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日本 x オートキャンプ場

「日本×オートキャンプ場×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×オートキャンプ場×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。牧場直営の羊肉BBQが大人気「焚き火キャンプ場 士別ペコラ」、自然の中でのんびり過ごせる「さぬき市南川自然の家」、ワイルドなサイト「アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,176 件
  • 記事:36 件

日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

521~540 件を表示 / 全 1,176 件

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

牧場直営の羊肉BBQが大人気

めん羊牧場に隣接したキャンプ場。一般的なオートサイトのほかに夕日や夜景が楽しめるサンセットサイトや、プライベートサイトなどサイトのバリエーションが充実している。

焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 1枚目
焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 2枚目

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

住所
北海道士別市東四条21丁目473-103ペコラキッチン
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で士別市街方面へ進み、一般道で現地へ。士別剣淵ICから2km
料金
入場料=大人800円、小人400円/サイト使用料=フリー1区画1500円、オート1区画3500円、ちょい広オート4000円、白樺オート3500円、草原ゆったりオート4500円、草原グループ6500円、プライベートサイト5000円、キャンピングカーサイト5000円、丘の上サイト4500円、ファイヤーサイド2500円/宿泊施設=タイニーハウス2人用8000円、タイニーハウス4人用10000円、キャンピングトレーラー12000円/ (アーリーチェックインはサイト料の半額)
営業期間
4月下旬~翌3月末(12~翌3月末は金・土・日曜開設)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

さぬき市南川自然の家

自然の中でのんびり過ごせる

小学校の跡地を利用したキャンプ場で、子ども会や学校の利用が中心だが一般利用も可能。のどかな風景の中、団体で楽しめるバーベキュー棟もある。

さぬき市南川自然の家の画像 1枚目
さぬき市南川自然の家の画像 2枚目

さぬき市南川自然の家

住所
香川県さぬき市大川町南川1309
交通
高松自動車道津田寒川ICから県道37号、国道11号を東かがわ市方面へ。県道133号へ右折し約6km。津田寒川ICから10km
料金
野営場使用料=1人300円/サイト使用料=オートフリー1台1000円、テント専用1張り500円/宿泊施設(野営場使用料込み)=宿泊棟大人(高校生以上)1500円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

ワイルドなサイト

清流の川辺にある自然豊かなキャンプ場。川沿いに造られたサイトは野趣満点で、水場もわき水などを利用したもの。川遊び、キノコ狩りなども楽しめるので家族連れにもおすすめ。

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

住所
奈良県吉野郡野迫川村平
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で十津川方面へ進み、山際交差点を県道53号、野迫川方面へ右折、県道733号で野迫川中心街を越えて現地へ。五條ICから60km
料金
サイト使用料=AC電源・水道付きオート1区画5000円、オートフリー5人まで3000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4月下旬~12月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

平湯キャンプ場

奥飛騨の居心地のよい林間サイト

平湯温泉の白樺林の中にサイトが広がるキャンプ場。場内は設備が整っていて不便なく過ごせる。すぐ近くには温泉があり登山や観光の拠点としても便利だ。

平湯キャンプ場の画像 1枚目
平湯キャンプ場の画像 2枚目

平湯キャンプ場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号、県道89号、国道158号で松本方面へ。平湯トンネルを抜けて、平湯IC口手前右手に現地。高山ICから40km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(3歳~小学生)500円/駐車料=普通車1500円(繁忙期は2000円)/宿泊施設=バンガロー7000円・9000円、別途入場料、駐車料、宿泊税(大人1人1泊あたり)100円が必要/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン8:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

矢野温泉公園四季の里キャンプ場

芝斜面など自然と触れ合える遊び場がいっぱい

巨大な岩塊が重なり合った国指定天然記念物「矢野の岩海」のふもとにある、木々の緑に囲まれたキャンプ場。オートサイトはAC電源、流し台、カマドを完備。豊かな自然の中で、キャンプや森林浴などアウトドアを満喫できる。

矢野温泉公園四季の里キャンプ場の画像 1枚目

矢野温泉公園四季の里キャンプ場

住所
広島県府中市上下町矢野691-2
交通
尾道自動車道世羅ICから国道432号を上下方面へ。矢多田トンネル手前の交差点を県道427号へ左折し、矢野温泉を目標に現地へ。世羅ICから12km
料金
サイト使用料=オートAC電源付き1区画10人まで3850円、フリーサイト1区画10人まで2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

夜越山オートキャンプ場

温泉施設を併設し、快適なケビンハウスも人気

夜越山森林公園の一角にあり、ゆったりとしたオートサイトに充実した設備のケビンハウスがある。パークゴルフ場やゲレンデを利用したスーパースライダー、温泉施設も併設され、楽しみ方はいろいろ。

夜越山オートキャンプ場の画像 1枚目
夜越山オートキャンプ場の画像 2枚目

夜越山オートキャンプ場

住所
青森県東津軽郡平内町浜子堀替36-1
交通
青森自動車道青森東ICから県道47号・44号、国道4号で平内町方面へ。平内町市街に入り、夜越山森林公園の案内板に従い右折。青森東ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円/宿泊施設=ケビン6人用14300円、8人用16500円、5人以上は追加1人2200円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場

