-1
交通
紀勢自動車道上富田ICから国道42号・311号で中辺路へ。近露大橋を渡り看板で左折して現地へ。上富田ICから33km
料金
施設使用料=大人1300円、小人(5歳~小学生)800円/サイト使用料=オート車1台テント1張り3500円、AC電源付き1区画4000円/宿泊施設=バンガロー10000~30000円、別棟お部屋10000~16000円、民宿1泊2食付12000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00、時間は相談に応じる)

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)

家族で楽しむアウトドア

立山山麓の豊かな自然の中で様々な野外活動が楽しめるレクリエーション施設。使いやすく広さも十分のオートサイトのほか、別荘タイプのコテージも人気。立山観光のベースに最適だ。

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
立山山麓家族旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

立山山麓家族旅行村(キャンプ場)

住所
富山県富山市本宮花切割1-22
交通
北陸自動車道立山ICから県道3号・6号を立山町方面へ進み、立山博物館先で県道67号へ右折。立山大橋を渡り、そのまま直進して現地へ。立山ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4180円~、テント専用1区画1050円/宿泊施設=コテージ9960~19910円、多目的ハウス大人1200円、高校生550円、小・中学生400円/
営業期間
4月下旬~11月(積雪状況などにより異なる、コテージは4月~)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00)

観岳園キャンプ場

団体OKのバンガローが充実

西湖の北岸に位置し、富士山と湖の眺めが素晴らしいロケーション。サイト数は少ないが、棟数・種類ともに揃ったバンガローに、集会場や雨天バーベキュー場もある。

観岳園キャンプ場の画像 1枚目
観岳園キャンプ場の画像 2枚目

観岳園キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖1131
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で本栖方面へ。富岳風穴前交差点を右折して現地へ。河口湖ICから18km
料金
サイト使用料=1人(4歳以上)1500円、普通車1台1000円、デイキャンプは1人1000円、普通車1台500円/宿泊施設=バンガロー8000~22000円/ (サイト使用料は繁忙期特別料金設定あり、要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~21:00、アウト11:00

菰沢公園オートキャンプ場

公園内にはいろいろな遊び場が

菰沢池を中心に整備された公園の一角にあるキャンプ場。キャンプ場自体の施設はシンプルだが、園内にはコンビネーション遊具や芝生広場などがあり、菰沢池ではバス釣りを楽しむこともできる。

菰沢公園オートキャンプ場の画像 1枚目
菰沢公園オートキャンプ場の画像 2枚目

菰沢公園オートキャンプ場

住所
島根県江津市浅利町1627-3
交通
山陰自動車道江津ICから国道9号バイパスで大田方面へ。県道302号(浅利渡津線)を直進し、つきあたりを左折して現地へ。江津ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(日帰りは1760円)、AC電源付き1区画3630円(日帰りは1760円)、テント専用1張り1760円(日帰りは1100円)/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

杉の泊ホビーフィールド すぎまりキャンプ場

広島市内から1時間、里山の大自然もたっぷり

ペットOKや女性専用サイトなど要望にあわせて選べるサイトが約60区画。グループで泊まれるコテージや囲炉裏付きのロッジもあり、初心者でも手軽にアウトドアを楽しめる。季節にあわせたイベントも開催。

杉の泊ホビーフィールド すぎまりキャンプ場の画像 1枚目
杉の泊ホビーフィールド すぎまりキャンプ場の画像 2枚目

杉の泊ホビーフィールド すぎまりキャンプ場

住所
広島県山県郡安芸太田町下殿河内222-3
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号で三段峡方面へ。発坂トンネル手前で左折して川沿いに進み、県道305号へ右折し約7km先右手に現地。戸河内ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円~、フリーサイト1張り3人まで2200円~、利用日により料金変動あり/宿泊施設=ロッジ3人まで11000円(ペット可ロッジは12000円)~、追加1人2000円(12歳以下は1000円、布団を使用しない6歳以下は無料)、別途暖房費800円、コテージ5人まで26000円~、追加1人2500円(12歳以下は1250円、布団を使用しない6歳以下は無料)※利用日により料金変動あり/
営業期間
通年(冬期は積雪により閉鎖の場合あり)
営業時間
イン10:00~17:00、アウト16:00(宿泊施設はイン14:00~17:00、アウト11:00)