湖畔のリゾートエリア

知内川をはさんだ湖畔にオートサイトが広がり、炊事棟などの場内施設が揃う。ペット連れでも利用可能のため、家族みんなで琵琶湖を眺めながらのんびりと湖畔キャンプを楽しもう。

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町知内2010-1
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。塩津交差点を国道303号へ左折、野口交差点を国道161号へ左折して高島方面へ。西浜交差点を県道54号へ左折、知内川を渡ったら看板に従って左折して現地へ。木之本ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5900円、AC電源付き1区画8000円、オートフリー1区画5400円、別途ゴミ協力費1サイト100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~16:30)

立野キャンプ場

清流と木々に囲まれて

施設はシンプルながらも無料がうれしい。利用の際は事前予約が必要、詳しくは廿日市市のホームページを確認。

立野キャンプ場の画像 1枚目

立野キャンプ場

住所
広島県廿日市市吉和
交通
中国自動車道吉和ICから県道296号でクヴェーレ吉和を目標に北へ。クヴェーレ吉和から約4km先で案内板を左折。吉和ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

流響の里オートキャンプ場

緑の中でキャンプ

露天風呂をはじめキャンプ場内の設備は整う。木々に囲まれた渓流沿いにオートサイトがあり、周辺の環境の良さも魅力だ。

流響の里オートキャンプ場

住所
佐賀県唐津市七山池原
交通
西九州自動車道浜玉ICから国道323号で七山方面へ。滝川交差点を右折し県道276号で現地へ。浜玉ICから13km

岩洞湖家族旅行村

緑豊かな湖畔のレクリエーション施設

日本一美しい人造湖ともいわれる岩洞湖のほとりにある。ゆとりのあるオートサイトのほか、無料のテントサイトもあり、静かな環境の中でアウトドアを満喫できる。

岩洞湖家族旅行村の画像 1枚目

岩洞湖家族旅行村

住所
岩手県盛岡市薮川亀橋33-4
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号・4号・455号で岩泉方面へ。岩洞湖を左手に、案内板に従い一般道へ左折し現地。盛岡ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源使用料500円、テント専用(フリーサイト)無料/
営業期間
5月1日~10月27日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

尾白川リゾートオートキャンプ場

尾白川沿いのちいさなオートキャンプ場

こぢんまりとした場内で施設もシンプルだが、サイトには適度に木立があり、居心地はよい。すぐそばには清流尾白川が流れていて、せせらぎを聞きながらのんびりと過ごせる。

尾白川リゾートオートキャンプ場の画像 1枚目
尾白川リゾートオートキャンプ場の画像 2枚目

尾白川リゾートオートキャンプ場

住所
山梨県北杜市白州町白須2182-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を清里方面へ。薬師堂橋東詰交差点で県道611号へ左折、県道612号を経て牧原交差点で右折し国道20号を茅野方面へ。白州農協前交差点で左折し進むと、左手に現地。須玉ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画5150円、AC電源使用料1080円、デイキャンプは大人750円、小・中学生520円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~16:00)、全て要予約

若杉楽園キャンプ場

福岡市街を見下ろす大自然ステージ

若杉山の中腹にあり、福岡市内からのアクセスも良好。予約不要で利用できるフリーオートサイトが広がり、トイレ、水場、東屋など、シンプルながら設備も整う。夜景と星空が美しく、自然を満喫しながら自分のペースで過ごせるキャンプ場。直火禁止、ゴミは持ち帰りなど、ルールやマナーをしっかり守って利用しよう。

若杉楽園キャンプ場

住所
福岡県糟屋郡篠栗町若杉
交通
九州自動車道福岡ICから国道201号で飯塚方面へ進み、大隈跨道橋交差点から県道35号、607号で篠栗市街へ。途中で県道543号へ右折し一般道を進んで現地へ。福岡ICから10km
料金
使用料(駐車料)=車1台9時間まで1500円、18時間まで2000円(以降12時間毎に500円課金、入庫から最初の1時間は無料、23:00~翌5:00は入庫禁止)/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

西脇市 日本のへそ 日時計の丘公園オートキャンプ場(キャンプ場)

家族や初心者におすすめの高規格キャンプ場

時をテーマにした公園内にあるキャンプ場。オートサイトは全区画にAC電源と水道・流し台を備え、気軽に利用できる快適な宿泊施設もそろう。また、料理やクラフトなど、さまざまな体験教室も開催している。

西脇市 日本のへそ 日時計の丘公園オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
西脇市 日本のへそ 日時計の丘公園オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

西脇市 日本のへそ 日時計の丘公園オートキャンプ場(キャンプ場)

住所
兵庫県西脇市黒田庄町門柳871-14
交通
中国自動車道滝野社ICから国道175号を西脇方面へ。畑瀬橋交差点を右折し県道599号に入り黒田庄市街経由で案内看板に従い現地へ。滝野社ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円(休前日は4000円)、プレミアムサイト1区画7000円(休前日は8000円)/宿泊施設=コテージ10000円(休前日は12000円)、別途1人1000円、ロッジ6000円~(休前日は8000円~)、別途1人1000円※休前日は土・日曜、祝日、4月29日~5月5日、7月20日~8月31日の前日/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト13:00(宿泊施設はイン15:00~18:00、アウト10:00)

服掛松キャンプ場

自然豊かな奥阿蘇の快適キャンプフィールド

阿蘇の山並みを眺めながら、広大な敷地で過ごせるキャンプ場。広々とした芝生のフリーサイトやAC電源付きのオートサイト、別荘のようなログハウスやロッジなど、宿泊施設も充実。ビギナーでも安心して楽しめる。

服掛松キャンプ場の画像 1枚目
服掛松キャンプ場の画像 2枚目

服掛松キャンプ場

住所
熊本県上益城郡山都町長崎361
交通
九州中央自動車道山都通潤橋ICから国道218号を高千穂方面へ。山都町に入り、馬見原交差点先の案内板で一般道へ左折し約2km。山都通潤橋ICから22km
料金
入場料=1人(小学生以上)500円/サイト使用料=オートサイト1区画4500円、フリーサイト大人(中学生以上)1000円、小学生500円/宿泊施設=田舎風ログハウス30000円、5人用ログハウス13000円、グランテラスロッジ17000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(ログハウス・ロッジはイン15:00)

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

キャンプをしながら自然を学ぼう

ゆったりとしたオートサイトが並び、コインランドリーや、温水の出る炊事場、シャワー完備のサニタリー棟など場内施設が充実している。一年を通してさまざまなプログラムも行っている。

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 1枚目
鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 2枚目

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

住所
山形県最上郡鮭川村木の子の森
交通
東北中央自動車道新庄北ICを出て左折。県道308号を鮭川村方面へ向い、看板に従い現地へ。新庄北ICから8km
料金
施設管理料=1人(小学生以上)250円/サイト使用料=オート1区画4800円、AC電源付き1区画6000円、テント専用1張り1500円/宿泊施設=コテージ15050円~(金・土曜、祝前日は2000円割増、別途施設管理料必要)/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

みろく自然公園キャンプ場

オールシーズン遊べるフィールド

みろく池を中心に整備された自然公園内にあるキャンプ場。宿泊施設がメインで、サイトはこぢんまりとしているが、林の中にあるのでとても過ごしやすい。

みろく自然公園キャンプ場の画像 1枚目
みろく自然公園キャンプ場の画像 2枚目

みろく自然公園キャンプ場

住所
香川県さぬき市大川町富田中3286
交通
高松自動車道津田東ICから国道11号を高松方面へ進み、県道2号へ左折。富田東交差点を右折し、案内看板に従い、みろく自然公園へ。津田東ICから7km
料金
野営場使用料=1人300円/宿泊施設=ログハウス4人まで6100円、追加1人1000円/
営業期間
通年(ログハウスは3~12月)
営業時間
イン16:00、アウト9:00

竜洞山みどりの村(キャンプ場)

朝日も夕日も見えるキャンプ場

竜洞山、西見野山の中腹にある野外施設で、オートサイトやフリーサイトのほかに、バンガローやケビンなどの宿泊施設もそろう。竹細工や木工細工、ピザ作り、パン作りなどの体験も各種行なわれている(要予約)。

竜洞山みどりの村(キャンプ場)の画像 1枚目
竜洞山みどりの村(キャンプ場)の画像 2枚目

竜洞山みどりの村(キャンプ場)

住所
熊本県天草市新和町小宮地11312
交通
九州自動車道松橋ICから国道266号・324号で天草市方面へ。下島に渡り天草工高前交差点を左折し県道26号を新和町方面ヘ進み、看板に従い現地へ。松橋ICから95km
料金
管理料=大人300円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=オート1区画2200円、AC電源使用料500円、テント専用1100円(1人用テントは900円)/宿泊施設=ケビン16500円(閑散期は13200円)、バンガロー(簡易宿泊所)27000円(閑散期は21600円)、バンガロー4人用4400円・6人用8600円(閑散期は4人用3520円、6人用7190円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

鳥海山の麓でキャンプ

大谷地池を中心に広がる高原にある。10区画のオートサイトのほか、テントサイト、快適なケビンもあり、設備は充実している。周辺にはサイクリングコースや遊歩道も整っている。

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

住所
秋田県由利本荘市西沢南由利原373
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号で横手方面へ。県道43号、国道108号で湯沢方面、県道287号を右折して案内看板に従い現地へ。本荘ICから19km
料金
入村料(1日)=大人220円、高校生120円、小・中学生60円/サイト使用料=オート1区画1600円/宿泊施設=ケビン8590円~※別途入村料/持込料=テント1張り560円、タープ1張り560円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00