深坂自然の森

下関市街に近く料金も手頃

下関市街至近のアクセスの良さも魅力ながら、自然豊かな園内でアウトドアライフを楽しめる。一年を通じて様々なイベントが催される市民のオアシス的なキャンプ場。

深坂自然の森の画像 1枚目

深坂自然の森

住所
山口県下関市蒲生野深坂
交通
中国自動車道下関ICから国道2号、県道34号でJR新下関駅方面へ。県道247号を左折、蒲生野交差点で県道244号へ右折して一般道経由で現地へ。途中看板あり。下関ICから10km
料金
キャンプ場使用料=大人300円、小・中学生150円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

刈生沢の滝渓流公園

四季折々の自然を楽しめる

不動岩がそびえ立つ絶景が魅力の公園内を奇岩怪石をぬって流れる渓流と、銚子滝と不動滝の2つの滝の総称が刈生沢の滝。場内には、こぢんまりとしたテントサイトと2棟のバンガローがある。バンガローについては要予約、料金の支払いを済ませてから利用しよう。

刈生沢の滝渓流公園

住所
岩手県一関市花泉町日形中通441-1
交通
東北自動車道一関ICから国道342号で一関市街へ。さらに登米方面へ進み、花泉で県道21号へ左折、藤沢方面へ進み一般道経由で現地へ。一関ICから25km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人400円、小人200円(日帰りは大人200円、小人100円)/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローは事前に時間を要連絡)

しらびそ高原山岳オートキャンプ場

標高1918m、目の前には雄大な南アルプス

眼前に南アルプスの大パノラマが広がり、雄大な山々を背景に、爽やかな風を感じながらキャンプができる。全国有数の天体観測スポットとしても知られていて、夜の星空がきれい。

しらびそ高原山岳オートキャンプ場

住所
長野県飯田市上村979-53
交通
中央自動車道飯田ICから国道153号で飯田市街方面へ。上溝インターで左方向へ進み、永代橋交差点で右折。県道18・83・251号、矢筈トンネルを経由し、上村地区へ。しらびそ高原方面へ約16km進んだ先に現地。飯田ICから45km
料金
サイト使用料=オートAサイト1区画5500円~・Bサイト1区画5000円~、利用日により料金変動あり/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場

すぐそばには温泉、目の前では海水浴が楽しめる

片添ヶ浜海水浴場のすぐ前にあり、ヤシの並木がまるで南国リゾートの雰囲気。水道・流し台、野外炉付きのオートサイトにフリーサイト、海を望むコテージもある。日帰り温泉施設が隣接しているのもうれしい。

片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場

住所
山口県大島郡周防大島町平野片添
交通
山陽自動車道玖珂ICから県道70号・136号を経由、国道437号で周防大島町へ。道の駅サザンセトとうわの先で県道60号へ右折し現地へ。玖珂ICから47km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画5230円、オートフリー1台3660円/宿泊施設=コテージ4人用13610円、6人用15700円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

大島河原河川公園オートキャンプ場

美しい清流「上村川」で釣り!!川遊び!!夜には満天の星!!

山間に緑の芝生が広がり、上村川がそばを流れるきれいなキャンプ場。オートサイトは全区画AC電源付き。場内はしっかりと整備され、施設も十分。

大島河原河川公園オートキャンプ場

住所
長野県飯田市上村4-10
交通
中央自動車道飯田ICから三遠南信自動車道上村方面へ。矢筈トンネルを出て上村川上流へ進み現地へ。飯田ICから29km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円(デイキャンプは2200円)、AC電源使用料500円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

鬼無里ランタンヴィレッジ

戸隠連峰も望める、山の上にあるキャンプ場

オールシーズン、気ままにソロキャンプ、仲間とキャンプ、家族と愛犬と一緒に様々なスタイルで楽しめる。

鬼無里ランタンヴィレッジの画像 1枚目
鬼無里ランタンヴィレッジの画像 2枚目

鬼無里ランタンヴィレッジ

住所
長野県長野市鬼無里日影4532
交通
上信越自動車道長野ICから県道35号、国道117号で長野市街へ。県庁前交差点でそのまま県道399号へ直進して信大前交差点で左折し国道406号を白馬方面へ。県道36号で小川方面へ進み現地へ。長野ICから31km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円~、オートAC電源付き1区画5000円~、ソロ1区画3000円~、フリーサイト1サイト3500円~、ドッグランサイト1区画6000円~/ (シーズン料金設定あり、人数などにより料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

新田ふるさと村

姫路から約1時間、清流で川遊びもできる、ファミリーにおすすめ

千ヶ峰のふもとにある、標高500mのキャンプ場。初心者からベテランキャンパーまで幅広く楽しめる施設やサイトが充実。子どもに人気の杉ん子キャビンや快適設備のログコテージ、ウッドキャビンで気軽にキャンプを楽しめる。

新田ふるさと村の画像 1枚目
新田ふるさと村の画像 2枚目

新田ふるさと村

住所
兵庫県神崎郡神河町新田340-1
交通
播但連絡道路神崎南ランプから看板に従い、県道8号・367号で現地へ。神崎南ランプから18km
料金
入村料=大人300円、小人(3歳~小学生)200円/環境整備協力金=1組600円/サイト使用料=オートサイト天の川1人1600円~、AC電源使用料別途600円、オートフリー1人1200円~、お山のテントサイト1人1700円~/宿泊施設=杉ん子キャビン1人2000円~、ウッドキャビン1人2600円~、ログコテージ1人3400円~/
営業期間
4~11月下旬頃(ログコテージは~12月中旬頃)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(ウッドキャビン、杉ん子キャビンはイン14:00~17:00、ログコテージはイン15:00~17:00、アウト10:00)

岩尾内湖白樺キャンプ場

林間のサイトは広く、温水シャワーなどの設備も整う

林間のサイトは広く、自分の空間を保つことができる。温水シャワーなど設備が整い、バンガローも3棟ある。

岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 1枚目
岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 2枚目

岩尾内湖白樺キャンプ場

住所
北海道士別市朝日町岩尾内
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道61号で朝日町へ。岩尾内湖を目指し現地へ。士別剣淵ICから39km
料金
サイト使用料=テント1張500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬、要確認
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト13:00)

ACNあさまの森オートキャンプ場

浅間山麓の豊かな自然の中でのんびり

浅間山麓の南側に広がる高原のキャンプ場。森の中のサイトは広めで居心地がよく、1年を通して豊かな自然を楽しめる。また、菱野温泉郷の中にあり、周辺観光のベースとしても便利。

ACNあさまの森オートキャンプ場

住所
長野県小諸市菱平535-1
交通
上信越自動車道小諸ICから県道79号を左折。小諸IC北交差点で浅間サンラインへ右折して軽井沢方面へ。菱野温泉を目標に菱野交差点で左折、県道130号で菱野温泉薬師館前を過ぎ、獨協学園日新寮そばのあさまの森看板で左折、北へ進み現地へ。小諸ICから8km

白銀荘前キャンプ場

十勝岳登山の基地として人気が高い。白銀荘の温泉を利用できる

吹上温泉保養センター白銀荘に隣接し、十勝岳登山の基地として人気の高いキャンプ場。白銀荘の温泉を利用できるほか、近くには野趣あふれる温泉、吹上露天の湯もある。

白銀荘前キャンプ場の画像 1枚目

白銀荘前キャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で上富良野町へ。道道291号で十勝岳温泉方面へ進み、バーデンかみふらの手前で道道966号へ左折。右手の吹上温泉保養センター白銀荘横に現地。旭川鷹栖ICから65km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場

高原でさわやかなキャンプを

瀬戸内海を望む高原に位置し、国立公園の自然が素晴らしいキャンプ場。場内の施設やレンタル品も充実し、快適なキャンプが楽しめる。

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場の画像 1枚目
野呂山キャンプ場・オートキャンプ場の画像 2枚目

野呂山キャンプ場・オートキャンプ場

住所
広島県呉市川尻町板休5502-242
交通
東広島呉道郷原ICを出て左折。郷原大橋を右折で国道375号へ、案内看板に従い現地へ。郷原ICから13km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画6人まで3700~4700円(デイキャンプは1区画10人まで2500円)、テント専用1区画6人まで1500円/宿泊施設=常設テント5人まで2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~15:00)